花と実と魔女と

ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ(エレガントレディ)







2003    春






薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ(エレガントレディ)




クリーム色にピンクがのる
まさに故ダイアナ元英国皇太子妃にふさわしい
格調と温もりを感じる薔薇。

バラの苗木の売上金の一部は慈善活動に寄付されます。

四季咲きも嬉しいハイブリッド・ティーローズ。





小花ライン




2004       5・30








こちらの色白さんは
バラ 「プリンセス・オブ・ウエールズ」
四季咲き、中輪房咲きのフロリバンダ。

12センチほどのたっぷりとしたサイズの花は
高貴に、かつ余裕しゃくしゃくに咲いております。(笑)









一方、こちらはクリームにピンクの覆輪もあでやかな
バラ「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウエールズ」


12~13センチにも及ぶ大輪の見事さに加え、
期待以上の香りが素晴らしい、
大輪四季咲きのハイブリッド・ティー。




今日UPした2種とも、
在りし日のダイアナ妃を彷彿とさせる美しさ。
あなたは、どちらがお好み?

どちらも花苗を求めることで
肺病基金やダイアナ基金に
寄付されることでも知られていますね。

そうそう、お求めになるときには、
くれぐれもこの二種お間違いのなきよう・・・


似ているようで、大分雰囲気が違いますから。






2005・6・12






薔薇「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウエールズ」
夏姿でございま~す。

12~13センチにも及ぶ大輪の見事さに加え、
期待以上の香りが素晴らしい、
大輪四季咲きのハイブリッド・ティー。




2005・10・15







そしてこちらが今尚咲き続けてくれているダイアナ姫。

今年も絶え間なく咲き続いています。

世界的に人気のあった
ダイアナ妃が思わぬ事故で急逝して
この薔薇の華やかさに、
かえって哀愁を感じる時がありますね。

それでも、この薔薇の偉いのは、
特に神経質に薬の散布などしなくとも、
丈夫にいくつも花を次々見せてくれるから・・・

そしてこのダイアナさん、
ハイブリッド・ティ・ローズの為か、
我が家でも、今のところ、少し人気がありませんが、
秋には夏とは異なる色をみせ、
庭の隅で物静かに咲いています。


そうそう、
「プリンセス・オブ・ウエールズ」は、
四季咲き、中輪房咲きのフロリバンダで、
バラ「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウエールズ」とは
名前は似てますが
まったく別物なので、ご注意あれ・・・










2006・11・28

格調と温もりを感じる薔薇







薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ


クリーム色にピンクがのる
格調と温もりを感じるバラ
香りもあります。









完全四季咲き性があり
病気にもなりにくく、
今もきれいに咲いてくれる、丈夫さも自慢。

実は、我が家では何度か里子に出す薔薇として
ノミネートされていますが、

途切れることなく元気に咲いてくれるうえ、
直立性で場所要らず、切花向きということもあって
いまだ、在籍しております(笑)





*****・・・******・・・*****・・・******





なお、故ダイアナ妃の慈善活動に協賛し、
このバラの売上金の一部は
ダイアナ基金に寄付されています。

そのこともあってか、
私が花付の鉢苗で求めたとき(大分前ですが)
「薔薇苗ってけっこうなお値段なのね~」と
思った記憶があります。

じつのところ、そのときの印象が
この薔薇を里子に
出せないでいる理由かもしれません・・(~_~;)











2007・6・30


ダイアナ妃に奉げられたもう一つの薔薇☆ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ







(6月9日の写真)

薔薇「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」

こちらが先日ご紹介した白色の
「プリンセス・オブ・ウエールズ」と
紛らわしい品種ですが
ご覧のように、色は全く異なります。






(6月9日の写真)

バラ、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズは
クリーム色にピンクがのる
格調と温もりを感じるバラ
香りもあります。

ただ、覆輪の紅色の濃さは
その時々、その花によって
いろいろ変わるようです。

今日の写真の子ははっきりした紅色ですね。





(6月10日の写真)


ハイブリットらしい、
完成された高芯剣弁咲きは

見る者の視線をそらすことなく
シッカリと主張してきます。

我が家は、イングリッシュやオールドなど、
複雑に花びらが入り組んだものが多く、
たまにこのような花形を見ると、
それはそれで、なんだかホッとしたりします。









2007・12・3


背筋をピンと伸ばした薔薇☆ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ 





バラ「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」

ハイブリッド・ティーならではの
シッカリとした高芯剣弁咲きで

安心して鑑賞できる美しさ!とでも申しましょうか
すっくと立ち上る気品を備え咲いています。





一般に秋バラは紅色が濃くなりがちですが

このダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズは
花色も通年、変わることなく
「ダイアナ」であり続けています。






咲き始め、ちょうど五分咲きくらいでしょうか・・・

12月初めの私の庭の「ダイアナ」

背筋をピンと伸ばして、
冬の朝、静かな呼吸を乱しません。








2008・8・29


違う出会があったなら・・・の薔薇 ☆ ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ





(9月3日撮影)

「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」

2008年の初秋の姿でございま~す。

高芯剣弁咲きのバラで、今回、
はっきりとした覆輪ではありませんが
香りも良く、
ハイブリッドローズが多くない我が家では
薔薇らしいバラ・・・と言った風情で
雨ニモ暑サニモマケズ、咲いてくれています。







(9月3日撮影)



ダイアナ妃の名を冠する
もう一つの白薔薇
プリンセス・オブ・ウエルズは
我が家では地植えにしていますが

今日の
ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェルズは鉢植え。

育て始めてから8年位になると思いますが、
時にハッキリした覆輪で
花弁の外側が濃い目のピンクとなります。

気温や、
日照量などによって変化するのでしょうか?

本来の性質だけではなく
与えられた環境によって
花の咲き方も変わってくるのは間違いないようです。

ダイアナ妃も、違う出会いや環境があったなら、
人生にどんな花を咲かせたのでしょうね・・・






2011.10.13

虫に食べられても美しい薔薇 ☆ ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ
 




(2011年10月10日撮影)

バラ、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ

我が家では、何年間か東側の
日当たりイマイチの場所に
地植えしていましたが
花もあまり咲かず
少し危なく成りかけたので
今年の初春、再び鉢あげ。





(2011年10月10日撮影)

薔薇は、やっぱり日照なんですね!
元気復活、
春にも綺麗な花を
少しみせてくれました。






(2011年10月12日撮影)


モダンローズの四季咲きですから
虫食いなんかなんのその、
こうして秋にも、綺麗な花を見せてくれ・・・
さわやかな香りも
幸せな気持ちにさせてくれます。







(2011年10月12日撮影)


イングリッシュやオールドが多い
我が家ですが、こうして改めて
モダンローズならではの
整った花姿を楽しめるのも
ウレシイです。

花一輪一輪、
静かにただ、咲き続けるだけ・・・

花を育てる醍醐味です。






2012.10.27

ハイブリッドティーの楽しみ ☆ 薔薇:ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ
 




(2012年10月22日撮影)

庭に咲く

秋バラ「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」

咲き始めの姿です。






(2012年10月27日撮影)

一枚目の蕾の5日後の姿、
すこしずつ開き始めて・・・

毎朝、その開き具合を確かめるのも
薔薇育ての楽しみの1つ。

そして、
ハイブリッドティーローズは
年、2~3回必ず会えるのも
楽しみの1つですね。






(2012年10月27日撮影)


一番外側の花びらが
少し痛んでいるのは残念ですが、
形よく開花してくれました。

僅かな香りと言われていますが
我が家では、嬉しいことに
ちゃんと香ってくれています。(*^-^)






(2012年10月27日撮影)

イングリッシュや、蔓、オールドが大半で、
ハイブリッドティー・ローズは
少ないわが庭ですが

こうして、季節毎に
形よく咲いてくれるハイブリッドティーは
薔薇の楽しみを、膨らませてくれます。

なにより、
ダイアナ妃のお名前を冠するこの薔薇は
在りし日のお姿を重ね
より親しみを感じる一輪となっていますね。





2013.8.18


猛暑に咲く薔薇 ☆ ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ





(2013年8月15日撮影)

ハイブリット・ティ・ローズの
バラ 「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」 

春にはクリーム色にピンクがのる
まさに故ダイアナ元英国皇太子妃にふさわしい
格調と温もりを感じる色合いで咲きます。







(2013年8月15日撮影)

四季咲きで、
今はちょっと濃い目の花色で
ダブル・デライトにも似た
花色をみせてくれていますが・・・

花色は変化するものの
こうして、四季咲きで咲いてくれると
やはり、うれしいものですね。







(2013年8月15日撮影)


ちょうど、チャールズ皇太子の
お孫さん誕生で湧くイギリス・・・

春にはブログアップの機会を
逃してしまいましたが
いま、猛暑にもめげず咲く姿を
ご紹介しました。






2014.10.6

すがすがしい香りの薔薇☆ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ(エレガントレディ)





(2014年9月27日撮影)


ハイブリット・ティ・ローズの
バラ 「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」 

クリーム色にピンクがのる
まさに故ダイアナ元英国皇太子妃にふさわしい
格調と温もりを感じる色合いで咲きます。

四季咲きで、今年2度目の開花。
色合いが薄めに写っていますが
縁取りの色は
これから次第に濃くなっていきます。

以前育てていたモダンローズ、
ダブルデライトに似ているかも。






(2014年9月27日撮影)

香りは微香と言われていますが
すがすがしくて、
気分を向上させてくれる薔薇らしい香りがして
爽やかな気分にさせてくれる薔薇です。

これぞまさしく、アロマテラピー(*^-^)






(2014年9月27日撮影)

晩秋に向けて、もう一度咲くのでは?と
期待しています、

*******

ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズは
アメリカの作出ですが、近年「エレガントレディ」と
名前が変わったようです。
何か事情があるのでしょうが
ワタシとしては、
長年呼びなれていた名が変わるのは
ちょっと、残念に思っています。




2015.10.1

ダイアナ妃に捧げられ改名した薔薇☆エレガントレディ




(2015年9月21日撮影)

ピンクとクリーム色が
バランスよく入った
ハイプリットローズの
薔薇「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」

世界的に人気のあった
ダイアナ妃が思わぬ事故で急逝して
ダイアナ妃のイメージは、
お若く美しいあの時のまま・・・

ご存命だったら、
可愛いお孫ちゃん二人の
おばあちゃまになられたかと思うと
不思議な気がします。





(2015年9月21日撮影)

迎えて数年は丈夫で
次々に花をみせてくれた
ダイアナさんですが、

コガネムシの被害で
植え替えをしてからは
ポチポチと咲く位です。

秋にはご覧のように
春夏より柔らかい色合いで
物静かに咲いています。





(2015年9月21日撮影)

バラ、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズは
アメリカの作出ですが、
近年「エレガントレディ」と
名前が変わったようです。

何か事情があるのでしょうが
ワタシとしては残念に思い
変わらず「ダイアナさん」とお呼びしています。





2015.12.15

晩秋に咲いていた薔薇☆ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ




(2015年11月18日撮影)

四季咲きも嬉しい
ハイブリッド・ティーローズの
バラ、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ、
最近ではエレガントレディと呼ばれています。




(2015年11月18日撮影)


1ヵ月も前に咲いていた
ダイアナさんですが、
写真を出し遅れていて
今、再び・・・の気分でUPします。





(2015年11月18日撮影)

四季咲きで、一年に何度も
顔を見せてくれるのが嬉しいですね。

この時は、特長的な
覆輪はハッキリしませんでしたが
雰囲気があって、
香りも良く
いい感じに咲いていました。






2016.6.8

すがすがしい香りの薔薇☆ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ(エレガントレディ)




(2016年5月27日撮影)

ハイブリッド・ティーローズの
薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ

鉢植えで育てていますが、
なぜか今年は、たった一輪。
その大切な一輪の咲き始めです。





(2016年5月28日撮影)


バラ、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズは
クリーム色にピンクがのる
まさに
故ダイアナ元英国皇太子妃にふさわしい
格調と温もりを感じる薔薇。

以前はバラの苗木の売上金の一部は
慈善活動に寄付されたそう。
いまはどうなんでしょうね?

四季咲きも嬉しい
ハイブリッド・ティーローズ。





(2016年5月29日撮影)


色のグラデーションがきれいですし。
大輪なことも嬉しい薔薇です。

他に白バラで、
プリンセス・オブ・ウェールズというのも
あります。
ちょっと紛らわしいですね。


そして、今ではこちらのダイアナさん、
別な名前、
エレガントレディに変わったらしいです。

実際にご覧になると、
なかなかいい色で、
お花も大きく立派ですし
香りもすがすがしい香りの
いい香りですよ。


秋には、
1輪だけでなく咲いて欲しいですね。








2016.8.19

香りがお気に入りの薔薇☆エレガントレディ(ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ)




(2016年7月28日撮影)

うちにお迎えした時の名は 
ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ

今は、エレガントレディという
名に変わったようです。





(2016年7月28日撮影)

薔薇、エレガントレディは
春にも綺麗に咲いてくれましたが、
この夏の暑さにもめげず、
ご覧のように咲いていました。




(2016年7月28日撮影)


バラ、エレガントレディは
覆輪の大き目のバラで
見ごたえがあり
香りが素晴らしく
花もちも良く、長く楽しめます。
その辺が、
モダンローズらしいかもしれませんね。




(2016年7月28日撮影)

花後はしっかり切ったので、
秋にまた咲いてくれると期待(*^-^)

優等生の薔薇は
もっともっとと、
期待が膨らみます。

メダルラッシュの選手達に
東京オリンピックへの
期待が膨らむ気持ちと
一緒かも知れません。

選手に、いえ、
わが家の薔薇たちの
ストレスにならないよう、
そっと見守ることも
忘れないようにしましょう。








2016.10.15

香りがお気に入りの薔薇☆エレガントレディ(ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ)




(2016年10月2日撮影)

この夏8月のブログでもご紹介した
薔薇「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」
今は、改名して、薔薇「エレガントレディ」

期待に応えて(*^-^)秋薔薇も咲いてくれました。

まずは、ふっくらとした蕾の様子・・・



(2016年10月2日撮影)

バラ、エレガントレディは
覆輪の花びらが、次第に
外側から開き始めます。



(2016年10月2日撮影)

この位の咲き方が
乙女の恥じらいを思わせて
可憐ですね。



(2016年10月4日撮影)

2日後に咲き進んだ姿・・・

剣弁高芯咲きの整った花姿と共に
香りが特に良いバラで

薔薇ならではの楽しみを
教えてくれる薔薇のひとつかと。

鉢植えで管理していますが、
きっと地植えにしても
見応えあるでしょうね。







2017.5.29


私の庭で一、二番に香りの好きな薔薇☆ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ(エレガントレディ)



(2017年5月26日撮影)

モダンローズの
薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ
我家にお迎えしたのは、2003年で、
12~13センチにも及ぶ大輪の見事さに加え、

さわやかな薔薇の香りともいえる
期待以上の香りが素晴らしい、
大輪四季咲きのハイブリッド・ティー。





(2017年5月26日撮影)

バラ、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズは
以前は売上金の一部を、ダイアナ妃の関わった
慈善活動へ寄付していた薔薇ですが
ダイアナさんのお名前を冠する期限が過ぎ
今は、「エレガントレディ」と呼ばれます。

でも、ワタシは以前の
ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズと
今も呼んでおります。



(2017年5月26日撮影)

写真に収めた頃は
生憎の雨続きでしたが
風情ある趣に撮れてたら嬉しいですね。

いまだ、鉢植えで育てているので
今年の花付きはイマイチですが、
四季咲き性もいいので
これからも大切にしたい薔薇のひとつです。







2017.8.21

名前が変わっても素敵に咲く薔薇☆ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ(エレガントレディ)



最近旅日記続きだったので
このへんで、薔薇をご紹介したいと思います。




(2017年7月11日撮影)

ハイブリット・ティ-・ローズの
薔薇「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」は
以前は売上金の一部を、ダイアナ妃の関わった
慈善活動へ寄付していた薔薇ですが
ダイアナさんのお名前を冠する期限が過ぎ
今は、「エレガントレディ」と呼ばれます。

でも、わたしは、昔の名前で呼んでいます♪




(2017年7月11日撮影)

バラ、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズは
クリーム色にピンクの覆輪がチャーミングで
キュートな雰囲気もありますね。

来日当時のダイアナ妃を彷彿とさせます。



(2017年7月11日撮影)

我家にお迎えしたのは、2003年。

12~13センチにも及ぶ大輪の見事さに加え、
香りもよく四季咲きで年に三~四度
お花を楽しめます。

ずっと鉢で育てていますが
これからも楽しめたら嬉しい
薔薇のひとつですね。
これは二番目の花で、
今は三番目の花が咲いています。


**********


明日から、孫達が3泊4日で帰省します。
その間、当ブログもお休みと致します。
週末には、再開予定で
皆様のところにも楽しみにお伺いさせて頂きますね。






2017.11.23


この香りが大好きな15年目の薔薇☆ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ(エレガントレディ)




(2017年9月26日撮影)

四季咲きで、良く咲いてくれる
薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ

今は「エレガントレディ」というお名前。

でも、ワタシの中では、
お招きした当時の名前
ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズです。
これは5分咲き程でしょうか





(2017年10月8日撮影)

ダイアナという名を冠すると
イギリス生まれ?と思ってしまいますが
こちらは、1998年アメリカ生まれのバラ。

香りも楽しめ私はこの香りが大好きです。




(2017年10月8日撮影)

バラ、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズは、
写真のように
雨を纏う姿も美しい・・・

花びらが華奢すぎないのも良いですね。

美しさを保ち続けられるのも
美人の条件!?(笑)




(2017年10月8日撮影)

モダンローズの中でも
ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズは
ジュリアと並び特に、いいな~と思っている
庭のばらのひとつです。






2018.7.10

薔薇らしい香りが大好きな薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ(エレガントレディ)




(2018年6月24日撮影)

クリーム色にピンクがのる
まさに
故ダイアナ元英国皇太子妃にふさわしい
格調と温もりを感じる
薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ
四季咲きも嬉しい
ハイブリッド・ティーローズです。

私の庭に迎えた2003年からしばらくは
「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」
というお名前でしたが、
契約期間が切れたそうで、
今は「エレガント・レディ」というお名前です。




(2018年6月24日撮影)

バラ、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズの
魅力は何といっても
バラらしい薔薇!の香り、
濃厚すぎず、品格を感じる香りですね。




(2018年6月24日撮影)

鉢植えで管理していますが
本当は地植えだったら、もっと
沢山花が咲くのかしら・・・

そうとも言えないのがバラの世界。
コガネムシJr.の被害にも負けず
鉢で頑張っているので
当分このままでいく予定です。
(もっとも、スペースがないというのが
正直なところですが・・・)







2018.9.15

薔薇らしい香りが大好きな薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ(エレガントレディ)




(2018年8月25日撮影)

クリーム色にピンクがのる
まさに故ダイアナ元英国皇太子妃にふさわしい
格調と温もりを感じる
薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ。
ハイブリッド・ティーローズです。

晩夏のこのころ、ダイアナさん、
色がしっかりのって、咲いていました。



(2018年8月25日撮影)

ただ、形はちょっと・・・でしたが
香りは、本来の芳香を保っていて、
楽しむことができました。





(2018年8月25日撮影)

ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズという名で
求めましたので、私の中では
永遠のダイアナさんですが

契約が切れたのでしょう・・・
今は、エレガントレディとして流通しています。

ちょっと、残念です。






2018.11.17


格調と温もりを感じる薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ(エレガントレディ)



(2018年10月30日撮影)

クリーム色にピンクがのる
まさに
故ダイアナ元英国皇太子妃にふさわしい
格調と温もりを感じる
薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ
四季咲きも嬉しい
ハイブリッド・ティー・ローズです。






(2018年10月30日撮影)

私の庭に迎えた2003年からしばらくは
「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」
というお名前でしたが、
契約期間が切れたそうで、
今は「エレガント・レディ」というお名前。

でも、私にとっては、やはりダイアナさん。
すこし傷んでしまっていますが、
けなげに、気高く、優しさをもって咲く
ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズです。
 




2019.8.1

薔薇らしい香りが大好きな薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ(エレガントレディ)





(2019年7月21日撮影)

薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズは
クリーム色にピンクがのる
まさに故ダイアナ元英国皇太子妃にふさわしい
格調と温もりを感じる薔薇。
薔薇らしい香りも素敵で
四季咲きも嬉しいハイブリッド・ティーローズ。

発売当時、バラの苗木の売上金の一部は
慈善活動に寄付されました。





(2019年7月21日撮影)

私の庭に迎えた2003年からしばらくは
「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」
というお名前でしたが、
契約期間が切れたそうで、
今は「エレガント・レディ」というお名前。

ダイアナさんの改名を決めるのは、
さぞ難しかったでしょうが
エレガント・レディ・・・
成るほど~~と思います。




(2019年7月21日撮影)

バラ、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズは
クリーム色が、開花がすすむにつれ
赤くなっていきますが、
この位の色合いの頃が、
名前にぴったりかも知れません。

ずっと、鉢植えなので
株があまり充実しませんが、
色合いと香りが、
大好きな薔薇の一つですね。




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