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2021/03/08
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カテゴリ:つれづれ
ヒロシマ球界に,些かショッキングなニュースが入ってきた。バスケットボールB1リーグ,広島ドラゴンフライズの主力選手であるジャマリ・トレイラー・リシャードが大麻取締法違反で逮捕されたとのことである。

大麻といえば,記憶に新しいのが昨年マリーンズに再入団したてだったジェイ・ジャクソンが大麻取締法違反で逮捕された一件だろうが,その時はあくまでも大麻リキッドの所持だった。しかし今回はさらに罪一等重い大麻リキッドの輸入である。こうなると常習性以上のものを問われても仕方がないところだ。B1リーグでの成績も振るわないドラゴンフライズ的にはまさに踏んだり蹴ったりと言って過言ではあるまい。

しかし,今回単純所持ではなく輸入で引っかかったというのは,いかにも印象が悪い。言い方は悪いが,ドラゴンフライズ自体が大麻の温床になっていたのではないかという疑いを向けられる可能性すらある。もちろんそんなことはないと信じたいが,トレイラーの自宅だけではなくドラゴンフライズの事務所まで捜索が入ったようだから,ばつが悪かろう。

本件の捜査が今後どのような進展をして,結果として本件がどのような展開となるかはもちろん現段階ではわからないから,余計な嘴は突っ込まないこととするが,ひとつだけ強調しておきたいのは,大麻というのがそれだけ今市井の中に入り込んできているということだ。覚醒剤も相変わらずあふれかえっているようだが,それと同じくらい大麻があふれているらしい。なんでもアメリカ合衆国では大麻合法化に向かって舵が切られているきらいがあって,それが拍車をかけているのかは分からない。

だから,大麻にせよ覚醒剤にせよ,使った者を過剰に叩くというのは誤りである。それほどまでにお近くに出回っていると言うことは事実として知っておかねばならないだろう。しかも昔と比べて「値崩れ」も進んでいるようだ。ということは,誰にでも手に入れられる可能性があるということである。もちろん,少年だってそうだ。

私は医者でもないし化学者でもないから大麻の習慣性や依存性についての知見を持っているものではないが,やはり覚醒剤のようにより習慣性の強い麻薬(通称を「シャブ」というのは使い続けたら骨までしゃぶられる,というところから来たとか)への入口となるというのが正しいような気がする。その意味では,この広島の,いや日本の現状は非常にまずい気がする。本当に,大麻とか覚醒剤というのは誰でも手にする危険性があるといっていいのだ。

話を戻すと,これから外国人選手を獲得する際には,厳重な身体検査が必要になるということだろう。いや,ひょっとしたら,日本人選手だってそうなるかもしれない。考えたくもないが。

籠球界が受けた影響も大きいと思うが。

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Last updated  2021/03/08 10:34:24 PM
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