NIJI宅では、息子がネットショッピングで日用品を注文するため、週に2~3回の配達があります。
留守の時には不在票で配達があったことを知らせてくれますが、再配達の手続きが面倒で閉口しています。
そこで、置き配で対処することにしました。
でも、半分ぐらいは領収印を必要とするものがあります。
「置き配」とは、受取人があらかじめ指定した場所に荷物を置く配達方法です。
玄関前や宅配ボックスなど、非対面で荷物を受け取ることができ、不在時でも荷物を届けてもらえる点が特徴です。
利用者は再配達の手間を省け、ドライバーも負担が軽減されるため、近年利用が急増しているということです。