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的中率93%底値買い銘柄抽出投資法「いちろうの法則」

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メルマガ読者は564人
2019年は127銘柄(平均上昇率32.2%)を公表しました
20%以上上昇したものは67銘柄
10%以上上昇したものは83銘柄
5%以上上昇したものは96銘柄
その中で、50%UP以上銘柄は
1:4766 ピーエイ 192.8%上昇(1/7:125円⇒4/4:366円)
2:7709 クボテック 175.5%上昇(1/4:208円⇒1/24:573円)
3:7709 クボテック 154.7%上昇(1/7:225円⇒1/24:573円)
4:7746 岡本硝子 144.4%上昇(1/7:135円⇒5/8:330円)
5:5216 倉元製作所 141.2%上昇(4/15:97円⇒5/21:234円)
6:6029 アトラ 128.5%上昇(6/24:277円⇒9/6:633円)
7:5216 倉元製作所 120.8%上昇(4/8:106円⇒5/21:234円)
8:3686 DLE 113.6%上昇(1/4:125円⇒5/14:267円)
9:7895 中央化学 113.5%上昇(1/7:267円⇒6/26:570円)
10:3686 DLE 105.4%上昇(1/7:125円⇒5/14:267円)
11:6584 三櫻工業 102.0%上昇(5/20:409円⇒10/11:826円)
12:8518 日本アジア投資 89.3%上昇(1/4:178円⇒10/9:337円)
13:6240 ヤマシンフィルタ 81.1%上昇(5/27:523円⇒10/9:947円)
14:7992 セーラー万年筆 80.6%上昇(1/7:134円⇒4/8:242円)
15:7834 マジェスティ ゴルフ 75.7%上昇(1/7:111円⇒8/14:195円)
16:8089 すてきナイスG 74.2%上昇(6/3:586円⇒10/9:1021円)
17:4592 サンバイオ 72.7%上昇(2/18:2768円⇒4/19:4780円)
18:2164 地域新聞社 68.9%上昇(4/15:960円⇒5/22:1621円)
19:3624 アクセルマーク 64.3%上昇(3/11:555円⇒7/11:912円)
20:8023 大興電子通信 62.7%上昇(6/3:502円⇒10/10:817円)
21:3054 ハイパー 55.8%上昇(1/15:453円⇒8/7:706円)
22:2440 ぐるなび 54.1%上昇(5/20:492円⇒9/24:758円)

申し込み頂いた方には
最新号のメルマガと2019年の最新の銘柄実績(継続中も含む)を
エクセルファイルにてお送りいたします
まずは、いちろうの法則の凄みをご確認ください
希望される方は
お名前と「登録型無料笑夢塾メルマガ」希望と記載し
下記のアドレスまで申し込みをしてください
emu5678@gmail.com

いちろうの法則とは【2019.7.7】
テクニカルの考え方によって底値と判断された銘柄を売買する逆張りの手法です
100~300円の低位株を対象とし
スクリーニングという手法により
3つの指標によって直近1か月間の株価(終値ベース)を使い
底値と判断された銘柄を抽出します
更に、4つの業績数値を使い、4つ(ABCF)のランクに分け
できるだけ優良銘柄を売買し、安全な投資を実施します
スクリーニングは某証券会社の機能を使います
終値に対して発生した銘柄を翌日の始値で仕込み
仕込んだ株価から15%上昇した時点で利食い手仕舞いとするものです
1999年11月から法則を運用し、2019年6月末現在
延べ9429銘柄について検証を重ね、的中率は93.1%を誇ります
銘柄については最初に発生した時点を対象にしています
相場の状況、銘柄の状況によっては連続して法則によって抽出されますが
あくまで、最初の発生株価が対象です
また、上場区分別実績は
東証1部は94.3%、2部は92.8%、ジャスダックは93.0%、マザースは97.6%
更に、ランク別実績は
Aランク95.1%、Bランク93.7%、Cランク93.1%、Fランク90.7%
以上の結果となっています
年別的中率は
1999年は93.4%、2000年は92.3%、2001年は89.6%、2002年は90.9%
2003年は96.2%、2004年は96.4%、2005年は96.3%、2006年は88.9%
2007年は81.0%、2008年は92.5%、2009年は96.3%、2010年は91.9%
2011年は95.9%、2012年は98.7%、2013年は98.2%、2014年は98.5%
2015年は93.9%、2016年は97.9%、2017年は93.9%、2018年は96.4%
さて、この15%利食いは1999年当時の株式相場売買実態から設定しました
粗利で10%、売買手数料2%、所得税3%で15%です
当時の証券会社の手数料は今のネット証券とは異なり非常に高額でした
今のネット証券の手数料を勘案すると13%が妥当ではないかと思います
また、30万円を一つの括り(ユニット)として捉え
30万円の利益が積み上がった時点でユニットを増やします
ユニットを増やしながら億万長者を目指すというものです
損切の考え方について様々なご意見をいただきました
損切設定を投資期間2か月、30%下落損切という形で
2016年から実績を積み上げてきました
これまで3年間実績を積んできた結果として理解できたのは
世に言う機械的な損切設定は不要であるということです
相場は生き物です
よって、相場の状況に合わせた実践的な考え方の方が必要であり
その力を身に着けることが損切の判断ができるものと考えます
1年間を1つの相場の括りとした場合
夏至に陽が極まり、冬至に陰が極まるという表現がわかりやすいと思います
陽が極まる状態において、買いで仕掛けることは簡単ではありません
このような時期に発生したいちろう銘柄の結果は
決して良い結果がもたらさせる状況ではないことは過去の結果が示してくれています
ただ、いちろうの法則によって抽出され銘柄は必ずと言っていい程反転上昇をします
その反転上昇の状況が5%なのか15%なのかを見極めることが利益確定するのです
これまでの15%利食い実績は、あくまで基本であり統計データであることを認識し
自分の投資スタイルに見合った手法へと変化してほしいと考えます
いちろうの法則の実力は1年間を通じて
見て、感じて頂かないと理解できないものと思います
この法則によって、しっかりと実力をつけて相場を楽しむことを望みます
2020/02/18
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カテゴリ:emu指数

2/18 emu指数

買い指数

127

売り指数

5

emu指数

122

指数前日比

57

積算指数

107

 

買い指数とは、いちろうの法則に基づき全銘柄について抽出された銘柄数です

売り指数とは、逆いちろうの法則に基づき全銘柄について抽出された銘柄数です

emu指数とは、買い指数から売り指数を指し引いた数です

買い指数については、2006年4月24日からデータを蓄積しています

売り指数については、2006年8月11日からデータを蓄積しています

買い指数の最大値は、【1937】2008年10月10日

売り指数の最大値は、【67】2013年3月25日

emu指数の最大値は、【1937】2008年10月10日

emu指数の最小値は、【-81】2013年5月10日

 

過去の経験値から買い場を示すのが

【指数前日比+50以上】かつ【積算指数+100以上】

仕込みのタイミングは

【指数前日比がマイナス表示】

となります

 







Last updated  2020/02/18 11:58:38 PM



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