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2006年11月14日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
皆さんはペットフードがどのように作られているかご存知ですか?
今あげているフードは本当に安全なものでしょうか。
ペットフードには栄養成分などの表示方法に規定がありません。
入っているものが20%を超えなければ表示しなくてもいいんです。
その20%に一体どんな危険な成分が入っているのでしょうか・・・。
そして今みなさんの大事なペットたちが食べているフードの原料が犬や猫の肉や脂肪から出来ているとしたら・・・?
そんなことありえない!と思うでしょうが現実に起こっていることなんです。
海外では(一部日本でも行われています)レンダリング(レンダリング=死んだ動物の肉などを高温高圧して肉骨粉や油脂をとること)工場で様々な理由で死んだ牛・豚・ヤギ・鳥・犬・猫などがペットフードの原料として作られています。
安楽死させられた犬や猫。狂牛病に犯されている牛。動物園で死んだ動物達。
どんな病気にかかっていたかもわからないような動物達。
すべてレンダリング工場でレンダリングされています。
安楽死に使われる薬は加熱してもなくならないため、フードに残留している可能性が高く、この薬が体内に大量に入ると重症心不全・呼吸停止などを引き起こすそうです。また妊娠中の動物にこの薬が入ると胎児にも入り、死産・流産などを引き起こすこともあるそうです。

そしてそのフードが輸入品なら(必ずしもではありませんが)原料に犬や猫が使われているかもしれません。。。

詳しくは「食べさせてはいけない!ペットフードの恐ろしい話」に書かれています。


アン・N・マーティンさんという方がペットフードのせいで愛犬を亡くし、裁判を起こした話が書かれています。

また大手メーカーのペットフードなどが成分表をごまかして載せてることなどが名指しで書かれている本「新・ペットフードにご用心!」


もし興味を持ってくれた方には是非読んでほしい本です。











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Last updated  2006年11月14日 20時23分07秒
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