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カナダの田舎生活

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カナダの暮らし

2014.01.05
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カテゴリ:カナダの暮らし
今年も家族健康でよい一年でありますように。
毎日、感謝して過ごせますように。







Last updated  2014.01.05 15:07:21
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2011.06.15
カテゴリ:カナダの暮らし

胎動をはっきりと感じたのは、19週後半。なぜか友人宅に泊まったとき。おいしいものをたくさん食べたから喜んだのかしら。ポコン、ポコンって感じ。夜寝るときにベットで。翌日の朝も。不安だったので嬉しい。

都会なので交通機関を使った。席を譲ってくれようと声をかけてくれるのはやはり女性。(おじさんは寝たふりしてた。笑)嬉しかった。

久しぶりに会う友人たちは変わりなく、まるで昨日会ったかのようにおしゃべりできる。こういう友人達を持てて、本当にうれしい。国籍、歳の差を越えて。







Last updated  2011.06.15 11:53:02
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2011.05.09
カテゴリ:カナダの暮らし

一ヶ月ぶりのクリニックでの検診。心音も゛とても力強い心音ね”といってもらえて安心。小さな心配事などの質問にも答えてくれるとてもいい女医さんです。血液中の鉄分は十分あるけど、少し血圧が低いから果物などしっかり食べて、と。

つわりがかなり楽になったので仕事のあとは毎日ジム通いをした一週間でした。無理はせず運動は頑張っていくつもり。

ひとつびっくりしたのは、先生にあなたは痩せ型だから10キロから18キロまで増えても大丈夫!と言われたこと。日本じゃあありえないなあ、きっと。しかしなんだか急にでてきたおなかを見ると、先が恐ろしいのです。しょんぼり旦那さんは出張で忙しい中妊娠予防のボディーバターを買ってきてくれました。お店の人におすすめされたボディークリームも。その買い物姿を想像してとても嬉しくなってしまいました。ハート

過去には子供を持つことにかなり不安がっていた彼ですが、今では

゛はやくでてこないかなあ、まちきれないよ”といっています。かなり微笑ましいです。

 

 







Last updated  2011.05.09 09:36:30
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2011.03.15
カテゴリ:カナダの暮らし

FEELING SO HELPLESS

遠くからなにもできずにそう感じています。

募金と精一杯祈りをささげる事しかできません。

失われたたくさんの命のご冥福をお祈り申し上げます。一日も早く平和な日々が戻りますように…。

あまり連絡をとらない知り合いや、遠く離れた親戚などから心配の連絡を受けています。有難く思います。







Last updated  2011.03.15 12:18:35
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2011.03.13
カテゴリ:カナダの暮らし

子供がほしいと切実に思うことはなかったけど、年齢のタイムリミットというものでやっぱり子供がいたら楽しいだろうなあ、と考えるようになったのは数ヶ月まえ。でもすぐ妊娠なんてできるものじゃないんですよね。やっぱり無理かなと思った矢先に妊娠発覚。自覚症状なんてほとんどなくて、妊娠検査で陽性がでてもまだ信じられなかった。ただ仕事中にやたら眠かったくらいかな。

ファミリードクターもいないので不安だったけど、受け入れてくれたクリニックに女医さんがとっても気さくでいい人。一安心。妊娠のテストのあとで

゛すぐ陽性反応がでたわ、普通もうすこし時間かかるのに。YOU ARE SO PREGNANT!"っていったのが今でも忘れられない。この言葉でああ、そうなんだ、って実感が少しわいた。

そのみごと翌日から悪阻の症状が…。しょんぼり普段健康なだけになんともつらいんです。仕事もつらいけど、仕事がないと更につらいかも。

旦那さんへの報告はこの日に。涙ぐんでよろこんでくれました。

まだまだ初期だし油断できませんが、この日々のことを忘れないように綴っていけたらと思います。







Last updated  2011.03.13 09:39:39
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2010.08.31
カテゴリ:カナダの暮らし

歳を重ねると人の死を経験することも。ここ2-3年で人の命の尊さ、儚さを実感。大切な人のひとりが亡くなられた。こんな時海外にいることを悔やむ。すぐに駆けつけてあげられない、そのご家族のために。

つい先日まで笑顔で話しをしていたのに、冗談を言い合ったのに、フッと消えてしまう人の命。尊くて、本当に儚い。

当たり前のことを、あたりまえと思わず、すべてのことに、人に感謝して一日一日を生きていきたい。楽しんで。

おじちゃん、安らかに眠ってください。心より冥福を祈ります。ご家族に笑顔が早く戻りますように。







Last updated  2010.08.31 05:55:37
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2010.08.25
カテゴリ:カナダの暮らし

就職活動というものは、実はあまりしたことがないのです。ラッキーなのでしょうが、いざしなければいけないとなった時に何から始めていいやら…。

昔(?)にはなかったインターネットでの職探し、履歴書もメールで送り、インタビューは電話で、更には相手はマシーンの電話面接もあったのです。(ボイスメール相手に話す)

プリンターが現在なくて、会社でこんなものプリントできないので見つけたのが町の移民サポートのオフィス。期待せずに行ったのが、とても親切にアドバイスや面接の練習までお付き合いいただき、感謝。

今まで緊張ばかりだった面接も驚くほどリラックスして挑むことができたのです。競争率はとても高いとどこでも言われ、1ポジションに200人応募とか…。まず外国人であり、英語も問題ないけどもちろんネイティブには比べ物にならないし、面接にまで達しないことがほとんど。

これが昨日になって急展開。あきらめてた会社から連絡があり面接、その夜他の会社より連絡あり、また面接。どちらもなかなかいい条件なのです。

ひとつはすでにオファーをいただき、もうひとつの返事をまっているところです。今週中には決まりそう。

どちらになるとしても、こんな外国人の私でもこの国でできる仕事があるのだと思うと嬉しいのです。

 







Last updated  2010.08.26 03:41:28
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2010.06.02
カテゴリ:カナダの暮らし

明日この4年間すんだ田舎町を出て新たな地での生活が始まります。仕事は初めての英語100%の職場だったし、そもそも新しいことに慣れるのに人よりも少し時間がかかる私にとってはじめの1年ほどは正直苦痛でした。

転職なんてしなければいままでの職場で楽しくできたのに、と正直長いこと考えてました。

引越しはこの田舎から脱出できると思い嬉しいものですが、いざここを永遠に去るとなる今複雑な気分なのです。

あんなに苦痛だった職場で、4年の月日あと振り返ってみれば素晴らしい人たちに囲まれて働いていたことを認識するのです。“あなたをREPLACEするのは、不可能なことよ。”といってくれて涙を流してくれるボス。(このボスがはじめはとても苦手だったのです)“みんなあなたを本当にすばらしいと思っているのに残念だよ”といってくれる人。

あのままぬるま湯につかって、もとの職場で働き続けるのもよかったかもしれない、でも現地社会に勇気をだして飛び込んだあの決意は正しかったと今になって言える。学んだことは多い。仕事関連だけでなく。

タイミングよく見ていたテレビで心に残る言葉があったので、手帳に思わず書き留めてしまった。

“別れは新しい出会いのはじまり”

また新たな土地で、夫婦二人で力をあわせて思う存分人生を楽しみ、笑い、人との出会いを感謝したい、と思ってやまないのです。

 

 

 

 

 

 







Last updated  2010.06.02 12:23:25
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2009.09.30
カテゴリ:カナダの暮らし

忙しい夏で息をつくヒマもなく両親が到着し、バタバタとセレモニーの週末を迎えました。

当日は大雨だったり、音楽がうまく流れなかったり、家に忘れ物したり、そんなことは本当にどうでもよくて、アットホームな、とっても暖かいセレモニーを無事に済ませることができました。

両親と彼の元に歩み寄り、彼の顔を見てしまうと泣いてしまいそうで…。

誓いのことばはお互いそのセレモニーで初めて聞くものでした。彼のことばの一部に、

I give you my hert, my love, my hand in all our days together.

っていうのが感動で涙でした。

緊張したけど、周りにいる人たちはバックグラウンドにフェイドアウトしてる感じ。セレモニーが終わって、周りを見回すと涙してるのは自分達だけじゃないことが判明。大笑い

彼と二人で私達はこんなに素晴らしい家族と友人に囲まれてどんなに幸せかをしみじみと実感した人生最高の週末でした。

どうかこの日をずっとずっと忘れることなく毎日を過ごせますように。

 







Last updated  2009.09.30 05:25:55
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2009.03.11

U2

カテゴリ:カナダの暮らし

U2がツアーを発表しましたね!カナダにも来るらしいし、行きたいなあ。チケットとれるかなあ。

前回は虚しくもバンクーバーでのチケットがとれずに、シアトルまで行ってしまいました!国境越えて見に行く価値はありましたね。はじめから終わりまで、みんな総立ちでした。本当にいいショーでした!

観光も兼ねていったので、二人でアメリカのたびを満喫したいい思い出です。

 







Last updated  2009.03.11 07:49:31
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