今日、観に行ったアニメ『クスノキの番人』
30日に観に行こうと思っていたアニメです。このアニメは、どこの映画館でも上映しているので どこに行こう?状態です。上映時間が私の好きな13-14時開始がない…こんなにたくさんの映画館があるのに…2週目からの予定を観てもなかったので今日 観に行くぞぉ!でした。『クスノキの番人』原作小説:著者 東野圭吾アニメ :2026年1月30日ストーリー理不尽な解雇により職を失った青年・直井玲斗 は、追い詰められた末の過ちで逮捕される。運に身を委ね、将来を思い描くことも、人生の選択を自ら決める意志もなかった。そんな彼に運命を変える出会いが訪れる。依頼人の指示に従うなら、釈放する――突如現れそう告げる弁護士の条件を呑んだ玲斗の前に現れたのは柳澤千舟。大企業・柳澤グループの発展に大きく貢献してきた人物であり、亡き母の腹違いの姉だという。「あなたに、命じたいことがあります」それは、月郷神社に佇む<クスノキの番人>になることだった。戸惑いながらも番人となった玲斗は、さまざまな事情で境内を訪れる人々と出会う。クスノキに定期的に足を運び続ける男・佐治寿明。その娘で父の行動を不審に思う女子大生・佐治優美。家業の継承に葛藤する青年・大場壮貴、彼らや千舟と関わるうちに、玲斗の世界は、少しずつ色を帯びていく。やがてその謎は、玲斗の人生をも巻き込みながら、彼を思いもよらぬ真実へと導いていく。『クスノキの番人』というタイトルは、知っているのですが原作読んだことないです。東野圭吾さんの本は、図書館でもめっちゃ人気で どの本も3桁の待ち人が…なので読みたくても いいかぁ…と諦めてしまいます。『クスノキの番人』なら そろそろ待ち人がない状態かしら?と確認するとまだ、待ちが…すぐに借りるというのは無理みたいです。ネタバレありなので未読、未鑑賞の方は、スルーしてください。人の想いをつなげるクスノキかぁ…あったら親の想いとかを聞くことが出来て…あーイヤなこともつなげてもらっても聴きたくないかも。お兄さんの想いをつなげる佐治さん。お父さんの想いをつなげる大場さん。千舟さんの想いを受け取る玲斗くん。他にも祈念をする人が登場するのですが内容は、不明。佐治さん兄弟から佐治さん親子へ想いをつなげ佐治さん母のためにピアノを弾くところが良かったです。図書館で本の順番がなくなったら借りて読んでみようと思います。今日利用の映画館久しぶりにフォーラスのイオンを利用しました。いつも行く映画館と同じくらい家から近い。駐車場は、立体駐車場なので雨、雪の心配をしなくてもいい。イオンオーナーズカードを貰ったので1000円で映画が観ることが出来て飲み物かポップコーンまでついてくる。背もたれは、頭まであるので首が疲れない。といいこと尽くめなのですが歩く距離が多い…駐車場から映画館入り口まで、駐車料金のハンコを押してもらってから駐車場まで。とにかく歩かなきゃいけない。それが辛いっす。今回 ポップコーンを貰ったのですがSサイズって あんなに大きいの?もっと小さいのを想像してました。店員さんに半分にして!とお願いして減らして貰いました。塩味とバター醤油味の2種類でした。バター醤油味を食べました。いつも行く映画館の会員カードの更新が2月です。年12回X1100+更新料600=13,800円で14本観ることが可能 1本当たり986円イオンを利用の場合だと1本1000円飲み物付き観たい映画が必ずいつも行くところで上映してくれるとは限らないし、今回のように上映時間が合わなければイオンを利用します。行くのが楽、歩く量が少ないので基本は、いつも行くとこがいいなぁ…です。