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スノボ

2005年02月25日
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カテゴリ:スノボ
栂池パーク
これほど大きなパークは、カナダウイッスラー以来か?
そんな驚きがあった。
良い雪質にキチンとされた整備、どれをとっても最高だった。
大半のスキー場はリフト沿いや、人が多い個所にエアー台を
作るものだが、一バーンを提供して素晴らしいサービスを
提供している。
昔の栂池は、緩い斜面しかイメージが無かったが、意外に
みなおしっちゃったぞ~。(失礼)
これからは、僕のオススメに栂池が入りますね!
皆さんもどうですか?
家族に、カップルに、初心者にやさしいゲレンデは?
OGK オージーケーXproof






最終更新日  2005年02月25日 09時18分39秒
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2005年02月24日
カテゴリ:スノボ
ケンタッキー
街中で何時もたってるミスターサンダースは、
栂池高原にスノボを楽しみに来ていた。
今回、始めてゴンドラリフトに乗りこんだ際に
偶然後ろのリフトに乗り合わせたのだ。

帽子かニット帽をかぶっていないのは、感心出来なかったが、
斬新なスノボウエアは人の目を引く。
ゴーグルは黒で、とてもオシャレだ。

これは栂池高原にケンタッキーがコマーシャルで置いて
いるものだと思うが、とても良いアイデアだと思った。
こんなイキなCMを受け入れる、栂池高原スキー場に
敬意を表したい。

だだ、パトロールの立場から言わせてもらえれば、
せめて、手袋ぐらいは着用させて欲しいし、本人にも
スノボにステッキは要らない事を、指導しておいて欲しかった
ぐらいか・・。











最終更新日  2005年02月24日 11時05分00秒
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2005年02月06日
カテゴリ:スノボ
昨日、ブログのコメントで気が付かされる事があった。

「スノボ板・ウェアはスキーより自由度が高く、
        デザインなどしゃれてる気がします。」

僕が海外でスキーをした時、スキー場で驚いたのは、日本人は
直ぐにわかるぞ!でした。
派手なウエアーにカービングスキー。
まるで、カタログから出て来たようです。

日本人はスキーする為にウエアを買って、なんかパーティーに参加する
様な装備ですね。
しかし、外国人の方はスキー場に遊びにきた!って感じです。
それからですね~、僕も地味なウエアに変えたのは。
(本HPの写真をみてもらえれば、わかります笑)

スキーメーカーに意見の具申をしたいのです!
スキー場だけの責任じゃあないですよ~。
みんなで一緒にスキーを盛り上げていきましょう!

スノボを始める人に聞いて見たい。
なんでスキーじゃあないのか(笑)







最終更新日  2005年02月06日 18時57分14秒
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2005年02月05日
カテゴリ:スノボ
職場の新人さんが、スノボに行くらしい。
僕の職場では、青年部のスキーツアーと称する企画物がある。

最近では年々と、若者の参加が少なくなり、ついに今年は
親子ずれだけとなってしまった。

新人の子にだれと、いくの?っと聞くと、職場の皆と車で行きます!
えー! バスで行けば良いのに~。

当時思えば、バスツアーが女の子に良い所見せるチャンスだった
企画が、いまや個人レベルまで落ち込んでしまった。
いくら機動力がある乗用車とはいえ、バスツアーに参加して
新しい出会いを求めるのは、もう古いのか?(笑)

ではドコにそれがあるのだろう?

考えられるのは、おそらく「酒場」ではないだろうか・・?
飲んで、楽しい人の方が今のトレンドなら、スキー場は
はやらないのかも知れない。

もっと考え無いと。








最終更新日  2005年02月05日 13時33分25秒
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2005年01月25日
カテゴリ:スノボ
hy

この話題は、昔のメルマガで取り上げた事がありました。
実はハイシーズン中に、考えて見たかった話題なんです。

スキーヤ-、スノーボーダ-ともに、新雪が楽しい事はどちらの
プレーヤーも共通の意見でしょう(笑)
でもこれは、お客として考えた場合です。

しかし、管理する立場に立つと視点が変わります。
お客サンが安全に楽しんで頂く、環境(サービス)を提供しなくては
なりません。お金を払って頂いているわけですから。

「ココは危ないですよ」「お客サンにとって良い事はありませんよ」

ロープをはり、立ち入り禁止区域を作ります。
これは、ココから先はサービス出来ません、と言う合図なんです。

このルールを破って、コース外に侵入して死んでしまった話しを
聞いた事が、スキー、スノボをする人はあると思います。

リフト終了後に、コース外で怪我をして動けなかったら、
間違いなく、凍死します。(気持ち良いらしいです)

仮に助かったとしても、凍傷で指の一本や二本無くなる事もあるでしょう。
冬山を甘く見ない事が大切です。

最近は、携帯電話で助けを呼べば、良いや~なんて事いってた
お客サンもいましたが、僕たち(パトロール)は同じリスクを
背負って助けに行きたくはありません。

スキー場に勤めて、もっとも良く山を知っている人の言ってる事に
耳を傾ける必要があります。

しかし、スキー場もこの実態をしっかり考えなくては。。。
視点を変えれば、お客サンはオフピステも楽しみたいのです!
そんなコース作りを、経営者も考えなくてはなりませんね(笑)

良いアイデアありませんか?皆さんの意見を聞いて見たいですね!


*写真を見てください、リフトの支柱にマットが巻いてありますか?
覚えておいて下さいね、動けなくなったら終わりですよ!












最終更新日  2005年01月25日 10時30分59秒
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2005年01月16日
カテゴリ:スノボ
今年もリフト乗り場が、混む時期がやってきました。
なれている、お客さんなら外側から入りますよね(笑)。
この方法は、スキーの場合に最適です。

ですが、スノボの場合はどうでしょうなんでしょうか?
スキーの私には、気持ちがわかりません。
結構初心者の方は、辛そうです。

現在のリフト乗車スタイルが、スキー方法であると考えるなら、
スノボ乗車方法が別にあっても、良いと思ったんですね。

良い意見があれば、早速現場で試してみたいと思います!

実は今週山に入る予定でしたが、腰の調子が悪いのも手伝い、
自宅でHP更新作業をする事にしました。(笑)残念。

来週は現場に行く予定にしています。
それにしても今日の、西日本は良い天気!
みなさん、風邪には気をつけて下さいね。










最終更新日  2005年01月16日 19時47分36秒
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2004年10月24日
カテゴリ:スノボ
スノボの愛好者は、リフトホルダーがお洒落だ。

スキーヤーは腕や、ウエアに付いている物を、使う人が多いと聞く。

だが、このリフトホルダーそろそろ、やめたほうが良い。
昨年から、リフトホルダーを首にかけていて、死にそうになった
話しを良く聞くからだ。

私がリフトに乗っていた時も、それは起こった。

スノボのお客さんが、降車位置に近づいた時、リフトにホルダーが
引っかかって、引きずられたのだ。

降車位置であった為、リフト係りの人が、緊急停止をかけた為、
大事には至らなかった。しかし万が一、木や物に引っかかったら
大変だ。

上手くひもが、切れたら良いが、首の骨が折れたら大変だ。
ファッションに気を使うのは、とても大切。

でも、今年からはスコシ考えてみたら良いと思うのだが。。

皆さんは、どう思う?












最終更新日  2004年10月24日 21時38分25秒
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2004年10月18日
カテゴリ:スノボ
日本では、スノボー、スキー人口が頭打ちらしい。

スキー場関係者にとっては、少しさみしい事だ・・・。

だが、世界のスノボー、スキー人口は増える傾向にあると言う。


ナゼだろう???


世界のスキー場は、数年前日本と同じような人口現象に見舞われた。

その時に、スキー場リゾートは考えた。


生きの長いスキー場経営を、目指すべきだと。


スキー場も、毎年同じサービスをしていては、客に飽きられてしまう。


スキー場は、サービス業である。


と、言う事を気づいた人はそう多くいないだろう。



当時ターゲットでは無い、仕事をリタイヤした年配の人を狙い、
積極的にゲレンデへと導いた。



その結果、お金を持っている年配の人は、家族を連れて来る様になり、
海外のスキー場は人口が増えているのだと言う。


日本はどうだろうか?

早急にスキー場のあり方を変えて行くべきではないだろうか?


手遅れにならない為に、いますべき事はいったいなんだ?











最終更新日  2004年10月18日 10時48分22秒
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2004年10月09日
カテゴリ:スノボ
スノーボードが趣味の人は、今やスキー人口を上回る。

殆どが、若い世代の人達だ。

スキー、スノボショップの店長に聞いても、スノボの用品が
売れ行きが良いらしい。

中でもウエアは、毎年の様に買い換える若者が多いとか。
しかし、毎年ウエアやボードを買い換えていては、お金がもったい
ないのは確か。リフト券を買う方が、遥かに良いだろう。

現場での怪我をされた方の、ウエアを脱がす事がある。
特に女性の場合、着過ぎだ。
中にはカイロまで入れている人までいる。

そんなに女性は、冷え性が多いのか?(笑)

ウエア事体が厚ければ、インナーを薄くしないと、体重が増える。

1kg重くなれば、1日の滑走時間を考えると、足にかかる負担
は、遥かに増える事になる。特に初心者、中級者はそうだ。

今年買い換えるなら、デザインよりも、軽さで選ぶ事をオススメ
したい。

ショップに行ったら、思いだして下さいね。

ではまた明日。











最終更新日  2004年10月09日 09時37分10秒
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2004年10月05日
カテゴリ:スノボ
スキー、スノボに行く人なら、切実な願いだろう。

拙者もそうである。

一度、パトロール室で副社長に聞いてみた。
もちろん、私が一般ピープルと、社員の両生類なのは知っている。

リフト券を安くしたら、お客さん来るんじゃーないですか?

昼飯時にランチを共にしながら、聞いてみた。

しかしながら、答えは「無理じゃの。」

どうやらリフト券は、コストの積み上げで、値段設定が決まるらしい。

リフト券の値段を下げるには、スキー場の古い考え方を捨てて、
構造改革をするぐらいしか、道は無い様だ。

副社長も嘆いておられる。

従業員の数、食堂の数、スクールのあり方、ゲレンデの整備。。
複数の課題があるそうだ。

いま現場サイドで感じるのは、当分リフト券の金額は下がり
そうに無い事ぐらいか。

スキー場にも、ライブドアが何時か、来るのだろうか(笑)






最終更新日  2004年10月05日 09時20分08秒
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