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管理人カブリエルのギターサイトです(2005/11/15アップ)。
ロックギターの奏法・音作り・練習方法・アドリブ方法等を、
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ロックギターに興味のある方は是非遊びにいらして下さい(^^)

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2005-11-19 22:14:23
2020年11月25日
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カテゴリ:TOY
スーパーミニプラ・ゲッタードラゴン​に次いで、昨年作った
真ゲッター1とゲッター1もご紹介したいと思います。
 
今さらという感もありますが、来夏にアニメ化が決定した
ゲッターロボアーク​に便乗です(笑)
 
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先ずはスーパーミニプラ・真ゲッター1です。
 

 
ゲッタードラゴン同様に、各パーツを耐水ペーパー(600~2000番)、
コンパウンドで磨き、部分塗装と墨入れを施した後にモデリングワックスで
更に磨いて仕上げています。
 
シールは一切使っていません。
 
キットは一部塗装済みですが塗り直しています。
各部の緑は、銀の上からクリアーグリーンを塗りました。
顔と腕は筆、その他広い面積の所はエアブラシでの塗装です。
因みにこの部分、本来は青(?)なんですけど、イラストによっては
緑の物もあるので、他の二体とのバランスも考えて緑にしています。
 
上腕と前腕を繋ぐ円盤状のパーツと肩のゲッターサイト等取り出し口は
銀の上からクリアーイエローをエアブラシで吹いています。 

コクピットの白はどれで塗ったか忘れてしまいましたが、確か
ガンダムカラーのガンダムホワイトだった様な・・・。
  
尚、オプションとしてゲッターバトルウイング、ゲッターサイト、
平手が付属します。
  
   
顔は塗装用パーツを使っています(塗装済みパーツも付属していますが、
こちらは瞳が大きく妙に可愛い顔立ちになっており、はみ出しも多いので
使いませんでした)。
小指の先ほどしかない小さな顔なので、ゲッタードラゴンよりも塗装に
苦労しました。老眼鏡が大活躍です。
 

 
目は周囲のモールドを彫りこみ、銀の上からクリアーイエローを塗り、
墨入れしています。尚、瞳は凹モールドで再現されている為、墨入れの
要領で塗装する事が出来ます(小さいので拭き取りの際はフィギュア用
綿棒を使うと良いです)。
 
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さて、次はスーパーミニプラ・ゲッター1です。
 


ゲッタードラゴン、真ゲッター1と同じく、シールを使わず
パーツ磨き+部分塗装仕上げです。
 
胸部の緑はルマングリーンを、足の特徴的な赤いラインは
モンザレッドに黒を混ぜた物をエアブラシで吹いています。
  
 
顔はこんな感じです。
 

 
キットの顔は塗装済みですが(未塗装パーツは付属していなかったと思います)、
額と口に該当する中央二か所の大きな緑の部分は塗り残しが目立ったので、
ルマングリーンをエアブラシで吹いて塗り直しています。
 
イーグル号のコクピットはついスカイブルーで塗ってしまいましたが、劇中では
薄い紫みたいな色ですね・・・。
 
尚、オプションパーツとしてゲッターウイングと平手が付属します。
ウイングを付けると家のゲッター1は上手く立たせる事が出来ません(泣)
ゲッタートマホークはゲッター2のランナーに含まれている様なので、
いつの日かゲッター2を作る時が来たら一緒に作ろうと思ってます。
 
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ゲッターロボ空中戦闘形態の三体揃い踏みです。
 

 
真ゲッター1は概ね1/144ガンダム(RX-78)と同じ位の背の高さで、
他の二体はそれよりちょっと小さい感じです。
 
写真の腕が悪くてなかなかお伝えするのが難しいのですが、どれも
素晴らしい造形で惚れ惚れします。
 
ただ、パーツの合いが悪かったり、可動部の調整が必要だったり
しますので、近年のガンプラと同じ感覚では作れませんね。
その点だけは注意が必要です。
 
特に可動部は「固過ぎて破損するより緩い方がマシ」と割り切った
調整が必要だと思います。
 
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最後に、せっかくなのでスーパーミニプラ・ゲッタードラゴンも。
 

 
やっぱりこれが一番好きですね~。






最終更新日  2020年11月25日 20時34分28秒
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