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宇宙レストラン

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地底世界???

March 21, 2012
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カテゴリ:地底世界???
地底世界の事を書きながらも、いまいち中身が無い内容をダラダラと
書いてしまっている事に反省中の椿です・・・・

地底世界の本を借りてはいますが、一割も読んでない椿・・・多分数ページくらい・・
しかもまったく頭に入ってもいない状態・・・

基本的にスピリチュアル系の本やら何やらを読んで知識を先に頭に入れてしまうと
左脳(知識)ばかりが動いてしまって、右脳(霊視)がまったく動かなくなるので
あまりスピリチュアルの知識を先に入れたくはないのですが、今回ばかりはちゃんと
本を読んでからのほうが良かったのかな?とも思います・・・
(鑑定の時も情報が、いらないのはこの為です・・)

借りている本を取り出してみて,パラパラと読んでみましたが・・・

むっ難しい・・・・これを真実として受け止めながら読むって方がいるのか???
と不思議ではありますが、内容的には面白そうなので真剣に読んでみたいと思います。

ですが、椿が見てきた場所の覚えている事を伝えるとしたら
とりあえず、ギラギラした太陽は出ていなかったです・・
太陽を見ていないのです・・でも柔らかな日差しと言うのか明るさでした。
温度も適温で、空気もやたらクリーンな感じでした。
人は案内をしてくれた二人以外には遠くの西洋風ガーデンらしき場所に
二人くらいいたのを見ました。
服装は白くてゆったとりしたワンピースみたいな感じの服を着ていました。
身長は案内してくれた方の一人と遠くの二人は妙に大きかったような気がします。
案内役の一人は典型的な日本人って感じでした。
173cmくらいで細めでした。
今思えば、各国ごとに担当がいるのかな??とも思ったりもします。

ですが、その場所の細々とした事よりも案内の方からの椿へのメッセージの方が
重要な感じがして、あまりその場所がどうなっているのとかしっかりと
見てこなかったです・・それに意外と殺風景な感じでしたし・・・

案内の方からのメッセージとしては、シェルターとしての場所があるという事と
決められた荷物の量であればシェルターの中に入る事が出来るという事(怖いね・)
でも、この場所を探すとか細かく知る事よりも、今の自分にしか出来ない事を
しっかりとやるようにとの事でした。
自分の荷物から目をそらさないようにと言う事を何よりも重要な事として
伝えてきました。
いつかシェルターに入る事が起きるのであるなら、自分がちゃんとシェルターに
入れるように荷物を軽くしておく事のほうが重要ですし、

今の時点で細々と知らなくても中に入れば嫌でも中の仕組みは分かるのですし・・・
それより入れる準備をしておく事のほうがめちゃくちゃ重要だわっ

後は、ここの事はあなたはちゃんと知っているよ!だからそこは今回は
重要では無いみたいな感じのテレパシーも伝わってきました。
(何となくですが、無意識下の中では何度も訪れているのかもしれませんね・・
無意識下と意識を持ったままとでは与えられる情報が違うのかも)

そして、あまりにも椿自身の個人的な内容なので細かな事はお伝えできないのですが、
今、まだやり遂げていない事もちょとしたアドバイスもサラッと教えてくれました。

ここまで聞くと聞いたことを覚えたまま戻らないといけないので、椿は挨拶もせずに
現実の世界に戻ってきてしまったので、最後どのような感じだったかは覚えていないです。
別世界をさまよいに行くという事は夢を見ているのと同じ感覚だと思っていただければ
分かるとおもうのですが、夢を覚えたまま起きたいっ言う感じで焦っちゃうの(笑)

椿が今回見てきた場所が地底世界なのかなんなのかは、まったく分かりません。
肉体を伴ってお出かけしたわけではないですし、写真があるわけでもなんでもないので
地底世界を見てきたぜっちょきな~んて事は口が裂けても言えません。
証拠なんてどこにもありませんから・・・
でも、椿にとってはとても意味のある体験をした事は間違いないです・・

地底世界どうのこうのよりも、椿がまだまだ残念な精神レベルだって事を
痛いほど思い知らされたのですからしょんぼり
分かっているようで、分かっていないのが椿の悪い面・・・
分かっていたって、痛い部分を突かれたら、やっぱり痛い・・・(笑)
今回も地底世界だったとしても、ほんの入り口までの情報しか得ていませんし
今の椿にはここまでが限界なのだと思います。

でも、椿なりに色々と理解した部分はあったのでとても良い旅となりました。

にしても、ほんの数分の出来事なのに頭がクラクラして
めちゃくちゃ疲れました・・・

そして、長々とした文章のわりに中身が薄くてごめんなさい・・
本に書いてあるような情報は椿には伝えられませんでした・・
楽しみに読んでいてくれた方には申し訳なかったです
ごめんなさいです・・


                        椿手書きハート

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Last updated  January 16, 2014 10:28:03 PM


March 19, 2012
カテゴリ:地底世界???
と、まぁこんな感じの事をそこの方はお話ししてくれました。

そんなお話を聞いても何と言うか椿の頭はまだボーっとしていて
ちゃんと飲み込めていない状態でしたが、
スタッフのボタンちゃんから、前世とかを探る意味があるのかどうなのか??とかも
聞けるようなら聞いてきたら??と言われていたので聞かなきゃって焦っていると
(椿が自分の前世を知ることに頑なに嫌がるから、みんなちょっとおかしいと
思っているみたい 笑 )

もう一人の男性が
「前世のホコリももちろん払う必要はありますが、今のホコリを最低限でも
払う事をしておかないと、今の人生が前世と言われるようになった時には
さらに困難が伴うため、今回自分で決めてきたゴミの処理をせずに
前世ばかりを気にすることは無意味であり、どちらにしてもそのような状態では
前世のゴミまでは行き着かないでしょう。
ただし、順調に進んでいる方々にとって前世に作ったゴミ処理は避けては
通れません。時間が立てば立つほどゴミ処理が困難になりますので
足ふみしている暇はありません。」

そこで椿は

「どうしたら前世のゴミが分かるのかな?何をしたらいいのか?とか分かるのかな?」

と聞いてみました。

「体に付いた垢を落としていくには、まずは体を温めてふやかすと
垢がしっかりと落ちやすいように、まずは心を柔軟に柔らかくする事が重要です。」

と、椿には難解なお答えが・・・・・しょんぼり

このような感じでお話しは続くのですが、肝心のここはどこ??ってのは
まったくわからずじまい・・・・
椿自身もそこの場所自体への興味が出てきませんでした。
所詮、シェルターなわけですから、そこがパラダイスだと錯覚すること自体
おかしいですし、それよりもシェルターを用意されている事が怖いですし
情けないような気持ちになります。

もちろん荷物が無い方々にとってはシェルターではなく生活の場なのかもしれませんし
その中でもシェルターは隔離された環境で、その外はさらに違う景色が
広がっている事もあるのだとは思いますが・・・荷物預けて入る段階では
あくまでもシェルターとしての場所なのではないかな?と思います。

ここがどこ?だとか、地底なの?とかの事よりも、私たちにはもっと重要な事が
きっと沢山あるのだと思うのです。

また、その男性のような方々も、どちらかと言えば
そこに行く事だけに意識を集中してほしくはない感じがしました。

                           続く

                           椿手書きハート

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Last updated  January 16, 2014 10:32:08 PM
March 18, 2012
カテゴリ:地底世界???
その場所がアガルタなのか地底の中の世界なのかは、

まったく分からないのですが

椿も色々な意味でなんだか頭が回らなくて、

ただただボーっと突っ立っているのが精一杯状態でした。

そんな椿に例の男性のような人がさらに話しかけてきます。

「ここへはチリやホコリ一つ入ることは許されてはいませんが、

 ある決められた荷物の量であれば入り口で預かる事が可能になっています。
 
 荷物を預けて入った方々はこの中で心(精神)と体を休めます。
 
 その時間は各自が十分だと思うまで好きなだけ、ゆっくりと休む事が可能です。

 十分に休んだ後にここで生活する事も可能です。

 ですが、預けた荷物(ホコリやチリ)は必ず自分自身で処分しなくてはなりません。

 それはけして逃げることの出来ない事であり、例外は誰にもありません。

 ですが、強要されるからと言う理由ではなく、

 だれもが荷物を軽くしたいと心から望んでいます。

 そして荷物を預けた方々が自身の時期が来たと感じたときには

 預けてあった荷物を持ち、また旅立ちます。それは大変過酷な旅となる場合もありますが

 誰にとっても祝福への道だと言う事が分かっていますので、

 旅立ちの時は誰もが喜びで満たされ

 また多くの方から祝福されながら送り出されます。

 そしてあなたも(椿のこと)同じように旅立っていきました。

 またここでは、同じように荷物を預けた方々との交流が盛んに行われ

 互いの荷物を減らす為の話し合いがそこかしこで行われており、

 互いに協力をする(話し合い成立)約束をした場合には、同じグループとして

 旅立って行きます。そのような交流の場としてもこの場所は開放されています。」

 と言うような内容の事を伝えてきました。
                               続く
                           椿手書きハート

ちなみに、テレパシーでの伝達ですので、外国語の通訳と同じで
日本語に直すのが難しく、正確な通訳にはなっておりません事ご了承くださいませ。

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Last updated  January 16, 2014 10:32:27 PM
March 16, 2012
カテゴリ:地底世界???
こうして、地底世界を見て見ようとトライする事になった椿ではありますが、

今まで、このような夢物語的な事に、貴重な時間や体力を使う事など
考えもしなかった椿ですから
やると決めながらも、きっとたどり着けないだろうと思っていました。
心のそこから信じているわけでもないですし・・・

そもそも地球の内部と言われているのなら同じ場所に住む仲間なのだから
精神レベルなんて一緒でしょう?って単純に思ったりしてみたり
もし精神性が高いのなら椿ではキャッチ出来ないだろうし~
何よりも
根っからのスピリチュアル嫌いな椿にはかなり厳しいだろうな~って
思ってみたりと・・ぐちゃぐちゃ思っていたのですが・・

でも・・あっという間に椿の意識は、どこかにたどり着いたのです・・

そこは、なんとなく懐かしく知っているような場所
子供のころから何度も目にした事のある懐かしい場所・・・
今もふと目をつぶると見えてくる場所と同じ景色!!

でも、その場所の一歩手前の場所から眺めている状況です。
中へは何故か入れないのです。入れない事を自分自身も知っているので入らないと言うか・・
何かを待っているような・・

そうしていると、男性のような方が二人現れました。

その男性はテレパシーで椿に話しかけてきます。

「荷物を降ろして預けてください」と言うのですが

椿・・荷物なんて持ってないのにと思った瞬間!!
椿の周りを取り囲む黒っぽいエネルギーが集まって固められ袋の中に保存されるのを
見たのですびっくり
その荷物は預かり所のような保管場所へと置かれました。

うっうそでしょう!!!椿に黒いエネルギーってあったの??
椿ってそんなに悪いの・・・・良い子じゃないのは分かってるけど
自分から黒いエネルギーを出しているなんて信じられない!!
(身の程知らず発言でごめんなさい。でも、めちゃショック!!良い子じゃないと
分かっていても、やっぱりショック・・人間ってどこまでもエゴの塊なのね・・)

放心状態の椿にその方は、
「ほんの少しのチリやホコリであってもこの中へ入ることは許可されないのです」
と言いながら、放心状態の椿を中へと誘導してくれました。

中へ入ると、遠くの方に綺麗に研磨された水晶で出来た大きな大きなピラミッドが
ありました。その斜め上空にはその場所に似つかわしくない、近代的な
これまた大きな宇宙船が停泊しています。

ここってどこなの?ここに来るにはどうしたら来られるの??と思った瞬間に
また男性がテレパシーで答えてくれます。(めちゃくちゃ楽です)

「ここは地球の危機の際に使用されるシェルターの役目をしている場所です。
ここへの入り口は何箇所ありますが、緊急の時にしか分からないようになっています。
また、ここへ来る方法は宇宙船を使用して入ることも一つの方法としてあります」

と伝えてきます・・・

ここから先はさらにマニアックなお話しになりますが、また次回へと続きます。
この手のお話しが嫌いな方は完全にスルーしてくださいね!!
自分で言うのもなんですが、確認作業が出来る内容では無い為
信憑性は???って感じですから・・・
書くのも恥ずかしいのですが、頑張って逃げないで書いてみました(笑)

                           椿手書きハート
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Last updated  January 16, 2014 10:32:52 PM
March 15, 2012
カテゴリ:地底世界???
今回の記事はとてもマニアックな内容なので、
この手のお話しがお嫌いな方はスルーしてくださいね(^^)

スピリチュアル系が好きな方は色々な本やスピリチュアル系の本も読んで
いるので、地底世界と聞いてもすんなり分かると思うのですが、
知らない方にとっては何それ??って感じだと思います!!

椿も何となく本でパラパラと読んでは知っていましたが、特別な感情もありませんでしたし
ふ~んって感じで興味はまったくありませんでした。

内容的にハッキリとは覚えてはいないのですが、地球の内部にそれはそれは素晴らしい
世界があるのだそうです。
住んでいる方々も精神性が高くて、争いなどの醜い事は一切ないのだそうです!!
で、そこに住んでいる方が人間世界にいる私達にメッセージをくれたり、
その地球内部に招かれたりする方々もいるのだそうです。

アセンションしたら、よい人はその地球内部に呼ばれるのだとかなんだとか
だから皆さん頑張ってくださいみたいな(何を頑張るんだ?)
そんなような内容です・・・

この地球内部(アガルタって言う名前らしい・・)系の本って大量に出ている
ようですが、内容的にはみな同じような感じなんじゃないかと思います。

この内容を椿は否定もしていませんし、良いことがいっぱい書いてあるでしょうし
実際に実在する可能性のほうが
とても高いのだろうとも野生の感で分かってはいましたが、
スピリチュアルを現実逃避に使う事が何よりも嫌いな椿にとっては
今、目の前にない現実に心をときめかせる事はまったくありませんでした。
もちろん素敵な場所があるってだけで素敵な事ではありますけどね(^^)

ちなみに、この本は、お友達でもあるスタッフのボタンちゃんが去年貸してくれて
読んだのですが(まだちょとしか読んでないけど・・)
ボタンちゃんも3.11地震後から、自分には興味が無いとか、知らないとか、
否定ばかりではいけない事もあるのではないかと思い立ちそれまで、
まったく興味のなかったスピリチュアル系の本を読むようになったのです。
でも、椿に似ていてかなり現実派なので、本を鵜呑みにする事もなければ
常に冷静で、否定からも入りませんが、かなりシビアなご意見をだしてます(笑)

そんなボタンちゃんから、「ねえねえ椿ちゃん!!アガルタってあると思う?
ちょと見てきてよ」と言われました・・・
ボタンちゃんは、ただの興味本位で椿に何かを頼む事はまずありませんし、
鑑定士の椿が常に傍にいる環境の中にいるのに
どんなに自分の事で聞きたいことがあっても椿が鑑定を休んでいる時間帯に
椿に頼る事はまずありません。
徹底した礼儀とマナー、そしてエゴ無く相手を思いやる心がある方です。
(これってなかなか出来ないものですよ!反対の立場なら椿は絶対に無理だと思う)

ちなみ、「鈍感な霊感」を書いているあーちゃんも、椿はめちゃ甘えているのにもかかわらず、
この部分を徹底してくれており絶対の信頼をしています☆
あと、予約担当をしてくれていた小菊ちゃんも、
もちろん幼馴染の桜ちゃんもですスマイル
椿を大切にしてくれている、その他の方々にもです☆

普段なかなか、ご本人達に言っていないので
ここでお礼を言わせていただきますハート
本当に本当にありがとうねハート
辛い時を乗り越えられたのも、今こうして心が安らいでいられるのもみんなのお陰です☆

話しが、それてしまいましたが、そんなボタンちゃんがアガルタをあるのか無いのか
あるのなら、ちょと見てきたらと言うのはもちろん色々と考えての事だと思うのです。

それが椿にとって意味があるように感じたからだと思うのです・・・

これが分かっていても、いつもの椿なら面倒だから無理だわっとか言って
拒否するのですが・・・近頃の椿はやっぱり少し大人になったのかも(笑)

出来るか出来ないかは分からないけれど、ちょとばかし地底世界と言う場所を
我流瞑想?して見てみる事にしました(^^)

                                続く

                           椿手書きハート

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Last updated  January 16, 2014 10:33:14 PM
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