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レミンカイネンの冒険日記

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歴史遺物

2008.11.07
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カテゴリ:歴史遺物
 今回は至高の剣エクスカリバーにつながる前提となるマーリンクエです。

1 樫の木の賢者
 ロンドン冒険者ギルド発 ★6 英語
 ある作家からの依頼だ。なんでも、昔、ブリテン島にいたドルイドについて調べて欲しいんだとさ。ドルイドってのはケルトの文化に関係があるらしいが…。どういうものなんだろうな?
 まずは、ダブリンへ向かい教会の中の司祭、修道士、修道女と教会前の法学生の順で話を聞く。かつて、ケルト人は魂は永遠に転生を繰り返すという宗教を持っており、その神官であるドルイド(ドル=樫の木、イド=知識)は、裁判官・神官・詩人であり、王にも匹敵する力を持っていた。特に、法律、歴史、英雄伝などを韻のついた詩にして、後世に残す役割ももっていた。言葉を自在に操るドルイドは、常に尊敬され、予言者・学者・魔術師として君臨した。 中でも、アーサー王に仕えたマーリンは最も有名である。彼は未来をみる力を持ち、予言者として活躍した。
経験・名声 45/60 前金/報酬 0/60000 「依頼斡旋書」2枚獲得

2 伝説の魔術師
 ロンドン冒険者ギルド発 ★6 英語 考古学12
 引き続き、ある作家からの依頼だ。今度は、伝説の魔術師マーリンについて調べてほしいんだとさ。マーリンは確か、もっとも有名なドルイドで、アーサー王の預言者でもあったんだよな?
 再び、ダブリンへ向かい、教会前の法学生にもう一度話を聞く。マーリンはダーナの血を引くドルイドだった。かつて、ケルト人とサクソン人が争っていたとき、「赤竜と白竜の戦いは、コーンウォールの猪が現れ、白竜を踏み潰して終わる」と預言した。この猪がアーサー王のことだという。詳しく調べるため、ロンドンにもどり、書庫の学者と話し、考古学の本を3回読む。マーリンはイングランド王とコーンウォールのイグレーヌ妃の仲を取り持ち、アーサー王を誕生させる。生まれたアーサー王をマーリンが引き取り育てた。ある日、人々を前にして、剣がつき刺さった岩を見せ、「この剣を抜く者が真のイングランド王となるべく生まれた者である」と告げる。アーサーだけが剣を抜くことができ、王となった。マーリンはその後も、聖剣に導き、王に予言を与え続けた。しかし、最期は、湖の精霊ニムエに心を奪われ、迂闊にも秘密の魔法を教えてしまう。ニムエはその魔法でマーリンを岩屋に閉じ込めてしまった。
経験・名声 45/60 前金/報酬 0/60000 「依頼斡旋書」4枚獲得

3 マーリンの杖
 ロンドン冒険者ギルド発 ★9 探索10 考古学12 英語
 あんた、前にストーンヘンジを見たよな?あのあたりにはストーンヘンジ以外にも大きな石がいくつもあるんだよ。そのうちの一つがマーリン本人と、マーリンの魔法の杖が埋められた場所だっていうんだけどよ…調べてみちゃどうだい?
 再び、ロンドンの書庫の学者と話す。マーリンが岩屋に閉じ込められた場所は、プリマスの東にあるグラストンベリーの可能性があるようだ。そこは、イニス・アヴァロン(りんごの島)と呼ばれていて、精霊の住む湖もあったらしい。そこで、再度、プリマスに向かう。困ったときには、酒場マスターと船乗りに話を聞く。グランストンベリーとソールズベリー(ストーンヘンジのある奥地)付近には大岩がいくつもあるという。そこに、マーリンも眠っているのだろうか。
 早速、プリマス東(ブリテン島南岸)から上陸する。北にある一本杉の北の逆さ岩から奥地ソールズベリーへ。入ったらすぐ東に向かうとテーブル岩がある。その付近で、観察して場所を特定。マーリンの杖を発見することができた。
 なお、探索7では発見できない。8でも数十回かかった。
経験・名声 240/250 前金/報酬 50000/330000
発見・獲得物 歴史遺物「マーリンの杖」(冒険経験1118)(カード経験559)「依頼斡旋書」9枚獲得






最終更新日  2008.11.08 19:28:25
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2008.08.22
カテゴリ:歴史遺物
1 アステカ戦士の戦闘法
サントドミンゴ 冒険者ギルド発 ★6 探索6,考古学8,開錠6
 アステカ人ってのは、昔からよく戦う民族だったみたいだな。彼らが戦闘に用いる武器を研究したいっていう学者が現れたんだ。どんな武器を用いて、どんな戦い方をしていたのか、ヴェラクルスで調べてくれ。
 サントドミンゴでクエ出しをしていたら偶然に出て来た。早速、同じ商会のローウェンさんとヴェラクルスをめざした。
 ヴェラクルスに到着したら、神官長に話を聞いた。
 「生覧を求めて。我々の重要な食糧のトウモロコシは、シペ・トテック神に生贄を捧げないと実らない。だから我々は定期的に生詩を求め、戦いを起こす。死なないように勝負をつけることが重要。木の棒で殴りあうのが一般的だ。我々の栄華のために犠牲になるのだから、彼らも幸せだろう。」
 続いて、銀行の斜め前の住人。
「黒曜石の武器。そういった戦いのぽうが多いけど、時々周囲の民族が攻め込んでくるときもある。そのときは本気で殺すために、黒曜石を使った武器を同意するよ。この前戦いで使った武器がそこにある。一回使っただけで刃がなまるから、俺たちはもう使わない。鍵を外せたら持っていっていいよ。」
 そこで、住人の右で、探索。歴史遺物「黒曜石の剣」発見(冒険経験540)(カード経験135)(耐久40 攻撃38 剣術+1応用剣術+1)を発見した。
経験・名声 345/230 前金/報酬 10000/10000
発見・獲得物 消費アイテム「依頼斡旋書」6枚獲得

2 アステカ人と黒曜石
サントドミンゴ 冒険者ギルド発 ★6 探索7,考古学9,開錠7
 あんた、前にアステカ人が戦争に使う黒曜石の剣を見つけただろ?そこで追加調査なんだが、頼まれてくれないか? アステカには金属器があるらしいんだが、あまり重要視されていないようなんだ。その理由がなぜなのか、ヴェラクルスで調べてくれ。
 黒曜石の剣を発見した後、いったん、サントドミンゴに戻って報告。再度、クエ出し。斡旋書40枚ぐらい使ったら、黒曜石の槍クエが出た。再び、ローウェンさんとヴェラクルスへ。
 ヴェラクルス到着後、直ちに、神官長と話す。
「軽んじられる金属器。金属でなにかを作ったりする技術は、そう古い時代からあったことではない。装飾品などを作る用途に使われた。だが、遠方から伝わったと思われる金属を作り変える技術は、我々の生活にあまり重なり合わないのだ。あれらで作られた剣や槍は軽く、弱い。役に立たない。」
 さらに、例の住人と話す。
「鉄ってなに? 木を切って農地を作るにも、育った作物を収穫するにも、硬く鋭い石製の道具が一冊さ。石は神々が遭わした神聖なもの。儀式の際には、黒曜石やひすいで作られた道具を使うんだ。鉄? 鉄ってなんだ? そこにある槍よりも鋭いのか? 硬いのか?」
 なんだ、今度もすぐそこになるのか。今度は住人に左すぐ横で探索。歴史遺物「黒曜石の槍」発見(冒険経験744)(カード経験372)(耐久40 攻撃42 剣術+1応用剣術+1)を発見した。
経験・名声 345/230 前金/報酬 10000/10000
発見・獲得物 消費アイテム「依頼斡旋書」6枚獲得






最終更新日  2008.08.23 11:01:48
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2008.05.10
カテゴリ:歴史遺物
4 真なるヘラクレスの柱 ナポリ冒険ギルド発 ★4 ギリシャ語
 あんたが前に調べていた、アトランティスのことだがな。なんと、アトランティスはアゾレスではなくエーゲ海にあったという説もあるらしいぜ! ダメもとでアテネに行って調べてみたらどうだい?
 えー? やっぱりそうなの? じゃあ、最初からそう言ってよね! というわけで再びアテネへ。アテネの書庫の学者、次に、酒場前の哲学生と2回話す。で、今度はカンディアに行って、酒場マスターと酒場の船乗りに話しを聞く。
 何と、ミュケナイも古代はヘラクレスの柱と呼ばれていたらしい。ミュケナイとはミケーネとも呼ばれ、あのシュリーマンが発掘した遺跡のある古代都市。ペロポネソス半島東部に位置している。ということは、ヘラクレスの柱の前とは、クレタ島周辺のエーゲ海だということか? 確かにエーゲ海の島が一夜で沈んだという伝説もあるという。ミノタウロスの話しやクレタ文明で出土する土器の絵、猛牛のモチーフなどもプラトンの記述と一致するという。ただ、残念ながら、現在のカンディア周辺では金属は産出されていない。クレタ島の北にはティラ島という火山島がある。かつて、大噴火して島のほとんどが海に沈んだという。「ティラ」とはラテン語の「テラ」(=地球)の意味だとすると、相当に大きな島があってこれが水没したと考えてもおかしくはない。
経験/名声 30/40  前金/報酬 0/0

5 波の下に沈んだ都 アテネ冒険ギルド発 ★3 ギリシャ語
 クレタ文明は、本当にティラ島の噴火で滅んじまったのかね? もしその滅びの様子がアトランティスの伝説と似ているのならば、あるいは……。調べてみる必要がありそうだな
 再び、カンディアでの調査。カンディアの教会左横の学者、街、北部の通路にいる考古学者、酒場の船乗り、再び、学者に2回、話しを聞く。
 クレタ文明も噴火と津波によって崩壊したらしい。また、クレタ文明はポセイドンとも深い関わりがありそうだ。また、ティラ島の都には円形に張り巡らされた水路とオレイカルコスで飾られた神殿があったそうだ。しかし、クレタは敵国と争い続け、敵国人を生け贄としたり、風紀が乱れた。しかし、栄華を誇る理想郷も紙の鉄槌で一夜で波の下に。プラトンのアトランティス伝説は、人々への警鐘だったのかも?
経験/名声 20/30 前金/報酬 0/0

6 アトランティスの財宝 アテネ冒険ギルド発 ★5 探索7 考古学9 ギリシャ語
 ティラ島の沈んだ都にはオレイカルコスでできた神殿があったんだろ?ティラ島一帯には高度なクレタ文明が栄えていたっていうし、今もどこかにオレイカルコスが眠っているかもしれないぜ。アトランティスの遺産を手に入れられたらすごいことなんだがなあ
 まずは、アテネで情報収集。書庫の学者、酒場マスター、酒場の船乗りに話しを聞く。そして、いよいよカンディアへ。例の考古学者と話しをする。
 今のクレタ島周辺では金属は産出しないが、クレタ文明では、青銅(ブロンズ)が使われていたらしい。青銅は「炎のように輝く」というオリハルコン(オレイカルコス)の記述とも一致するかも。ということは、ラビュリントスの内部に何か財宝があるかもしれないな。
 早速、カンディア門の外へ。入り口から右(北)へ。突き当たりを左(西)へ進み、突き当たりを左(南)へ。分かれ道を過ぎたやや隠れた右手の白い岩が奥地への入口。(見落としやすいので注意。付近に敵が数人いるからそれを目印にすると良い。)内陸に入ったら、まっすぐ正面(西)へ。すぐ、遺跡が見える。階段を駆け上がって右に曲がり、やや左奥にクノッソス遺跡内部への入口がある。中に入って、右へやや前の壷の付近で探索。歴史遺物「アトランティスの財宝」(冒険経験822)(カード経験411)を発見した。
経験・名声 50/60 前金/報酬 0/0






最終更新日  2008.05.11 09:10:25
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2007.10.01
カテゴリ:歴史遺物
1 聖騎士の剣
リスボン冒険者ギルド発 ★8 フランス語 イタリア語
 あんた、前に「ローランの歌」について調べたよな?ローランの話はあれからどうなったんだ?ローランは剣を抱いたまま、息絶えているのを王に発見されたってことは、剣は王が持ち帰ったのかね?探ればなにかでてくるかもな

 「騎士の中の騎士」の連クエ3回目。
 再度、ボルドーへ向かう。銀行左,役人裏側当たりにいる住人と話す。デュランダルは柄に水晶がはめ込まれた美しい剣だったそうだ。ロンスウォー峠の戦いでも刃こぼれ一つせず、自分の死後に敵に渡ることを恐れたローランは、剣を抱いたまま最後を迎えたらしい。
 そこで、ナントに向かい、教会前の身なりのいい若者と話す。デュランダルは、ローランの死後、シャルルマーニュ王に渡り、王の死後は、ルイ1世へ、さらに、フランス・カロリング王家へ伝わったらしい。
 で、ナントの王女マルグリットと話す。フランス・カロリング王家が断絶した後、カロリング家の娘ジゼルに渡るが、ジゼルの孫娘ムリエラとプレゼンタがシチリア王家に嫁いだとき、シチリア王家に伝わったらしい。
 えー? シラクサまで行くの? しゃーない。シラクサのジェーム王子と話す。何でも、13世紀にアンジュー家はマンフレディ王を殺してシチリアを支配。しかし、「シチリアの晩鐘」と呼ばれる反乱で、アンジュー家の支配は終わる。剣は、マンフレディ王の娘、コンスタンサに渡ったらしい。
 で、ボルドーに行き、酒場の船乗りと話す。シチリアの晩鐘後、シチリアはコンスタンサの夫、アラゴン・カタルーニャ王ペドロ3世が支配した。剣は、アラゴン家に伝わったらしい。
 うーむ、数奇な運命をたどる剣だね~。
経験・名声 90/100 前提「ローランの歌」 「デュランダル」へ続く

2 デュランダル

 セビリア 冒険者ギルド発 ★7 探索7,考古学9,開錠7
 デュランダルはシチリアのアラゴン家に伝わっただと? シチリアは今イスパニアが支配している。ならば、デュランダルもイスパニア王家へ伝わったってことか? 眉唾な気もするがな…。王家の事情となると王室の人に聞くしかないだろうぜ。

 「騎士の中の騎士」の連クエ4回目。最終回です。
 早速、セビリアのタベラ枢機卿と話す。アラゴン家はフェルナンド2世の時代に跡継ぎがいなくなり、ハプスブルク家に統合された。フェルナンド2世の娘ファナ王女がハプスブルク家へ嫁いでいる。剣は、ハプスブルク家へ伝わったのかも知れない。ファナ王女の息子がカール5世で、お后がアントワープのマリア様だって。
 おーん、わかって来たぞ~。早速、アントワープに行き、マリア王妃と話す。確かに剣はハプスブルク家に伝わったようだが、アルバ公に授けられ、さらに、ネーデルランドの有名な商人に譲ったとのこと。えー? 有名な商人って、欲張りのピッケルのこと?
 とりあえず、アムステルダムへ行き、困ったときの定番で、酒場マスターと話す。やっぱ、ピッケルだ。すぐに、アムステルダムの豪商ビッケルと話す。この欲張りめ。ペルシャ絨毯5枚持って来いって。ペルシャ絨毯は、中近東のホルムズかバスラでしか買えないじゃん。しかたなく、定期船に乗って、はるばるケープまで行く。ケープからは、自力航海でホルムズへ。途中、PKに追われたり、新人さんとフレになったりしながら、ペルシャ絨毯を入手。再び、アムステルダムへ。ピッケルに渡すと、デュランダルは、教会に奉納してあるという。で、アムステルダム教会の牧師と話す。倉庫に入れてあるらしい。祭壇裏で、観察して、場所を特定して、探索で、ついに、デュランダルを発見する。
 経験・名声 80/80
 歴史遺物「デュランダル」(冒険経験630)
 (正装10攻撃力66剣術+2社交+1必要名声合計9000)
前提「聖騎士の剣」 「心配性の父親」に続く
 希少クエにつき、2回目以降は発見出来ず。






最終更新日  2007.10.29 15:07:48
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2007.09.21
カテゴリ:歴史遺物
ロンドン冒険者ギルド発 ★6 探索4、財宝鑑定6、開錠4、オランダ語(観察があると便利)
 西ローマ帝国ってわかるよな。5世紀の終わりごろに滅んだ国だ。それを復活させたカール大帝について調べて欲しい。何か遺品でも見つかるといいんだがなぁ。居城はアムステルダムの近くにあったそうだ。行って情報を集めてみてくれ

 つ、ついに 出ました。ずっと以前にやって、もう一回やりたかったクエ。しかし、興奮のあまり、記録を取るのを忘れていて、詳細にレポート出来ません。残念。

 まずは、アムステルダムへ 書庫で、学者と話し、財宝鑑定の本を読む。ふむふむ、西暦800年のクリスマスの日、カール大帝は、ローマにおいて、ローマ帝国の帝位についたんだって。これによって、ローマ教皇は東ローマ帝国に対抗ができるようになったんだ。さらに、このときの宝冠は、最初はカール大帝の本拠地であるアムステルダム内陸のアーヘンの居城にあったが、後に、ボルドーの教会に移されたらしい。
 んで、ボルドーの教会へ、直行。座席後方の右手の柱の付近で、探索。財宝「カール大帝の宝冠」発見(冒険経験390)(カード経験97)を発見。装備品「カール大帝の宝冠」(社交+2、宗教学+1)を獲得。
経験・名声 130/140 前金/報酬 20000/65000
発見・獲得物 「騎士の中の騎士」の前提






最終更新日  2007.09.22 18:48:23
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2007.09.19
カテゴリ:歴史遺物
 長らくかかったんだけど、ようやく、冒険課程の卒業試験にたどり着きやした。クエは、「ファラオの装身具 ~ラムセス2世の頭飾り~」。しかし、やったことがなかったとは・・・。

 ★5 探索2,考古学4,開錠2
 今回はある考古学者からの依頼だ。カイロ対岸の陸地で遺跡らしきものが出るらしい。発掘に行って、出土した物の内容を報告してほしいそうだ。アレクサンドリアの学者から情報収集して、発掘してみてくれ

 早速、アレクサンドリアへ。ところが、学者に話しかけても何も起こらない。「あれれ?」 そう、ピサで広場にいる教官に話しかけるのを忘れちょった~。しかたく、もう一度ピサに戻る。教官との話を終えて、再度、アレクサンドリアへ行き、学者と話す。ふーん、カイロ対岸か。北西のオアシス付近だって。
 で、カイロ対岸へ急行、オアシスを見つけて、場所を特定。オアシスから東9南83。歴史遺物「ラムセス2世の頭飾り」発見(冒険経験220)(カード経験55)(耐久150正装30防御5社交+1保管+1)を発見
報酬 63000 経験・名声 100/55

 クエを終えて、ピサにもどる。報告をすませると、航海者養成学校冒険課程卒業となった。冒険経験を4000獲得、冒険名声を500獲得した。さらに、艦隊組んでたんで、名声が200×2名分追加! ちなみに、アキは経験2000、名声500+100+1、サラは経験200、名声250+200×2を獲得。






最終更新日  2007.09.22 09:29:03
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2007.09.09
カテゴリ:歴史遺物
ストックホルム冒険者ギルド発 ★7 探索6 考古学8 開錠6

 依頼人は明かせないんだが、ちょっと信用あるやつにしか頼めない依頼が来たんだ。古代の禁書についてなんだが、どういうものが禁書指定になっていたか調べてきてほしい。本となると、ギリシャの古い本が多そうなアテネの書庫で情報収集するのがいいだろうな

 このクエは「マイスタージンガー」連クエの必須クエだ。
 面倒だが、ストックホルムに行ってクエを受けて、何とアテネに向かった。遠い~!
 アテネで書庫の学者と話す。ふーん、美しい詩でも不道徳で禁書になったんだって。で、空き邸宅(上側,騎士団長執務室左の方)に入って右の引き出し前で探索。無事にサッフォーの詩集を発見。

経験・名声 190/200 報酬 222000






最終更新日  2007.09.10 23:05:53
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2007.08.18
カテゴリ:歴史遺物
アデン冒険者ギルド発 ★7 探索5,考古学7,アラビア語 観察があると楽!
 歴史について研究してる学者が依頼をしてきたぜ。バスラで昔に栄えていた国の特徴を表すようなものがほしいそうだ。バスラに行って、手当たり次第住人に聞いて回るのが一番だろうな

 おっしゃー また、バスラ→ペルシャ湾岸北岸 行きか~ このクエは経験値&名声がおいしいでしゅ。

1 バスラ 交易所店主 バスラの東で奇妙な像を見つけたとの話だ。
2 ペルシャ湾北岸 探索 北東の隅の一番北側の木の根元近くで探索。
経験・名声 170/180 報酬 154000
発見・獲得物 歴史遺物「有翼人面獣身像」発見
(冒険経験460)(カード経験115)
装備品「神獣の御守り」獲得
消費アイテム「依頼斡旋書」7枚獲得






最終更新日  2007.08.19 22:55:25
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2007.03.15
カテゴリ:歴史遺物
アレクサンドリア冒険者ギルド発 ★5 探索2,考古学4,古代エジプト語
 伝説の話のあと、王女は立派な王妃となり、エジプトに繁栄を呼んだ。そして、ラダメスから献上された耳飾を、大事に墓の中まで持っていった…ってわけか。泣けるねぇ…。さあ、その話をジェノヴァのお嬢さんにしてやるんだな

 またまた、早速来ました。連クエ4回目 最終回!

 再び、ジェノヴァに向かい、教会前の貴族令嬢と2階話す。例の若者のことは諦めるそうだ。その代わりラダメスとアイーダの神殿を探せって。うーん、情報はどこに? え? イスタンブール?
 というわけで、イスタンブールに行き、書庫の学者とし、考古学の本を読む。

 さらば 大地 さらば 涙の谷
 さらば、苦しみに消えた夢よ
 我らの魂は今 天へと飛び立つ
 我らの頭上の扉は閉じ、天上への扉は開けり
 
 なんだこれは? また、暗号?
 ヒントを解くカギは、アレクサンドリアにあり。アレクへもどって、港前の行商に話をきく。ふーん、これは、ラダメスとアイーダの最後の言葉らしい。それを王女が墓碑に刻んだらしいな。
 そこで、カイロ対岸へ上陸。上陸してすぐ正面の大岩の右奥で、探索。墓碑を発見。

経験・名声 140/70 報酬 104000
発見・獲得物 歴史遺物「ラダメスとアイーダの墓石」発見(冒険経験270)
消費アイテム「依頼斡旋書」5枚獲得
「王女の涙」からの連続クエ
将軍と敵国の娘と王女(4) (終)






最終更新日  2007.03.17 11:35:36
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2007.03.03
カテゴリ:歴史遺物
アテネ冒険者ギルド発 ★7探索5,考古学7、開錠5、アラビア語、古代エジプト語
 連続してきました。ツタンカーメンの3です。
 あんたが前に調べてくれたエジプトのアンケセナーメン王女の話だが、古代エジプト語で書かれた民間伝承に多く見られるようだ。アレクサンドリアの学者がいろいろ調べてくれたぜ。一連の依頼主も興味津々のようで、ぜひあんたにこの調査を任せたいと言っていた。頼んだぜ

 早速、一路アレクサンドリアへ。書庫で学者と話し、考古学の棚にあるパピスルを読む。
「矢車菊の青は 死の海の色
 花の海に溺れても
 ネプ・ケペル・ラー王の迎えは来ない
 王女の体は花のように儚く
 王女の瞳は死の海のように淀む」
 で、再び学者と話す。もう少し調査が必要のようだ。
 出航しようと、アレクサンドリアの出港所役人に話しかけると、何でもカイロで何か見つかったようだ。カイロへ直行する。カイロの街役人に話しかけ、彼が持っているパピルスを見せてもらう(古代エジプト語必須)。
「ネブ・ケペル・ラー
 飛べない鳥と聖なる花とともに」
 再び、街役人と話す。
 一端、アレクサンドリアにもどり、学者に報告。やはり、この名前はファラオの名前らしい。飛べない鳥とは、最愛の夫を失い、幸せも自由も失われた王女を現しているのだろうか?このパピスルはナイル中流付近で見つかったらしいので、そこで何か発見でそうだ。
 ナイル川中部で上陸。東へ進み最初のテーブル岩を通り過ぎ、北へ進む。二番目のテーブル岩を通り過ぎ、少し西へ行くと目的の場所。探索する。毒の罠が仕掛けてある。船員が1名になったが、3回目で発見。(北東にあるテーブル岩 MAP北部中央あたり)
経験・名声 240/170 報酬 127000
発見・獲得物 歴史遺物「黄金の玉座」発見(冒険経験470)(カード経験117)
消費アイテム「依頼斡旋書」7枚獲得
永遠の矢車菊(3) 前提「運命に翻弄された王女」 「大盗掘団の根城を突き止めよ」に続く






最終更新日  2007.03.04 07:45:14
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