花と実と魔女と

ウィリアム2000






2003     春



丈夫で花付きもよい薔薇☆ウィリアム・シェークスピア2000








2,000年に作出された、イングリッシュローズの

バラ「ウィリアム・シェークスピア2000」

丈夫で花付きもよい薔薇で、濃厚なオールドローズ香と

いいこと尽くめのイングリッシュローズ(四季咲き)です。







2003     秋





薔薇、ウイリアム・シェークスピア2000の蕾です。


去年の冬に我が家にお招きしました。
買うべきか、買わざるべきかソコが問題だ!と
迷ったワケではありませんが(笑)


何せ12月に根洗いしたような裸の苗木で届いたのですから
寒いなどといっているわけにもいかず、
玄関内に、鉢と培養土などを持ち込んで植え込み作業いたしました。


その後、初めて迎えた春の花、そして夏に2番咲き...

秋空の下、写真の蕾が開花して、
三度目の香りを楽しむのが待ち遠しいです。












2004     夏






一昨年の冬に裸苗で届いた 薔薇、ウィリアム・シェークスピア2000
クリムゾン(深紅色)のイングリッシュローズの中でも最高であるといわれ

そのベルベットのようなクリムゾンが豊かな紫へ変化していく・・・

ご覧のような幾重もの花びらに秘められた薔薇の物語が
オールドローズ系の香りとともに語られているようです。


枝の伸び方もまっすぐで、それぞれに数多くの花を咲かせ
耐病性もある強健種というのもうれしい。




春に続いての二番咲き、
この夏は、毎日の暑さにもめげず
濃い色で大きな花を見せてくれました(*^_^*)














2004         秋





2,000年に作出された、イングリッシュローズの
バラ、ウィリアム シェークスピア 2000



このバラも良く咲きます。
色合いも深く!香りもよくワタクシ好みです(*'ー'*)ふふっ♪




************************************




ところで、昨日はお天気に恵まれガーデニング日和。
土壌改良をするべく、ようやく
牛糞&腐葉土と 黒土(山土)を庭に入れました。




外構屋さんが、庭の土をならして
それなりの山砂を入れてくれてはいましたが、
バラ!のためには、もっと有機質の高い土を・・・と
今回、2トントラック一台分(1.5トンぐらい?)を
運んできてくれた方達3人と一緒に、
家族総動員(と言っても2人暮らし・笑)で
一生懸命頑張りました、フゥ~。



我が家の庭は猫の額ほどの広さですが
1トン以上入れても、幾分盛り土をした程度にしか見えません。
土って いくらでも入るんですね~、びっくりデス。
おまけに、もう1トン位入れましょうとの事・・・・・


普段は、靴箱の奥のほうに眠っている長靴を引っ張りだし、
土まみれになりながら、ヨイコラショ。
かなり大きなものもあった石ころをどけたり、
やっぱり、この際さよならしようと、ボケをぬいたり・・・



慣れぬ仕事ゆえ、約4時間近くかかり、
終わってからもシャベルや
別な肥料などを買いにDIYに行ったりして
(気付いてみたら、引越しでシャベルは行方不明)
さすがに かなりお疲れ気味。




それでも、黒い土が入って、だいぶ庭らしくなりました。
バラもどんどん咲くような・・・来春への期待が膨らみます。





そんなわけで、皆様のところに伺えませんでした。
ごめんなさいねm(__)m










2005・6

味わい深い深紅のバラ☆ウィリアム シェークスピア 2000







薔薇「ウィリアム シェークスピア 2000」

その名の通り、2000年に作出された、イングリッシュローズで
我が家には、2002年の秋にお迎えしました。


クリムゾン(深紅色)のイングリッシュローズの中でも最高であるといわれ
そのベルベットのようなクリムゾンが豊かな紫へ変化していく・・・

その深い色合いとオールドローズ系の香りがなんともいえない
味わい深いバラのひとつです。










そして丈夫で、長持ち(花持ちもいいのです)
秋遅くまで繰り返し咲いてくれ・・・
良いこと尽くめで、イングリッシュの中でも、特にお気に入り(^.^)


バラを育てていくと全体にピンク系の花が多くなりますが、
このように深い赤(クリムゾン)にも惹かれますね~。

昨年秋、エントランスに地植えしましたが、
庭のアクセントになってくれる点でもポイント高いです♪













2005・10・26


薔薇「ウィリアム シェークスピア 2000」

その名の通り、2000年に作出された、イングリッシュローズで
我が家には、2002年の秋にお迎えしたので4年目をむかえました。

よく咲いてくれて、色も好き、
そしてどんどん赤が深まっていくところも大好きです。


上の写真は咲き始めたところ。
花一輪ずつ若干の個体差もありますが
この子は、クルリンとした感じですネ(^.^)













2005・10・29

そしてこちらが咲き進んだ形。
花びらがこんなにぎっしり詰まってるんですね~

ドレープの沢山寄った舞踏会のドレスみたいでしょう?

バラ「ウィリアム シェークスピア 2000」というお名前、
なるほど・・・と納得の姿ではありませんか?











2006・7・10

四拍子もそろった赤い薔薇☆ウィリアム・シェークスピア2000





(2006・6・8朝撮影)


薔薇、ウィリアム・シェークスピア2000

その名が示すように2000年作出のイングリッシュローズ。

ERのクリムゾン(深紅色)の中でも最高であるといわれ
四季咲き性、房咲き性があり、香り、花もち共に優れています。





(2006・6・8夕撮影)

一枚目の花を同日夕方撮ったもの。
夕庭にはクリムゾンの色合いも、より深みを増します。

このような咲き方をカップ&ソーサーと呼びますが
云われてみるとお花の中心がカップのように見え、
その周りにお皿のように外側の花びらが丸く並んでいますね。







(2006・6・8撮影)


なかなかいい色合いで咲いてます・・・・・






(2006・6・22撮影)



このように房咲きに咲いてくれると、
花色がより際立ち、ディープな趣が増しますね。







(2006・6・24撮影)



上の花と同じ房だと思いますが
このような房がいくつか咲いてくれると見ごたえもあって
大好きな花色でインパクトのある咲き方、
香りまであると、ついついご紹介にも力が入り(笑)
何枚も写真をUPしてしまいます・・・

今はこの花たちもしばし休憩、
深いグリーンの葉っぱに今朝も雨が降り注いでいます。









2007・1・14

思いがけずいい色で咲いてくれた薔薇☆ウィリアム・シェークスピア・2000  








イタリア旅行記がまたまたバラ日記に戻ってしまいましたが、
思いもかけず、切花にしてリビングで花瓶に挿していたら
良い具合に咲いてくれました。

一昨日の旅日記の続きは、明日にでもUPします。


写真は 2000年に作出された、イングリッシュローズの
バラ、ウィリアム シェークスピア 2000






このところの剪定作業のなかで
蕾がついていた一枝を「ひょっとしたら?」と思って
家の中にお連れしました・・・

開きかけていたこともありましたが、
コンパクトながら、本来の色と姿のままに咲いてくれました。





ロゼット咲きの花びらの間に
寒さに向かって咲こうとする熱い想いをたたえ・・・

シェークスピアの名にふさわしく
儚い花の命を全うするがごとく咲いています。







*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。..。:*・゜゜・*:.。..。:**・゜゜・*

昨日は暖かな陽射しに誘われて
午前のレッスンが終わった後、
庭仕事に精を出しました。

僅か3時間ほどでしたが、結構な運動量にはなりました。
部屋に戻ってからのハーブティ(ローズヒップ入り)が
ことの他、美味しかったです(笑)










2007・9・8


住み心地はいかがですか?☆薔薇:ウィリアム・シェークスピア2000 






2000年に作出された、イングリッシュローズの

バラ「ウィリアム シェークスピア 2000」


四季咲き性をいかんなく発揮?して
少ないながら、猛暑のなか
この夏も咲いてくれました。







このバラは東側の隣地境界近くに咲いていますが
どうも、いまひとつ元気がなく
もっと日照時間の長い場所に移そうか?と
掘りあげる気満々でいると(笑)
こうして、ひょっこり咲いてくれます。


この花色、花形が大好きなので
まあ、咲いてくれるなら、毎日目にすることができる
この場所がよかろう・・・と言うことになって
現在も移せずに居ます。


ウィリアム・シェークスピア2000さん、
居住区へのご希望は
はて、さて、如何なのでしょうか?










2013.7.16


6年ぶりに復活しそうな薔薇 ☆ ウィリアム・シェークスピア2000






(2013年6月15日撮影)


みなさま、こんばんは。

お陰様で昨晩、
ベルギー・オランダ方面の旅から
無事帰国いたしました。

たった今、ようやくPCの前に居ります。


写真は、
2,000年に作出されたイングリッシュローズの
バラ、「ウィリアム シェークスピア 2000」


丈夫で“花付きが良い”といわれ、
濃厚なオールドローズ香の四季咲きと、
いいこと尽くめのはず・・・





(2013年6月15日撮影)


ところが我が家では、2002年冬お迎えしたものの
2007年以降、ブログでご紹介できる程の花付きはなく

大好きな色と香りが楽しめずおりました。


ほぼ諦めかけていたバラの一つでしたが
昨晩帰宅してみると
エントランスの小さな光に
シェークスピアの蕾発見!!


今回の10日間の旅行の写真は
何かと忙しく(今夜も会合でした)
まだ、時間がとれず、
全く整理できていません。

いずれ、ボチボチUPの予定です。


というわけで、今日は
新しいシュートもあがって、
復活の兆しがウレシイ
ウィリアム・シェークスピア2000のご紹介でした~(*^-^)





2013.9.14


再生なるか?ERの薔薇 ☆ ウィリアム・シェークスピア2000





(2013年9月14日撮影)

ミレニアム2000年を記念して作出された
イングリッシュローズの
バラ 「ウィリアム シェークスピア 2000」

我が家に迎えてから
12年くらいでしょうか?

地植えにしていて、
最初の頃は
綺麗に咲いてくれていましたが

ここ数年、花数少なく、
調子が良くありませんでした。


昨年あたりはブラインドだったかも・・・







(2013年9月14日撮影)


ところが、
今年の春には何故か復活の兆しが・・・

うれしい開花が楽しめました。







(2013年9月14日撮影)


そして・・・
9月に入って、再び開花!

花の大きさ、色あい共に
立派な
シェークスピアさんなのであります。(*^-^)


肥料や病気対策など
他のバラと同じ待遇のみ、
特別何もしなかったので
(むしろ、諦めかけていた・・)

今回の四季咲き再開は
とてもうれしいですね。






2014.6.14

クリムゾンレッドの薔薇☆ウィリアム・シェークスピア2000 





(2014年6月7日撮影)


今日は、残念でしたね~~
日本からの声援は
しっかり届いたと思いますので
次の試合で勝利の女神が
微笑んでくれるといいですね。



2,000年に作出された、
イングリッシュローズの

バラ「ウィリアム・シェークスピア2000」

我家に迎えてから13年ぐらい・・・







(2014年6月5日撮影)

最初のころは、
花数も多く咲いていましたが
数年前から、元気がなく・・・

心配な薔薇の一つでした。

地植えしている場所が
ニュードーンとアリスター・ステラ・グレイの間。

元気の良い蔓バラにサンドされているのも、
一因かもしれません。






(2014年6月5日撮影)


薔薇図鑑によると
本来、丈夫で花付きもよい薔薇で、
濃厚なオールドローズ香と
いいこと尽くめのイングリッシュローズ(四季咲き)

ぜひ、ぜひ、 
我家でも復活劇を成し遂げてほしい・・・






(2014年6月7日撮影)

ところで、肝心の薔薇の色ですが
我家のPCディスクトップでは
ほぼ、肉眼で見えた様
(クリムゾンレッド)に映っていますが、

赤系は本来の色が出にくい上に、
PC一台ごとに色合いが異なるようで
皆様のところでは、
どんな風に見えているかしら?
と思っております。






2014.8.30

真紅の薔薇☆ウィリアム・シェークスピア2000 





(2014年8月8日撮影)


2000年に作出された、
イングリッシュローズの

バラ「ウィリアム・シェークスピア2000」

丈夫で花付きもよい薔薇で、
濃厚なオールドローズ香と

いいこと尽くめの
イングリッシュローズ(四季咲き)・・・
だったはずですが

地植えしているにも関わらず、
わが庭ではイマ一の成長と花付き。

それでも、8月はじめの二番花をパチリ。






(2014年8月8日撮影)

今年の、異常気象もあってか、
四季咲きのイングリッシュさんたちも、
本来の元気がアリマセン。


人間も(わたしも!)お疲れモードなので
四季咲きのバラさんたちも
ポツポツとしか咲かないのかもしれませんね。

夏なのに、肺炎になってしまう方も多いようです。


いったん、秋の気温になったのに、

じめじめ湿気と残暑も心配なこれから・・・

体調管理には充分留意したいですね。





2015.6.8

ミレニアム記念の薔薇☆ウィリアム・シェークスピア2000




(2015年5月31日撮影)

イングリッシュローズの
バラ、ウィリアム・シェークスピア2000

魅惑的なクリムゾンレッドと
強香がうれしい品種です。




(2015年5月31日撮影)

まさにその名の通り、
ミレニアム記念の
イングリッシュローズで、

わが家に迎えたのは確か2002年・・・

ミレニアムという言葉が
耳新しかったあの頃から
かなりの時をへたのですね。

あっという間!
だったと思われた方も
多いのでは?(^m^ )





(2015年5月31日撮影)

そして、わが家の
ウィリアム・シェークスピア2000

丈夫だというのが
売りの薔薇のはずなのに、
あまり元気ではありません。

株のあたりが悪かったのか?
それとも、地植えしている
両隣が元気良すぎるからなのか?

ようやく、一輪咲きました。






2016.6.15

ミレニアム記念のE.R.の薔薇☆ウィリアム・シェークスピア2000




(2016年6月8日撮影)

2,000年に作出された、
イングリッシュローズの
バラ「ウィリアム・シェークスピア2000」
ミレニアム・ローズです。

この濃い色に惹かれ
わが家には、2002年の冬にお迎えしました。





(2016年6月8日撮影)

丈夫で花付きもよい薔薇で、
濃厚なオールドローズ香と
いいこと尽くめの
イングリッシュローズ(四季咲き)のはずが、
昨年に続き、
今年もたった一輪だけ咲きました。

写真は咲きはじめの姿。
良い色のクリムゾンレッドで強香です。





(2016年6月9日撮影)

わが家に迎えたのは確か2002年・・・

ミレニアムという言葉が珍しかったころ、
あれから既に15年も経ったのですね。

薔薇年齢を重ねたせいか
はたまた、両隣を生育旺盛な!薔薇
アリスター・ステラ・グレイと
ニュードーンにサンドイッチされているのも
影響を及ぼしているのかも・・・




(2016年6月9日撮影)

時期をみて、堀上げてみようかしら?と
検討中です。でもスペースが無い! >.<;

そうしたら、また、元気に復活して
沢山の花を見せてくれるかな?と
思ったりしています。
どうかな~~~???






2016.8.27

何とか咲いているミレニアム記念の薔薇☆ウィリアム・シェークスピア2000




(2016年7月23日撮影)

丈夫で花付きも良いとのことで
お迎えした
薔薇、ウィリアム・シェークスピア2000

その名の通り、2000年作出
ミレニアム記念のイングリッシュローズです。




(2016年7月23日撮影)

あのころ、ミレニアム〇△□と
いろんなことに
当てはめて言われてましたね。

今思うと、懐かしい~~





(2016年7月23日撮影)

さて、わが家の 
バラ、ウィリアム・シェークスピア2000は
東側の細い花壇風に作ってある
カーポートの脇に地植えしてあります。

ところが、生育が芳しくなく、
もうソロソロ・・・と思った今年、
何故か、やや復活の兆し。

色も形も好きなので、
ぜひぜひ、このまま
順調に復活して
欲しいと思っています。








2017.7.11


名残り惜しんで!育て続けているイングリッシュローズの薔薇☆ウィリアム・シェークスピア2000




(2017年6月13日撮影)

丈夫で花付きも良いとのことで
2002年にお迎えした
薔薇、ウィリアム・シェークスピア2000
今年で16年目になりました。
その名の通り、ミレニアム記念の
イングリッシュローズです。




(2017年6月13日撮影)

バラ、ウィリアム・シェークスピア2000は
カーポート脇の細長い花壇に
他の大きなつるバラの間の
狭い所に地植えしていました。

実は、丈夫な薔薇と思って
迎えたはずなのに
それが悪かったのか我が家では元気がなく
花付きもイマヒトツ。

それでも、別な所なら?と
場所替えをして植えてみたのですが・・・




(2017年6月13日撮影)

やっぱり、今年も今の所
あまり改善は見られません。
これからどのように待遇したらよいか?
鉢に揚げるかどうか?
などと考えているところです。

思い切りよく、
別な苗に替えるのもよいのでしょうが
枯れてる訳でもないので
名残り惜しくて、そのままの・・・状態で
頑張っています。







2018.7.4

イングリッシュローズで最近見かけないけれどとても素敵な薔薇、ウイリアム・シェークスピア2000





(2018年6月23日撮影)

イングリッシュローズの
薔薇、ウィリアム・シェークスピア2000

2000年作出の薔薇で
まさにミレニアムローズですが
我が家に迎えたのは2002年の暮れ。

魅惑的なクリムゾンレッドと
強香がうれしい品種です。




(2018年6月23日撮影)

バラ、ウィリアム・シェークスピア2000は、
花付きも良く、強健な薔薇ということで
お迎えしたのですが
10年位前から
植えた場所が狭かったためか
両隣がもっと強健種だったためか
花付きも、四季咲き性もパッとせず・・・

ただ、枯れずにはおりましたので
植え替えしてみたところ、
今度はコガネムシJr.の被害でダブルダメージ。

昨年秋に、何とかコガネムシ被害から
救出し、この春を迎えました。



(2018年6月23日撮影)

魅惑的なクリムゾンレッドのロゼット咲き、
花びらの重なりが魅力の
ウィリアム シェークスピア 2000

この春以降、復活の兆しがあるので
このまま順調に回復軌道に乗ってくれることを
願っています。

**********

6月28日から7月3日まで
パシフィコ横浜で行われた
ボランティア団体ZONTAの世界大会から
昨日無事帰宅いたしました。

世界各国からのメンバー参加2000名以上、
国内からの参加500名以上で
過去の世界大会で最大の大会となり
会期中はすっかり海外の気分でした。
2年後は本部のあるシカゴで100周年大会!

当ブログには留守中も皆様にご訪問、
応援していただき感謝申し上げます。

これから、又よろしくお願いいたします。





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