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Shionの部屋

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× 生活・日常

2018/11/08
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カテゴリ:× 生活・日常



お久しぶりの日記です。

振り返ってみて約2年も!ここを放置していたことに、我ながら驚いています。

書かずに(書けずに?)いた理由はいくつかあるのですが、
ここを読んでくれていた友達が2年前の今頃、不治の病にかかっていたのが悪化してしまい、
彼女は自分の病状を綴る日記をオンライン上に書き続けていたのですが、
お互いにネット上を行き来して読んでいたこともあり・・
私だけが のほほんとした日常や、あそこに行った、あれを食べた、なんて記事を、
まるで何事もないかのように書くことに ためらいが出てしまった、ということがありました。





残念ながら彼女はそれから数カ月後に亡くなったのですが、
亡くなった途端にまたブログを通常モードで再開させるエネルギーはとうてい沸かず、
ふたたび日記を書き始めるきっかけが掴めないまま、今度は姑(夫の親)が病気になり
日常の多くのエネルギーと時間をそちらに費やす生活になってしまったことで、
ますます、オンラインに自分の足跡を残すことができなくなってしまいました。

姑は闘病の末亡くなりましたが、それからまた、月日が流れました。

久しぶりにブログの管理画面を開くと、仕様がすっかり変わっていて(笑)、
打ち込んでいる感覚は 完全に別ブログにお引越しした感じですが、
せっかく楽天ブログさんに排除されずに過去記事が残っていることですし、
また、自分の小さな足跡を残す日記をこのページに再開していきたいと思います。

お久しぶりの方も、初めましての方も。
これからどうぞよろしくお願いします。





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Last updated  2018/11/08 04:07:25 PM
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2016/01/27
カテゴリ:× 生活・日常
 


16万じゃなくて、百六十万・・・!!


空・羊雲


 お蔭さまで、当ブログは1600000HITを記録しました 


開設は、2006年10月ですから、
今年の10月で10周年を迎えることになります。

ブログの開設初日の日記に、今後の目標として、
「雑多で気軽なものにしていくつもり」
書いていますが、まさにその通りに運営^^;
小さくですがコツコツ続けることができました。

たいそうなコトは書いていないけれど、
自分の人生の足跡を残せるこのブログ、
私は心から愛しています。

私のブログに遊びに来て下さる方。
ぶらっと立ち寄って下さった方。


読んで下さる方がいらっしゃることが、
更新のはげみになっています。

一期一会のご縁に感謝して。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。


2016年 1月  しおん


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Last updated  2016/01/27 09:26:05 AM
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2016/01/01
カテゴリ:× 生活・日常
 


さくら あけましておめでとうございます さくら


ピンク色の花 


さくら 本年もどうぞ宜しくお願いします
 さくら


なかなかブログをUPできない多忙な昨年でしたが
今年はもう少し見つけたモノ、考えたコトをUPしたいです。

皆様にとって素晴らしい1年となりますよう、お祈りしております。


2016年  元旦   しおん



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Last updated  2016/01/01 12:28:39 AM
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2015/03/11
カテゴリ:× 生活・日常

震災当時、我が家の状況をこの日記に書いていました。
以下、あの日を振り返る意味で、日記を再掲します。


 梅6


地震が起こったとき、私は会社でひとり仕事をしていました。
室内で流れている国会中継では、菅首相に、外国人から献金100万円があったという驚くべき事実が暴露されており、私は、
『これでやっと、民主党の”他国のために法律を作る”という本質が世の表に出る、
民主党が日本に作ろうとしている恐怖法案も知れ渡っていくかも』
と、ほっとしながら考えていました。

そのなかで突然流れた、東北地方への緊急地震速報。
身構えていたところ、案の定、大きな横揺れが。
震度は5強・・・それとも6?

日本がただならない事態になったことは、津波の予想高さが、普段の「40cm・70cm」などというレベルではなく、「6m」など、誤植かと思うような数字になっていることでわかりました。
私は阪神淡路大震災並みの「何か」が起ってしまう、と底冷えのように予感しました。

遠くの街に買い物に出ている長女メイの携帯にメールを出しました。
『大丈夫?いざとなったら車で迎えにいくけど、とりあえず電車が動くか様子をみよう。』
と。比較的短時間で、
『怪我してないよ。ミアちゃんといっしょにいるから平気。』
と返信がありました。
メイの、帰りの足は大丈夫だろうか?
私たち夫婦は、おそらく家に帰れなくなるであろうメイを、夫の車で迎えに行く事になりました。

頼みの高速道路が閉鎖になっていると知り、幹線道路を走りだした私たち。
この時点で、午後6時になっていました。
やや徐行気味で混雑はしていましたが、思ったより車は流れていました。
が、信号の多くは光が消えており・・それでも車が止まらないのは、消えた信号の下で、警察の方が赤く光る誘導灯を振り、交通整理をしているからだとわかりました。
ありがたい。メイのもとへ、一刻も早く行きたい私は、お巡りさん達を拝むような気持ちで交差点を抜けました。

「焦ったって仕方がない。今夜を越えないとメイのところには着かないかも。」
ナビの目的地をメイが待つ「馴染みのない駅」に設定した後、少しも焦らない夫の姿に頭に血がのぼり
「どうしてそんなに落ち着いていられるの!メイと電話もメールも通じなくなっちゃったのに!メイはいつも薄着なの!早く行かないと大変な事になっちゃうでしょ!」
と、狭い車の中でケンカ、ケンカ。
そのとき、車のラジオから流れるニュースが、
「今夜はJR東日本の電車はすべて動かない」ことになったと伝えました。
予想通りとはいえ、
「もしかしたら、迎えにく私たちと行き違いで電車が動きだして、メイは帰ってこれるかも?」
と思っていた望みが打ち砕かれ、私は心臓を掴まれるような胸の痛みを感じ、緊張と苦しさの中、ただ、祈るしかなくなりました。
思ったようなスピードでは、ぜんぜん走ってくれない、車のなかで。
「どうかメイのところに大きな余震が来ませんように。」と。

大通りを逸れ、見知った道がなくなり、知らない街の小さな通りを走りだしてすぐに、夫と「何かが変」だと気づきました。
「暗いな。道がよく見えない。どうなってるんだ?」
暗闇の中にフロントライトが照らし出す道を、目を凝らしてみるうちに、この街では、ところどころあらわれる信号だけでなく、街路灯も、お店のネオンも、一般家庭の窓の灯も、何もかもが「消えている」のだと気づきました。
車のライトが照らしていない、車の横の窓から外へ目を向けると、そこにはどこまでも続く、深い闇だけがありました。
思いがけず見てしまった、真の闇。日本とは思えない光景でした。
田舎道ゆえ、交通整理の警察官も所々にしかおらず、走行中の車は、互いに善意で道を譲りあうしかない状況・・・
私たちは、メイが待っているからには、二次的なトラブル・・・事故だけは起こしてはいけない、という緊張感で、1つ1つの交差点をクリアしていきました。

メイが待っている駅まであと十数kmを切った辺りから、車は本当に動かなくなりました。
「ガソリンが4割位しかないな。まあ、帰れるとは思うけど。」という夫に、
私たちが日頃、何でもないことのように使っている便利なテクノロジーの、
思わぬ脆弱性を思い知りました。
メイに何度も何度もメールと電話を試みた結果、
私の携帯の充電の残りも、2本になっていたのです。
エネルギーが切れれば、それは役立たずの、おもちゃと同じものに成り下がってしまう・・・。
メイの携帯は?電源は、いつまでもつだろう?
メイは朝からいい調子で携帯電話を使いまくる子です。
いつだったか、
「だから夕方にはいつも、充電がなくなっちゃうんだ」
と 笑っていた顔が思い出されました。

『駅の人に場所を聞いて、駅の最寄りの交番で待ってて。』

私たち夫婦がまったく詳しくない駅にメイを迎えに行くのに、
待ち合わせ場所について、私が思いついた唯一の策、

駅の最寄りの交番。

このメールは、メイに伝わっているだろうか。
駅についたら、一番近い交番から始めて、
周辺の交番を片っ端から探していかなきゃ。
そう思っていたところに、メイからのメールが入りました。

『モア(お店)の下に待ってればいいってことだよね?ミアちゃんも帰れないんだけど・・・』

即座に返信を打ちました。
『モアの下なのね、了解。ミアちゃんはうちの車で送るから、心配しないで。
暖かいところにいて。お店とか交番の中』
けれど、メールの送信はできませんでした。

ようやくメイが待つ駅についたものの、大きな駅ゆえ、
ロータリーに車を置いてメイを探すことはできません。
考えて、駅から離れた公園の横に車をとめてもらい、私は駅まで走りました。
「モア」。そのお店なら、わかる。そこの下に交番があるんだ・・・

駅の周囲は、帰ることができなくなった大勢の人でごった返していました。
不安気に立ちすくむ人たちをチラチラと見ながら、私はお店の下へ向かいました。
メイからのメール通りに、モアの下に、交番はすぐに、見つかりました。
駆けこんで、
「高校生位の女の子が二人[親にここで待っててと言われてる]と言って、来ませんでしたか?」
と聞くと、「その様な方たちは来ていません」と意外な返答。
メールの内容からして、メイが「ここ」の交番のことを言っていたのは間違いない・・・
どうして、いないの? もしかして、私は見過ごしてきたのだろうか。
『駅に来たよ。どこにいるの』伝えたいのに、電話もメールも通じず。
私は交番を出ると、あてもなく、駅周辺にあふれる人たちの中にメイたちを探し始めました。
この時点で、私の携帯の充電は、残り「1」。

「もしかして、たまたまトイレに行ってるのかも」
交番周辺を、何度も探していると、ずっと沈黙していた携帯に突然、メールの着信音が。

『メイちゃんの携帯の充電が切れちゃったので、私のから送ります。寒いので、駅の中にいます。』

ミアちゃんからのメール!!
ミアちゃんは最近、アンドロイド・ケータイにしたんだよ、とメイが言っていた。
私は大きな駅の構内に入りました。
時計は午後10時・・・家を出てから、実に4時間が経過していました。
普通に来れば、45分か50分で着くはずなのに。

駅構内はすべてのシャッターが閉じられ、
何も無い広い通路に、大勢の人たちが溢れていました。
座り込む人は圧倒されるほどいて、その多くは、メイのような年齢の若者たちです。
今日、メイがどんな服を着てきたか知らない私にとっては、彼らは皆、メイと同じ印象にカテゴライズされる人間たち。申し訳ないけど、無遠慮な視線で確かめさせてもらうしかありません。
しかし、この広い通路・ホールのなかに、無秩序に居る人たちを、1組1組、確かめていくのは、気が遠くなる作業だと思いました。

『・・待ち合わせ場所の交番から離れるわけはない』

たぶん。メイは、遠くには行かない。
交番近くの駅構内の人たちを一回り、確かめ、メイを見つけられなかった私は、より離れたところを探すよりも、もう一度、今見てきた人たちのあいだを巡回し直して、再確認するほうがいいと思いました。
2度目。焦らないで、と自分に言い聞かせ、今度はゆっくりと確かめていきました。

国内旅行のポスターが貼ってある、パーテーションのようなボードの物陰に、しゃがみこんでいる女の子がふたり。
見覚えがある、フード付きのジャケット、ナイキのシューズ。
メイでした。
「メイ!」とかけた声は、自分でもびっくりするくらい大きなものでした。

「ごめんね、遅くなって。怖かったでしょう。何もなくて、本当に良かった・・」
ずっと続いてきた緊張が一気にほぐれヘタヘタとだきつく私を、メイは年頃の少女らしく、周囲を気にするようにそっと押し返し、「母さん、声が大きいよ」と困った表情。
いつもと変らないメイ、それに加え、「こんばんはー」とニコニコ、いつも通りに挨拶する、癒し系・ミアちゃんの姿に、私は何でもない日常を、大切なメイを、神様が返してくれたことに、一生分の感謝をささげたい気持ちになりました。

このとき私は、いつもは薄着のメイが、この日に限って、長いジーンズとジャケットで出かけていたことに気づきました。
もし、自慢の薄い木綿のワンピースで出かけていたら、どうなっていただろう?
お店は、地震直後から入れなくなった・・・そして「とても寒かった」とのこと。
私はいくつも重なった偶然にも、感謝しました。

夫の車に二人を乗せると、
私は途中のコンビニで買っておいた食べ物とペットボトルのお茶を渡しました。
チョコレートがけのドーナツ、ホイップクリームがたっぷり入ったクロワッサン、
バターが挟まった、甘いホットケーキに、あらびきフランク。
それらが2つずつ入った袋を渡しながら、
「ごめんね、おにぎりとか肉まんとか、もっと消化が良さそうなさっぱりしたものがいいと思ったんだけど、お店の棚にそれしか残ってなかったの。どれも脂っぽいのばかりだよね。とにかくこれが最後のラインナップだったから。あ、あとは冷たいとろろ蕎麦が余ってたな。」
解説する私の言葉に、二人は笑いながら食べ物を受け取りました。

「みんな、一番困ってたのは、トイレだと思うよ。駅のは入れないし、駅ビルはしまっちゃうし、コンビニは水が出ないからって、貸してくれなかった。」
そうか。寒さをしのぐことのほかに、そんな問題もあったんだ。
コンビニの人も、いじわるじゃなく、断水していればもちろん、トイレを貸すことはできないだろう。
便利な都会の、当たり前の便利さが、簡単になくなってしまう瞬間・・・
災害は、瞬時にこんな困難をもたらすのだと実感しました。

私たちはさらに遠くに住んでいるミアちゃんの家に向けてナビの目的地を変更しました。
はてなくどこまでもつながる、渋滞の赤いテールランプ。
道端に幾台も見かける、事故をおこした車両。
渋滞の時間が長引いているためか、道路の真中でガス欠になり、立ち往生する車もあります。
長い渋滞が、ますます長くなってゆく・・・。
ナビの予想によれば、順調に行けば45分で着くはずのミアちゃんの家に付いたのは、さらに3時間後の、午前1時でした。

その後、私たちは一路、我が家へとナビの目的地を変更し走り出しました。
ところどころ、停電の街を通り過ぎ、走ること2時間・・・。
午前3時。やっと、家に入ることができました。

家族の無事にただただ感謝した、震災後の数時間でした。



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Last updated  2015/03/11 10:58:46 AM
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2015/02/12
テーマ:海外旅行(5241)
カテゴリ:× 生活・日常

突然ですが、急遽、米国に行くことになりました。


ノリタケカフェ8

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米国って言っても、ごく簡単に行ける場所で、
ほんの数日間で帰ってくる予定です。
が、しかし・・・
何年ぶり~?!自分!

米国といえば、以前はいつ行ったか、思い出せないくらい昔の話です。
確か、今高校生の次女が、2歳くらいのときに行ったのが最後かと。
・・・ということは、15年ぶりか雫

よく考えたら、その後、別の国には行ってた自分。
が、パスポートは期限が切れたまま放置してありました。
それもけっこう前の話になります。
何もかも、勘が戻らないっていうか
思い出せないこと多し(出入国など??)ですが、
たった数日間のことなので、なんとかクリアしてまいります。

このところ、映画を見たので感想を書きたかったり、
重要ニュースについて、もっと調べたかったり、
ISILに関する、東大の専門家の本下矢印を買ったので読みたかったりと



気持ちばかりが前のめりになっている状態なのですが
家を空けることにともなうあれこれ(=掃除や仕事)が最優先となり
ネットや「知りたいこと」「趣味」に割ける時間が減り、
色々と、チェックが疎かになっている私です。

そうそう!

今回、渡米するにあたり、
米国のESTA・・・電子渡航認証システム
というものに、初めて登録しました。

思えば、私が学生のときは、米国に入国するためには、まだ、ビザが必要で、
友達といっしょに、虎ノ門の米国大使館にビザの申請に行きました。

そして、大人になり仕事で少しだけ渡米していた頃は
日本はビザ免除国となり、特に必要な手続きは無かったと思います。

そして今回、日本はビザ免除のはずなのに、
いつの間にか、面倒な手続きが必要となっており、ちょっと驚きました。
これ、2009年から導入されたシステムだそうで・・・
やはり、テロを警戒して、ということなのでしょうね。

それで~、
「申請サイトは日本語も選べます。
自分で簡単に、ネット申請できますから。」

ということだったので、さっそく画面に向かってみたのです、が。

なんというか、直訳風味の、わかりにくい日本語が使われているうえに
聞いていることの主旨を掴むのに時間がかかってしまう設問もあり
さらに、「出生した町の名」「両親の名」など
「あの町は、今も統廃合されずに名前が残っているのか?」とか
「パスポートと同じ綴りで打つべきか?」など
頭を抱えてしまう質問もあり、ひじょ~に時間がかかりました雫

で、ここからが大問題っていうか・・・

よ~やく、面倒な申請手続きを終え
次に家族の一人が同じ申請を行ったところ

家族には、すぐに「渡航認証」が出ました。

私はびっくりしました。
なぜなら、さっきの私の申請は「保留」となり、「渡航許可」なんか、下りなかったからです。

家族の渡航許可申請の最終ページには「米国へようこそ!」みたいなメッセージが出たのに、
私のには、「まあ、これで、『絶対入国できない』って決まったわけじゃないから。審査しているだけだから、がっかりしないで、72時間以内の結論を待っててね!」みたいな一文が表示されていたんです(超意訳ですが)。

私はその家族と同行する予定だったので
このまさかの事態にドキドキして、気持ちが悪くなってきました。

私の何が悪いの!?免許証も無事故無違反なのにー!

と心で叫び、認証が「拒否」になる人の理由をネットで探してみたけれど
どうやら理由は、当人には開示されないもよう。

しばらく悶々としたのち、もう一度、確認のためにさっきのページを開いてみたところ

「あれ?渡航認証が許可になってる?」

1時間後、あっさりと、申請は通っていたのでした~。
(↑人騒がせ)

よくよく調べてみたら、「保留」が出るときは
受け入れ側が、「単にビジーなだけ」ということが多いみたいです。
いやいや、ドッキリさせられました!!

米国といえば、つい2年ほど前、
うちの子の友達が「自分探し」に?渡米したものの
スキミング犯罪をやられて、使えるお金がゼロとなり
ゲームオーバー状態で帰国せざるを得ない事態になったことがありました。

米国領って、治安が悪いイメージがあるので
とりあえず、これ(↓)ほど高級品ではないけど、



スキミング防止財布と、スキミング防止のバッグインバッグに貴重品を入れて、



ハイテク犯罪にやられないよう、
しっかりと自衛して、出掛けたいと思います。


*  *  *  *  *


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Last updated  2015/02/12 11:25:58 PM
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2015/01/23
カテゴリ:× 生活・日常

日本人・人質事件で大変なことになっていた頃・・・
その少し前から不覚にも風邪をひいて寝込んでました。


佐野

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原因は、たぶんコレ上矢印
この極寒の中くもり
久しぶりに、佐野プレミアムアウトレットに行って来たのです。

折しも、北風ゴーゴー、とっても寒い日だったのですが・・
そのことよりも、季節最終セールで賑わう人混みで
風邪をもらってきちゃったんだろう、と思います。

お店によっては、今だけ7割引き!なんて
破格の看板を掲げているところもあり。
1月下旬の佐野プレミアム・アウトレットは、毎年こんな感じなので、
特別な目的を持たず、「見っけもの」に出会うことを期待して
気軽にふらっと出掛けること多し、です。

出かけた成果としては、春物のTシャツ(GAP・家事用)が、
赤札からさらに7割引きで680円だったかな?
それと、キャンプに履いていきたい、カーキの綿パンを
ジーンズショップで、ビックリするくらいの格安で買えて、ホクホクスマイル

・・で、風邪をもらってくる、お馬鹿さん。^^;

私はたいていの風邪は、常備薬と栄養剤の合わせ飲みで自力で直しちゃうんだけど、
今回はそれが通じず、2日かけても、37度⇒37.2度⇒37.5度・・と、
熱が上昇するばかりなので、諦めて病院へ行きました。
先生に、「ここ数年、来なかった!久しぶり!」と、言われました~。
そういえば、別の専門医には罹ったけど、純粋な内科(?)は久しぶり。
数年前、喘息ではないかということで、ずっと受診していた時期もありました。
自分、とりあえず、気管支は丈夫になった・・のかも知れません。


スリッパ


さて、もう1つの話題、2足300円のルームシューズ。
ほんとうは、1足300円のものらしいですが、これも季節の終わりということで、半額でした。
別件で出た先で見つけたので、荷物になるから2足しか買わなかったけど、
家に置いてみたら、けっこう可愛い。
あと2足くらい、買ってくればよかったかも~。
我が家は、近所に親戚が多かったりするので、
気軽に履いてもらえてあったかい、このスリッパは、玄関に置いておくのにいいかもです。


*  *  *  *  *


話は変わりますが、今回の日本人人質事件のこと・・
数少ない、「できること」を考えてゆくと、解決が非常に難しそう・・だと思うものの、私にはわからないことが多すぎて、そもそも、この件について考えるためには、基礎となる知識がたくさん必要なのでは?と思い、今朝、中東についての専門家の、イスラムにかんする解説書を注文しました。

数々のニュースをチェックしたなかで、たった1つ、今、日本人が読むべき記事があるとすれば、
東京大学准教授(中東情勢とイスラムに詳しい)池内恵(池内さとし)氏が書かれている、以下の「警告」だと思いましたので、紹介しておきます。

記事の前半は、池内氏の都合も考えずに殺到してくるマスコミに、そうとうイラついてますムカッ的な記述が続きますが、そこは辛抱して読んで(こういった有事には、専門家の先生は本当に大変だと思います)、とにかく、今、日本人全員で共有すべき情報がキュッと詰まっていると感じたので、ぜひ、最後まで、じっくり読んでみることをお勧めしたいです。

右矢印 ◆「イスラーム国」による日本人人質殺害予告について:メディアの皆様へ
※『中東・イスラーム学の風姿花伝』 池内恵(いけうち さとし 東京大学准教授)


上の記事から、私が一番、重要だと思った部分について、
以下の枠内に引用させていただきます。
(※私が特に大事だと思った部分には、文字色の変更と強調を加えさせていただきました)


テロリスト側が中東諸国への経済支援まで正当なテロの対象であると主張しているのが今回の殺害予告の特徴であり、重大な要素である。それが日本国民に広く受け入れられるか、日本の政策になんらかの影響を与えたとみなされた場合は、今後テロの危険性は極めて高くなる。日本をテロの対象とすることがロー・リスクであるとともに、経済的に、あるいは外交姿勢を変えさせて欧米側陣営に象徴的な足並みの乱れを生じさせる、ハイ・リターンの国であることが明白になるからだ。

「イスラエルに行ったからテロの対象になった」といった、日本社会に無自覚に存在する「村八分」の感覚とないまぜになった反ユダヤ主義の発言が、もし国際的に伝われば、先進国の一員としての日本の地位が疑われるとともに、揺さぶりに負けて原則を曲げる、先進国の中の最も脆弱な鎖と認識され、度重なるテロとその脅迫に怯えることになるだろう。

特に従来からの政策に変更を加えていない今回の訪問を理由に、「中東を訪問して各国政権と友好関係を結んだ」「イスラエル訪問をした」というだけをもって「テロの対象になって当然、責任はアベにある」という言論がもし出てくれば、それはテロの暴力の威嚇を背にして自らの政治的立場を通そうとする、極めて悪質なものであることを、理解しなければならない。
(引用ここまで。)
http://chutoislam.blog.fc2.com/blog-entry-258.html



私たち、日本国民の混乱と動揺を突いて、
たくみに利用してくるかも知れない、たくさんの勢力の存在を、
私たちは、冷静に意識し、注意する必要があるのだと、心に刻みました。

そうそう!
見失ってはいけない、国内の重要な動きがもう1つあったので、それへのリンクも載せておきますね。
イスラム国へ、在日ムスリム団体が、抗議声明を出したことが、ニュースになっています。
 ↓  ↓  ↓  ↓
◆「イスラム国は重大な過ちを犯している」「人質の無条件解放を」 
在日ムスリム団体がフェイスブックで抗議声明、反響広がる

2015/1/23 16:54 J-castニュース



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Last updated  2015/01/23 10:51:29 PM
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2014/12/31
カテゴリ:× 生活・日常
 


年賀 


さくら あけましておめでとうございます さくら
さくら 今年もどうぞ宜しくお願いします
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皆様にとって素晴らしい1年となりますように。


2015年  元旦   しおん



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Last updated  2015/01/01 01:23:46 AM
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カテゴリ:× 生活・日常

なかなかブログを更新できず、
せっかくいただくコメントにも
お返事をできないままの毎日が
続き心苦しく思うことが多く・・・


大掃除3

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そんなこんなしているうちに、
あっという間に2014年も終わろうとしています。
バタバタしてばかりの毎日ですが、
でもなんとか、リビングルームの掃除くらいは、終わったかな?(笑)
(上の写真。今日は、夫&リョウに、ワックスをかけてもらっちゃった。)

クリスマスまでは、暖炉の上もこんな感じだったから、


クリスマス2014-3


忙しい忙しいとワーワー言いつつも、我が家で一番、面積が広い部分は、最速でサッパリと片付いて、ほっとしています。

クリスマスの後片付けといえば、
毎年のことだけど、ツリー飾りのボールの数がハンパ無く、
片付け中は、テーブルの上が、ヨーロッパの田舎の果物市場の風景のようになります。


大掃除1 


で、ふと、ボールに当たる陽の美しさに気付いたりして、


大掃除2


じっと見つめたあと、カメラを取りに行って写真撮ったりしてるから、掃除が進まない進まない!^^;
いろいろ回り道というか、時間の使い方がなってない私です。

ところで、おせち料理の準備なんですが・・・


オセチ2


この写真は、2014年・・今年のものです。
「明日用のじゃないのかよ」って言われそうですが、
ふと、「今年のおせちって、どういう感じだったっけ?」
と 気になって、ブログをさかのぼって見てみたところ、
おせちについては、何も書いてない自分に気づきました!!
今年のバタバタ具合を、しょっぱなから象徴するエピソードだったので、
今更ですが、おせち写真を 日記に載せてみました。


お雑煮


明日は、朝からお雑煮作りかな?
今年の「シンプル雑煮(=写真)」と違い、明日のは・・ああ、明日は「来年」になるんだな、
ゴボウや鶏肉やレンコンがゴロゴロ、入った田舎風になる予定です。


大掃除4 


今年は本当にたくさんのことがあったのに、
ブログからの発信が満足にできず、
正直、不完全燃焼になってしまいましたが・・・
来年は、少しでも満足に近いブログライフを送れるといいな、と思っております。

さようなら、ありがとう、2014年。
私の人生のなかで、一度きりの通り道だったと思うと、
この、姿の無い2014年というものにも、
「ありがとう」と「さようなら」を言いたくなってしまいます。

このブログに来てくださる、読んでくださっている方々、
そして、オンラインを通じて、あるいは、リアルでお付き合いいただいている方々には、
日頃の不義理へのお詫びととともに、今年もあたたかくお付き合いいただきましたことに、
心からの感謝を、この場を借りて、申し上げたいと思います。

ありがとうございました。
来年も、変わらずお付き合いいただけますと、うれしく思います。


しおん



*  *  *  *  *


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1分でわかる、竹島と尖閣諸島。

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「見たことがないタイトルだな?」
と思った方は、こちらもクリック。

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従軍慰安婦の真実

・・・真実へ、GO!


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Last updated  2014/12/31 11:44:25 PM
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2014/12/13
カテゴリ:× 生活・日常


ディズニーランドのリース
 


今回の選挙の投票先、もう決まった?
もしまだ、投票していなかったら・・・
私のお友達への、参考資料です☆
ぜひ、再生して、清き1票を~!^^



(※できましたら右下のYOUTUBEの文字上向き矢印をクリックして、大きな画面で見てね!)

・・・この映像、もっと再生数があがってもいい気がするのですが。

私は、次世代の党が自民と連立を組む必要はないと思う・・というか、
「次世代の党」が、腐った、不健全な民主党に代わって、
「健全な、新しい野党」として、日本に育ってくれることを望んでいます。

この歌の主さんとは少し、考えが違うところもあるけど、

「小選挙区(=1枚目の投票用紙・議員の名前を書く)は自民党の議員名、
比例(=2枚目の投票用紙・政党名を書く)は次世代


という部分には、まったく同意です。

(※今の「維新」は、民主を抜けた「元・民主党議員」と、
小沢一郎氏の「生活の党(=結局、元民主多し)」で構成されているようなもので、
例の、言論弾圧法の成立を、民主党とともに狙っているので、ありえない選択です。)


先日、選挙を撹乱する、卑劣な「小学生なりすまし事件」がありました。
ネットのチカラで事件の真相が暴かれましたが・・。

この事件の闇、つまり「事件の背後にあるもの」は
スルーできるレベルのものとは、到底、思えない。

単なるイタズラではないようですね。

当ブログのサイドバナーにリンクを貼ってある、
政治系・アルファブロガーのTtenさんが、いつもおっしゃっていますが、
政治に、ベストというものはありません。
みんなで「ベター」を選び、未来は、少しずつ変えていくしかありません。

棄権や白紙票が多くなると、みずらかに有利に働くことがわかっている、民主党の枝野氏などは、
街頭演説で、「自民党政権を容認する人は」という文脈で、ちゃっかりと、
「棄権をしてください。」と宣伝していますが・・・。

白紙票や棄権は、特定利権・反日外国系組織などに利するだけです。

あしたは、かならず一票を投じに行って下さいますように。


※これも参考資料に※

◆あなたはテロリスト擁護の懸念がある政党・政治家に投票しますか?【国会の実績が第一】

◆シェアしてね!日本共産党の正体判明!共産党と社民党はテロリスト擁護派なのがばれちゃった!

◆「維新の党」にはご用心!ちょっとまて!その候補者は「元・民主」&「元・日本未来の党」


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