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二宮尊徳先生(年譜66歳まで)


金次郎t誕生&金次郎とその父、母への誓い


金次郎草鞋を作る&天地の経文を知る


金次郎 観音に祈る 国訳観音経


金次郎 独立を果たす & 青年時代の逸話


尊徳先生 服部家の若党となり勉学に励む


家老服部家の家政改革&桝の改正


尊徳先生 嫁をもらう


小田原藩主大久保忠真という人桜町復興依頼


尊徳先生 桜町復興にかかる


☆尊徳先生 成田山の不動尊に祈願す


「報徳」の由来 と 弟への手紙


尊徳先生の訓え(円蔵岸右衛門宮原書簡等)


尊徳先生ナスを食べて飢饉を予知する


尊徳先生、茅の屋根で堰を作る


細川候の分度を定め本家分家を仲直りさせる


川崎屋始末(「報徳記」より)


烏山藩の仕法(「報徳記」より)


富田高慶、尊徳先生に入門する


大久保侯、尊徳先生に領民の飢饉救済を命ず


尊徳先生の日常生活 と 地震体験


相馬藩の仕法の端緒&為政鏡と分度の確立


小田原の仕法


下館の仕法


駿州御厨(みくりや)郷中への教訓


遠州七人衆 桜秀坊を訪う


尊徳先生を讃える:草野正辰、森信三


旧水戸藩士 加藤木賞三の悔恨


天皇陛下と二宮尊徳


予が見たる二宮尊徳by内村鑑三


内村鑑三:代表的日本人


安居院(あぐい)庄七、柴田順作、福山滝助


「ほうとくまんだら」より


豊田佐吉翁と尊徳思想


福住正兄


日本の最大の民主主義者byインボーデン少佐


二宮尊親先生と報徳学園の創設者大江市松翁


留岡幸助&加藤拙堂


剣持広吉と三幣又左衛門


不二孝、弁算和尚と尊徳先生


小林平兵衛と尊徳先生


「尊徳の森」、「尊徳の裾野」より


「尊徳」西晋一郎


「尊徳」その2by西晋一郎 譲と勤


尊徳屈伸期における富田高慶by佐藤高俊


谷田部・茂木の仕法


 「時代ト農政」柳田国男


柴田権左衛門と尊徳


二宮尊徳の考えを世界に


岡田佐平治・良一郎


武者小路・志賀直哉&透谷の尊徳


尊徳先生 大学・中庸講話


尊徳先生、木を植える


報徳全書寄贈 鈴木藤一郎という人1


報徳全書寄贈 鈴木藤一郎という人2


富田高慶翁と西郷南洲翁


「尊徳の森」(佐々井典比古著)より


静岡の報徳運動の発展 森町報徳社


「報本社史」(山中眞喜夫編集)抜粋


「二宮翁と諸家」(留岡幸助編)


跡を継ぐもの&「熱と誠」&佐々井


「大二宮尊徳伝」抜粋 井口丑二


二宮尊徳 城山三郎・奈良本辰也


「報徳物語」他 抜粋 井口丑二


翁の逸話及び報徳雑纂


佐々井信太郎


遠州報徳3兄弟


荒木由蔵


齋藤高行先生事歴


百寿 元気の秘密


塩谷式「正心調息法」について


セロトニン呼吸法 と 釈尊の呼吸法


三浦敬三さんの「100歳、元気の秘密」


運命を拓く(中村天風)


「黒住宗忠」という人


松下松蔵翁のこと


鈴木鎮一「どの子も育つ親次第」


山崎弁栄上人と山本空外上人


どのように苦しまず最も長生きできるか


感動した話あれこれ


感動について&靴を磨きに来ました


難病でも心を病ませなきゃいいんだね


出会いに感謝し、もてなしの心を持つ


がんさん、ありがとう


湯布院の挑戦&旅にでないワイン話


松井秀喜君へ 母のまなざしと父の教え


酒井雄哉大阿闍梨の世界より


比叡山千日回峰行・ある行者の半生


思考が人生を創る(神渡先生講演録)


しらくも君


「ツキを呼ぶ魔法の言葉」五日市剛


足の裏を拝む 徳永先生と東井先生


「父と暮らせば」こげな事はあっちゃいけん


ドクター本間のキネシオロジー


心の灯火は消えず「日本捕虜志」by長谷川伸


次郎さんのお母さん介護メモより


家族ふれあい新聞


次郎さん物語


江戸時代孝子列伝


五日市剛さん、「魔法の言葉」のメッセージ


児玉源太郎 台湾総督参謀次長時代を中心に


盲人村長 森恒太郎という人


森恒太郎 講演より 貯金の徳


村治実験談要領 森恒太郎


村治実験談要領その2 森恒太郎


村治実験談要領その3 森恒太郎


シスター渡辺和子


致知 より


山岡鉄舟


 山岡鉄舟の臨終の見事さ


☆山岡鉄舟の衆生無辺誓願度


山岡鉄舟と清水の次郎長との出会い


鉄舟、西郷氏と会う


猫の妙術


母のおしえが鉄太郎の心魂にしみいる


施無畏(せむい)の剣と浅草の観音様


電光影裏 春風を斬る


「武士の娘」1


「武士の娘」2


宮沢賢治の世界


宮沢賢治は銀河系に何を見たか


教師宮沢賢治の授業


イーハトブの山々に描いた銀河鉄道の星座


賢治先生の慈愛


宮沢賢治の秘めた愛と鼠の親子


教師宮沢賢治の実習


さそりと賢治


賢治の母


雨ニモマケズのデクノボー原型と賢治の誓願


雨ニモマケズ手帳


木谷ポルソッタ倶楽部


T版 木谷ポルソッタ倶楽部


K版木谷ポルソッタ倶楽部


五日市剛・今野華都子さん


今野華都子先生の「ハッピー洗顔教室」


今野華都子先生の講演会各種記事


ホ・オポノポノ(ヒューレン博士)


五日市剛さんの世界


今野華都子先生との出会い


マハトマとマザーの世界


ガンジーの言葉


ガンジーの生涯


森信三先生


下座行(げざぎょう)


人生二度なし


足の裏を拝む


森信三、坂村真民を語る


世の中は正直&坂村真民


☆「パワーか、フォースか」


はしがき・プロローグ


4章 人間の意識のレベル


「意識の発達」について


キネシオロジーとソクラテスのデーモン


宇宙の響き


鏡の技法


内村鑑三の非戦論


内村鑑三 非戦論の原理(明治四一年)


二宮翁夜話


二宮翁夜話巻の1【1】~【11】


二宮翁夜話巻の1【16】~【32】


二宮翁夜話巻の1【33】~【38】


二宮翁夜話巻の2【1】~【11】


二宮翁夜話巻の2 【12】~【26】


二宮翁夜話巻の2【27】~【38】


二宮翁夜話 巻の3【1】~【16】


二宮翁夜話 巻の3【17】~【40】


二宮翁夜話 巻の3【41】~【57】


二宮翁夜話 巻の4【1】~【18】


二宮翁夜話 巻の4【19】~【37】


二宮翁夜話 巻の4【38】~【54】


二宮翁夜話巻の5【1】~【13】


二宮翁夜話巻の5【14】~【31】


二宮翁夜話巻の5 【32】~【46】


二宮翁残篇【1】~【24】


二宮翁夜話残篇【25】~【42】


二宮翁残篇【43】~【48】


二宮翁道歌


報徳記


報徳記【1】二宮先生幼時艱難事跡の大略


報徳記巻之一【2】服部家再興【3】抜擢


報徳記巻之一【4】桜町へ【5】復興


報徳記巻之一【6】常人訴ふ【7】成田祈誓


報徳記巻二【1】墾田役夫賞す【2】円蔵教諭


報徳記巻之二【3】岸右衛門を善に歸せしむ


報徳記巻之二【4】凶年【5】十余年で復興


報徳記巻二【6】無頼善に帰す【7】里正教諭


報徳記巻之二【8】青木邑興復【9】教戒


報徳記巻之三【1】円応面謁【2】菅谷使す


報徳記巻三【3】烏山飢民撫育【4】鮎を贈る


報徳記巻之三【5】先生円応の寂するを歎ず


報徳記巻之三【6】烏山仕法中廃菅谷の放逐


報徳記巻之三【7】宗兵衛先生の教を受ける


報徳記巻之四【1】孫右衛門の家を再復す


報徳記巻四【2】玄順先生に会う【3】教諭


報徳記巻之四【3】先生玄順に忠義を教諭す


報徳記巻之四【4】細川侯復興を依頼


報徳記巻之四【5】玄順命により櫻町に至る


報徳記巻之五【1】先生細川侯の分度を定む


報徳記巻之五【2】細川侯の領邑を再復する


報徳記巻之五【3】細川侯登坂先生道を論ず


報徳記巻之五【4】小田原侯飢民撫育を命ず


報徳記巻之五【5】小田原侯逝去遺言


報徳記巻之五【6】小田原領民に撫育を行ふ


報徳記巻之五【7】先生飢歳当然の道を論ず


報徳記巻之五【8】小田原領中仕法を開業す


報徳記巻之五【9】小田原より野州へ帰る


報徳記巻之五【10】三幣某遂に廃せらる


報徳記巻之五【11】小田原再興の方法中廃す


報徳記巻之六【1】下館良法を先生に依頼す


報徳記巻之六【2】先生下館困難を論ず


報徳記巻之六【3】先生上牧某を教諭す


報徳記巻之六【4】下館の分度を定む


報徳記巻之六【5】下館三邑に発業す


報徳記巻之六【6】相馬藩盛衰之概略


報徳記巻之六【7】一条某桜町に至る


報徳記巻之六【8】草野正辰先生に会い問う


報徳記巻之六【9】相馬藩群臣反対す


報徳記巻之七【1】池田胤直先生に問ふ 


報徳記巻之七【2】相馬の分度を確立す


報徳記巻之七【3】成田坪田に開業す


報徳記巻之七【4】相馬郡村に発業す


報徳記巻之七【5】相馬領風化行はる


報徳記巻之七【6】相馬侯勧農を諭す


報徳記巻之七【7】相馬侯日光に献金す


報徳記巻之七【8】先生印旛沼見分する


報徳記巻之七【9】大生郷良策を献ず


報徳記巻之七【10】先生真岡の陣屋に至る


報徳記巻之八【1】眞岡県令の属吏となる


報徳記巻之八【2】常州棹ヶ島村外に発業す


報徳記巻之八【3】石那田村の堰を堅築す


報徳記巻之八【4】日光興復安民の命を受く


報徳記巻之八【5】先生開墾の實業を行ふ


報徳関係文書


報徳秘録by富田高慶 報徳秘説by伊東


随感随筆その1by二宮尊親


「深山木」&「桜街拾実」


「二宮翁逸話」【1】~【36】by留岡幸助


「二宮翁逸話」【37】~【79】by留岡幸助


報徳秘稿 ~【300】


「報徳秘稿」 【301】~


二宮先生語録 巻の1【1】~【77】


二宮先生語録巻【78】~【174】


二宮先生語録巻3【175】~【260】


二宮先生語録巻の3【261】~【280】


二宮先生語録巻の4【273】~【359】


巻4【358~379】巻5【~430】


二宮先生語録【431】~【471 】


富国捷径by福住正兄


万物発言集草稿(抄出)


報徳論【1】~【7】


報徳論【8】~【12】


桜町治蹟(1)


桜町治蹟(2)


下館談話記


二宮尊徳全集第19巻仕法小田原領6


富田高慶日記


富田高慶翁伝&二宮尊徳の相馬仕法


富田高慶(「済民記」など)


富田高慶翁遺稿 & 富田先生との対話


「二宮尊徳の相馬仕法」(岩崎敏男著)


天保14癸卯年 勤方住居奉窺候書付


「随感随筆」2&富田高慶先生との対話


報徳本教・青木村治績


「斯民」 より


宮原屋宛書簡 「大学料理の書簡」


「桜街拾実」菅谷八郎右衛門


「二宮尊徳―現実と実践―」下程勇吉著一~五


尊徳研究における原典批判の問題(1)内山稔


尊徳研究における原典批判の問題2 内山稔


「袋井の偉人」


大磯の川崎屋孫右衛門打ちこわし事件簿


相馬仕法(二宮尊徳全集第31巻)


相馬興国救民問答【1】~【5】


御仕法掛心得方大略


報徳外記 上


報徳外記 下


日光仕法(二宮尊徳全集巻28)


日光御神領村々荒地起返方仕法


「いまいち市史」


「いまいち市史」その2


日光神領廻村の記録を読む


報徳全書 抜粋


全集巻17家政取直相続手段帳 下新田村小八


全集20


全集25集


ボーイズ・ビー・アンビシャス


内村鑑三 山本泰次郎著 信仰問答 その1


内村鑑三Q&A その2


「クラークの一年」太田雄三著 抜粋


広井勇と青山士


クラーク精神の教育の系譜


内村鑑三札幌講演集


内村鑑三札幌講演会 「農業とキリスト教」


内村鑑三札幌講演会集最終講演「ハレルヤ」


報徳の人・鈴木藤三郎


ドラマシナリオ 発明王鈴木藤三郎の報徳


鈴木藤三郎の『米欧旅行日記』


余の理想の人物 他 鈴木藤三郎


『産業史の人々』と「早大教授藤山治一氏」


鈴木藤三郎拾遺


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地球
(地球ーブルーマーブルよりhttp://the-cosmos.org/epod/2005/04/2005-04-06.html)

「二宮尊徳の会」刊行本複数タイトル所蔵図書館一覧 2015年4月20日現在                            
県立図書館 12冊 鹿児島県(A,B.C,D,E,F,G,H,I,J,K)、 11冊山形県(B,C,D,E,F,G,H,I,J,K,L) 、埼玉県(A,B.C,D,E,F,G,H,I,J,K) 、東京都(A,B,C,D,E,F,G,H,I,J,K) 、
10冊 茨城県(A,B,C,D,E,F,G,H,I,J)、長野県(B.C,D,E,F,G,H,I,J,K)、富山県(B.C,D,E,F,G,H,I,J,K)、愛知県(A,B.C,D,E,F,G,H,I,J) 、京都府(A,B,C,D,E,F,G,H,I,J) 、徳島県(B.C,D,E,F,G,H,I,J,K)、
9冊所蔵 宮城県(A,B,D,E,F,G,H,I,J) 、神奈川県(A,B.E,F,G,H,I,J,K)、石川県(A,B,C,D,E,F,G,H,I,J) 、三重県(A,B.D,E,F,G,H,I,J)、和歌山県(B,C,D,E,F,G,H,I,J) 、長崎県(B,C,D,E,F,G,H,I,J)、
8冊所蔵 北海道(A,B.D,F,G,H,I,J) 、岩手県(B.D,E,F,G,H,I,J) 、群馬県(C,D,F,G,H,I,J,K)、茨城県(A,B.C,D,E,F,G,H)、千葉県(A,B,D,E,F,G,I,J) 、福井県(B.C,D,E,F,G,I,J) 、兵庫県(A,B.D,F,G,H,I,J) 、岡山県(B.C,E,D,G,H,I,J) 、広島県(C,D,E,F,G,H,I,J) 、福岡県(B,D,E,F,H,I,G,J)
7冊所蔵 秋田県(B,D.E,F,G,I,J)、熊本県(C,D,F,G,H,I,J)、沖縄県(A,B.C,D,E,F,G)
6冊所蔵 栃木県立足利(C,D,G,I,J,K)、静岡県(A,B.C,E,G,H) 、岐阜県(C,E,G,H,I,J) 、香川県(A,B,E,F,G,H)、佐賀県(B,D,G,H,I,J)
5冊所蔵 福島県(A,G,H,I,J)、栃木県立(F,G,H,I,J)、大阪府(A,B,D,E,F) 、 
4冊所蔵 青森県(F,G,J,I,)、鹿児島県立奄美(E,F,G,I)、愛知県(H,I,J)
3冊所蔵 新潟県(B,H,I)、島根県(B,F,G) 2冊所蔵 山梨県(B,H)、大阪府(A,B)、高知県(B,I) 1冊所蔵 滋賀県(B)、奈良県(B)、愛媛県(A)
市町立図書館(3冊以上所蔵館名のみ) 12冊 秦野市、磐田市、掛川市、森町
11冊 浜松市、菊川市、袋井市、小林市、
10冊 相馬市、会津若松市、いわき市、二宮町、静岡市、御殿場市、
9冊 札幌市、帯広市、佐呂間町、様似町、八戸市、加美町、日光市、真岡市、館林市、相模原市、大和市、厚木市、薩摩川内市、
8冊所蔵 恵庭市、江別市、八雲町、南会津町、羽咋市、南丹市、都城市、 
7冊所蔵 小清水町、京極町、奥州市、二戸市、滑川市、黒部市、金沢市、加賀市、姶良市、 
6冊所蔵 釧路市、富良野市、北斗市、北広島市、厚岸町、比布町、五戸町、盛岡市、花巻市、遠野市、藤岡市、鹿沼市、平塚市、小田原市、伊勢原市、藤沢市、富山市、大野市、姫路市、奈良市、広島市、松江市、佐賀市、上天草市、えびの市、指宿市、日置市
5冊所蔵 岩見沢市、網走市、砂川市、旭川市、苫小牧市、函館市、栗山町、別海町、美幌町、十和田市、雫石町、三春町、金ケ崎町、大槌町、郡山市、新地町、那須烏山市、横浜市、茅ヶ崎市、裾野市、湖西市、あわら市、北見市、水俣市、大崎町
4冊所蔵 北見市、滑川市、小樽市、喜多方市、筑西市、ひたちなか市、八千代町、安中市、さいたま市、所沢市、燕市、御前崎市、和歌山市、堺市、赤穂市、西脇市、いの町、人吉市、えびの市、霧島市、与論町
3冊所蔵 中標別町、小清水町、湧別町、厚真町、中標津町、新冠町、音更町、浦幌町、十和田市、金ケ崎町、大船渡市、釜石市、石巻市、南相馬市、本宮市、野田市、杉並区、足立区、伊勢原市、湯河原町、松田町、鯖江市、藤枝市、三島市、焼津市、吉田町、新潟市、新発田市、豊田市、大阪市、三田市、宿毛市、岩国市、四万十市、福岡市、玉名市、宮崎市、南大隅市立根占、石垣市

大学図書館  11冊 東京大学(A,B,C,D,E,F,G,H,I,J,K) 、宇都宮大学(A,B,C,D,E,F,G,H,I,J,K) 、東京農業大学学術情報センター〔オホーツク〕(B,C,D,E,F,G,H,I,J,K,L)、東洋大学(B,C,D,E,F,G,H,I,J,K,L)、
10冊 九州大学(B,C,D,E,F,G,H,I,J,L) 、福井大学(B,C,D,E,G,H,I,J,K,L)、高知大学(B.C,D,E,F,G,H,I,J,K) 、鹿児島大学(B,C,D,E,F,G,H,I,J,K) 、宮城教育大学(B,C,C,D,E,F,G,I,J,K)、大阪教育大学(B,C,D,E,F,G,H,I,J,K)、拓殖大学(B,C,D,E,F,G,H,I,J,K) 、駒澤大学(C,D,G,H,J,K,H,I,L)、鹿児島純心女子大学(B,D,E,F,G,H,I,J,K)、鹿児島純心女子短期大学(B,C,D,E,F,G,H,I,J,K)
9冊 北海道大学(C,D,F,D,G,H,I,J,K)、北海道教育大学(B,C,D,F,G,H,I,J,K) 、弘前大学(B,C,D,F,G,H,I,J,K)、岩手大学(B.C,D,E,F,G,H,I,J)、鹿児島県立短期大学(C,D,E,F,G,H,I,J,K) 、法政大学(B,C,D,E,F,G,H,I,J)、玉川大学(B,C,D,F,G,H,I,J,K)、敬和学園大学(B,C,D,F,G,H,I,J,K) 、青山学院大学(B.C,D,F,G,H,I,J,K)、関西国際大学(B,C,D,F,G,H,I,J,K)、
8冊所蔵 東北大学(B,C,D,F,G,H,I,J)、金沢大学(B,C,D,E,F,G,I,J) 、徳山大学(C,D,E,G,H,I,J,K)、金沢学院大学(C,D,E,F,G,H,I,J)、高崎経済大学(B,C,D,G,H,I,J,K) 、聖隷クリストファー大学(B.D,F,G,H,I,J,K)
7冊所蔵 福島大学(B,C,D,H,I,J,K)、新潟大学(B,D,F,G,H,I,J) 、長崎大学(B,C,E,F,G,H,I)、早稲田大学(A,B.D,G,H,I,J) 、東京農業大学(D,E,F,G,H,I,J)、水産大学校(C,D,G,H,I,J,K)
6冊所蔵 京都大学(A,D,F,G,H,I)、神戸大学(A,B,D,E,F,G) 、日本大学生物自然科学部(C,D,E,F,G,H)、
5冊所蔵 北星学園大学(D,F,G,H,I)、京都教育大学(D,F,G,I,J)、独協大学(D,E,G,I,J)、酪農学園大学(C,H,J,K,L)
4冊所蔵 九大理系(G,H,I,J)上武大学(C,D,E,F)、群馬大学(D,E,F,G)、同志社大学(B,F,K,J)、日本女子大学(C,F,H,I)、同志社女子大学(D,F,G,J)、小樽商科大学(D,E,F,J)、兵庫大学(G,H,I,J)
3冊所蔵 埼玉大学(B,D,F)、高野山大学(B,C,D)、神戸学院大学(C,D,E)、國學院大學(G, I ,J)、立命館大学(G,I,J)、高野山大学(B,C,D)
2冊所蔵 静岡大学(A,B)、大分大学(G,I)、関東学院大学(B,C)、静岡産業大学(B,F)、大阪市立大学(B,F)
1冊所蔵 北海道科学大学(I)、群馬県立女子大学(I)、東京都市大学(D)、慶応義塾大学(A)、北陸大学(G)、甲子園大学(G)、鳥取短期大学(I)、佐賀大学(B)、宮崎大学(G)、鹿屋体育大学(D)、高知工科大学(D)、日本大学国際関係学部(F)、京都工芸繊維大学(J)、室蘭工業大学(I)、愛媛大学(B)、武庫川女子大学(G)

A 日本近代製糖業の父台湾製糖株式会社初代社長鈴木藤三郎  
B 報徳産業革命の人 報徳社徒鈴木藤三郎
C 二宮尊徳と日本近代産業の先駆者鈴木藤三郎 
D ボーイズ・ビー・アンビシャス―クラーク精神&札幌農学校の三人組と広井勇 
E 砂糖王鈴木藤三郎―氷砂糖製造法の発明―  
F ボーイズ・ビー・アンビシャス―米欧留学篇  
G ボーイズ・ビー・アンビシャス―新渡戸稲造の留学談・帰雁の蘆  
H 報徳記を読む
I ボーイズ・ビー・アンビシャス―札幌農学校教授・技師広井勇と技師青山士-「紳士」の工学の系譜
J ボーイズ・ビー・アンビシャス 内村鑑三神と共なる闘い―不敬事件とカーライルのクロムウェル伝
K 報徳記を読む第2集
L 二宮金次郎の対話と手紙 第一小田原編(少年、青年編)


平成27年5月1日現在
「二宮金次郎の対話と手紙 第一小田原編(少年、青年編)」 (2015年2月発行)
全58図書館
国立国会図書館
都道府県立図書館 4図書館
山形県立図書館 東京都立図書館 徳島県立図書館 鹿児島県立図書館
市区町村立図書館 43図書館
恵庭市立図書館 帯広市立図書館 京極町立図書館 別海町立図書館 美幌町立図書館 佐呂間町立図書館 比布町立図書館 様似町立図書館
八戸市立図書館 五戸町立図書館 遠野市立図書館 金ヶ崎町立図書館 大槌町立図書館
潟上市立図書館 湯沢市立図書館 鹿角市立図書館 加美町立図書館 
会津若松市立図書館
鹿沼市立図書館 真岡市立図書館 館林市立図書館
相模原市立図書館 秦野市立図書館 二宮町立図書館 
鯖江市立図書館
浜松市立図書館 磐田市立図書館 掛川市立図書館 袋井市立図書館
新発田市立図書館 燕市立図書館
南丹市立図書館 長門市立図書館
四万十市立図書館 いの町立図書館
人吉市立図書館 上天草市立図書館
西都市立図書館 小林市立図書館 串間市立図書館 町立高鍋図書館
日置市立図書館 嘉手納町立図書館
大学図書館 10図書館
九州大学 福島大学 福井大学 東京農業大学オホーツク校 駒澤大学 酪農大学 東洋大学
鹿児島純心短期大学 関西国際大学 金沢学院大学






平成27年4月7日現在
ボーイズ・ビー・アンビシャス第5集 :内村鑑三 神と共なる闘い(2014年)
全214図書館   国立国会図書館  1図書館 
都道府県立図書館 31図書館 
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平成26年11月1日現在
ボーイズ・ビー・アンビシャス第4集 : 札幌農学校教授・技師広井勇と技師青山士(2014年7月発行)蔵書図書館一覧 全135図書館
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平成26年12月4日現在
「報徳記を読む」第一巻全ルビ付原文、現代語訳、参考資料 (2014年3月発行)
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ボーイズ・ビー・アンビシャス : 新渡戸稲造の留学談・帰雁の蘆 (2014年2月発行)
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ボーイズ・ビー・アンビシャス : 米国留学中の内村鑑三日記と手紙、新島襄・広井勇あて書簡、宮部金吾・新渡戸稲造往復書簡抜粋 米欧留学篇 (2013年10月発行)蔵書図書館一覧 全195図書館     平成26年10月21日現在  国立国会図書館 都道府県立図書館 31図書館
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ボーイズ・ビー・アンビシャス―《クラーク精神》&札幌農学校の三人組 (宮部金吾・内村鑑三・新渡戸稲造) と広井勇 (2013年3月発行)蔵書図書館一覧
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「砂糖王鈴木藤三郎―氷砂糖製造法の発明―」

(2013年6月発行)蔵書図書館一覧

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「二宮尊徳と日本近代産業の先駆者鈴木藤三郎」(2013年1月発行)蔵書図書館一覧
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鈴木藤三郎氏顕彰第1集(2011年9月発行)      
「報徳産業革命の人 報徳社徒鈴木藤三郎の一生」蔵書図書館一覧
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※「報徳産業革命の人」は小田原の報徳博物館において販売しています。
 なお、報徳博物館での売上金は報徳二宮神社東日本大震災唐鍬地区復興資金に全額を寄付しています。
 



平成25年9月11日現在
鈴木藤三郎氏顕彰第3集(2010年10月発行) 絶版
「日本近代製糖業の父・台湾製糖株式会社初代社長鈴木藤三郎」蔵書図書館一覧
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※第3集は絶版です。
                                    








鈴木藤三郎写真

鈴木藤三郎写真(「発明王鈴木藤三郎を生んだ町」展にて 2009.11.29撮影)

「明治34年、鈴木藤三郎は鈴木鉄工部で観世音菩薩の銅像を4体鋳造させた。
原型は大熊氏廣の作ったもので、御身丈は1丈に余り、眉間の白毫は藤三郎の金のカウス・ボタンを鑄潰して入れたものである。このうちの一体は、郷里森町で菩提寺のある一藤山(地元では「庵山」という)に、一体は養母やすの隠棲する鎌倉の別荘に、一体は東京市深川の日本製糖会社裏にある本邸の庭に、あと一体は翌年8月15日に台湾の橋仔頭工場の構内に建立した。
森町の一藤山に建てたのは実母ちえの七回忌追福のためであった。曹洞宗管長西有穆山(にしありぼくざん)禅師が、「福寿海無量の功徳有難や母の為とて建てし御仏」という御詠歌を作られて、福寿観音と称して、今でも同地方の霊場の一つになっている。(「鈴木藤三郎伝」211頁)


  鈴木藤三郎が今市の報徳二宮神社に報徳全書を奉納した時の願文
報徳社徒不肖藤三郎誠恐誠惶謹デ二宮尊徳先生ノ神霊ニ白ス恭ク惟レバ先生畢生唱道シ給ヘル報徳ノ教義は洋ノ東西ヲ論ゼズ人種宗教ノ如何ヲ問ハズ古往今来幾千万歳ヲ経ルモ凡ソ世界ニ生存スル人類ニ於テ貴賎貧富男女老幼ノ別ナク允ニ克ク遵守セザル可カラザル要道ニシテ若シ之レ無クバ人道廃頽シテ民衆安息スルコト能ハザルナリ先生ノ世ニ在スヤ憂国ノ至誠外ニ溢レ熱血ノ注グトコロ感奮興起セザル者ナク済世恤民ノ良法諸州ニ亙ツテ其効実ニ顕著ナリ而シテ其実践躬行ノ跡ハ歴々トシテ先生ノ遺書ニ存シ其書殆ド万巻ヲ以テ算ス然リト雖モ之ヲ知ル者多カラズ知ラザレバ行フコト能ハズ行ハザレバ世ヲ済ヒ民ヲ理スルコト能ハズ是猶名玉ヲ懐中ニ蔵スルガ如シ豈痛惜セザルベケムヤ是ヲ以テ令孫尊親先生ノ允許ヲ得テ之ヲ謄写セシメ全部九千巻ヲ得タリ之ヲ二千五百冊ト為シ文庫一宇ニ収メ併セテ之ヲ神社ニ奉納シ衆庶ノ熟覧研究ニ備フ将来幸ニ有志ノ士之ヲ繙キ明晰ナル識見ヲ以テ先生ノ教旨ヲ解釈シ熱誠以テ之ヲ世ニ拡張シ忍耐以テ実践シテ息マザレバ民風頓ニ興リ富強期シテ竢ツバシ仰ギ冀クバ先生ガ神霊ノ冥護ニ依リ人類必至ノ要道タル報徳教義ノ広ク天下ニ普及シ真正ナル文明ノ実ヲ見ルヲ得ンコトヲ不肖藤三郎誠恐頓首頓首敬テ白ス   明治四十二年五月三十日         報徳社徒 鈴木藤三郎 九拝





☆「森信三は、戦前・戦後を通じて、日本の教育界最大の人物である。」といわれる
http://www2s.biglobe.ne.jp/~SHUJI/hagaki/morishinzo.htm
のホームページが詳しい。


森信三先生の言葉(「一日一語」より)

人生二度なし これ人生における最大最深の真理なり
<これの世の 再び無しといふことを 命に透り 知る人すくな>

人間は一生のうち逢うべき人には必ず会える しかも、一瞬早すぎず、一瞬遅すぎない時に

つねに腰骨をシャンと立てること これ人間の根性の入る極秘伝なり
→私が何とか今日まで来れたのは、15歳のとき岡田式静坐法を知り、82歳の現在まで一貫して腰骨を立てて来たことによるが、しかし近ごろになって、それだけではなお足りず、やはり「丹田の常充実」こそ最重大なことに目覚めて、今や懸命にこれと取り組んでいます

親への孝養とは、
単に自分を生んでくれた一人の親を大事にするだけでなく、
親への奉仕を通して、 実は宇宙の根本生命に帰一することに外ならない。
<たらちねの 親のみいのち わが内に 息ますと思ふ 畏きろかも>

「円心あって円周なし」──
 そしてみな自主独立にして出入自在。
 今後は無数のコンミューンが生まれねばならぬが、この様な円の中心者たちが、お互いに手を取り合う「開かれたコンミューン」でなければなるまい。

(宮沢賢治)
  明治以後 われらが民族に 斯くばかり 清しき生命 かつて生れしや
  これの世に いのち短かく 生れ出でて 永久の光となりし君はも

教育とは流水に文字を書くような果てない業である
だがそれを巌壁に刻むような真剣さで取り組まねばならぬ

学校の再建はまず紙屑を拾うことから──。
 次にはクツ箱のクツのかかとが揃うように。
 真の教育は、こうした眼前の瑳事からスタートすることを知らねば、
 一校主宰者たるの資格なし

 自 銘       不尽
 学者にあらず 宗教家にあらず はたまた教育者にもあらず
 ただ宿縁に導かれて 国民教育の友としてこの世の「生」を終えん 




パワーか、フォースか
☆「パワーか、フォースか」という本がある。
副題に「人間のレベルを測る科学」とある。
精神科医のデヴィド・R・ホーキンズとその研究チームが数千という対象を何百万回も測定した調査結果によって、人間の意識のレベルを1~1000まで測定したものをまとめたものだ。

この測定にはキネシオロジー(身体運動学)が使われる。
キネシオロジー(身体運動学)は、からだにとって有益な栄養サプリメントを選択する時に、からだに有益な栄養サプリメントを摂る時は、筋肉は強く反応し、有害なときは弱く反応する。そうした筋肉テストによって、わたしたちにとって、何が良いのか、悪いのか、それらのシグナルを測定することができるという事実に基づいている。
この事実に基づき、サプリメントの測定から政治、経済、芸術、宗教、健康や病気との関係、人間の意識のレベル、人類全体の集合体のレベルまで測定したのだ。

「力には、人を強くする“パワー”と人から命とエネルギーを奪う“フォース”がある」
そしてそれを見分けるのは頭でなく、私たちの肉体であり、特定の筋肉〈インディケー タ・マスル)が強くなるか、弱くなるかによって「虚偽」と「真実」をはっきりと見分けられる。
このテストによってあらゆるもののレベルを測定できる。
人間の意識のレベルも1~1000までの数値で可能な限り測定できる。

博士はこれを数値化し「意識のマップ」で表している。

悟り(-1,000) (1000)ブッダ、イエス・キリスト、クリシュナの教え
       (985)アブラハムの教え
       (960)大乗仏教
       (890)禅、小乗仏教
       (810)この本の真実性のレベル
       (800)トーラー(モーセ)
       (740)モハメッド 
       (720)コーラン   
  (700 (700)マザー・テレサ、ガンジー、アメリカの独立宣言、ゲチスバーグのリンカーンの演説、映画「グラン・ブルー」
       (640)欽定英訳聖書(ギリシャ語翻訳)
平和(600)(600)エックハルト
喜び(540)
       (535)クリスマス
       (520)カントリーミュージック
       (500)カトリック
愛 (500) 
       (499)アインシュタイン、フロイト、ニュートン、デカルト、現代のユダヤ教   
理性(400)
受容(350)
意欲(310)
中立(250)
          人類の意識の総合的なレベルは207(何世紀もの間190に留まり、1980年代半ば突然207のレベルまでジャンプした)
勇気(200)
------------------------→パワーとフォースの分岐点
          人類の85%が200以下である。
プライド(175)
怒り(150)
          (130)イスラム教原理主義
欲望(125)   
恐怖(100)
深い悲しみ(75)
無感動(50)
罪悪感(30)
恥(20)

意識のレベルの臨界点が2つある。
200(勇気)はパワーが現れる最初のレベルである。
ここでは非難を止める意欲があり、自分自身への行動への責任と信頼が生まれる。
500(愛)のレベルを超えたところでは、愛と無条件の許しをライフスタイルとして受け入れて、すべての人々や物事、出来事に対して無条件の優しさをこころがける。


この本の著者の希望はこうだ。
「皆さんの喜び(540のレベル)へ至る道がもっと短くなることです。
喜びの秘訣は、自分自身も含めて、生きるものすべてに対する無条件の優しさであり、これを思いやりと呼びます。
どんなに努力しても思いやりがなければ、有意義なことは何も達成できません。」(p113~p114)

この本の真実性のレベルは、810であるという。
通常、人間はその一生で5ポイント程度しかレベルを上げることができないという。
博士は、この本を熟読すれば、最低35ポイントは上げることができると語る。たとえ一人の人間であっても、そのレベルを向上させることは、全人類、全宇宙まで波及すると言う。


☆松下松蔵翁の言葉

あなたたちの賢者として、私は、あなたたちにこのことを言い残しておきたい。

信仰こそは、人生の宝の家のありとあらゆる扉を開く、万能の鍵である。

あなたの言葉の使い方によって、あなたは弁護もされ、また批判もされるのである。

人生は冷厳な現実であり、人生は厳粛である。

現代の人々に必要なものは、物質の量ではなく、魂の量(かて)である。

あなたの考えと思いを、常に正しいことに向けよ。

ーまつぞうー

☆昭和29年(1954)に世界神霊学会が、アメリカ合衆国で開催され、当時大阪大学教授で工学博士であった安藤公平氏が日本から代表として出席した。
その時、安藤博士の主背後霊として、祖神様が御出現された。
「石盤書記」という形で「神言」を贈られた。

原文

As your philosopher I want to leave this with you.
Faith is the master key that will unlock any all doors to the treasure house of life.
By the words thou shall be justified or condemned.
Life is real and life is earnest.
The need of people of today is not material food but spiritual food.
Direct your thoughts and mind alway for the right.
-Matsuzo-



ネームの解説

「BE AN INDIVIDUAL」とは「個として生きよ」ということです。
これはガイア・シンフォニー第4番でイギリスのラブロック博士が未来の子どもたちへ託す伝言です
ラブロック博士は、ガイア理論、つまりこの地球は一つの大きな生命であるという理論の提唱者です。
博士の伝言はこうです。
「私が子どもたちに一番伝えたいことは、
 人生において 政党、宗教、各種団体等の組織に頼りすぎるな、ということです。自分自身で考え、自立して行動する。
 組織に頼るものより、自立して生きるもののほうが より深い人間性に目覚める可能性がある。
 もちろん、これは全ての人にあてはまるわけではない。
 しかし、人生を力一杯生きたいと思っている子どもたちには 良いメッセージだと思います BE AN INDIVIDUAL」


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