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ただの日記(おいしいよは断念 アウディ A4 サーフィン)

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生き方

2015/06/21
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カテゴリ:生き方
おいしく食事ができれば、人生の勝ち!






Last updated  2015/06/21 06:53:22 PM


カテゴリ:生き方
退屈しないためには、推理すること。ネタは何でも良い。英語の単語を文章から推理すること、ニュースで知ったことを「なぜだろう」と推理すること、など。推理は楽しい。想像は楽しい。妄想は楽しい。







Last updated  2015/06/21 06:25:08 PM
2009/01/22
カテゴリ:生き方
フロから出たらTVで偶然、そう言ってたガン患者が映っていた。
希望を持てば免疫力も上がるし、余命が伸びると新薬が開発されて、完治できるかもしれない。






Last updated  2009/01/22 11:11:39 PM
2009/01/17
カテゴリ:生き方






Last updated  2009/01/17 11:10:41 PM
2008/08/02
カテゴリ:生き方
ぼくはオアフ ワイキキで十分。
行く気になれば、いつでも行けるんだけど、、、。

http://www.surfersite.com/surftrip/2006-01/






Last updated  2008/08/02 11:34:07 AM
2008/07/31
カテゴリ:生き方
死ぬまでに音速を超えたいなあ、、、
あこがれのコンコルド

http://allabout.co.jp/travel/airticket/closeup/CU20030715/index2.htmによると2020年までは超音速機は無いとのこと。ビジネスで使うことはないだろうから、それまでに頑張ってお金持ちになろう。


コンコルド 1976~2003─超音速飛行の27年

2003年に惜しまれつつ終焉を迎えた超音速旅客機コンコルドの、27年に及ぶ歴史を振り返る。イギリスとフランスの共同開発により誕生し、1976年より定期運行を開始。内装や機内食にまでこだわった、その魅力を徹底紹介する。
【解説】
イギリスとフランスの共同開発により生まれた夢の超音速旅客機コンコルド。フランス語で「協調」「調和」を意味するコンコルドは、通常8時間かかるパリ~ニューヨーク間をわずか3時間45分で飛行。最高速度はマッハ2.02。離陸する際のスピードは時速400キロ以上。通常の航空機をはるかに上回る高度17,000m(成層圏)での飛行、細い胴体、折れ曲がる機首、美しい三角翼・・・鳥のようなコンコルドの姿は世界中を魅了してきた。しかしその一方で、燃料効率が悪く、乗客1人当たりジャンボジェットの20倍もの燃料を消費するなど多くの問題を抱え、結果、生産されたのはわずか16機。オイルショックや近年の景気低迷などの影響もあり、2003年4月、ついに商用での運用が停止となり、2003年10月に惜しまれつつも終焉を迎えた。本作は、今はなき「未来の飛行機コンコルド」の輝かしい歴史を綴るものである。






Last updated  2008/08/02 01:05:25 PM

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