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在るか、在らざるか

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2012.08.20
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 2012年5月21日の楽天の「isweb」サービス終了に伴いUnbroken Snowは一時閉鎖しましたが、この度、FC2で再開することにしました。各ページも順次再アップする予定です。今後もよろしくお願いいたします。

http://roanoke.web.fc2.com/index.html






Last updated  2012.08.20 23:56:23
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2012.05.07
カテゴリ:カテゴリ未分類
他に書くところも無いのでここに。

楽天がiswebを終了させるとのことで、
Unbroken Snowも現行アドレスでの存続が不可能となってしまいました。

思い入れのあるサイトであり、また今でも少しずつ作成を進めており、
場所を変えて続けていくつもりではありますが、
今のところ移転先は未定です。

再開したら当ブログで告知しますので、
Unbroken Snowを今後も愛読したいという奇特な方は、
文書をバックアップしつつ時たまブロクを覗いてみてください。

以上、ご報告まで。






Last updated  2012.05.07 22:44:25
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2011.01.10
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 銚子署は7日、銚子市柴崎町1、市立中学2年、大胡朋也君(14)が5日午後2時55分に自宅を出たのを最後に、行方不明になっていると発表した。県警や学校関係者が行方を捜している。

 同署によると、大胡君は、同居する祖母(74)に「お菓子を買ってくる」と言って自転車で外出。その後、連絡がなく、5日夜に父親(41)らが同署に通報した。

 同署などが捜索しているが、店や駅の防犯カメラに姿は写っておらず、自転車も見つかっていない。自宅には現金や財布が残っていた。学校や家庭で目立ったトラブルはなかったといい、県警は、何らかの事故に遭った可能性もあるとみている。情報提供は同署、電話0479(23)0110まで。

千葉日報
http://www.chibanippo.co.jp/news/chiba/society_kiji.php?i=nesp1294449228

2011.1.12追記
12日、無事発見されたとのこと。家出だという。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/110112/crm1101121534029-n1.htm






Last updated  2011.01.12 19:04:49
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2010.11.21
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 グルジアの新聞レゾナンシ(Rezonansi)紙によると、18日、アゼルバイジャンとの国境に近い村でヒツジ600匹の群れと羊飼い2人が忽然と蒸発、警察は行方をつかめていないという。

 2人の羊飼いは兄弟で、14日にヒツジの大群と牧羊犬と一緒にアゼルバイジャン国境のAkhalsopeli村から姿を消した。警察は何の痕跡も発見できていない。

 グルジアの地方部の多くの村落では今も、羊飼いがヒツジを連れて牧草地や山岳地帯を歩いてまわる伝統的な放牧が続けられており、放牧は時に数週間から数か月かかることもあるという。

(AFP通信)
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2776181/6485033

(筆者感想)
 
「放牧は時に数週間から数か月かかることもある」とのことであるから、単に放牧が長引いているのではなかろうか。しかし警察が乗り出しているということは、事件性ありと判断されたということでもある。一番可能性が高そうなのは、放牧の予定を変更したにも関わらず、周囲の人間がそのことを知らなかった、といったところではないか。

 もしこのまま見つからなければ、ハーメルンの笛吹きならぬ、「グルジアの羊飼い」として集団失踪の事例に加わっていくのかもしれない。
 







Last updated  2010.11.21 11:55:02
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2010.03.16
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 いつもと少し趣向を変えて、「電脳くろにか」というサイトの永井義男氏のコラム、「江戸の醜聞愚行」から、江戸時代の失踪事件をご紹介したい。

http://homepage3.nifty.com/motokiyama/nagai4/nagai00.html

 気が触れて失踪するという事件は今も昔も多かろうが、行方をくらました先が元々住んでいた家の縁の下だったというのがこの話の面白いところである。そういえば20世紀の話だが、アメリカにもセオドア・コニーズという、他人の家の屋根裏で1年近く呑気に生活して御用になった男がいた(カール・シファキス『アメリカ奇人伝』より)。

 この話の出典は根岸鎮衛の奇談集『耳袋』である。この手の随筆集は見知らぬ失踪事件の宝庫だと思って以前から注目しているが、中々目を通す余裕が無い。いずれは手を出してみたいものである。






Last updated  2010.03.16 20:50:18
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2009.12.29
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 直木賞候補にもなった小説「不思議島」などで知られるミステリー作家、多島斗志之(としゆき)(本名・鈴田恵)さん(61)=京都市伏見区=が19日から行方不明となり、家族が京都府警伏見署に捜索願を出していたことが25日、わかった。多島さんは家族や複数の出版社あてに失踪(しっそう)をほのめかす手紙を送っており、同署が行方を捜している。

 多島さんの著作を手がけた出版社によると、19日ごろに多島さんから「最近左目が見えにくくなってきた。両目を失明して人に迷惑をかけるのがいやなので失踪する。筆を置いて社会生活を終わりにする」などという手紙が送られてきたという。また、別の出版社にも21日に同様の内容の手紙が届いたという。

 多島さんは大阪府出身。「密約幻書」(講談社)や「クリスマス黙示録」(新潮社)などの作品がある。


産経新聞 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091225-00000080-san-soci






Last updated  2009.12.29 13:22:53
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2009.01.21
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 中国で居栄華(ジュー・ロンホワ)さん夫妻の娘、居蒙(ジュー・モン)さん(13)が、昨年10月3日、友人とスケートをしに出かけたまま行方不明になっており、未だ彼女の行方はつかめていない。

 娘を突如失った夫妻は、悲しみのあまり突飛な行動に出た。旧正月の間、娘の代わりとなる女の子をネットで募集し始めたのである。報酬は5,000元(日本円で約6万6,000円)。

 失踪事件は無論、残された者にとっては悲しいものである。だが、このような悲しみの癒し方が許されるのか。中国のネット上では議論が巻き起こっているという。

 いかなる形であれ、代替となるものを求めた時点で失踪者は忘却の淵に沈んでいくのではなかろうか。失踪者がその存在をこの世に保ち続けるためには、残された者は失踪という現実を受け止め続けねばならないのだと思う。


1月21日 レコードチャイナ http://www.recordchina.co.jp/group/g27806.html







Last updated  2009.01.28 20:49:00
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2008.12.23
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 アルゼンチンで、行方不明だった少年を猫が保護するという事件があった。詳細はこちら。

 http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081222_cats_protect_lost_boy/

 少年は溝の中にいたのであるが、そこが偶然、猫たちのねぐらになっていたことが幸運に働いたようである。猫は少年に餌を分けたり、舐めて体を綺麗にしたりしていたとのこと。

 猫にしてみれば、変わった仲間が来たとでも思ったのだろうか。あるいは……?






Last updated  2008.12.23 18:15:36
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