000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

長編時代小説コーナ

PR

X

全217件 (217件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 22 >

暗闘

Jan 18, 2013
XML
カテゴリ:暗闘
にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へ クール にほんブログ村 小説ブログへ  

          「馬鹿な元総理.鳩山の迷走」


 歳をとると段々と我慢が出来なくなるょうだ。昨日から頭にくるニュースを

読んで怒り狂っている。

 またもや、あの国賊の鳩山由紀夫が中国で私的な外交を行い政府を困らせ

ている。あんな馬鹿は国外に出してはならないが、国民の一人としてそうは

出来ない。さりとて元日本の総理大臣である馬鹿が、海外で発言すれば相手

国にとっては無視の出来ないことであるし、発言の内容は政府の発信と思う

筈である。強かな外交をする国は発言を利用することは眼に見えている。

 その辺をわきまえて行動し、発言するならば問題はないが無能な馬鹿には

理解出来まい。よりにもよって尖閣問題で緊張の高まる最中に中国に行くなど

もっての沙汰である。領空侵犯が頻発するなかで政府は警告射撃を検討して

いるが、中国は一発でも警告射撃を行ったら反撃すると公言している。

 今や我が国と中国は一種の臨戦態勢下にあるのだ。

 そんななか中国を訪問中の鳩山由紀夫元首相は17日、日中戦争で

旧日本軍による南京占領で起きたとされる「南京事件」の資料などを展示する

江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」を訪問した。

 日本の首相経験者が同館を訪れるのは海部俊樹、村山富市両元首相に

続いて3人目であるが、中国各メディアの報道では、鳩山元首相は夜に

夫人を伴って南京入り。この日は漆黒な洋服に身を包み、厳粛な面持ちで

館内を参観。犠牲者らの写真の前で両手を合わせて黙とうし、参観後には

「友愛和平」と書をしたためた。と報道されている。

 何故、わたしが怒るのかは前に隣国との付き合い方でも書いたように、

南京事件は捏造された事件で、日本軍はこの事件には関与してないのだ。

 そこに鳩山という馬鹿が訪問し両手を合わせ黙とうしたという事実は

南京事件を認めたと誤ったメッセージを中国に与えることになるのだ。

 そんな事も理解できない男が、元総理とは日本は舐められる訳である。

 更に馬鹿は中日友好協会の招きに応じ、賈慶林全国政治協商会議

(政協)主席との会談で、「尖閣諸島は係争地」という認識を伝えたことだ。

 尖閣列島は歴史的にも国際法上も日本固有の領土である。従って「領有権

問題は存在しない」という政府の立場を踏み外し、中国側の意向に沿う発言を

行うことがどれほど国益を損なうか。まだ、わからないようだ。 

 小野寺五典防衛相は17日夜、北京で中国要人と会談した馬鹿な元首相が

沖縄県・尖閣諸島は日中間の係争地だとの認識を伝えたことについて、

日本にとって大きなマイナスだ。中国はこれで係争があると世界に宣伝し、

国際世論を作られてしまう。と述べ、鳩山氏を痛烈に批判した。

 これは政治家で日本の防衛を担う防衛相の発言としては、的をえたもので

あり、一人の日本人としても当然の憤りであろう。

 鳩山由紀夫は万死に与えする元総理であり、当然、自身でもってこの責任

を取らねばならないと確信する。

 このような男は「国家反逆罪」などの罪で投獄し、発言と行動を監視せねば

ならないとわたしは思います。


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村













Last updated  Jan 25, 2013 04:39:41 PM
コメント(31) | コメントを書く


Jan 14, 2013
カテゴリ:暗闘
にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へ クール にほんブログ村 小説ブログへ  

          「寒中お見舞いを申し上げます」


 新年のご挨拶もせず、申し訳なく思っております。

 昨年は長い人生に、思いも及ばぬ出来事が起こりました。

 その為に年末、年始は新規に借りたマンションで初めて独り暮らしを

始めました。淋しく虚しい日々、何の意欲も湧かずに過しました。

 併し、日々は間違いなくそうした出来事を忘れさせてくれます。

 まだ完全とは参りませんが、虚しさも寂しさにも慣れてきました。

 そんな中で「日本は隣国とどう付き合うべきか」を、私なりに解釈し、

日本の危機を訴えましたが、余り興味を引かなかったようです。

 今、そこにある危機を感じない政治家、マスコミ、学者、それに国民は

真剣に日本を思うべきです。中国の十三億の魔の手が迫っています。

 幸いに政権が代わり、安倍総理は防衛費の増額を決定し、海上保安庁

のテコ入れを本格的に遣り始めました。

 巡視船を新たに造船する。

 そのことをヒントに徳川幕府最後の、勘定奉行の小栗上野介の一生を

書いてみたいと考えました。彼は勝海舟と並び幕末の英雄です。

 それも歴っとした幕臣で勝海舟の立場とは違います。彼は幕府の滅びを

予感しつつ、横須賀製鉄所の建築にとりかかります。

 彼が斬首され、幕府が滅んだ後の明治の日清、日露の海戦で日本が

勝利したのは、偏に横須賀製鉄所のお蔭でありました。

 今、懸命に資料を集めております。近いうちにブログに書きます。

 暫く時間を頂戴いたします。それまでは思いついたことを書いてゆこうと

思っております。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村






Last updated  Jan 14, 2013 10:36:17 AM
コメント(12) | コメントを書く
Jan 10, 2013
カテゴリ:暗闘
にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へにほんブログ村 小説ブログへ


「中国の野望、嘘を捏造する韓国との付き合い方」


 粗末な雑文を7回にわたり書いて参りました。賛同される方、そうでない方、

複雑な思いで読まれた方、色々な感慨をお持ちになったことと思います。

 筆者のわたしも明確な考えは持ち合わせてはいませんが、中国の脅威

のみは、他人事として見過ごしが出来ません。

 中国はあらゆる手段を擁し、尖閣列島と沖縄を狙ってきます。

 こうした覇権主義に対抗するには、ここでも書きましたが60年も他国の

作った憲法を後生大事としている国は、世界を見回しても日本くらいです。

 その間、日本は戦力を使わずに平和を保ってきたと言う輩が居りますが、

これは世界の常識ではありません。

 世界の人々は自国の領土は自国で守り、世界に確たる経済大国となった

国しか、本当に尊敬はしません。

 国民と領土を守ることが政府の務めです。それらを丸投げし米国に頼る

我が国は、なんと情けない国でしょうか。

 それ故に中国が我が国に食指を伸ばしてくるのです。

 早く現憲法を破棄し、我々が作った憲法の許で日本人は結束すべきなの

です。それを見たら中国も二の足を踏むでしょう。

 これが毅然とした国家の在り様なのです。

 昨日のニュースで中国にかんする面白い記事を見つけました。

『ドイツメディアによれば、中国の富裕層がさまざまな手段を駆使して

財産を海外へ移転させており、10年間で中国から海外へ不法に流出した

資産は計18兆7000億元(約260兆円)に達したという』ものです。

 ここでもわたしも指摘しましたが、中国共産党は腐りきっています。

 そんな国に侵略を許してはなりません。早く内部崩壊することを祈って

おりますが、素人の考えが当たるとは思いません。

 日本の敵は中国なのです。かの国は未だ十分に中間材を作る技術を

もっていません。今から日本企業は中国から撤退しましょう。

 彼等に中間材の技術なんぞを決して教えてはなりません。川崎重工が

いい例です。中国は川崎の技術で新幹線を作り、自国の製品として海外

に輸出しょうとしています。

 目の前の欲に捉われていたら、痛い目にあいます。

 さて韓国ですが、あのような国は日本にとり関係を止めようと、続けようと

たいした問題ではありません。今からお伝えする事を何人の日本人が知っ

ているでしょうか。ベトナム戦争の時に韓国は米国の要請で初めて軍隊を

ベトナムに派兵します。そこで彼等は何をしたでしょうか。

 彼等はベトナムの民間人の老人、幼児、女子供を手当たり次第に虐殺し、

女性はすべて犯し殺害しました。難を逃れた女性と韓国兵の間に何万と

いう混血児が、今もベトナムに存在しています。

 彼等はこの問題に口を閉ざし、賠償や謝罪を行ってはいません。

 そんな彼等が歴史を捏造し、我が国に慰安婦問題として賠償と謝罪を

要求しておるのです。まさに茶番です。

 これ一つで韓国人の残酷さが知れます。女性の九割が美容整形し、

人造人間のように同じ顔をした韓国なんぞに、係る必要はありません。

 いずれ近いうちに中国の属国になるでしょう。

 さて、色々と悪口を書きましたが、お気を悪くなすった方には心から

お詫びを申し上げてこの雑文を終わりといたします。

ブログランキング・にほんブログ村へ






Last updated  Jan 10, 2013 10:48:37 AM
コメント(11) | コメントを書く
Jan 9, 2013
カテゴリ:暗闘
にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へにほんブログ村 小説ブログへ


「中国の野望、嘘を捏造する韓国との付き合い方」


 韓国は最近、日本を完全に舐めきっております。李明博元大統領は

自分の今後を考え、突然に竹島に上陸するパーフォマンスを見せました。

 更に天皇陛下に対し、韓国に訪問したければ遺憾とかの言葉でなく謝罪

の言葉を言うべきである。と、我々、日本人が許せぬ発言をしました。

 この言葉は我々は決して忘れないでしょう。

 日本の大阪で育った韓国人の言うべき言葉ではないのです。

 彼は大統領の職を辞したら、歴代の大統領経験者の辿る道を歩むでしょう。

 彼の息子が汚職で逮捕されまし。彼も任期の今年の二月にはそうした運命

を辿るでしょう。同情の余地もありませんね。

 さて皆さんもご存じのように、日本は韓国との間に通貨スワップ協定を締結

しております。これは韓国に通貨不安が起こった時に対応する為に、日本が

韓国経済を助ける為に、通貨を融通する協定です。

 韓国は輸出が好調で経常収支が黒字ても、その額は年間数百億ドルなの

です。更にここ数年の対外純債務は1000億ドルで推移しています。

 また韓国の大手銀行はすべて外資に乗っ取られ、彼等は安全な債権を

引き上げ、劣悪なサムプライローンなどの残しております。

 それに韓国の外貨準備金は、たったの3064億ドルです。それにGDPに

対する輸出依存度が5割を超える国であるのです。

 一方の我が国は対外純資産は3兆1323億ドルで世界一の規模を誇って

ます。また外貨準備高は1兆2958億ドルと断トツです。

 この日本が通貨スワップ協定でウォンの保障をしております。

 竹島を占領し天皇陛下を侮辱した国に、なんと一時は700億ドル、

5兆5000円もの大金で韓国の経済を守ろうとしていたのです。

 こうして韓国はドルを買い、自国の通貨ウォンを安値に誘導し、韓国の

財閥会社の、サムスン、現代自動車の輸出を助けていのるです。

 これにより日本の大手家電メーカはサムスン、LD等の製品に押され彼等

の軍門に下っています。こんな馬鹿な話がありますか。

 韓国のGDPに財閥会社10社で70%を占めているのです。

 こうした事例を見て経済学者から、そんな馬鹿なことは止めようと提案が

ありますが、お馬鹿なマスコミはそんなことをすると日本の経済もおかしくなる

と反対論を唱えております。

 因みに韓国と我が国の貿易の内容を見てみましょう。日本のGDPに占める

輸出の比率は0.68%で、輸入は1.12%、黒字が0.45%で微々たるもので

す。この数値から見ても直ぐに韓国と経済関係を断ってもよいほどです。

 更に言い足しますと日本からの輸出は、大半が中間財と言われる工業製品

です。これが韓国の製造業を助けているのです。

 穀物も石油もしかり、韓国は自前で調達が出来ません。日本の商社が買っ

て輸出しているのです。

 その他に韓国経済を根幹から揺るがすことが出来る輸出品があります。

 それはレアガスと言う純度の高さか要求されるガスの一種です。

 この製品は日本しか作れず、韓国はすべてを日本に依存しています。

 これを日本が輸出を止めると韓国の家電メーカ、自動車もすべてが稼働が

停止します。半導体が作れなくなるのです。

 通常ならばWTO違反となりますが、安全を脅かされた状況の場合は例外

措置となります。日本の安全が脅かされるとは韓国大統領が、自ら日本の

領土である、竹島に上陸したことです。これは安全上では重大な脅威です。

 これの輸出を停止すれば、安いウォンで海外に進出する韓国メーカは自然

に消滅し、日本のメーカは息を吹きかえします。

 これを書きながらまた怒りが湧いてきました。今回、李明博から政権を

奪った、新大統領は、靖国神社の放火犯を中国に引き渡しました。

 これは安倍内閣が使者を送り、当選を祝い、この犯人の引き渡しを要求した

問題ですが、完全に裏切られました。

 更に新大統領との公式の会見の順番が、米国、日本、中国の順番であった

のに、今回の会見では中国を先にしたそうです。

 これは完全に日本は韓国に舐められているのです。

 話が飛びますが、日本には韓国の売春婦が年間、5万名も来ると言われて

います。彼女等は政府から帰国すると応分の手当や特権があるそうです。

 呈のいい外貨稼ぎですね。韓国には通告せずに水際で売春婦を逮捕し、

韓国に戻ってもらいましょう。更に通貨スワップは即時止めましょう。

 それにレアガスの輸出も止めましょう。彼等が泣こうと喚こうと知った

ことではありません。韓国が自ら招いたことなのです。

 それとも竹島を安全に返還し、世界各地に慰安婦の像を安置しているが、

それを撤去しないならば、日本は取るべき対策を実行すると通告するのも

良いことかもしれませんね。

 人も国も身の程を知り、お互いに相手を尊重しなければ良い関係は築かれ

ませんね。

ブログランキング・にほんブログ村へ






Last updated  Jan 9, 2013 12:38:33 PM
コメント(5) | コメントを書く
Jan 8, 2013
カテゴリ:暗闘
にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へにほんブログ村 小説ブログへ


「中国の野望、嘘を捏造する韓国との付き合い方」


 さて中国の事は概ね書きました。そこで韓国人の性質や、何かにつけ反日

問題を持ち出す、韓国人についてのわたしの考えを書き連ねてみます。

 まず驚くことは世界で韓国人こそ嫌われる人種はありません。

 その理由は本土を捨て世界に散った、韓国人は決してその国の国民に

成ろうとはしないそうです。我が国にもしかり米国に帰化した韓国人も心底

から星条旗に忠節を誓うことがないそうです。それは年月を経ても韓国人の

心を失うことがないと言う、良い意味での彼らの矜持かもしれませんが、

受け入れた国の人々から見れば、韓国人は異質で不気味な人種に映ります。

 いろいろと調べて行くにつれ、彼等の性質は狡猾、野蛮で残酷で協調性の

ない人種であることが分かります。日本が朝鮮を侵略したのは豊臣秀吉です

が、彼の野望は朝鮮の宋主国の明にあったのです。

 従って我が国は朝鮮を侵略してはおりません。大東亜戦争時においては、

 朝鮮政府の要望で併合し、秩序を回復しインフラ整備を行い懸命に朝鮮の

ために援助を惜しまなかったのです。

 だから今日問題となっている慰安婦問題などはなかったのです。

 彼女等はお金を得る為に、積極的に肉体を武器にし日本兵相手の売春婦と

なったのです。それは古い文献にも顕かにされています。

 決して我が陸軍が朝鮮の女性を、力でもって連行し慰安婦などにしたので

はありません。

 結果、日本が戦争に敗れた時、朝鮮は連合軍に対し朝鮮も日本に侵略され

たことにしてくれと願いでたのです。

 朝鮮人はかって戦争で戦い勝ったことのない、稀有な人種です。

 第二次世界大戦後、ようやく形式的にも戦勝国となったのです。

 その彼等は日本の援助を忘れ、勝手に(昭和27)年1月、李承晩韓国

大統領は「海洋主権宣言」を行い、いわゆる「李承晩ライン」を国際法に

反して一方的に設定し、同ラインの内側の広大な水域への漁業管轄権を

一方的に主張するとともに、そのライン内に竹島を取り込みました。

 我が国は戦争に敗れ、漁民の舟が韓国に拿捕されるのを指を銜えて

見ているばかりでした。

  .「李承晩ライン」の設定は、公海上における違法な線引きであるとともに、

韓国による竹島の占拠は、国際法上何ら根拠がないまま行われている不法

占拠です。韓国がこのような不法占拠に基づいて竹島に対して行ういかなる

措置も法的な正当性を有するものではありません。

 このような行為は、竹島の領有権をめぐる我が国の立場に照らして

決して容認できるものではなく、竹島をめぐり韓国側が何らかの措置等を行う

たびに厳重な抗議を重ねるとともに、その撤回を求めてきますした。

 こうした経緯があって現在の竹島問題が両国に存在するのです。

 さて話を本題に戻しましょう。韓国人が嫌われることには訳があります。

 米国では大学生と偽って入国した、韓国女性が日本人と名乗って売春を

行っているそうです。米国もそれを知り入国審査を厳重に行っているそうで

す。こうした恥もない狡猾さが彼等が嫌われる原因の一つです。

 また韓国は平気で他国の文化を侵害しており、その方法も手の込んだもの

です。孔子や漢字は中国の文化ですが、韓国はそれらは韓国が発祥の地だ

と言い張ってます。また日本の剣術、柔道、忍者までも韓国が発祥の地と言っ

ております。まさに他国の物はすべてが韓国の物と主張しているのです。 

 まさに恥も外聞もない民族なのです。これでは嫌われて当然ですね。

 日本が韓国と国交を結び、南朝鮮の人々は韓国人と呼ばれるようになり、

国交のない北朝鮮の人々は北朝鮮人と呼ばれるようになりました。

 彼等は巧妙に日本で焼肉店やパチンコ店を経営し、日本の警察、公安の

眼を掠め、祖国に送金を行っております。朝鮮総連などがその窓口となって

います。彼等も戦前から日本に住みついた人も居りますが、日本人と同化せ

ずに、韓国人、北朝鮮人として住み着いております。

 この執念と気質が不気味に感じられますね。次回は韓国経済を潰す、

これを題材として書こうと思います。

ブログランキング・にほんブログ村へ






Last updated  Jan 8, 2013 08:21:14 PM
コメント(8) | コメントを書く
Jan 5, 2013
カテゴリ:暗闘
にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へにほんブログ村 小説ブログへ


「中国の野望、嘘を捏造する韓国との付き合い方」

 さてここで中国の現状を厳しく見る必要があります。中国は首脳陣が

交代し、習近平国家主席の時代となりました。

 彼は野田総理の尖閣列島国有化宣言をうけ、二週間、雲隠れをしました。

 その間に反日暴動が中国に起こり、矛先は日本企業に向けられたのです。

 この反日デモを推進したのが、習近平次期国家主席予定者で、江沢民に

近い太子党の習近平だったということに、意味があります。

 彼は強力な中華思想をもった男です。中国は世界で一番の強国であるべき

と思っている男が習近平国家主席であります。

 彼は人民大会で自説を述べました。

「平時においても、軍事力を積極的に活用すべき」と。この言葉の内容は

どうした意味を持つのでしょうか。

 現状の中国には様々な問題が、各地で起こっています。農地の砂漠化、

 一人っ子政策による急速な高齢化、それにともない埋めることのできない

格差社会が益々、進んだのです。

 通常ならば国力が強まり人々は、その恩恵に浴しますが中国には国民が

豊になる前に高齢化が急速に進んだのです。その為に恩恵を浴さない人々

で、60歳以上の高齢者が人口の1割に達したのです。

 豊であった河川は排水で汚れ、最早、畑にも使えない汚水となりました。

 農村部では飲み水にも困っています。こうした現状に眼を瞑り、一億人

の高齢者を抱え、軍事費を倍増し、名目成長率を8%に維持する中国の

経済政策は外れそうです。多分、5%に届くかどかうの瀬戸際かと思い

ます。もし、このような事態ともなると最悪、中国は内乱状態に陥るやも

知れません。現に年間では30万件の暴動が各地に起こっているそうです。

 中国共産党は必死で暴動の拡大を防止し、これらが国民に知れないよう

にネット規制で対抗しています。

 その為に習近平国家主席は平時においても、軍事力を活用すると述べた

のです。言わば国民の不満のガス抜きです。

 そのターゲットが我が国の尖閣列島問題です。

 彼等は焦っています。ニュヨーク.タイムズが温家宝首相の個人蓄財が

2200億円もあるとスッパ抜きました。快哉極まるニュースです。

 中国共産党は正当な蓄財であると反論しましたが、このような言い訳が

通るでしょうか。中国の一人当たりのGDPは43万と言われております。

 こんな状態で温家宝の蓄財は、本当に正当な蓄財と言えるでしょうか。

 一党独裁の中国共産党は、今や労働者の政党ではありません。

 党幹部、官僚、一部の特権階級の党となったのです。彼等は入党して

賄賂や不正な蓄財に励んでいるのです。もし、これが国民に漏れたら彼等は

終わりです。こうしたことを恐れた彼等が強硬政策をとる意味は、こうせずば

彼等が生き残ってゆけないのです。

 こうした最中でも彼等、中国高官は莫大な金額を海外に送金しています。

 公称、年間で10兆円と言われる莫大なものですが、それ以外もあると言わ

れております。

 中国の総所得の70%は0.4%の中国のトップが持っているそうです。

 これは異常な状態です。まさに汚職天国なのです。

 中国は国内に矛盾と腐敗を抱え、海外の国々には強大な軍事力で恫喝し

覇権主義を行っていますが、こうしなければ彼等は生き残って行けないの

です。我々は中国の内情を確りと見極め、自主独立の国家を創らねばなりま

せん。経済もしかり、中国は日本の部品が入らなければ商品は作れません。

 日本が中国に輸出している物は、大半が工業製品に欠かせない部品です。

 もし、日本が中国への輸出を断ったら、彼等の目標とする8%は達成

出来ません。そう感ずれば中国には毅然とした態度で臨める筈です。

 我が国も自衛隊の見直しをして、国を守る為の戦力を整え、中国の内部

崩壊を待てばよいのです。あのように国民を蔑にする国家がいつまでも

存続する訳がありません。13億人の民の決起を待つのも一考かとも思いま

す。

皆様、明けましておめでとう存じます。今年は悠々と正月を楽しませて
頂きまはた。本年も宜しくお願い申し上げます。

ブログランキング・にほんブログ村へ






Last updated  Jan 5, 2013 12:12:20 PM
コメント(17) | コメントを書く
Dec 25, 2012
カテゴリ:暗闘
にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へにほんブログ村 小説ブログへ


「中国の野望、嘘を捏造する韓国との付き合い方」


 こうして中国は海洋国家へと変貌している。

 日本の護衛艦群の8、8艦隊に対し膨大な軍事費で空母まで建造し、

東シナ海で就役させた。 更に自前の駆逐艦隊をも持つに至った。

 防衛省を退官したOBの方は、中国の空母など今は恐れれるに足らずと

言う。ソ連が崩壊し、ウクライナで廃艦となっていた未完成の艦をカジノに

しょうと購入し、中国で兵装を行い完成させた空母である。

 まずエンジンが中国になく商船のエンジンを搭載しているとも言われる

空母で、アメリカの空母のような蒸気をつかったカタパルトがない、劣悪な

艦と言われる代物である。

 搭載する艦載機は、ロシアのスホイ33を模倣した、殲ー15というもので

これも外見はスホイ33であるが、性能は格段に落ちる艦載機と言われて

いる。これはロシヤから買った戦闘機を模倣をし、世界に中国製として売り

まくったことが逆鱗に触れ、ロシヤは中国には戦闘機は売却しないそうで

ある。いかにも中国らしい話であるが、真実らしい。

 その為に殲ー15は20~22機、搭載するそうであるが、完全な燃料、

兵装を備えては重量が重く空母から、発進できないそうである。

 まさにお粗末で、中国の空母は張子の虎である。

 併し、わたしは何度も言いましたが中国の覇権主義は止むことをしらず、

中国は数年前に「国防動員法」を作成しました。これは中国在住の人々は

もとより、世界各国に散らばっている中国人も対象となっている恐ろしい

法律です。日本には公認された中国人は60万名とも言われていますが、

密入国したりした中国人は140万とも言われております。彼等が中国

政府の命令で蜂起したら、我が日本はどうなるでしょうか。

 こうして中国は狙い通りに計画を進めているのです。

 彼等は南シナ海、南沙諸島を勝手に占領し、核心的な領土と宣言し、

大陸棚延長という案を国連に提出しました。

 これは現在の国際的な中間線を無視し、自国の大陸棚が延長を終えた

箇所までを、自国の排他的経済水域とする考えのもとで作られたものです。

 この案が承認されれば、我が国の排他的経済水域は沖縄トラフまで

中国の経済水域となります。こうなれば尖閣列島や竹島問題など吹っ飛ん

でしまいます。彼等は尖閣列島と台湾を結ぶ線を第一列島線と規定し、

強力な海軍力で自国の水域とすべく画策しています。

 これが今の中国の狙いですが、この海は水深が50~100メートルと

浅い為に、潜水艦が思うように活動できません。

 それを解決する意味で大陸棚延長を言い出したのです。

 沖縄が自国の領土ともなれば、小笠原からハワイの線を第二列島線とし

てアメリカ海軍の空母群と、中国の核兵器搭載の原潜との対決が可能とな

るのです。中国はハワイから西の海を支配する、アメリカは東の海の支配

者という構図を描いているのです。

 今の現状からみれば大それた野望ですが、こうした提案は既にアメリカと

話し合ったと言われております。

 中国はアメリカの一極主義が限界に近いことを知っているのです。21世

紀は、米中の時代となると。このままではアメリカは中国を無視出来ない

存在となることを、今のアメリカは建国当時と様変わりしました。

 白人主導からマイノリティに変化しているのです。最早、白人は少数民族

となったのです。いずれはヒスパニック、黒人、アジア人がアメリカを支配す

るでしょう。併し、中国にも暗い将来が近づいております。

 中国共産党という一党、独裁の政権の腐敗を民衆は知り始めたのです。

 中国の軍隊は民衆のものではありません。党を守るための軍隊です。

 汚職にまみれた中国共産党幹部は、家族をアメリカ、オーストラリアに

移住させ、稼いだお金を海外に移しています。

 こうした腐った高官は自分のみ中国に住み、汚職を続けています。

 こうした高官を中国では裸官(らかん)と呼んでいます。更にひどいのは

既に裸官が、一万8千も海外に逃亡したそうです。

 それと同じ以上の裸官も隙さいあれば逃げ出そうと、二重国籍を秘かに

もっているそうです。

 これが現在の中国なのです。何も恐れることはありません。

ブログランキング・にほんブログ村へ






Last updated  Dec 26, 2012 06:32:18 PM
コメント(46) | コメントを書く
Dec 21, 2012
カテゴリ:暗闘
にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へにほんブログ村 小説ブログへ


「中国の野望、嘘を捏造する韓国との付き合い方」 


 中国は孫子の兵法の国である。そんな中国の謀略は日本では想像も

出来ないほどの、長いスパンで進められるのだ。

 内モンゴル、チベット、ウィグル自治区のような海外の謀略は既に述べ

たが、日本が初めて経験する直接侵略の尖閣列島の問題は、さわりだけ

述べただけである。

 この事例は中国の直接侵略行為であるが、恐ろしいのは彼等の間接

侵略である。1985年頃から中国は日本に対して批判を強め始めたのだ。

 彼等は日本と戦争になり、日本人の民間人を捕虜としたら、その取扱い

をどうするかと大学生、高校生にアンケートをとったという。

 その結果は戦慄するものであった。85%の回答は女子を犯してから手足

を切り裂き殺すと答えていたのだ。

 これが中国人の本質である。覇権と虐殺を好む野蛮極まる人種なのだ。

 世界の人々が中国人のマナーの悪さに、眉をひそめることも解る気がす

る。彼等は自分さえ良ければ他人が困っても気にもとめない人種なのだ。

 話が少しずれたので元に戻す。彼等、中国人は間接侵略を強めている

が、我々、日本人は何も知らずにいるのだ。

 これが我が国の実態なのだ。中国は国をあげてちゃくちゃくと進めてい

るのだ。唯一尖閣列島を巡った中国の強硬な攻勢に、何も手が出ずにただ

困惑しているのみである。これが我が国、日本の現状なのである。

 これは中国が初めて実行に移した直接的な侵略行動である。

 中国はこの行動を、「核心的利益」と呼び、どんな手を使っても守るべき

利益であると、日本や世界に向って述べている。併し、その裏で中国の

謀略は、凄まじい勢いで進んでいるのだ。

 中国が尖閣列島は昔から中国の島と主張するなら、日本は世界に向い

中国の偽りを宣伝せずばなるまい。

 そうした行動をするからには、日本は大国であるという事を再認識すべき

である。それは経済的には中国の後塵を配したが、未だに世界第三の経済

大国であり、技術大国であると認識しなければならない。

 そうした意識改革をもって中国に毅然と対決せねばなるまい。

 こうして日本が自信をなくしている間に、中国は静かに極秘に日本の領土

の南の沖縄から、北は北海道まで中国の間接侵略に晒されているのだ。

 北海道は大きなゴルフ場が、中国の帰化人によって買い占められてい

る。また中国向けに造られたマンションがすべて売り切れているのだ。

 その場所は千歳空港に近い場所である。これは顕かに諜報活動の一環

と捉えても間違いではあるまい。更に日本の政治家を手なずけて北海道の

不動産を買いあさっているのだ。

 中国は沖縄から尖閣列島の海域を第一列島線と名付け、自国の海域と

する野望を持っている。その先の目標は尖閣列島を占拠し、沖縄を琉球

王国として復活させ、中国が沖縄を支配する謀略である。

 そうなれば第一列島線は、最早、中国の支配下に入るのだ。

 民主党の宇宙人と呼ばれた鳩山総理が、沖縄の米国基地の移転先を

県外と述べたことで、沖縄の知事などが強硬な姿勢をとるようになった。

 これを否定する日本人は皆無であろう。これはわたしの憶測であるが、

彼等、沖縄の政治家は本土の日本政府の言い分を否定し、秘かに中国に

通じていると確信する。沖縄はこのまま放置すれば中国に飲み込まれるで

あろうが、幸いにも今は米国が基地をもっている。

 これが中国の進出を抑えているとは摩訶不思議と言うほかはあるまい。

 ブログランキング・にほんブログ村へ






Last updated  Dec 21, 2012 09:47:43 PM
コメント(54) | コメントを書く
Dec 19, 2012
カテゴリ:暗闘
にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へにほんブログ村 小説ブログへ


「中国の野望、嘘を捏造する韓国との付き合い方」


 世界をふたつに分割すると海洋国家と、大陸国家に分けることができる。

 海洋国家は自由主義国家、大陸国家は覇権主義国家と規定しても良い

だろう。海洋国家は当然アメリカで、我が国や英国もそうである。

 一方、大陸国家は隣国の中国やロシヤに代表されるとわたしは思う。

 そんな中で中国は筋金入りの大陸国家で、彼等は第二次世界大戦が終

わるや、直ちに人民解放軍を進め内モンゴルを少数民族自治区とした。

 それは1947年5月1日のことである、この地はモンゴルの隣に位置し、

豊富な石炭が埋蔵されていた。中国は牧草豊かな内モンゴルに漢人を送

り、モンゴル人の家畜を殺し、豊かな牧草地を掘り起し石炭の採掘を始め

た。更に中国はチベット国民が敬愛するダライ.ラマをインドに追放し、解放

軍を送り込み、チベットまで自国の自治区としたのだ。まさに覇権国である

ことを証明したのだ。

 そうした侵略を始める同時に、中国の国土の六分の一を占めるシルクロー

ドの通り道の東トルキスタンーを、新疆(しんきょう)ウイグル自治区とし設

置し、2012年10月14日に、中国共産党の支配下としたのだ。

 このウィグルの人々は悲惨であった。敬虔なイスラム教徒の人々を中国

は漢民族との同化政策という、名のもとで民族絶滅を策したのだ。

 中国はこのウィグルの地で住民を逃すこともせずに、核実験を46回も行い

148万にも及ぶウィグル人を実験の犠牲としたのだ。

 更に年頃の娘は中国本土に連れ去り、一人っ子政策で嫁のない中国人に

娶らせ、同化政策を進めているのだ。この地は豊富な稀少価値のある物資

が埋蔵されており、中国はこれらの資源を独占したい思惑があったと思わ

れる。こうして領土拡張は終わり、彼らの眼は東に向けられたのだ。

 そこには豊かな日本海という海が横たわっていた。

 彼等は大陸国家から、海洋国家へと変貌を始めたのだ。そこには豊かな

国、日本があった。彼等は日本と言う国家を徹底的に分析した。

 その結果は日本は国家とは言えない、主権を失った国と判断したのだ。

 国家として主権と国益を持たない国は、戦後、アメリカから押し付けられた

平和憲法を後生大事とし、他国からの侵略を受ければアメリカが助けてくれ

るものと当然に思っている、平和ボケした国と知ったのだ。

 日本は侵略しても何もできない、戦争を放棄した国である。そうした日本を

相手にするには、押せば良い。彼らは押せば必ず引く国家である。

 その手段は歴史認識である。こうして靖国神社の問題が発生したのだ。

 中国は力のないうちは、何も言わずにただ日本からのODAを頂き、

 軍事費に使ってきた、最近の軍事費は22倍もの軍事費を使っている。

 中国は謀略を策定してから、何十年と続くのだ。一歩、また一歩と目的に

近づいてくる。最早、日本は政治大国にはなれない。これが彼等の結論で

ある、核なき国は強国とは言わない。これが世界の共通認識である。

 彼等の狡猾さはそれだけではない、日本の同盟国のアメリカさえ利用し、

自国の都合の良いことのみ、日本に圧力をかけてくるのだ。

 そうして経済大国の日本の技術を利用する、これが彼等の考えである。

 こうして東シナ海にガス田開発の施設を作り、日本も入りたければ勝手

にお金を出して入りなさい。と、勝手な理屈をつけて規制を事実とした。

 これに異を唱えた人が中川昭一大臣であった。併し彼はイタリアで開かれ

た重要会談に臨んだ時に、酩酊状態で国際世論の笑い者になって自宅で

死去した。次代の総理候補と言われた逸材が、こうして命を失ったのだ。

 わたしはこの裏に中国の謀略の臭いを感じる。

 それだけ中国は強かな国なのだ。

 後で知ったことであるが、中川昭一さんが飲んだお酒は一本の赤ワインで

それも六名で飲みあったそうだ。とうてい酩酊する量ではなかったと言われ

る。ここにも中国の暗躍が透けて見える。

ブログランキング・にほんブログ村へ






Last updated  Dec 19, 2012 07:31:16 PM
コメント(40) | コメントを書く
Dec 16, 2012
カテゴリ:暗闘
にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へにほんブログ村 小説ブログへ
「中国の野望、嘘を捏造する韓国との付き合い方」


 中国の領土拡張主義はどこまで広まるのか、民主党が尖閣島の国有化

を宣言するや、中国の反日活動が途端に烈しくなった。

 この背景に何があったのか?我々は真剣に考える必要があろう。

 先の大戦における南京の大虐殺、これを世界に喧伝し日本人を悪者

にしたてる中国の真意はどこにあるのか。、尖閣の国有化の宣言で拍車を

かけ、捏造した資料を世界に公開し、中国の主張が正しいとかしましく

言い立てるとは。これをもってしても捏造が知れるところである。

 そもそも南京事件は日本軍が、一日で三十万もの市民を虐殺したとい

うものでこれは歴史を詳細に調査すると、蒋介石の率いる国民党が行った

虐殺であると言われている。

 さらにあの時代に一日でそんなにも多くの人々を虐殺できるのか、考えて

も分かることである。そんなことは到底、無理なのだ。

 また尖閣は清国の時代から中国の固有の領土と主張し、国益の為には

半歩たりと妥協しないとも温家宝首相は言い切っているが、文献を見れば

一目瞭然に、我が国固有の領土であることは間違いない事実である。

 尖閣の海底に膨大な石油資源が、眠っていると言われてから彼等は騒ぎ

だした。 更に公安を使い中国に進出した日本企業や、居酒屋などを反日と

言う名目で打ち壊し、日本車を焼き払う行為を成すとは世界第二の経済

大国を名乗ること事態がおこがましい。

 更にこの損害の原因は我が国にあると言い立て、政府としての損害賠償

もせぬとは、何をかいわんやである。

 こうして我が国を威嚇しなが、彼等は今でもODAを今年も四十億も我が国

から供与され続けているのだ。

 こうした面の皮の厚い国は世界を見回しても、中国くらいなものだ。

 皆さんはこうした現実を知っていますか、知らない筈です。

 政府もマスコミも、こうした報道は一切国民に知らせていないのです。

 こうした化け物のような中国を隣国にし、我が国はいかにこれに立ち向か

うのか、一に政治の問題です。

 傍若無人の中国に対しては、毅然とした政治が必要であり、何にも屈しな

い政治家が必要なのです。

 政治家は毅然とした態度で中国に物を言わねばなりません。卑屈になり、

中国の要人の考えを尊宅し、卑屈な態度や言動はしてはならないのです。

 今日の新聞やテレビなどは中国航空機の、領空侵犯が話題となっていま

す。初めは公船による領海侵犯から、徐々にエスカレートしております。

 最近の中国の軍人は戦争で片つけようなど実力も知らずに吠えていま

す。次回はこうした中国に如何に対処するか書こうと思います。

 またアメリカから押し付けられた、日本憲法、日米安全保障等で本当に

日本の国が守れるのか、戦後、六十年、どことも戦争せずに繁栄したのは

偏に、平和憲法のお蔭と信じている、国会議員にこの事態は任せてはおけ

ない。憲法九条や国防軍への変更、更に我が国の核兵器の保持なども書こ

うと思っております。

ブログランキング・にほんブログ村へ






Last updated  Dec 16, 2012 08:35:43 PM
コメント(25) | コメントを書く

全217件 (217件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 22 >


© Rakuten Group, Inc.