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探偵仙台 探偵の目線 日記

2018.01.18
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北朝鮮の核をアメリカが認めたらどうなるのか考えてみました。

核の技術や、核を売り始めると思う。

パキスタンが、核を持ったとき

地下売買を始めだし

核の技術や、核を売り始めた。

これが露見し、政府は、パキスタンで核開発したカーン博士が勝手にやったことだとして

終わらせました。

外国の国民を、誘拐・拉致・・自分の国の為に働かせる。

外国の要人を暗殺・・邪魔者は消す

お父さんが世話になった人を高射砲で処刑

こういう国が核を持ったら、核を一番欲しがる人に・・・

テロ集団に核を売るはずでして・・・

金正恩氏は、それを踏まえて、弾道ミサイルに詰め込めるように核の小型化をしているはずで

実は、もっと小型化も指示しているかも・・・

テロ集団が買い求めやすいように・・小型化・・という意味です。

北朝鮮に、限定核の承認・・というのは有り得ないはずの・・選択肢なのですが

よく日本はアメリカの顔色ばかり見ていると言われますが

日本は自由に政治を議論も出来るし、それで中国みたいに夜中に拘束されたりしません。

国会前でデモをしても、中国みたいに戦車が出てきて轢き殺されたりしません。

​( 中国の軍は、国民を守る軍ではなく、中国共産党を守る軍です )​

・・・日本は自由の国です。

北朝鮮は、中国の傀儡国家なので ( しかし、金正恩氏は中国を信用してないようです )
韓国の文大統領も親北なので

半島は黙って・・・中国の傘下となってしまい。

アメリカは、クリミア半島への更なるロシア制裁を考えているようで・・・

こうなると・・どういう構図になるか・・というと

最悪・・・の場合

周りに恐面のオジサン2人(中国・ロシア)・・取り巻き(韓国・北朝鮮)

そこに、GDP世界3位の金持ちのボンボンが1人・・これが日本

・・・日本が これらに囲まれ

中国

「 おう おめえの持ち物(尖閣・沖縄)は、オレのものだ。 」

ロシア

「 北方領土はもともとロシアの領土だ。 」

韓国

「 竹島は、韓国のものだ。 ついでに対馬もな、笑 」

たぶん・・彼らは もっと言ってきます

「 日本の土地で、我々が購入した土地は、我々の領土であり、治外法権がある 」
武力にモノを言わせて ここまで言ってきます。

雑誌、SAPIOによると日本の要害地まで外国資本に買い取られているようでして・・
・・・SAPOI p3~5参照


こうなる前に・・次に起きる事は・・・

いままで仲良くしてもらっていた ​

同盟の友達(アメリカ)は、日本に何か起きても 見てみない振りをするようになってきます・・

​​・・・そういう構図になってきます。

それは、アメリカは、中国とロシアが組んだら勝てないのは判っているから


山尾議員は、アメリカの戦争に、日本が巻き込まれない為の憲法の法案をつくると言って
2人で泊まりこんで作っているそうですが・・・





日本が、アメリカの戦争に巻きこまれないようにする・・・というより

アメリカは・・・
日本が侵略されたとき、アメリカが日本の紛争に巻き込まれないように考え始める

つまり    ・・・これは  ​逆​​​  

こちらのプログもどうぞ




​ ​探偵 仙台







Last updated  2018.01.18 13:24:36
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2018.01.17

​​​​今週の「SAPIO」を読んだら
小林よしのり氏の、山尾議員不倫疑惑について事が書いて有りました。




話の内容に入る前に

山尾議員が、自称憲法学者 倉持弁護士とホテルの個室密会というスキャンダルだったのですが

山尾議員は、憲法改正の為に、憲法に精通していて
同じ理念を持つ倉持弁護士が必要と言っていました。

今回の「SAPIOP」では
小林よしのり氏は、2人は

「 米国の侵略戦争に加担しなくて済む、立憲主義を貫徹させる憲法改正法案を作成している 」
・・・と述べています。

これは、どういうものか見てみたいと思いました。


ただ・・・
2人が宿泊したホテルは 品川プリンスホテルと特定されてて

宿泊の状況は
「 9月2日の午後8時頃
1.山尾志桜里議員はフロントでキーを受け 取りエレベーターホールへ
2.20分後、弁護士の左手には
  ワ イン専門店 で買ったワインとビールが入ったレジ袋を 持ってホテルへ
3.山尾志桜里議員が待つ客室へ弁護士は直 接向かう









調査会社的には、浮気の状況の証拠とするには弱いです。

ビジネスホテルなので、 ​徹夜で ​​仕事の話をしていた・・
・・と言われれば それが通る状況ですが・・・どうなんでしょうか


山尾議員はWベッドで、山尾議員は椅子を並べて寝たのでしょうかね・・
寝られないからお酒を飲んで寝た・・・と言われれば反論できないです


僕だったら
「 資料を揃えて仕事をするには小さいテーブルが1つだけに見えますが
  パソコンを置いたら一杯でしょ?
  何故ここが必要だったのですか? 」
・・・と聞きますが。



まあ グレーな内容です。
小林氏が、「 米国の侵略戦争に加担しなくて済む、立憲主義を貫徹させる憲法改正法案 」
・・これを2人は作っているというんだから

出てきた案を見てみたいです。


・・・10中8~9
憲法案も作っているのでしょうが、山倉氏と会いたいというのがホンネかな・・・と

だって 作業すべき机より 
ベッドのほうが数倍大きいんだもん



つまり・・そっちのほうが大事だったのかな・・と

出て来る法案が楽しみです。

まさか、まさに・・中国が日本を侵略せんとしている状況で
戦力不保持・非武装中立・平和憲法とか言うんじゃあないでしょうね・・・


​​​​







Last updated  2018.01.17 21:39:17
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2018.01.12
韓国が慰安婦問題で騒ぐ裏には、中国があり
韓国という国も、可哀そうな国だと思う


国としての主体性がない。
国民が可哀そうだと思う。


北朝鮮の金正恩氏も、バカではないようでして・・・
文氏に
「 核ミサイルは同胞に 向けてはいない 」
・・・と言った。


まあ・・・
これは
バカでなければ
文氏は、「 仲良くしよう 」・・・と言ってきているのだから

以前にも書きましたが
向こうから 親北朝鮮と言って来てるのだから

オレだったら そのまま韓国を取り込みますが・・・
それを、しない金氏は 
「 あたま 悪いね・・」

・・・それに気がついたのか
北朝鮮から、融和モード  笑

オリンピックにかこつければ
核開発の時間が稼げる・・とでも思ったのでしょうか


どちらにしても
トランプ氏には、もう選択肢も・時間も残ってない。
こういう大統領を選んだ国民も不幸である。

アメリカ・中国・・
この大国に挟まれた日本は大変な状況である。

ヘタすると、沖縄まで取られ
日本が無くなります。






Last updated  2018.01.12 00:25:03
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2018.01.08

トランプ大統領の暴露本がアメリカで出版され

大統領になったばかりなのに、この人は話題に事欠かないようです。

この暴露本に、マノン氏が関わっている事が判り・・・

バノン氏、トランプ大統領首席戦略官および上級顧問だった人で・・・




彼が更迭されたときは、中国の影響がホワイトハウス深層まで及び

反中国の活動がしやすいように、ホワイトハウスから出たという噂がありました。


・・・というのも、トランプ大統領からバノン氏に頻繁に電話がかかってきて

対策のアドバイスを受けていたようなのでした。


以上の情報から判る事は

やはり、ホワイトハウス深層には、中国マネーが深く入り込んでいる・・・・というより
そして、アメリカの最高権力者の、トランプ大統領・・・に ある種の問題があり

トランプ大統領にしても
娘のイバンカさん・婿さんのクシュナー氏にしても・・・
中国にとっては、転がしやすい人かもしれません。

トランプ大統領は、変なプライドが高く・見栄っ張り・小心者

( 毒を盛られるのが怖いからハンバーグを食べてる・・つうのは なあ~

  地に その人は必要だ、・・と思ったら 天が守ると思うのですが・・・ )

中国は、その周りから、ひとり・ひとり・反中国の有能な人材を削いでいけばいいから。
たぶん、トランプ大統領は、今後ますます親中国になっていくと推測されます。

この日本における対策は、安倍首相は、もっとトランプ氏と友達から親友に
彼の盟友になるように・・彼の力になれるように動くべきだと思いました。

そうしないと、日本は生き残れないと思う。

トランプ大統領を助けるような立場で動けばいいと思いました。



正月討論番組で
ウーマン村本だっけかなあ・・・

侵略されたらどうするんだ・・という質問に
「 侵略されたら、相手を殺すくらいなら、殺されます 」
と言っていましたが・・

これはとても 崇高な意識なのですが
・・こういう人に限って、
何か起きたら、大事な人を置いても、真っ先に自分が逃げ出す人なんだよなあ・・

学校で、誰かがイジメに合っていても
黙って見ている人・・


実際、昔・・侵略されても、相手を殺すくらいなら殺されます・・という人がいまして

それは、仏陀のお父さんでした。
シュッドーダナという国王だったのですが、息子である仏陀の教えに深く帰依していました。
あるとき隣国に侵略され、抵抗することなく国は滅亡してしまうのでした。

怖いから抵抗しない・・というのと
この自他愛の心境とは天地の開きがありまして・・

それは、日本刀で切りかかられても、泰然と立っていられる人です。







Last updated  2018.01.08 10:19:02
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2018.01.04

新年からBSでは尖閣・憲法問題を討論していました。

国民の間でこういう議論は大事だよね
自分で考えて、自分で判断するという事は大事です。 これが自由というモンだと思う。

その為には、左も・・右も・・
いろんな情報を集めなければいけないです。

そこで、「 僕はこう思う 」
・・というのを考えてみたら・・と 思いました。

朝まで生


仙台 杜の都







Last updated  2018.01.04 00:00:35
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2017.12.31
杜の都は仙台で22年 調査・探偵業を営んできました。


どう考えても、これまでの日本の戦後からの復興と繁栄
憲法9条ではなく、日米安保同盟のおかげだと思います。

アメリカが守ってくれて軍備の心配をしなくてもよかったから、
その分復興に力を入れることができたのだと思います。


ところが、そのアメリカに陰りが出てきて。
登り詰めた龍は下がるしかないというのは理。

アメリカが世界のリーダーでは・・なくなりつつあるようです。
・・・ここが問題

オバマ大統領と習近平主席が会談したとき
「 中国人民解放軍が、尖閣諸島に上陸したら、これは日米安保条約の範囲か? 」
・・と聞いたとき





オバマ大統領は
「 範囲だ 」
・・と答えたそうです。

これで、中国は、進撃を止めた事実があります。

しかし、いままで守ってくれていた、このアメリカが弱くなりつつある・・という事

この結論は
もし日本が侵略されたとき
・・・これが、小さい無人島のとき

「 まず 日本自体で防衛してくれ 」
・・・と、言われる可能性が高い・・ということ。


こうなることが想定されるので

対策とすると

仲間を・・それも有力な国と同盟を結ぶ事が大事
同盟を結ぶという事は、逆に仲間が窮地に落ちたときは、助けに行くという事

大正の頃
日本とイギリスは同盟国でした。
何かの本で読んだのですが、イギリス軍が窮地に陥り、日本に助けを求めたのでしたが
日本の政府はこれを無視

イギリスは、こんな役に立たない同盟を破棄

昭和になり、日本は孤立していきました。
誰も どこも助けてくれませんでした。
経済的にも封鎖され・・もう日本は1億 餓死するしかなく
戦争に突き進んでいきます。

これを教訓にすればいいです。

お前を助けるから、君も助けてくれ。
・・・これです。


ただ・・・これをするにはどうしても憲法9条2項を変えないと
同盟してくれる国がないと思います。

例えば、こちらが攻撃されて苦しんでいるのに、おまえは(日本は)見てるだけか?
・・・と言われます。


当面の策とすると
①徹底的にアメリカ・・トランプ大統領の盟友になることが大事
 ただ、中国は、トランプ氏を取り込もうとしてて、娘婿から引き込んでいます。
 ・・これはもう間違いない。

 今後、トランプ大統領が、親中国になることが予想され
 日本は、剛と柔を組み合わせた動きが要求されてくると思います。


 同盟を結ぶべき国は、アメリカは当然ながら、オーストラリア・インド・イギリス
 これとは別に、ロシアのプーチン大統領とは仲良くすべきで・・

 彼は 日本が好きだと思う。
 柔道家で、日本の納豆が好きだ 笑

 中国とロシアに組まれたら、世界に・・これに勝てる国は・・なくなると思う・・・。

②なかなか急に憲法を変える事は難しいだろうから
 これは国会の議論も大事ですが、最終的に国民投票になるわけだから
 この国民への問題提起が一番大事・・これが抜けてる
 
 これを、TV番組でやればいいのですが 国営放送のNHKでさえ 
 国営放送ではなくなっているようでして・・

 民間放送でさえ、日本の放送ではなくなっているようです。
 まずこれを何とかしないとダメ

③二重国籍の方は、議員になれないという法律つくらないと、日本の情報が外国に駄々漏れ
 まず、内側から固めていかないと・・

④日本が専守防衛なら専守防衛で、それでいいから
 武器を開発しないと 守れないと思う。

 いまの日本は、侵略されたら数日持ちこたえられるだけ・・しか考えていないと聞きましたが
 これは、そのあと、アメリカが助けに来てくれるから・・という理由です。

 これが・・ 来ないかもしれない・・
 これを・・ 想定したほうがいい。

・・・とりあえず パット 思いつくのはこんな感じでありんす。






Last updated  2017.12.31 22:56:29
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仙台は杜の都で、調査・探偵業を22年営んでいます。
いま起きていることを、判りやすく説明


状況は刻々変わってきているようで・・・


確かなことは
トランプ氏に北朝鮮におけるカードは、もう2つしかなく

①軍事力で解決する
②金正恩氏に、核保有を認める

マスコミは、会話で解決・・と言ってますが、残念ながらこの選択肢は不可能に近いように思います。
トランプ氏が、このどちらを選択しても日本は窮地に落ちる事が予想され・・・

ここも大変ですが
日本の尖閣諸島が危ない



アメリカから、中国は尖閣占領に3種類の作戦を立てているという情報が入って来ているようです。

情報元


今後の予想・・・
トランプ氏が北朝鮮に軍事行動を起こしたとき
アメリカは、中国が介入してこないという・・中国との確約が取れていれば起こすと思いますが
そのとき、逆に中国は、日本の尖閣に軍を進め易いです。

このとき日本には北朝鮮のミサイルが飛んできて
尖閣防衛どころではないと予想され

日本がトマホークの購入や、日本製のトマホーク開発という話も
準空母「 いずも 」を戦闘機が発着できる空母に改修するという話も理解できると思います。




来年早々にも(完成は年内という話でしたが)、北朝鮮は核弾道ミサイルを保有という事を考えると

日本のトマホーク開発も、「いずも」の改修も、尖閣有事に間に合うはずもなく・・・
遅過ぎる・・と思います。


これは、同時並行で事を進めないと間に合わないと思いますが・・・

トマホーク開発や、「いずも」改修に・・異を唱える議員さんがいたら
これは中国マネーに染まっているブラックボーイだと思います。

・・・ボケ防止の考察はつづく









Last updated  2017.12.31 10:26:43
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2017.12.26
習氏は、前オバマ大統領に、1日でいいから・・ダメなら・・3時間でいいから
中国共産党の軍隊を上陸させてくれと懇願していたようです・・・

 

この情報の怖いところは
・・・そこまで、アメリカの中枢まで中国は取り入っていたのか・・・という部分です。



アメリカは、中国は具体的に尖閣占領の作戦を3通り立てていると言っています。


・・・これって・・・
北朝鮮より かなり緊迫してる。


日本の市議には、中国にくれてやれと言う人もおられるようですが・・
尖閣が何故大事かというと

海底資源もそうですが、ここを取られると排他的水域が大きく広がってしまい
中国は、この排他的水域も中国の領土と主張しており
ここが、中国の領土となると、沖縄の眼と鼻の先まで中国の領土と
彼らは主張し始める。

だから、中国にくれてやれと言った市議の頭の中は
きっと空っぽなのか、中国のブラックマネーが詰まっているのだとしか思えないのであります。


探偵 仙台






Last updated  2017.12.26 22:19:21
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2017.12.21

先日、ティラーソン国務長官が解任されるという噂が立ち
その理由が、トランプ大統領を
「 無能だ 」
・・・と言ったというのですが





たぶん・・これはホントだったのでは・・と思います。



トランプ大統領は、ホントに正直な人なんだと思います。
これが単に商売の事だったら

「 キミとは商売はしない 」
・・・で済みますが

国家間の問題は、単にそれだけでは済まず
会社がなくなるだけでは済まず、その基盤である国家が無くなってしまいます。

トランプ大統領が現地時間18日、就任後初めての『国家安全保障戦略』を発表しました。
この中で、中国とロシアを「現状変更国家」としていました。


台米関係の基礎となる「台湾関係法」を根拠にした台湾への武器供与をするとしてました。

なんか見てると、ふらふら・・と 方針がないように見えます。





選挙時は、台湾の大統領と電話をして
クリントン大統領からでしょうか・・・
アメリカの大統領にばら撒いていた
中国ブラックマネーを電話1本で ひっくり返し

習近平氏と、紫禁城で会談すれば
「 彼は 大好きだ 」
・・と満面の笑みで答えたり

今度は同じ口で
「 中国は現状変更主義だ 」
・・と、国家戦略署で言ってます・・・

さらに、選挙前は
トランプ大統領はロシアに親しみを持っていた。
それが、中国と同じ「 ロシアは現状変更主義だ 」と断じました。


なんか・・一貫性がないです。
その場・その場・・・の好き嫌いで流されているように見えます・・・


自分で敵を作っているようにしか見えないのです・・・


・・・日本は どう動いたらいいのでしょうか・・・
   こういうのを考えるのは、気分転換になっていいです
   おすすめです。


探偵 仙台








Last updated  2017.12.21 12:46:23
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2017.12.13
たしか・・僕の記憶では
バノン主席戦略官は、トランプ氏を大統領に担ぎ上げた人物で
選挙で戦略・戦術を立てた人と聞いています。

彼は、大学を3つも卒業している。
安全保障と経営の修士号をもっている。
軍隊にも、投資会社にも務めている。
自分で会社をつくっている。
トランプ氏の選挙で、彼を大統領に導いた。
とれも頭脳明晰な人です。





これを解雇してしまい
「 なにが起きたのか? 」

推測的には、バノン氏は反中国の人だったようで
トランプ氏も選挙中は、反中国でした。

これが大統領になり、中国はトランプ氏に接近していきます。
その最初に取り込む方法は、娘婿のクシュナー氏でした。
彼は大統領上級顧問になっています。

クシュナー氏は不動産と投資の仕事をしていたと思いますが
中国は、中国への、その仕事の斡旋で彼を取り込んでいきます。





・・・まあ、中国の取り込みは成功しているな・・・と見てましたが


中国のクシュナー氏の取り込みは成功していると思われ・・
それは、イバンカ婦人も同様で・・・

イバンカ婦人を溺愛してるトランプ氏が、影響を受けないはずもなく・・・

仮に、僕が中国だったら、反中国のトランプ側近はすべて 失脚させています。
・・その通りに、事は動いているようです。


・・・


違う見方もあるようで・・
トランプ氏は、アメリカの外で自由に動けるようにバノン氏を解雇した・・というものです。

バノン氏は、海外の講演で
「中国はパートナーではなく敵であることに気付け」
・・を説明しています。

・・・もしこの考えが、あてはまるなら、アメリカには、大統領も身動きが取れないほどの
中国の動きがあるということになってきます。





習氏の「一路一帯」現代のシリクロード構想
AIIBもそうですが、中国の参謀は主題と、真の本題を考えているようです。


AIIBは、表向きは、もっと借り易く、気軽に融資をして、インフラ整備をして世界に活気を与えよう。
裏の本題:他人のフンドシ(資金)で相撲をとり、貧しい国に貸付ても、当然返済できないから
     そこの施設を99年使用する
     つまり、海側に軍事拠点を設ける。

一路一帯、表向きは、現代のシルクロード構想、東西の交流を深め、東西が繋がる交通路を
     インフラ工事を進めて世界の活気を上げる。
裏の本題:中国は資源が欲しい。中国の艦隊が太平洋に出るのは・・地理的に難しい。
     ならば、これを現代のシルクロード、交通網を作ってしまえばいい。
     作ってしまったら、何にでも使える
     「 全ての路はローマに通じる 」
     
     これが、もし中東アジアが、中国マネーに飛びついたら
     誰か判りませんが、中国の参謀の頭の中には、これがあると思う・・・
     「中東を取り込みたい」 ・・・それは、アメリカが中東に魅力を失いかけてるから


調べれば調べるほど・・・不安材料は出てきて、やばいよねえ



探偵 仙台






Last updated  2017.12.13 11:10:54
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