問題解決には「まんずやってみれ!」

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の私問題解決の考え方 第2章


私の問題解決の考え方 第3章1


私の問題解決の考え方 第3章2


私の問題解決の考え方 第3章3


私の問題解決の考え方 第3章4


私の問題解決の考え方 第4章1


私の問題解決の考え方 第4章2


私の問題解決の考え方 第4章3


私の問題解決の考え方 第4章4


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私の問題解決の考え方 第5章


私の問題解決の考え方 第6章


私の問題解決の考え方 第7章


私の問題解決の考え方 第8章


私の問題解決の考え方 第9章


私の問題解決の考え方 第10章


私の問題解決の考え方 第11章1


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私の問題解決の考え方 第11章3


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私の問題解決の考え方 第12章1


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私の問題解決の考え方 第13章1


私の問題解決の考え方 第13章2


私の問題解決の考え方 第14章1


私の問題解決の考え方 第14章2


私の問題解決の考え方 第15章


付録1 講演「まんずやってみれ、・・・」


付録2 学位論文の概要


付録3-1 学位論文の原稿


付録3-2 学位論文の原稿


付録4 最初のエスカ論文


付録5 「X線光電子分光・・・」


論文「問題解決は真心で」


第1章



問題解決には「まんずやってみれ!」

左のフリーページに、論文「私の問題解決の考え方」あり。
完成に10年近くかかりました。

2015年10月1-5日の日記で、論文の紹介版も全文見ることができます。
新しい論文「問題解決は真心で」を書き始めています。

食べること
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2020年07月10日
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カテゴリ:論文
​かな、と感じています。

正直なところ、私、神様がいるかどうか分からないのです。神様のことも何も分からないのです。

しかし、宇都宮にある、千年くらい前からあると言われている、羽黒山神社へ行ったとき、境内(山)の森の中で、「神の森」の中にいると感じてしまいました。

そして、問題を解決するためには、心と体だけではなく、「神様」の助けや影響が必要なのではないかと思ったのでした。

それは、これまでの経験で、とても難しいものでも、自分が考えた対策案がなくても解決してしまったり、逆に、万全だと思っていたのに失敗してしまうような、予期できないことがあったからです。

私としては、運がよかったから、縁があったからとか、思わぬ協力があったから、などと理由付けをしていますが、正直なところ分からないのです。因みに、日本には、良い神様も、悪い神様もいるらしいです。

いや、もしかしたら、私達に影響を与えるもので私達には何だか分からないものの総称と考えればいいのかもしれません。 


もう一つ、「神様」の関りを感じるのは、「確率」の解釈です。「確率」は信念の度合い(degree of belief)と定義されていることです。何かを信じるかどうかです。そうなると、これは客観的なものではなく、使う人の主観により、決めるものなのです。

正しいか、正しくないかが、人によって変わってしまう可能性があるのです。

また、体と心という意味で使われている
「全身全霊」
も神様や霊のことを思い出させてくれました(霊と神が同じか違うかなど分かりませんが)。これら(心も霊も)を全て含んだものであると解釈してもいいのではないでしょうか。

いや、やはり霊という言葉は誤解を招きそうです。

より正確には、

​全身全魂

​と​書きたいです。つまり、全部合わせると、体とその他全部(心、霊(神)、思い、運、縁、勘、何と名付けていいか分からないものも)とまとめました。

​​


人間が持つ解決能力全てを投入するということです。(神や霊も自分の一部と考えて)

つづく​






最終更新日  2020年07月10日 13時05分49秒
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