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カテゴリ:baby
連休明けから、ようやく学校行事も落ち着いて、再び桜中心の育児生活に戻り。
来年からの幼稚園生活に慣れるために、プレに通うことになった桜。 といっても、週一回くらいの預かりの予定。 今まで、シッターさんに頼んでいた私用の時間をプレに移行させる程度でいいかなと。 そこで行ってみたプレでの様子。 別れ際から泣き始め、1時間ずっと泣きっぱなし。 そしてついに「お迎えお願いします。」との連絡。 少しずつでも慣れてくれればと思うけれど、毎回1時間が限界。 基本、私はまだまだ桜といっしょに過ごせる時間を大切にしたいけれど、桜にとっては、私だけじゃ退屈かなと思うので、ほんの少しお友達との生活で刺激を受けるかな~と思っているのだけれど、あんな悲壮感漂う声で泣かれるとね お兄ちゃんたちはすんなり慣れてくれて、楽しく通っていたので、うちの子は親離れも早いのかな~なんて思ってたら、やっぱりそれも個性なのですね。 桜がこんなにも甘えん坊とは。 最後の育児と思うと、桜と過ごす時間はとても貴重で、ゆっくり丁寧にと心がけていて。 おまけに、夫をはじめ、男の子たちは、桜をお姫さま扱いしてるから、こんな環境で育った桜にとっては、私達のいない世界に飛び出すことには勇気がいるのかも。 桜の親離れにはまだまだ時間がかかりそうと思った一方、私も、少しずつ、子離れの準備をする必要があると感じる日々なのでした・・・。 一日目。「行ってきま~す!」は、爽やかな笑顔なのに・・・。 好きです、プチバトー 泣き疲れて帰ってきました。 放心状態。でも、ちゃっかり私のバックを「可愛い~」と言って自分の物にしてます。 人とぜったいにかぶらない、個性派ジャマンピュエッシュのバック。 ブランドを主張しなくても、十分ハンドメイドの良さが伝わる芸術品。 ジャマンに一度手を出すと、コレクション癖が怖いのですが・・・ 最近の子供は、エアマック派 帽子大好き。マミィの帽子も私の物 アシーナは、リサコ、キンバリーに続き、今年ので3代目。 リサコ、キンバリーは所有率高いので、最近は3代目ばかり愛用。 GAP・PJ、3兄妹。さりげにみんな動物柄で。 夜の慌ただしいひと時、ご飯→3人お風呂に入れて、あとは私が上がってくるのを待っている間、好きなDVDを見て過ごしてます。 こんな何気ない3兄妹の様子がたまらなく可愛い! ・・ちょうど今読んでいるこちらの本 今の私にぴったりな内容かも。 子供への愛情のかけかたって、難しいですね。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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