235371 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

自分へのメッセージ

PR

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile


蓮華草6315

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

コメントに書き込みはありません。

Freepage List

Headline News

2020.07.03
XML
カテゴリ:ペット
いくら不作と言っても・・・
ちなみに、タケノコのことです。

私が食べる分くらいは出ているだろうと
昨日の夕方、軽ーい気持ちで竹林へ向かった。

何処もかしこも生い茂ってしまったので
入り口すらよく分からない。(,,-_-)







枝や葉っぱをかき分けながら強引に中へ。
何だか・・・ 薄暗くて、やけに気味が悪い。

何か不気味なモノが出現しても決して不思議ではない。
そういう雰囲気なので、早々に退散するべきと判断。

向きを変えようとした瞬間・・・ 転んだ。( ̄▽ ̄;)アハハ…
といえば聞こえはいいが、そんな可愛いモノではない。

すっ転んだ?  吹っ飛んだ?  転がった?
どう説明しても想像するのは難しいかと。



*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*


5年前の3月にコノ竹林の中で同じ様な転び方をした。
↓右側を少し入った辺り







その時は松葉杖の生活を2週間 ??? 確か。
そして仕事はもちろん休み、それも3週間 ?(>Д<)

あれ以来、5年間で休んだのは一日だけ。

あの時から見たら今回はなんて運が良かったのかと。
足に2cm程のすり傷だけ、感謝感謝です、ホント。

あとは・・・何日か過ぎてから打撲の痛みが
やはり出て来るよね。それももちろん承諾済。(^^;)

平らなところで受け身をとるのは朝飯前なんだけど
今回は足場が悪かったカラ受け身がとれなかった。(〃▽〃)

右側の腰とかお尻とか強打したみたいなのでね。
後から出て来るのは仕方がない。(^^ゞ


*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*


でも、コレを不幸中の幸いと言うのではないかと。
だって、右手にカマ、左手に角バケツを持ったままで。

両手が塞がったまま転がった、にもかかわらず
竹の鋭い切り口がそこいら中ツンツンしている、にもかかわらず

そのどれにも触れないで転がれたのだから
​コレを不幸中の幸いと言わずして何と言う ???​
 
鋭い切り口が1本突き刺さったら・・・
考えただけで心臓が止まる。( ̄ー ̄;)フッ

だもの、運が良かったんだよ、ホント。
(´▽`)アリガト! 感謝♪人(´ー`*)(*´ー`)人感謝♪


*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*


明日は1ヶ月に一度の大事な仕事が入っている。
だから、今日は体力を温存しないとならない。

ので、余計なことはやらず
庭の散策に黒鼻のクーを同行させた。

ボクだってこのくらいの木は登れるぞ、ニャー
(去年は登れなかったけどニャー)







もっと先まで行けるぞ、ニャー







おそる、おそる、ニャー
サルスベリというだけあって滑るぞニャー(〃▽〃)







↓結構、高いニャー







(´ε`;)ウーン… どうしようニャー







実は、私がサポートして下ろしたのです。(^^ゞ

もちろん、白鼻のシーには内緒。
クーにもプライドがあるのでね。ヾ(  ̄∇)ゞオーホホホ






Last updated  2020.07.03 19:37:12



Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.