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2011.02.04
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第一ゼミナール

 娘は塾で個人レッスンを受けました。金額は高いのですが,確実に自分の苦手な教科を克服することができます。英語と数学を受けました。現在,大学2年になり,米国で留学して単位を修得しています。日本にもどってから,大学の単位に使えます。これも予備校での英語の学習が役立っています。理系の学生ですが,英語がとても役立ちます。 内向き思考の学生が増えているということが話題になていますが,米国に留学するよさは,そこで世界中の学生と出会うことができるということだと言われています。多くの国の人々と交流することは,自分のこれからの生き方にも大きく影響することでしょう。そのための英語が話せるということはとても大切なことです。また論文なども英語を読めるだけでも随分と多くの知識を得ることにもつながります。今年1月に家族でソルトレイクシティーにスキーに行きましたが,宿泊したホテルに日本人の団体が来ていました。ご老人の団体でしたが,とても元気で楽しそうでした。毎年来ているということで驚きました。ホテルの方にもどうどうと用件を伝えていました。老年パワーに感心しました。5年とか10年とかの長いスパンで人生を考えることも大切かも知れません。私もこれからまだまだ自分のできる勉強をしたいと思っています。

 第一ゼミナールは,自分の将来に希望を見いだせない多くの子どもたちに,明日を前向きに生きていこうとする意欲を持たせ,学習の大切さというよりも必要性を感じさせることにより学習の成果をあげている。学びたい子どもたちが集まり,本当に学ぶことの大切さを伝えようとする指導者のいる第一ゼミナールは,今の学校教育の中では本当に味わうことのできない学びの楽しさや学ぶことによって成長していく自分を知ることが出来る。        <資料請求>







最終更新日  2011.02.09 21:02:16
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