3635642 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

MINANIME ふたつ

PR

カレンダー

日記/記事の投稿

カテゴリ

キーワードサーチ

▼キーワード検索

ニューストピックス

お気に入りブログ

コメント新着

早めの返信がほしいです!@ Re:仮免取ったぞ~!(08/01) 突然失礼します! 明日豊島区自動車練習所…

バックナンバー

2019.11
2019.10
2019.09
2019.08
2019.07
2019.06
2019.05
2019.04
2019.03
2019.02

全96件 (96件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 10 >

テイルズ

2016.09.07
XML
カテゴリ:テイルズ
何かと取り沙汰されてるゼスティリアだけど
あの前作の悲劇があったからこそベルセリアは生まれたんだねと考えれば、必要悪的な存在として認知してやってもいい(上から目線)

てなぐらい戦闘面白い
キャラがい
ストーリー気になる

のテイルズって感じ。
良作だけど、神ではないかな。エンディングが。
話は暗いので、それが大丈夫かで話は分かれると思う。
テーマになってるのが姉弟愛、兄弟愛、兄妹愛、ブラコンばっかで、特にベルベットの母性愛からのこじれは狂気レベル。初の女性単体主人公だけに、ミラと比べるとぶっとびすぎて、中盤あたりからはドン引きしてしまった。


前作が、レベルをあげて神依でなぐればいいじゃない戦法でごり押しできたのと、ロゼ外せない真の仲間うんこ仕様に比べたら、
今回は戦闘楽しい、交代楽しい、キャラ全員使えるという素晴らしい出来だとおもう。

個人的にはエレノアだけ使いにくいけど、槍キャラ使える人はジュディス含め尊敬する。
あと個人的にうれしいのは、マギルゥと後に化けるおちびちゃんの魔術士組がくそ強い。
マギルゥは魔術を使う敵がはいるとスペルアブソーバーで無双できる。というか難易度高いと、敵の魔術にはめ殺しされることが多々あるので、彼女がいないときついんでフー。


ベルベットも前半は無二だけど、ソウル稼ぐっていう観点から、後半からはボス戦はロクロウばっか使っていた。
ロクロウは空気の読めるキチとして、新しいジャンルを開拓したな。声優さんのおかげもあるんだろうけど、きちんとベルベットをたしなめたり、優しい気遣いがあったりするのだけれども、時々仲間も殺しちゃうぐらい興奮しちゃう、そんな二面性を持ったキャラで、女性から人気でるだろうなぁってかんじ。
奴はジャケットオフで帽子用髪型したときが一番カッコいいと思う

アイゼンさんはかねてから言われてたあれがあれであれでした。
第二秘奥義がまさにあれじゃねーかって突っ込んだ人、ゼスティリアやりましたね。
彼はその…つまりゼスティリアでは…つまり…

途中からでてくる不殺の人はもっと絡んできてほしかった


【中古】[PS3]テイルズ オブ ベルセリア(Tales of Berseria)(20160818)【RCP】


新品PS4 テイルズ オブ ベルセリア 【封入特典付】







最終更新日  2016.09.07 23:37:30
2011.09.21
カテゴリ:テイルズ
※ネタバレしかしてないよ
気がついたら、FEと幻想水滸伝の新作ニュースきてた
またFEのために新しいハード買うハメになるのか・・・









やっとこさクリア。


アグリアのサブイベントは本編に組み込んどけってあれほど.jpg




この完全版フラグたまんなぁい…


が感想かな。
どう考えても、後半からの失速感が酷い。
リアルに等身大とかアタッチメントにこだわりすぎたせいで、力尽きたなバンナム。

一応、お布施替わりにDLC購入したけども、どうなるかね。
売上はハーフミリオン超え。



追加版は冥界を統べる者編とかなんですよね?
世界の危機に精霊の主ミラと人間の王ガイアスが立ち上がる・・・!
そして、レベルは200まで格上げされる、と。




■W主人公の弊害


そもそもの発端はW主人公と謳った物語編成に事を発すると思う。今回のエクシリアという作品は、藤島テイルズといのまたテイルズ両ファンの為に作ったといっても過言ではない。
だからこそ、CC制とTP制を合体させた、ACなんちゃらというアンバランスな戦闘システムができてしまった。やってみての感想は、ぶっちゃけACいらない。CCと違って、回復早いしTP制に、もしくはCC制にして、技使い放題、どっちかにしたほうがいいと感じた。中途半端すぎる。

それからどちらの視点でも進められるストーリーは、まさかのジュード本編で、ミラはクリア後の特典にすべきだった。あきらかにミラ編は初回にプレイするには向いていない。無駄にネタバレを食らった後に、本編であるジュード編をやる事に何の意味があるんだーっつうね。
最初ミラ編にして、アグリア戦にいきなり突入したあたりで、これはヤバいと感じてジュードにしてよかった。罠にはまった人は多いと思う。





■ミラ様至上主義

困ったのは二人の主人公のキャラに感情移入ができない事。一人は人間離れした設定なので、仕方ないのだが、ジュードが意外にダメだった。最初はうじうじ系のルカ君みたいなキャラなのかなと思っていたら、かなり序盤からミラオタになった後、思考がミラミラミラミラになる。ミラ至上主義と今時の子供設定のせいで、そこは切っちゃだめだろというイベントフラグを潰している。例えばエリーゼ関連はすごく気になる。ミラ様はそれ以前の問題なのだが…。これはテイルズの主人公としていただけないなぁと思った。
ただし、戦闘キャラとしては、間違いなくパーティ最強。


逆だろ位置が.jpg

話的にはミラが間違いなく主人公格なんだけど、彼女の揺るがぬ信念はいいとして、それに追従すべき実力と頭が備わっていないのが問題だった。四大は彼女にまず、急がば回れという言葉の意味を叩きこむべきだった。
装置が起動して自爆するとわかっているのに、ナハティガルを追いかけるミラ様カッコイイ!となるプレイヤーがどれだけいるんだ!信念を貫くのはいいが、それは後先考えずただ闇雲に向かっていく事ではないよね。対比されるガイアスが一貫として、実力も行動も備わっている分、ミラ様のかませっぷりがすごく目立つ。

そして困った事に、仲間一同はそれに誰も突っ込まない。ローエンぐらいは突っ込んでもいいぐらいなのだが、むしろ流石ミラ様といった感じ。いやいや、おっぱいは神だと思います。でも「人間と精霊を守るのがマクスウェルの役目だ」と啖呵を切るのに対し、中盤以降まで仲間に冷たいのはどうにかならなかったのか。仲間を思いやる気持ちは、確実に後半では芽生えているが、どうも見せ方が悪い?いまいち伝わってこない。自分から命を投げ捨てて、仲間を守るシーンは感動する場面なのに、え?といった感じ。その後のジュードのヤサグレのシーンでさらにえ?となるのだが(笑)





■突然のイベント

レイア「もう足手まといはいや!」
ガイアス城で目が点になった人も多いと思う。

レイアご乱心.jpg



その前のエリーゼのイベントも相当アレだったわけだけど、(いままでいい子だったエリーが出自を知って突然グレる→レイアに突然「足手まとい」発言→ローエンの一言で改心で終了)
おそらく、シャン・ドゥの負傷事件とエリーの言葉が響いての発言だとは思うんですがキャラ性能が非常にいい上に(アイテム盗んでくれる、回復持ち、リンクアーツ高性能)、性格もとても明るく良い子なので、一体どこらへんが足手まといなのか理解できなかった。今もよくわかってはいない。

それから、ファミ通でも突っ込まれたけど、文字送りをしても、キャラ動作やカメラが回るのが終わるまで、次のシーンにいけないのは地味につらい。シナリオとキャラのイベントシーンを同時に作ったせいでこういう弊害が起きてしまったのだろうか??ボタン連打してたら、気まずい間だけできてしまう作りは改善してほしいな。






最終更新日  2011.09.22 02:34:27
2011.09.09
カテゴリ:テイルズ


ミラ編をやりたかったが、あまりにも酷いのでジュード編に変更して時間ロス
いや、これはW主人公関係なく、クリア後にミラ編開放とかにした方がいいレベル

迷っている方はジュード編からどうぞ
イベント関係ねぇ!ストーリー関係ねぇ!という人はミラ編でもOK


ロードがほぼない
街広すぎ
エリーが可愛いすぎる
ジュード最強
アルヴィン使える子
ミラ…


意外にもア・ジュール勢が出てくるのが早い
公式でも優遇されてるしね
しかし、ウワサに聞いてはいたけど、アルヴィンが色々と酷いv
これは…


ショップはめんど臭い
素材納品と一緒に半額ぐらいくれ~
金欠すぎる。これがDLC商法か…

あと、プレザの服は年齢規制にひっかかる
ボスは強めだけど、難易度を自由にいじれるので、苦手な人はイージーに
ただし、ノーマルでもゆるいと感じたな

リンクシステムはメリット面が多いので、常時リンク中でOK






最終更新日  2011.09.10 02:22:48
2011.09.05
カテゴリ:テイルズ



キャプチャ.JPG




お客様各位

2011年9月5日

株式会社バンダイナムコゲームス

プレイステーション3用ゲームソフト「テイルズ オブ エクシリア」に関するお知らせ

平素は弊社製品をご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。
弊社が2011年9月8日に発売を予定しておりますプレイステーション3用ゲームソフト「テイルズ オブ エクシリア」について、韓国の大手ゲーム出版社が、その企画・内容等について弊社の監修を経ていない攻略記事の載った雑誌を制作し、その記事内容が一部インターネット上で事前に公開されていることが確認されました。
また、韓国で発売されるプレイステーション3用ゲームソフト「テイルズ オブ エクシリア」には特典として「シナリオブック」が付属するという誤った情報が一部で流布しておりますが、弊社ではそのような公式特典物を用意いたしておりません。
プレイステーション3用ゲームソフト「テイルズ オブ エクシリア」の発売をお待ちいただいているお客様にはご心配をおかけし、誠に申し訳ございません。

弊社としても大変遺憾であり、然るべき対処を検討致してまいります。

以 上
http://www.bandainamcogames.co.jp/cs_support/info/ps3_tox.html





■経緯

流出した内容は

・ラスボス
・エンディング
・死亡人物
・主人公の秘密
・部構成
・裏切りキャラ
・PTキャラの事情
・ティポの正体
・名前不詳キャラの名前
・中盤あたりのストーリーなど


ネタバレを見たい人は自己責任で。
楽しみが半減するので、おすすめしないが。


経緯は、発売日から5日前の3日土曜日、某掲示板にて、ネタバレらしき文章が投下。その後貼られた画像により、ラスボスが発覚。

画像は疑う余地が無かったのに対し、翻訳して書いたというその他の要素は、まだ若干の間違いがある可能性が高かったが、その後出された公式のコメントにより、おそらくおおまかには合っていると予想される。(ただし、一部つじつまが合わない箇所もある)

最初はフラゲ(ゲームの発売日前入手)かと思いきや、画像の粗さと質感から紙媒体であると指摘され、韓国のシナリオ集(公式からは出していないとのこと)の一部ではないかと疑われた。しかし、のちに公式が監修していない韓国のゲーム雑誌の攻略記事だった事が発覚。向こうで発売される雑誌が3日。日本での発売が8日であるので、普通に向こうの人はラスボスまで攻略した(見てないから断言はできないが)記事を手に取ることができるという流れ。
これに対し、フラゲ対策をおこなっていたバンナムは何らかの処置をとる事を決定。果たしてその措置がいかほどのものであるかは不明。


今回の流出の件でさらに悪い事は、掲示板という枠から飛び出して、他の大手サイトにネタバレを貼りまくったという事。何故か全然関係のないチャットや質問箱で出される始末。
前回のグレイセスの時もフラゲも早かったか、OP流出ぐらいで、いきなりラスボスまで公開されることはなかった。PS3で出す完全新作であるエクシリアに対するバンナムのプッシュぶりは凄いものがあったので、今回の流出の件は尾を引きそう。





【送料無料】テイルズ オブ エクシリア







最終更新日  2011.09.06 01:58:25
2011.08.04
カテゴリ:テイルズ
二次元から三次元へ…
立体化するとこうなります的な何か

a.jpg

何故、何故、奥村氏のイラストのまま印刷されなかったし





■アンジェリーク 魔恋の六騎士

kk.jpg
コーエーテクモゲームズの女性向けブランド、ネオロマンスシリーズのタイトル『アンジェリーク』の外伝的な位置づけで発売されるPSP『アンジェリーク 魔恋の六騎士』が11月に発売決定。『アンジェリーク 天空の鎮魂歌 ~黒き翼のもとに~』を原案にしており、制作はオトメイト。
 レヴィアス様がトリ…でいいのかな。ヤンデレの宝庫で笑った。







■テイルズ オブ ヴェスペリア 竜使いの沈黙 上

51PRhLZ8AeL__SS500_.jpg
奥田 孝明 (著), 岩本 稔 (イラスト)
【送料無料】テイルズオブヴェスペリア(竜使いの沈黙 上)


<あらすじ>
謎の竜使いとしてユーリたちの前に現われ、その後、仲間となったクリティア族のジュディス。彼女は、“人魔戦争”の原因となった新型魔導器を生んだ研究者ヘルメスの娘だった。父とテムザで平穏な日々を過ごしていたジュディスは、ある夜、バルビュサの峰へなにかが飛ぶ姿を見て、好奇心から正体を確かめるために家を抜け出すのだが…。知られざるジュディスの物語が、今、始まる!ゲームオリジナルスタッフがお届けする外伝シリーズ第二弾の登場。


公式試し読み



面白かった。電車の中で読みながら、何度も涙ぐんでしまった。今も完全には読みきってはいない。

いや~下巻が楽しみすぎてどうしよう。
個人的には、虚空の仮面より読み応えがあったぐらい。
例によって、見難い箇条書き

・謎の多かった彼女にスポットが当てられ、新鮮だった
 「私だって昔はやんちゃだったの」そんなセリフが聞こえてきそう

・同じく謎めいたクリティア族の風習が描かれたこと
クリティア族は争いを好まないのは何故か。何故、ジュディスのような者は異質なのか。クリティア族は、自身が有する特殊器官・ナギークを使い「大いなる輪」の一員となることで、みなが並列化される。穏やかな心を共有し、安寧を維持する。しかしその代償として、個の輝きは薄れてしまう。

ジュディスの「大いなる輪」に対しての認識は、大人の為の通過儀礼程度。バウルとの出会いで、ナギークの使い手として劣等生だったジュディスが目覚しい成長をみせ、年少ながらも「大いなる輪」の一員になることを許可される。そして、ジュディスはジュディスの本当の笑顔を失ってしまう。悲しむヘルメス。ヘルメスも、ジュディスの母が死んだ時、大いなる輪から弾き飛ばされ、「自分は悲しむべきだ」と悟り、それ以来、「大いなる輪」には参加していなかった。のちにジュディスは「大いなる輪」から外れるのだが、その事が彼女の命を救い、そして、辛く孤独な想いを抱える要因となる。

>わが子ながらなんと素直で優しい笑みなんだろう。なにも知らなければそう思うところだ。だがヘルメスはそれをムルセの顔の上にも見たし、他のテムザの住民が浮かべるのも見てきた。彼は『ジュディス』の笑みが見たかった。


ナギークは始祖の隷長が持つ器官と違い、受け皿の役割しかもたない。人魔戦争で引き起こされる人々の恐怖に感応し、テムザの人々に大恐慌を引き起こさせ、のちの悲劇を引き起こす。ジュディスも、自身の半身だと悟り、始祖の隷長の怒りを買ってまで奮い立ったバウルがきてくれなかったら死んでいた。


・始祖の隷長=エンテレケイヤの描写がとても多かったこと
人魔戦争を描いた、虚空の仮面と少しリンクしている。本編では、始祖の隷長の個々の名前はほぼでてこない。始祖の霊長は個々で名前を呼び合わない?
そのかわり、特徴を<>内で記している。
ヘルメス出頭要請時と、ジュディス出頭要請時に始祖の霊長らが出張ってくるが、どちらとも、エルシフル描写なし。デュークの後ろのあの挿絵はクロームっぽい。


<暗きもの>…人魔戦争において、魔物側の筆頭であった始祖の隷長。人類を激しく憎悪。げっ歯類とも鳥類ともつかない姿で、咬み裂くものをいう魔物を使役し、ヘルメスやキャナリ小隊を壊滅させた。デュークとエルシフルに倒される。

<揺蕩うもの>…クローネス。隠された街・ミョルゾの主。でっかいクラゲ

<偉大なるもの>…デュークの友、エルシフルのこと。虚空の仮面の描写だと、純白と黄金の巨龍だが、帝国の思惑により暗殺された。人との共存を訴え同族との戦いで人間側に力を貸した。でも、そんな黄金の巨龍をあのへっぽこ帝国が暗殺できたのが不思議でならない。クロームのように人形を形取ると弱体化するとか?

<猛きもの>…フェロー。やっぱり格が違った。バウルちびる勢い。火焔鳥。終始マジ切れ状態。

<聡きもの>…金狐にして、『戦士の殿堂』の統領(ドゥーチェ)ベリウスの正体。ジュディスを庇ってくれる。今回で株あがったが、近い未来、自身が助けたジュディスの仲間が自らを死に至らしめ(意図しないまでも)てしまうことを考えると泣ける。

あと、鹿っぽいやつは、あれか。あそこにいたあれ。道端にいるあれ。っていうか、ゲーム本編で経験値稼ぎに始祖の隷長倒しまくってたが、今考えると恐ろしい。マジ切れされたら人類滅亡してたなこれ…。



・バウルさんごめんなさい。ただの空飛ぶ乗り物じゃなかったです
ジュディスの命の恩人で、魂の半身でした。おまえさま~
彼が叡智に目覚め、始祖の隷長としての宿命に縛られながらも葛藤し、ジュディスを守るその姿は感動。ジュディスは世界を滅亡の危機に陥れた要因を作ったヘルメスの実子ということだけあって、めちゃくちゃ始祖の隷長から憎まれている。おしっこちびりそうになるぐらいガクブル状態でも、フェローに立ち向かうその姿は凛々しい。

父親がいなく寂しいジュディスと、知性を目覚めさせたばかりで孤独だった、始祖の隷長の幼生バウルとの絆が結ばれるシーンが本編で一番幸せなシーンかな。全体的に欝だからなぁ今回。



・ジュディスの異母妹(リタに)対する想い

>彼女たちの父親とされているヘルメスのペンネーム「イフムンフト・ネプメジャプ」を 「ifmnft」とアルファベットにして一個ずつ前の文字に置き換えてやると、helmesとなる。
>この法則でファミリーネームのほうも置き換えると、 npmejp→moldio。
つまりフルネームはヘルメス・モルディオ。
>ヘルメスがジュディスの父親であるのは確定・ファミリーネームでリタの父親でもあることの証明になっている。


(抜粋 ネタページhttp://www31.atwiki.jp/talesofdic/pages/833.html


リタとジュディスは異母姉妹。



扉絵でもリタが発光した幽霊みたいに書かれている。
上巻では、リタが(そのときは出会ってもいないが)自分の妹だということは知らない。ただし、自分には妹がいて、本来なら独占できるはずの愛情を、別に受けている存在がいるとういう事は知っている。

本編ではサブイベントでちょこっとさわったぐらいで、彼女がどのように考えているのかは全くの不明。しかし小説ではそのままバウルに乗ってブリューナクを片手に、エアリアルコンボプラス3つけて、半殺ししに行かないぐらいの勢いだった…。クールで大人。早熟な印象を受けるジュディスが実は独占欲が強く(父子家庭だし仕方ない)、
仲間に隠してヘルメス式魔動器を壊して回っていたのも、残しておくと世界が滅亡の危機に瀕するからというわけでなく、父親の尻ぬぐいができるのは唯一、パパの子供の私だけ!という顔も知らぬ妹へのあてつけみたいな要素があったっていうのは、今回の小説で、一番驚いた部分だった。

バウルとの解逅後、絆を取り戻した彼女だったが、真実を知るや否や、突然の病んデレ化に、バウルも涙目。下巻はその「宿敵」(と小説に書いてあったから間違いないだろうv)と決着がメインになるとうれしい。いや、もしかしたらゲーム中は平常心を装いつつも、憎悪を抱いたまま、ずっと嫉妬の炎がくすぶっていたのかも。それなら、ジュディスは私がTOVの女キャラで一番好きなソディアたんを抜いて、トップに躍り出る。
ただ、その後彼女は宿敵であるはずのリタの力を借り、世界を救うことになるのだから、皮肉だよなぁ。今のジュディスには、リタが自分と同じく孤独で、父親の顔も覚えていないうえに、母親も行方不明、親しい人には裏切られ(別小説)て、アスピオでも孤独に研究に打ち込んでいる少女だって知った暁には、燃えるような憎悪もしぼみそうだ。







最終更新日  2011.08.04 22:19:25
2011.07.26
カテゴリ:テイルズ
■ガラスの仮面の最新刊買った。

実写版☆紫のバラの人は詐欺すぎて母ちゃんが怒ってた(笑)
内容は、桜小路君があらゆる意味で死ぬ巻。
このネタは亜弓さんのでお腹いっぱいだったんだけどなぁ…
今までの数巻は何だったのかというほど進む
しかし、すっかりヤンデレになちゃったなぁしおりん

久しぶりに恥ずかしくなって本を閉じた。そんな感じ





■ビバ☆テイルズ オブ マガジン Vol.6 2011年 09月号 表紙

h.jpg

ビバは新作が出る間は発行されて、また休刊するんだろうなって思う。
表紙はジュードの髪をかきあげるしぐさのポーズが「???」ってなる。
リメDのリオンか。うーんジュードってこういうキャラだっけ?まぁそういう指定はバンナムの方からしているんだと思うけど、なんというか、どちらかというとそのまま頭抱えて困っている感じの方がジュードっぽい。いや、ジュードの何をしっているんだお前はと言われてしまうかもしれないんだけど。

IGからUFOに変わって、結構差が顕著に表れたなぁ。GEのOPアニメは素晴らしかった。IGの極力線をおさえたような、一見短調にも見える作画すきだったけど、見納めになるのだろうか。TOGのアニメは酷かったから仕方ないのか。TOXプレイしたらUFOに対する感想かわりそう。


サントラの曲名リストがあがっていたが、うん…
精霊界は、PVやSSでもある白い風景に謎の輪が沈んでいる所かな?
ミラとジュードそれぞれの戦闘曲っっぽい奴があるってことは、プレイヤー選択によって戦闘曲が変わる?でもストーリー的には分岐しないみたいだし、極端に違うってのは、他の点ではあまり違いはなさそう。ただ、1周ではコンプは不可は確実にあるんだろうな。
虐殺精霊はネーミング酷いけど、ジンのように、フリガナ表記で別の読み方があるんだろうって予測されていた。マクスウェルであるミラが制御できない、4大(四大精霊)を制御するのが、PVでもあった「新たな鍵」で、クルスニクの槍=鍵でいいのかな。
中ボスと予想されているナハティガルとの戦いは槍使いとなるか。

PVでは、折りたたみ式っぽくミラが封印してたけど。それを敵国側であるア・ジュール王ガイアスが欲し対抗しようとしているのかな。ミラの管轄下の四大VSナハティガルの四大とかになったりしたら、すごく燃えるが、曲名を見ると負けそう。そもそもそういう構図になるのか不明。ミラはSSで力を失うらしき描写があったけど、もしや鍵奪われてポイされたんじゃ…。


FLVStill(044).jpg






最終更新日  2011.07.26 16:54:37
2011.07.21
カテゴリ:テイルズ
ジュディス小説にデュークやっぱでるのか
ただならぬ関係とは思っていたけど、エルシフル関連で絡んでくるのかな
発売日は一応7月30日になっている。もう延長はなさそう

main.jpg



PVでむっちゃジュードと戦ってますけど…
ディムロスさーん
なんか新規カットでむっちゃ眼光鋭いですけど…
ミラとも剣を交えているカットまで出ていますけど…
いわゆる「意見の相違」から発する敵対関係になりそう?
見た目は紅い鎧からバーツラフっぽいが、設定的にはナイチンゲールさん…ナハティガルなんだよなぁ。


紹介文では、『考えが固い訳ではなく柔軟な思考を持つ』ってことは、
デュークみたいに一時は協力に近い関係にはあるけれど…ってな感じになるのかな
多分、スポット参戦もなしだろう
リヒターとリチャードを忘れない。



彼はミラ=マクスウェルと同じ色の瞳をしている事と、公式紹介文が似てる

なすべき事をなそうとしない存在を嫌悪するのがミラ
力のある者が責任を果たさない事を認めないのがガイアス



・・・


ぶっちゃけ人外なんですよね?
人間離れした戦闘能力とかいわれちゃってるけど、実は精霊さんなんですよね?

精霊は特殊な方法でしか具現化できないらしいんだけど、頭のソレとか怪しいです・・・
「俺は滅びぬ。弱き者を導くこの意志がある限りな」というセリフも、人間のいうセリフに思えないし
人の意思がマナを作り、それが精霊の糧となるなら、人が(彼が言うのは厳しい北方の領土に住む人々のことか)英雄を望む限り、存在しつづけるってことかな。
マクスウェルであるミラが人間の姿を形どる事ができるってことは、他の精霊もできるに違いない。ミラの首もとにまいてある宝石とかあやしんじゃないかなー。ナハが話しているブースター関連も気になる。

FLVStill(005).jpg


もう一人、パッケージで明らかになっていない白い人も、なんとなく人外な感じがする
詳細が来れば、ガイアスも含めて何かしらのヒントになりそうだが…
耳にしている装置みたいなのが、ナムコつながりでモッコスさんに見える。
あとアビスのユリア思い出した。女性は藤島さんデザイン?










最終更新日  2011.07.22 21:45:58
2011.07.18
カテゴリ:テイルズ



■テイルズ オブ ヴェスペリア 竜使いの沈黙 上 (ファミ通文庫)奥田 孝明 , 岩本 稔

51PRhLZ8AeL__SS500_.jpg
【送料無料】テイルズ オブ ヴェスペリア 竜使いの沈黙 上

レイヴンが主人公の虚空の仮面の次は、ジュディスを題材にした小説が発表。
予定では既に刊行されている予定だったが、何かしらの事情で延期。
ゲーム本編をなぞったり、逸脱しない範囲での描写での小説はあったけども、
矢島さん小説は、何か物足りなかったんだよな~。
ゲームに直接参加したスタッフが手掛けるので、違和感なく読める。
この人の小説は普通におもしろいので買いなんだけど、本編との矛盾ありきな所もあるので
そういう整合性をきっちり求める人にはあまり向かないかも。

ジュディスに焦点を置くなら、主軸は人魔戦争と、クリティア族のお話になるのかな?
本編でも、黙って自分を貫く姿勢だっただけに、このタイトルは納得。

あとは、謎すぎるデュークのお話を書いてくれれば、本当に願ったりかなったりなんだけどなぁ。



【あらすじ】
謎の竜使いとしてユーリたちの前に現われ、その後、仲間となったクリティア族のジュディス。
彼女は、【人魔戦争】の原因となったヘルメス式魔導器(ブラスティア)を生んだ、偉大なる科学者の娘だった……。
テムザでの平和な日々、バウロとの出会い、父の死、竜使いとしての想い、そしてユーリたちとの旅など、知られざるジュディスの物語が、今、始まる!!











■TOXのPV3が公開

Marge003.jpg

まだ発売まで2ヶ月もあるのね・・・。
とりあえず、安心したのは、敵らしき陣営が数人いるってことか。TOGの時はそれはもう(以下省略)
どうせ今回も、精霊あつめなんでしょー!?本当に好きだよね精霊。

計算高い男設定・アルヴィン君が、あせりまくるシーンは楽しみ。まさかの親善大使なのか…?
いやー。どう考えてもア・ジュール関連の人なわけだけど、彼の裏切りは予定調和で、むしろローエンとラ・シュガル王の仲の方が気になるな。彼が仕えているシャール家のご息女・ドロアットは死にそうで不安だ。
エリーゼは魔物を使う一族の末裔なのかな?と思ったけど、どうやら違うっぽい。やっぱ魔物使いは悪役ポジなのか。


PTキャラクターよりもイケメンと名高いア・ジュール王には吹いた。スポット参戦するかと言われているが、多分しないだろうな。だってバンナムが釣ってこないんだもの。リチャードは釣ったけど、無印はアレだったわけで。彼の登場で、「多分イケメン枠」だったアルヴィンの影が薄くなってしまったvマクスウェル呼びと目の色で、彼も精霊なんじゃないかと言われてるけど、その英傑とガチでやり合う医学生のジュードって…。

あと、革命のなんたらの黄色いツノがすごく気になる。裏切りそう…。



予約商品2011年9月8日発売 特典無しのためお買い得【特典特製マスコットチャーム無し】【PS3】テイルズオブエクシリア・初回封入特典15thAnniversary衣装が手に入るプロダクトコード、PS3カスタムテーマが手に入るプロダクトコード付き






最終更新日  2011.07.18 06:53:29
2010.11.02
カテゴリ:テイルズ
散々スザクスザク言われていたのに、まさかのアスベル=スザクですか。中の人効果もあいまって、またファン同士の熱い戦いが始まるかと思うと目頭があつくなるな・・・。そういや、リチャードもあの目のせいでルルーシュルルーシュ言われてた。イメージとかけ離れているのはソフィのCCだけど、●●じゃないところなんかは似ているのか。


【予約12/02発売】『PS3』テイルズ オブ グレイセス エフ












■黄金の太陽 




黄金の太陽プレイ中。GBA版は間違いなく最高峰の(ただし二部作合わせて)RPGだけあって、続編も面白いです。ただし、今のところヤローばっか仲間になって、潤いがないです先生!カリスたんかわいいよカリスたん。痕は召喚女神で補えって言うのかー!

あとハルマーニはどう考えても奴の子供だろ(笑)

何あのレイプされて身ごもっちゃったみたいな感じの言い方は。恋愛だったんですよね?のっぴきならぬ事情があったんですよね?前作も奴を溺愛していただけに、使ってみたけど、うん・・・。









【送料無料】2011年2月3日お届け予定【イーカプコン限定版&楽天市場店限定特典(美雲ストラップ)付!】逆転検事2 LIMITED EDITION(NDS)






最終更新日  2010.11.03 01:12:25
2010.07.29
カテゴリ:テイルズ



■ゼノブレイド



のっけから主人公を食いまくりだった英雄ダンバンさんが、中盤はさすがに空気になるかと思いきや、むしろ彼の見せ場こそ中盤だったでござる。雪山での殺陣のかっこよさは異常。あと主人公の見てるだけ感は異常。エンチャットのみのご出演でした・・・。まぁでも、終盤はモナド継承者の彼が中心になるんですよね?
設定が英雄とか最強とかの呼声が高いキャラって、ゲーム内では大抵弱くて(笑)扱いされることが多いけど(例:大陸一の弓使いジョルジュさん)、この人は強い。というか、この◯◯が強い。戦闘民族だろおまえら。最初は、HPの低さにうげげとなったけど、使ってみれば回避壁の名にふさわしいエースで笑った。もう呼び捨てで呼べません。あと攻略本の表紙が既にネタバレで、あのキャラが生きているのは分かっていたわけだけど、あの腹ビームはもろCOSMOSさんじゃないですかー!



■TOGがPS3に移植

完全版商法ですね。分かってます。
終わった後に追加ストーリーとか、これは◯◯◯◯◯の加入は確実か。アスベルの追加秘奥義もネタバレってレベルじゃ・・・。どの程度パワーアップするかで、買うか決める。とりあえず、バグ事件のごたごたで、ROMをとりかえていないので、周回もほとんどせずに放置。やりこんだ人はほんと憎いだろうなぁ。もう完全に客層はSONY系ハードに絞ったのだろうか。ユーザーの層が違うから、WiiでRPGが売れないのは仕方ないとは思うけどね。



■新・紋章の謎



ルナティックが鬼畜ってレベルじゃねっぞ!これは調整と吟味、さらに運とリセットの戦いですね。これをクリアすると、追加で敵が先攻とか、マジっぱねぇv魔道士選択で進められる人いるのかな?
前作と比べ、かなり面白いんだけど、支援会話集めがめんどくさい上に、終盤加入の上級職の使えなさは相変わらず。闘技場も難易度高くなっている気がする。




■屍鬼



Gacktうますぎ笑った。全然違和感ないね。まだまだ話がおもしろくなるのは先。事件は着々と進んでいるけど。それにしても、アニメでも夏野と徹プッシュでいくのかな?この漫画がBLって呼ばれてる所以の2人だけに、あのシーンはどうなることやら。気になったのは律っちゃんが、なんか欝わずらっているかのようなか細い演技なんですけど、大丈夫か?(笑)ノイタミナで今日放送。



■虚空の仮面 下巻


テイルズオブヴェスペリア(虚空の仮面 下)

フラゲしてきた。半分はアレクセイ物語り。「君」呼びから「おまえ」呼びになるまでの過程。そんな感じ。人魔戦争は彼の人生を狂わせた分岐点の一つで、彼が本格的に狂う、というか歯車がきしむ事件が小説で書かれている。ワリと思った事を素直にシュヴァーンに話していたアレクセイは中盤から、ほとんど心の中のことを話さなくなり、独走していく。上巻はアレクセイを切れさせるほど、やる気ナッシングだったシュヴァーンだけど、実際心が死んでいたらバクティオン神殿での心の痛みとかは感じないんだろうな。生き残ってごめんなさい。そんな自責の念が、彼を死人にいたらしめようとする自衛本能だったのかなと思う。
ドンとの解逅は思った以上に酷かった(笑)頭踏みつけられて頭蓋骨割る気マンマンだったぞ!デュークにもケンカふっかけて瞬殺されるし、エステルに土下座したり、Mの鏡のような男だな。以下、パラ読みにつき、箇条書き


・シュヴァーンは仮面。作り物。誰もシュヴァーンを知らないし、自分も知らない
そして、レイヴンもまた仮面。ユーリたちは、その仮面の向こうの『自分』という存在を揺さぶった。


・デュークはシュヴァーンを軽蔑している
「貴様は何故生きている?」「意志なき者を私は軽蔑する」
ちなみに、レイヴンの変装は一発で見破られる
前回の殺戮の後、2回も解逅してた。あいかわらず一刀両断


・ドンもシュヴァーンが大っきらい。死にたがるから
「てめぇみたいなのが大嫌いなんだ、俺は」ブラスティアの心臓のことや、人魔戦争まで知っていたドン
彼は必要なら、ドンを抹殺するつもりだった。ただし実力は到底及ばないので返り討ち


・イエガーとの対面あり。知り合いに似ている事に気がつくが、彼の正体は言及されない
>ふと視線を感じて見ると、イエガーと目があった。レイヴンをひたと見詰めてくる。爬虫類の目、蛇の目だ、とレイヴンは思った。人間らしい感情がまるで読み取れないのに、見る者の動きを縛る。
イエガーは気づいていたっぽい。お互いに知らせる事はアレクセイはしなかったわけだけど


・レイヴンという名はドンがつけた。ハリーの昔かってたネズミの名前(笑)
「レイヴン?本当に?よろしく、僕ハリー!」ハリーかわいいよハリー。あれがあんなDQNになっちゃうなんて・・・


・アレクセイが重症を追う事件があり、それ以来敵は抹殺の方向にねじれていく
「・・・・ようやく君の心情が理解できた」あまりに多くのものを含んだ声。
それをシュヴァーンは黙って聞いていた。


・フレンはシュヴァーンを本当の騎士として憧れている。そんな彼に罪悪感を抱いている
>本心から信じているのは顔を見れば分かる。その目を直視できず、シュヴァーンは心なしか顔を背けた。アレクセイの理想に共鳴する若者がここにいる。影に寄り添う自分と、なんと好対照なことか。
フレン眩しい


・ゲーム序盤、彼が牢獄にいたのは、自演シュヴァーンの名前で、自分自身を重要参考人として帝都に連行させ、レイヴン時の旅をショートカット。そのまま、レイヴンの気分を引きずったまま、ユーリと解逅


・ユーリに脱獄用の鍵を渡したのは気まぐれ
>レイヴンは若者に興味をそそられた。
(中略)
ほんの気まぐれな自分の行為の結果をまるで予想することなく、レイヴンは若者のいる牢をあとにした。


・フレンの現段階の限界を鋭く察知し、カプワでは助け舟を出す(ヨーデルの居場所を矢で知らせる)カプワでは、ユーリは足をかけるイベントの時から見ていた。
>紙片に気づいたフレンが解いて読むのを見届けると、レイヴンはその場を離れた。
あの若さで小隊長となるような男なら、意味するところを理解するだろう。


・ドンの介錯の求めに、レイヴンは応じることができなかった>進みでたのはユーリだった。
(駄目だ)
ユーリに肩代わりされてはいけない。誰かがしなければならないのなら、俺が。俺がやらねば。
だがレイヴンは動けなかった。
(中略)
レイヴンはまるで魅入られたかのように、いつまでも立ち尽くしていた。

・ドンの頼みに、激しく揺れ動くが、結局仮面をかぶる方を選ぶ

・エステルを拉致する時もかなり苦痛だったようで、唇を噛み切っている

・ルブランいなかったら、死んでた

・実は「生きているならもどってこい。また使ってやる」という言葉には内心動揺していた

・エステルに土下座→ハグ→平手打ちコンボ


最後は駆け足。こんな感じ






最終更新日  2010.07.29 21:05:58

全96件 (96件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 10 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.