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モンテソーリ教育を始めてみた。1歳から

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スージー1122@ Re:南風原でふぇーばる物産展(02/25) はじめまして。 背番号のないエースさん…
2021年10月19日
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そうそう。

何かの記事で見たのですが子供の自己肯定感を高める方法の一つとして

笑顔のアルバムを作るというのがあり現在自分も作成中です。

今までたくさん写真を撮ってきたと思うので、その中から厳選した、

笑顔の写真アルバムを作り子供に見せるというのがありました。

その前に​ 自己肯定感とは、「自分には価値があるんだ」「自分は愛されているんだ」といったように自分の価値や存在意義を前向きに受け止める感情や感覚のこと。自分のことが好きで、今の自分に満足している子どもの心や行動のあり方を指します。 ​

自己肯定感が高い子どもには下記のような特徴があります。

  • 他人を尊重し、コミュニケーション能力が高い
  • 自分の感情や衝動をコントロールできる
  • ポジティブで、プラス思考
  • 物事に意欲的かつ集中して取り組むことができる
  • 失敗を怖れず、チャレンジ精神がある
  • 人と自分を比較することが少なく、幸福度が高い
これがあれば、大人になっても無敵(^^)/



自己肯定感が高い子どもは、自分のことを大切に思い、周囲からも大事にされていると感じているため、失敗よりも成功を強く意識して前向きにチャレンジしたり、壁にぶつかっても立ち向かっていくことができます。また、人と積極的に関わり、他者や環境を受け入れ、良好な人間関係を築いていける傾向にあるのです。



一方、自己肯定感が低い子どもは、成功よりも失敗した体験を強く意識し、自分を否定的に捉える傾向にあると言われています。自らの感情がコントロールできず情緒不安定で、自分や他人を信頼することができないため、協調性がなく、あきらめやすいことが特徴として挙げられます。


親がやる事 褒める ただ褒めるのではなく
「ほめる」には「条件ほめ」と「無条件ほめ」の2種類があります。
一つの「条件ほめ」は、子どもが頑張った時や何かができるようになった時、よい結果を出した時に、一緒に喜んだりするなど子どもの努力や達成についてほめることです。
「上手に絵が描けたね」「宿題をよく頑張ったね」「かけっこ1番、おめでとう!」といったように。
とても大切ことですが、条件付きのほめだけでは、自己肯定感はうまく育まれません。


子どもの自己肯定感を育むためには、無条件にほめることが大事! とは言っても、毎日子どもをほめるのはなかなか難しい……。親だって疲れている時やイライラしている時もあります。日々子どもと向き合っているなかで、どのタイミングでどんな言葉をかけたらいいのかわからない。一時的にできたとしても、毎日続ける自信がない。

そんな方におすすめなのが「写真」の力を借りること。

具体的には、子どもが輝いている姿を写真や家族との日常の何気ない写真をプリントアウトして、子どもの目立つところに飾っておくだけ。すると、言葉でほめられていない時でも、写真を見ることで、ほめられた思い出を反芻し、自己肯定感が高まることが期待できます。

「問題集に真剣に取り組んでいる」「レゴブロックに没頭している」「素晴らしい絵をかきあげた」……そんな写真に囲まれて育った子どもは、「自分はできる、頑張れる」という思いを強くしました。また、仲睦まじい家族写真を毎日見て育った子どもは「私は家族に大切にされている、愛されている」という気持ちを抱くように。



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最終更新日  2021年10月19日 23時36分16秒
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