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ライター大元よしき “創意は無限”  

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[大元よしきの著書]
★強い組織を作る~上田昭夫のプライド~
大元よしき著(ウェッジ刊)(1,512円税込)
★あの負けがあってこそ~再起を懸けたアスリート25の軌跡~
大元よしき著(ウェッジ刊)(1,470円税込)
★命のバトン~自閉症児と個性派不登校児の教室~ 
大元よしき著(ウェッジ刊)(1,260円税込)
★1万回の体当たり~タックルマン石塚武生 炎のメッセージ~ 
大元よしき著(ウェッジ刊)(1,260円税込)
★一緒に見上げた空 [自閉症児×元不登校児]武蔵野東ラグビー部の軌跡」 
大元よしき著(扶桑社刊)(1,470円税込)
★8人のキーマンが語る「ジャパンラグビー革命」
上田昭夫/大元よしき著 (アスペクト社刊)

◎大元のデビュー作品です。
★「ファイナルマッチ~ノーサイドの時を迎えて~」
私(大元よしき)の著書。(発刊当時は「大元夏樹」)(1,365円税込)

Web連載[ウェッジ・インフィニティ]
「障害者アスリート~越えてきた壁の数だけ強くなれた」
「ルポ・少年院の子どもたち」
「あの負けがあってこそ」
「障害と共に生きる~社会で活躍するチャレンジド」

 
2019年08月18日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
ポスターの関羽に誘われて、東京国立博物館で開催されている「三国志展」に行った。
吉川英治氏の三国志を初めて読んだのは大学3年の夏のシーズンオフのときだった。
毎日1冊。8日間夢中で読んだ。
本を読んであれほど感動したのは宮本武蔵以来で、この年齢になるまでこの2作品を超えるもには出合っていないような気がする。
私にとって大学3年は様々な出会いがあった年で人生のターニングポイントになっている。
いま私は新たなことに挑戦している。
そのスタートもあの大学3年の夏のシーズンオフにその種があるのかもしれない。














Last updated  2019年08月18日 23時38分15秒

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