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野球日本代表

2009.03.19
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カテゴリ:野球日本代表


今日は、久しぶりにWBCを仕事の合間に見ながら
応援できました。そして、相変わらず信憑性がありませんが
ある浄化が出来ましたので、その事について書きたいと思います。

まずは本日のキューバ戦快勝の記事より

WBC第2ラウンド1組 敗者復活2回戦 キューバ0-5日本(18日・ペトコパーク) 日本代表がキューバに完封勝ちし、2大会連続の準決勝進出を決めた。第2ラウンド2試合で9打席ノーヒットと不振に陥っていたイチロー外野手は7回に迎えた4打席目に13打席ぶりとなる右前安打が飛び出し、9回の第5打席では中越え三塁打とこの日5打数2安打2得点。復活ののろしをあげた。

イチローは1回の第1打席は二ゴロ、3回2死一塁で迎えた第2打席は遊ゴロ、無死一塁の
第3打席は送りバントを試みたが、なんとポップフライで三飛に倒れいいところがなかった。しかし7回無死一塁の第4打席で外角低めの変化球を引っ張り、一塁手の頭上を越え
右前へ飛ぶ3試合ぶりの安打を記録し、さらに9回1死走者なしの第5打席はクリーンな
当たりを中越えに飛ばし三塁打。待望の1番打者の目覚めにスタジアムは大歓声に沸いた。

 イチロー「第3打席のバントの失敗でほぼ折れかけていた心がさらに折れた。
ほぼ折れかけていた心をギリギリでつなぎ止めた。きょうの結果は天国行きか地獄行きかを
決める試合。天国に行けて良かった。流れをくい止めていたのは完全に僕だった。
本当に支えてくれて、ありがとうと思った。
チームメートがつないでくれるというのはすてき」

→私は日本が4回の攻撃中に少しの間、試合中継を見ている時の事でした。
 中島がショートゴロに倒れた時に青木が打席に立った時でした。
 何か前回の韓国戦と対戦した時の日本のイメージが強いので、
 思わずイメージを日本の弱さの理由に焦点を当ててしまいました。

 でも、昨夜も霊視しましたが今回の日本は前回の時と違って
 実は調子はとてもいいイメージなのです。

 では何故、こんなに打てないのか?初戦の日本がコールド勝ちした韓国戦前に
 浄化して以来霊視でのイメージには何も問題がありませんでした。
 (韓国戦だけは、過信のイメージがありました。)

 いったいなぜこんなに日本は前回の韓国戦以来、打線が弱いイメージなのだろうと思い、
 とても気がかりでした。

 するとそれは突然だったのですが、土地というイメージが湧いて来ました。
 土地と言ってもその上にキューバと日本の旗がイメージできるのです。

 これは、何だろうと深く入ってみると、今日、キューバと日本が戦っていた
 ぺトコパーク球場の負のエネルギーのイメージでした。

 これを浄化すれば実力を少しは出せるのかなと思って思わず浄化してみました。

 ちょうどその時に職場の後輩がテレビを見ていた私の所へ来て、試合はどうですか?
 と聞いたので、

「実は、このグランドに問題があるみたいだよ。
 思わず浄化してしまったからこれから日本の調子が良くなるかもね。」
 と相変わらず信憑性のないことを私は後輩に言ってしまいました。

 すると、青木がセンター前にヒットを打ちました。さすが、天才青木です。
 次に稲葉もライトオーバーの2塁打を打ち、小笠原が2アウトでセンターに
 特大のフライを打ち、なんとセンターが一度グローブに入れたのですが
 フェンスが気になったのか?ボールを落としてしまいました。

 ここで2点が入って、これはグランドの負のエネルギーは少しは関係があったのかな?
 と後輩と笑い話をしながら、日本の得点を大喜びしました。
 その後は強い日本の野球となり、とてもいい試合運びでした。
 
 そして、次に見たのがイチローの第3打席です。ここを送りバント失敗して
 落ち込んでいるイチローを見た時に、ようやくイチローの高慢を示唆する
 エネルギーを霊視する事ができました。
 
 これは、韓国戦初戦にイチローが3打席連続安打を打った直後のイメージです。

 イチローがその時に思ったイメージが、ほらね韓国より俺たちの方が上でしょう
 でした。(これはあくまで、私の霊視によるイメージですが)
 このイメージははっきり言って、受け入れ(停滞)のイメージなのです。

 韓国は日本に負けないために国をあげて、何年も準備と努力をしてきました。
 そのチャレンジ精神のイメージに対してイチローがイメージした事は
 一生懸命努力している相手に対して、称賛しているのではなく、感情的にけなしている
 だけのイメージなのです。

 この考えのどこにプラスがあるというのでしょう?

 12打席連続の無安打と、バント失敗時にイチローに心が折れた時点で、
 天才イチローの開き直りのチャレンジの気持ちが出たのかも知れません。

 私がイチローからイメージされた負のイメージを浄化した途端にそれまで、
 感情的な停滞波動から、前向きな未来波動が出るようになりました。

 その後イチローは2打席連続のヒットです。

 イチローは1昨日の韓国戦も、本日のキューバ戦も実は調子はそんなに
 悪くはなかったと思います。

 でも、韓国より日本の方が実力は上のようなどうでもいい感情的なイメージが
 イチローの足を知らぬ間に引っ張っていたのではないかと思います。

 凡人では決して味わえない天才イチローならではのスランプと気づき。

 明日以降のイチローの活躍でその真価が問われるのではないかと思います。

 明日からのチャレンジ精神のイチローに期待したいです。

 みんなで、日本を応援しましょう。



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最終更新日  2009.10.04 22:26:49
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カテゴリ:野球日本代表

WBC 第2ラウンド またまた韓国に負けました。
この敗戦理由。そして今後の日本に何が必要か霊視してみたいと思います。

【サンディエゴ(米カリフォルニア州)17日(日本時間18日)=米沢秀明】WBC2次ラウンド2回戦で、日本は1-4で韓国に敗れ、ベスト4進出はお預け。18日(同19日)の敗者復活2回戦のキューバ戦に準決勝進出をかけることになった。

期待のイチロー外野手(35)が、4打数無安打と大ブレーキ。打撃不振のチームリーダーが、このままトンネルを抜け出せないまま、連覇を逃すことになれば、“戦犯”となることは間違いない。

日本ベンチのスタンドで漏れるため息は、太平洋を越えて日本へも伝わっていった。悩める天才、イチローのバットから快音が聞こえてこない。凡打の山が築かれていくだけだった。

ベスト4進出をかけて激突した韓国戦。1次ラウンドでは1勝1敗だった宿敵相手の決戦に
1番イチローにかかる期待は大きかった。相手先発は、0-1で敗れた日本時間9日の
1次ラウンド1位決定戦で、6回途中まで3安打無得点に抑え込まれた
奉重根(ボン・ジュングン)。イチロー自身も二ゴロ、一ゴロに仕留められただけに、
リベンジの思いは強かった。

しかし、15日(日本時間16日)のキューバ戦で5打数無安打に終わったバットは湿りっ放しだ。第1打席は二ゴロ。3点を先制され、無死一塁で迎えた3回の第2打席も三ゴロ。一死一、三塁の好機で迎えた5回の第3打席は二ゴロ。1打点をあげたが、誰も納得できるはずもない。

前日の練習後、イチローは独特の“イチ流”の言葉で韓国を挑発した。

「(韓国とは)縁がありますねえ。別れた彼女に街でまた会っちゃうって感じ。だったらもう2人は結婚しちゃった方がいいかもしれない。そこまで縁があるのなら」

 世界一に輝いた前回2006年のWBCでも、イチローの言葉が韓国を逆なでした。
「向こう30年は日本には手が出せない、そんな感じで勝ちたい」。挑発が奏功してか、
日本は準決勝で韓国を破り、初代王座についた。こんなコメントも、“必ず自分が結果を出して勝つ”という自信の裏付けがあってこそのものだ。それが、こんな打撃不振では…。

 「別れた彼女」韓国の先発、奉重根投手は、実はイチローの熱狂的なファン。イチローに
あこがれて、背番号「51」をつけ、イチローのサインボールを自宅に飾っているほどだ。

そんなイチロー信者から、とんだ“恩返し”。イチローにしてみれば、
「別れた彼女」から、横っ面をひっぱたかれた思いだろう。

7回、イチローのブレーキで沈黙した侍打線に追い打ちがかかる。1死から打席に立った
8番城島が外角の際どいボールをストライクと判定され、見逃し三振。その際に叫び声を
あげ、バットを打席に置いたままベンチに戻った行為を球審に侮辱行為とみなされ、
退場処分を受けた。代役として石原(広島)がマスクをかぶったものの、
攻守に大きな戦力ダウンは否めなかった。

イチローは7回の第4打席も捕邪飛、これで2次ラウンド通算で9打数無安打。打撃不振は深刻だ。「世界一を守るのでなく、奪いに行くもの」

そう豪語して臨んだイチローの第2回WBC。このままでは、ヒーローどころか、
天才にとって野球人生で初めてともいえる“戦犯”の汚名は免れない。

絶対に負けが許されなくなった18日(日本時間19日)のキューバ戦。
崖っぷちに立たされたイチローが、息を吹き返すか。

→この記事を読んで霊視やその他の情報からイメージされる事を
 書きたいと思います。

 韓国はやっぱり強かった。に尽きる試合だったと思います。
 オリンピックチャンピオンは伊達ではなかったと思います。

 前回のWBCでは全チームで唯一日本にだけ準決勝で1敗しかしておらず、
 オリンピックでも予選で日本に1敗したのみで、本線では全勝優勝した国です。

 今WBC大会でもまだ日本に1敗しかしていないので、世界ランクは2位でも
 実質はキューバよりも上の、世界ランク1位と言ってもおかしくはない実力だと思います。

 日本代表はこの事実をどう考えているのでしょう?

 まだ日本野球の方が上と思っているのでしょうか?

 私は実際、日本の方が技術も選手層も上だと思っています。

 ただ、WBCはボールやマウンド事態が日本の公式球とは全然違う事や
 韓国が日本戦での、配球内容や守備のシフトをいかに研究しているか
 その現状をしっかり把握しなければならないと思います。

 まず、韓国は前回準決勝で日本に敗れて以来、韓国プロ野球内での使用球や
 マウンドを国際大会の基準に変更しているのです。

 国を挙げてのこの努力があってこその韓国の実力。日本は何か国際大会に向けて
 努力をして来たでしょうか?松坂が日本での試合はスライダーのコントロールが
 定まらず、ホームランを打たれて2点入れられましたが、マウンド日本と違う
 メジャーのマウンドでは本来の松坂だったのではないでしょうか?

 今日のイチローもピッチャーの頭超えの高いバウンドのセンターに抜ける当たりを
 セカンドがランナーも居ないのにセカンドベースよりに立っていて、2度も
 アウトになりました。これは偶然なのでしょうか?
 
 今回の韓国戦に関しては、イチローのバッティングイメージはそれほど
 悪くはありませんでした。それよりも韓国のイチロー封じ対策が上だったので
 イチローの結果にはつながらなかったイメージです。

 

 韓国の勝利は、戦力と努力がかみ合っているものと思います。

 今後、日本が韓国に勝つためには、日本の野球がいかに出来るかです。
 普通に試合していたら、韓国の国際野球対応と戦術で確立的に負けてしまうと思います。

 そろそろ日本は韓国野球の凄さを認めて、南米の国と対戦するイメージで
 チャレンジ精神を持って、韓国戦に望まなければいけないと思います。

 ライバル韓国は根拠もない日本のプライドという弱点を上手くついて
 勝利しているように、イメージが伝えて来ます。
 このプライドは勝利に対してただ足を引っ張っているだけなのです。

 日本の明日への勝利への光をイメージするならば、韓国のほうが格上である事を認め
 全WBC大会のようにスモール野球がどこまで通用するのか、
 チャレンジ精神あるのみだと思います。
 (プライドは停滞  チャレンジは未来です。)

 この過去の栄光だけでは絶対に勝てないという野球の難しさの
 受け止めの気持ちが全選手にあったならば、韓国という国自体の
 絶対に日本に負けないという想念の浄化にも繋がるものと思います。

 みなさん、全日本の選手が実力を出し切れるように応援しましょう。



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最終更新日  2009.03.19 00:17:22
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2009.03.09
カテゴリ:野球日本代表

3月6日に私のブログの中でWBCイチローについて霊視浄化した内容の
考察をしてみたいと思います。

それでは私の書いたイチローのブログですが


イチロー低迷の訳を霊視 奇跡への階段 みんなでWBC日本を応援しましょう 最終話


について韓国戦後のイメージと照らし合わせて考察したいと思います。


まずは私がブログに書きました、対中国戦の記事内容からの霊視です。
(詳しくは3月6日の私のブログを見て下さいね。)

→イチローは前回大会の時も最初は調子が悪かったようですが
 今回の方がかなり重症のようです。

 この理由としては3次元的なイメージとして、相手チームに世界のイチローと
 マークされ、甘いボールが来ない事がまず第1点です。

 次にイチローのWBCに対する意識の問題です。WBCを世界で一番の大会と
 意識し過ぎているのと、チームに対して見本になれる起爆剤的なメジャー選手という
 イメージを持ち過ぎて、バッターボックスに入るたびに力みが出ているイメージです。

 天才イチローならきっかけができれば、すぐにいい状態に戻るはずなのですが
 今回の大会に関してはかなりダメージが強い感じです。

 ここで、その不振に関するエネルギーを霊視してみると、奥様に憑いている
 母方のおばあさんと言う方が成仏できずにおりました。

 浄化後イチローが不調を脱するためには?と聞いてみると、
 イチローがたぶん小学3、4年生にかけてのバッティングをしている姿が
 イメージされます。

 これはたぶんですがイチローのバッティングの基本となるイメージではないか?
 と思います。
 
 たぶんですが、イチローは来た球を自分のイメージの方向へ飛ばす。という
 基本になるイメージを子供の頃から磨いています。でも今回のイチローは来た球を打つ
 というイメージだと思います。

 この違いですが、イメージの方向へ飛ばすは未来のようなイメージで
 来た球を打つはイチロー的には停滞をイメージするものです(過去的なイメージです。)

 イチローがプラスのイメージを持てるように、マイナスの部分は浄化
 してみましたが、天才イチローは浄化などには関係なく活躍できると思います

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

やっぱりイチローは天才でした。
韓国戦では、本来のイチローイメージのイチローでした。

私の霊視的イメージにありました。

「イチローのWBCに対する意識の問題。
WBCを世界で一番の大会と意識し過ぎてチームに対して見本になれる
起爆剤的なメジャー選手というイメージを持ち過ぎ、
バッターボックスに入るたびに力みが出ているイメージです」

のイメージは
韓国戦では全くそのようなイメージはありませんでした。
韓国戦ではイチロー野球をみんなに表現するイメージしか
私には感じられませんでした。

集中力もずば抜けて、第2打席のバントヒット、本当に悪漢でした。

世界中の誰もがノーアウト1,2塁のイチローの打席で、バントヒットを
狙うなど、誰が予想をするでしょうか?

イチロー以外誰も表現できない天才イチロー野球そのものだと思います。

このバントで試合が決まったと言っても過言ではないほど、
イチローの凄さをイメージできる打席だったと思います。

その他の打席も中国戦までのような、来た球を打つというようなイメージは消え
来た球を自分のイメージの方向へ飛ばすというような
いつものイチローイメージでした。

結局、中国戦では5打数0安打であったイチローは
韓国戦では1打席目からの3連続ヒットで、5打数3安打1盗塁でした。
しかも最期の打席は芯を少し捕らえそこねセンターフライでしたが
芯を食っていれば、たぶんホームランだったと思います。

さすがイチロー最期の最期まで見せてくれます。

このWBCの霊視浄化を通じて私が言いたいことは、

今大会に日本代表として出ている選手や監督コーチの方々は
大変な練習や試合での挫折や苦悩を何度も味わい繰り返して来ているものと
思います。

でも誰一人その苦悩を前に出している訳ではありません。

その苦悩の先にある喜びだけを求めて、苦しい人間を楽しんでいる野球界の
国民代表であると私は思います。

今を楽しんでいる全人類の見本であるものと私は思います。

人が今を生きるにあたって、過去にすがり過去を背負って停滞(過去)するよりも
日本代表選手のように、今大会の優勝に向けて(未来)、今を楽しめる人生が
人間界を生きるテーマとして一番大切であると思います。

この喜びが、人生の中でのハードル的不具合の防御になる事は
私のブログの中で何度も書かせていただきました。

今回の韓国戦を通じて、日本代表が歴史的大勝できた理由もそこに
あると思います。

苦しい人間界を受け止める課題、本当に大変だと思います。
でも、今回の韓国戦での日本の活躍を
今を一生懸命がんばっている方々の何かのヒントのなれば最高ですね。

最期にイチローさんの世界最高レベルの波動の高さはやっぱり凄かったですね。

これからもWBC日本代表を応援しましょうね。


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最終更新日  2009.03.09 00:21:29
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2009.03.08
カテゴリ:野球日本代表

3月6日に私のブログの中でWBCについて霊視した内容の
考察をしてみたいと思います。

次に城島選手についての記事より

原監督サムライジャパンを勝手に霊視 奇跡への階段 みんなで応援しましょう その2


について韓国戦後のイメージと照らし合わせて考察したいと思います。

まずは私がブログに書きました、対中国戦の記事内容からの霊視です。
(詳しくは3月6日の私のブログを見て下さいね。)

→今回の日本代表の勝負強さがマイナスのイメージです。勝負強さに影響しているものは
 城島選手と出て来ます。
 
 城島選手がピッチャーに対して送っているイメージが、どうも邪魔をしているようです。
 
 城島選手はどうしても勝たなければいけないという思いが、強すぎるようです。
 
 たぶん、城島の王監督への尊敬、恩返しの思いのような部分だと思います。
 王監督の体調が良ければ一緒に世界一を目指せたのにというようなイメージです。

 それがマイナスイメージとなり、城島選手がもろ今回の大会に現れているような 
 イメージです。

 その原因となるエネルギーは王監督自身に影響を与えているような
 自分が亡くなっている事に気付かないでいる不浄化のエネルギー
 でしたので浄化しました。
  
 そのエネルギーを浄化したところ、これでOKの反応でした   


と言うような城島選手の霊視浄化後ですが、これも原監督同様
私の予想以上の集中力と活躍でした。

やはり、城島選手のメジャーでの活躍はダテではありませんでした。

城島選手は日本を代表として野球をやっているのであって、
王監督に対して恩や、ファンにメジャーの実力を見せているような
野球をやっているようでは、国を背負って来ている相手チームに
足元をすくわれてしまうイメージです。

韓国戦は日本代表としての自分らしいイメージ力のある
城島らしい野球が出来たので、ピチャーや守備、そして自分の
打撃も完璧に
表現できたものとイメージされます。

城島選手はなんと4打数3安打、1ホームランと8番ながらチーム1の成績でした。

城島選手、ありがとう。そして、1次予選突破おめでとう。

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最終更新日  2009.10.04 22:24:49
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カテゴリ:野球日本代表

3月6日に私のブログの中でWBCについて霊視した内容の
考察をしてみたいと思います。


まず最初に原監督サムライジャパンを勝手に霊視 奇跡への階段 
みんなで応援しましょう その1

について韓国戦後のイメージと照らし合わせて考察したいと思います。

まずは私がブログに書きました、対中国戦の記事内容からの霊視です。
(詳しくは3月6日の私のブログを見て下さいね。)

→全体的にチームの統制が取れていないイメージです。
 前回のWBCと比べてのイメージですが、前回の監督は王監督でしたので
 どの選手から見ても尊敬できる人でした。
 
 今回の監督は原監督と言う事で、メジャーに言っている選手よりも格下という
 チーム内での見えない雰囲気のようなイメージが見られます。
 (イチロー、城島、福留、岩村の方が攻撃的に原監督よりも上のイメージです。
  松坂に関しては、凄く自分を持っているので、原監督を尊重しているイメージです。)

 全体的にチームの流れが悪いのもこの事が大きな原因であるとイメージされます。
 どうすれば回避できるのか?イメージをよんでみたいと思います。
 
 前回のWBCのようにチャレンジ精神をみんなが持ち、前回のベルトを守ろうとせず
 一つ一つ日本野球を地味にこなす事だとイメージされます。
 負けて元々チャレンジ精神。が気持ち的には必要であると思います。
 チャンピオンのプライドを持って臨んだら、オリンピックの二の舞になるイメージです。

 ではここで原監督がもっと指導権を持てるには?を霊視してみたいと思います

 原監督には、絶対日本が勝たなければならない。というような生き霊的な想念が
 憑いています。

 これを深く入って霊視しますと、たぶん野球界の偉い方が原監督と
 話をしているのがイメージできますので、この方々に憑いている不浄化エネルギーが
 影響しているものと思います。
 
 それはかなり資産家の方の先祖様で、自分の財産、伝統を守らねばと思ったまま
 自分が亡くなった事に気付かないでいるエネルギーです。3人おりました。

 これで原監督のメンタルは大丈夫とイメージが出ました。
 

・・・・・以上の内容についてですが・・・・・

 さすが原監督です。あのスーパースターばかり集めたジャイアンツを
 何度も優勝に導くだけの実力のある方です。
 
 原監督は凄く優しくて几帳面な方だと思います。

 ですから選手やチームの事を凄く大事にされている真っ直ぐな方だと思います。

 前回WBCの王者である日本代表、そして世界の王監督の後任という責務を
 出来る限りの自分を出し切るというイメージで望んでいたと思います。

 でもそのプレシャーは凄過ぎて、自分を出し切れないでいたものと思います。
 
 これは、前回WBCの王者である日本代表、そして世界の王監督の後任という責務と
 いう過去を受け止めず、そのまま背負ってしまった事が(受け入れてしまった)
 大きな原因だとイメージされます。

 そのため、生き霊的な想念が原監督に憑き、チームを引っ張る上での
 大きなハードルとなってしまったものと思います。

 これを回避できたのは実は王監督の存在だとイメージされます。

 私が対中国戦の後に、原監督に憑いている生き霊を浄化する前に、
 王監督の電話か何か3次元的なサポートがあった物と思います。

 そのため、私が簡単に原監督に憑いていた生き霊を簡単に浄化出来たものと思います。

 本当に世界の王さん。そして長嶋さん。素晴らしいです。

 今回の韓国戦での実力発揮は、原監督と王さん長嶋さんの見えない
 サポートがあったからこそだと私は思います。


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最終更新日  2009.03.08 13:56:55
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カテゴリ:野球日本代表


やっぱり、日本の野球の実力は凄いですね。

試合内容の記事です。


野球の国・地域別対抗戦、第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日
1次ラウンドA組2回戦を行い、日本はイチロー(マリナーズ)の猛打賞など打線が爆発。

14-2で宿敵・韓国に七回コールド勝ちし、16日(日本時間)から米国で行われる
2次ラウンド進出を決めた。北京五輪で抑えられ苦手とした韓国の左腕、金広鉉を攻略し
イチローも復調、連覇を目指す上で大きな勝利となった。

日本は一回、イチローの今大会初ヒットを足掛かりに青木(ヤクルト)、内川(横浜)の
タイムリーで3点を先制。2回には押し出しの四球などで加点した後、
4番に入った村田(横浜)の3点本塁打で、韓国の先発・金広鉉をKOした。

中盤以降も韓国守備の乱れや中島のタイムリーヒット、城島(マリナーズ)の
2点本塁打などで効果的に加点した。

昨年の北京五輪で苦戦した金広鉉対策として、打線を組み替え4番に村田、
6番に内川と、右打者を起用したのが奏功。また打撃不振に苦しんでいたイチローが、
3安打1盗塁と復調したのも大きい。先発・松坂は初回に2点を失ったものの立ち直り、
二回以降は渡辺(ロッテ)、杉内(ソフトバンク)、岩田(阪神)とつないで
追加点を許さなかった。

この試合結果は歴史的に凄い内容の試合結果なんですよ(^-^)
皆さんも、野球は日本というイメージがあると思いますが

実は日本は、国際大会における過去の戦績で、韓国の代表とは
11勝13敗と負け越しているのです。(すべて大差のない接戦と言えます。)

前回のWBCでも、接戦ではありましたが、

第1次予選(アジアラウンド)  日本2-3韓国

第2次予選(アメリカラウンド) 日本1-2韓国

準決勝               日本6-0韓国


というような内容で、全試合がかなりの接戦で、凄く見ごたえのある内容でした。

サッカーもそして野球でも、韓国は日本にとって凄いライバルなのです。
(韓国はいつも本当にいいチームを作ってくる実力のある国です。)

それが、やっぱり原監督の統率力。イチローの天才野球センス
城島の気持ちの強さ。中島の集中力。すべてがかみ合った歴史的
素晴らしい戦いだったと思います。

私が先日、浄化した後のイメージ以上の素晴らしい試合内容でした。
これからも、WBCをもっと楽しませて貰えるように期待したいです。



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最終更新日  2009.03.09 00:34:58
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2009.03.06
カテゴリ:野球日本代表

次にイチローです。イチローは前回大会の時も最初は調子が悪かったようですが
今回の方がかなり重症のようです。

この理由としては3次元的なイメージとして、相手チームに世界のイチローと
マークされ、甘いボールが来ない事がまず第1点です。

次にイチローのWBCに対する意識の問題です。WBCを世界で一番の大会と
意識し過ぎているのと、チームに対して見本になれる起爆剤的なメジャー選手という
イメージを持ち過ぎて、バッターボックスに入るたびに力みが出ているイメージです。

天才イチローならきっかけができれば、すぐにいい状態に戻るはずなのですが
今回の大会に関してはかなりダメージが強い感じです。

ここで、その不振に関するエネルギーを霊視してみると、奥様に憑いている
母方のおばあさんと言う方が成仏できずにおりました。

浄化後イチローが不調を脱するためには?と聞いてみると、
イチローがたぶん小学3、4年生にかけてのバッティングをしている姿が
イメージされます。

これはたぶんですがイチローのバッティングの基本となるイメージではないか?
と思います。
 
たぶんですが、イチローは来た球を自分のイメージの方向へ飛ばす。という
基本になるイメージを子供の頃から磨いています。でも今回のイチローは来た球を打つ
というイメージだと思います。

この違いですが、イメージの方向へ飛ばすは未来のようなイメージで
来た球を打つはイチロー的には停滞をイメージするものです(過去的なイメージです。)

イチローがプラスのイメージを持てるように、マイナスの部分は浄化
してみましたが、天才イチローは浄化などには関係なく活躍できると思います。


相変わらず信憑性はありませんが、よりWBCをみんなで応援してもらいたいので
私のどうでもいいイメージを書かせてもらいました。
 
韓国戦は見ていて凄く緊張感もあって面白い試合です。私は韓国のチームも大好きです。
どちらも実力を出し切って、より楽しい試合になる事を期待したいです。
皆さん一緒に、応援しましょうね。 


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最終更新日  2009.03.08 14:00:27
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カテゴリ:野球日本代表

原監督には、絶対日本が勝たなければならない。というような生き霊的な想念が
憑いています。

これを深く入って霊視しますと、たぶん野球界の偉い方が原監督と
話をしているのがイメージできますので、この方々に憑いている不浄化エネルギーが
影響しているものと思います。
 
それはかなり資産家の方の先祖様で、自分の財産、伝統を守らねばと思ったまま
自分が亡くなった事に気付かないでいるエネルギーです。3人おりました。

これで原監督のメンタルは大丈夫とイメージが出ました。
 
あとは勝負強さがマイナスのイメージです。勝負強さに影響しているものは
城島選手と出て来ます。
 
城島選手がピッチャーに対して送っているイメージが、どうも邪魔をしているようです。
 
城島選手はどうしても勝たなければいけないという思いが、強すぎるようです。
 
たぶん、城島の王監督への尊敬、恩返しの思いのような部分だと思います。
王監督の体調が良ければ一緒に世界一を目指せたのにというようなイメージです。

それがマイナスイメージとなり、城島選手がもろ今回の大会に現れているようなイメージです。

その原因となるエネルギーは王監督自身に影響を与えているような
自分が亡くなっている事に気付かないでいる不浄化のエネルギーでしたので浄化しました。
そのエネルギーを浄化したところ、これでOKの反応でした。

次にイチローです。イチローは前回大会の時も最初は調子が悪かったようですが
今回の方がかなり重症のようです。


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最終更新日  2009.10.04 22:23:06
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カテゴリ:野球日本代表

昨日、WBCの中国戦がありました。
テレビはほとんど見れなかったのでニュース記事より
日本が何故調子が悪いのか、霊視してみたいと思います。(自分の勉強も兼ねて。)


ニュース記事内容は

第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)
第1ラウンドA組(日本代表4-0中国代表、5日、東京ドーム)ゲームセットの瞬間
原監督に笑顔はなかった。自身の国際大会初指揮初勝利も手放しでは喜べない。
完封勝利とはいえ、安打は中国と同じ5本だけ。打点は村田の2ランだけで、
あとの2点は相手の失策とボークでもらったものだった。

「満足はしていない。もうすこし点が入っていないといけなかったと思う。しかし
国際試合はこういうものだと身も心も引き締まり、いいスタートが切れた」

苦戦を肯定的にとらえるのは、さすが原監督だが…。中国は“格下”のはず。
前回06年のWBCでは18-2で八回コールド勝ち。昨年の北京五輪1次リーグも
10-0と大勝している。今回はまさかの“辛勝”。8四球をもらい
2失策や暴投も捕逸もあった。それでも次々とチャンスをつぶした。

二回無死一、二塁。先制の好機も8番・城島に送りバントのサインはなし。
イチローを筆頭にメジャー勢はノーヒット。日本野球らしさが出たのは、
三回一死一塁で中島がディレードスチールを成功させたシーンくらいだった。

「この大会の方式だと、1戦目を取ると第2戦が最も大事な位置づけになる。
 ジャパンの最高の力を持って次の敵と戦いたい」

原監督は次戦に目を向けた。韓国と台湾の勝者と当たる7日の試合に勝てば2位以内が確定し、第2ラウンド進出が決まる。そんな重要な一戦を前に露呈したまさかの貧打、拙攻。
韓国のエース金広鉉(キム・グァンヒョン)が先発してきたら…。ファンもまた
手放しでは喜べないという内容です。



これより私の勝手なイメージに入りたいと思います。

→全体的にチームの統制が取れていないイメージです。
 前回のWBCと比べてのイメージですが、前回の監督は王監督でしたので
 どの選手から見ても尊敬できる人でした。
 
 今回の監督は原監督と言う事で、メジャーに言っている選手よりも格下という
 チーム内での見えない雰囲気のようなイメージが見られます。
 (イチロー、城島、福留、岩村の方が攻撃的に原監督よりも上のイメージです。
  松坂に関しては、凄く自分を持っているので、原監督を尊重しているイメージです。)

 全体的にチームの流れが悪いのもこの事が大きな原因であるとイメージされます。
 どうすれば回避できるのか?イメージをよんでみたいと思います。
 
 前回のWBCのようにチャレンジ精神をみんなが持ち、前回のベルトを守ろうとせず
 一つ一つ日本野球を地味にこなす事だとイメージされます。
 負けて元々チャレンジ精神。が気持ち的には必要であると思います。
 チャンピオンのプライドを持って臨んだら、オリンピックの二の舞になるイメージです。

 ではここで原監督がもっと指導権を持てるには?を霊視してみたいと思います。


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最終更新日  2009.10.04 22:22:35
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