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夏はアメフェス・スーパーアメリカンフェスティバルお台場オフィシャルサイト

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うちの猫はデブ

スーパーアメリカンフェスティバルのホームページはこちらです
http://amefes-since1992.net/

スーパーアメリカンフェスティバル2018VOL.26 お台場


今年のアメフェスは、8月26日
エントリー受付中、チケット発売中です。左のフリーページの各部門をクリックして下さい。 
 スーパーアメリカンフェスティバルのスケジュールが決まりました。 場所はお台場ダイバーシティとBMWの間にあるスペースです。シルク・ドゥ・ソレイユなんかをやっている場所です。お台場ではドラッグレースはできませんが、若い人たちや一般のお客様が集まりやすい場所であることを優先しました。アメ車パワーをもっともっとたくさんの人たちにアピールしたいじゃありませんか。電車が2系統ありますし、高速出口からも近く、アクセスは最高です。たくさんの人に来て頂きたいので入場料金も1000円に設定しました。エントリーフィなど詳細はフリーページのボタンをクリックしてください。       


カーショーエントリー記念シャツを昨年はムスタングおたくの第一人者K&Mの松岡さんに作っていただきました。オシャレなシャツが出来ました。カーショーにエントリーして頂けると当日もらえます。今年のシャツを作っていただける会社を募集中です。12時までに引換券でお受け取り下さい。今年はどんなシャツになるでしょうか。当日12時までにイベント会場本部で記念品引換券と引き換えにお受け取り下さい。

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    たくさんの方々からアメフェスに関する励ましの連絡をいただいて、本当に感謝しております。とにかく頑張って来年も26回目をやりますので応援して下さい。  以前、心強く頼もしく思ったメールがありました。小学校6年生の男の子からのメールでした。『小学校6年の男子です。今年初めてお父さんに頼んでアメフェスに連れてってもらいました。インターネットでアメリカのドラッグレースを見て、1度見たかったです。すごかったです。一番すごかったのはトップフューエルカーです。おとうさんにいろいろと教えてもらいました。昔はスカイラインでレースをやってたそうです。今はカマロというアメ車に乗っていますが、ドラッグレースはやってません。早く大人になって、免許を取ってお父さんの車でレースをやりたいです。来年もアメフェス楽しみにしてます。頑張って下さい。』  一人でも多くこんな子供を増やしたいです。微力ではありますがドラッグレース人口を増やすためにも、スーパーアメリカンフェスティバルをこれからも開催していきます。 

     それから、いまだにたくさんの方からお問い合わせをいただいております。 9年前にイクラ君にはイメージキャラクターを降りてもらったのですが、いまだにどうしてなんですかというお問い合わせをたくさんいただいています。今の状況を理解していただくため、改めて簡単にこれまでの歴史を書いておくことにしました。28年前私はイクラ君がリードヴォーカルをやっていたムーンドッグスというグループのプロデュースとマネージメントをしていました(20年前にやめました)。どこのイベンターも相手にしてくれないので、自分がイベントを仕掛けてライブをやらせるしかないと思っていました。それが川崎のクラブチッタでやっていたビートポップショーであり、スーパーアメリカンフェスティバルだったのです。クラブチッタあたりは使用料が100万もしなかったので問題なかったのですが、スピードウェイは1300万位でした。スピードウェイがどこの馬の骨とも分からない事務所に黙って貸してくれるはずもなく、ほとんどの人がそんなの開催無理だよと言う中、当時の私の全財産の800万を前金で払って借りる事が出来てイベントをスタートすることができました。スーパーアメリカンフェスティバルの名前もプログラムもすべて私が決めました。基本的なイベントのフォーマットはこれまでほとんど変わっておりません。当初、イクラ君も共同主催者として発表したのも、彼を売り込むためこんな大きなイベントを主催する人間ということにするハッタリのためでした。費用を負担して企画プロデュースしたのが主催者である事は誰が考えても分かっていただけると思います。それが9年前、自分がすべてやるから、一切口をださないでくれといってきました。自分が始めた思い入れがいっぱいのイベントです。何でそんな申し入れに納得出来るでしょう。自分で好きにやりたいのだったら、自分でやるしかないんじゃないのという事で降りてもらう事になりました。スーパーアメリカンフェスティバルという名称は私が商標登録をしているのですが、こっちはけんか別れのつもりではなかったので、好意で使用許可しました。そうしたら皆さんご存知の状態になった訳です。妨害工作も多々見受けられるようです。でも本当にこんな事はみなさんには関係のない、まったくハズカシイ低レベルの内輪もめとしか見られないでしょう。ただわかっていただきたいのは、自分が考えてる事は、好きなアメ車ハーレードラッグレースがもっともっと盛り上がって、昔のパワーを取り戻してもらいたいという事なんです。外車雑誌がまたどこのコンビニでも買えるようになってもらいたいんです。そのためにもアメフェスをもっともっと楽しんでもらえるようにする事で、アメ車ってカッコ良い、ハーレーってすごい、ドラッグレースってスゴいって思ってもらいたいんです。だから彼にも頑張ってほしいし、すべてのイベントが盛り上がってほしいです。カッコ良すぎるんじゃねえのって思われるかもしれません。人生の半分以上過ぎて、自分の夢はドラッグレースの専用コースを実現させて、そこでアメフェスをやる事なんです。日本にポモナをつくる事なんです。現在自分の力のなさを感じている所ですが、これからも実現に向けて頑張って行くつもりです。これからも皆さんにより楽しんでいただけるよう頑張ります。皆さんのお力が必要です。今後とも宜しくお願いします。

     
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    スーパーアメリカンフェスティバル
    2018VOL.26お台場

    夏はアメフェス!お台場
    8月26日

    カーショー&コンテスト・スワップミート 
    来年も日本で最高のアメ車やハーレー、ボスホス、インディアン、ローライダー、SUV、国産カスタムUSDMが大集合します。お台場が一日アメリカになります。アメリカンテイストがここで目一杯堪能できるのです。
    展示車両の中から、アメフェス賞と上記イラストの左にある雑誌社賞の受賞車が選ばれます
     ディーラーブース&スワップミート
    アメフェス名物、いわゆるフリーマーケット。今でこそフリマが全国各地で開かれていますが、アメフェスのフリマは歴史があります。おしゃれな雑貨やファッショングッズ、貴重なパーツ、レア物、何でもそろいます。
     ライブパフォーマンス
    まぶしい夏の太陽がある。カッコいいクルマがある。となるとイカした音楽も必要でしょう。今年の出演は、最強のR&Rグループクールス,ワンダラーズ等、いつものメンバーに加えとってもファンキーな『TOKYO FUNKY DOLLS』等にでてもらいます。

    会場内でのペット同伴は大丈夫ですが、ペットの下の後始末はもちろんの事、他の人への迷惑はおかけにならないようご注意ください。

    2018年のイベントスケジュールはもう少しお待ち下さい。宜しくお願いします。
2017/10/20
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今年のスーパーアメリカンフェスティバル受賞車です。
KING of SAF   田中栄 '56 オールズ 
1st PRIZE of American car 清岡裕次  '59 ビュイック
1st PRIZE of specialities 上野智郎  '59 サンダーバード
1st PRIZE of Lowriders   斧田弘樹 '59 インパラ
1st PRIZE of SUV 右松亮一  '04 ハマーH2
1st PRIZE of Trucks 横山哲也  '13 シェルビーバハ
1st PRIZE of Motorcycles 〆野博之 '93 ボスホス
1st PRIZE of Domestics 風間久美子 H26ハスラー





















Last updated  2017/10/20 05:59:13 AM

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