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うかうか、うっかりな生活。

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読書・小説・雑誌

2021.04.26
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カテゴリ:読書・小説・雑誌
こんにちは~

11時から楽天ブックスのバーゲン本で、知育絵本が限定特価で販売されます!







990→376円 62%OFF!



このシリーズ何冊か持っていますが、どれも厚手の紙でできた絵本なのでまず破れませんし、ぶん投げても折れたりばらばらになったりしにくい頑丈な本です。その分重量はありますが、読み聞かせにはいいのではないかな。動物がたくさんなので、動物園に行く前や行った後に一緒に読むといっそう楽しかったです♪

これだけだと1,000円にはならないのでSPU攻略や買い回りの店舗稼ぎには、同じくバーゲン本の同梱がおすすめです★







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【バーゲン本】知育絵本セット4
価格:792円(税込、送料無料) (2021/4/24時点)












最終更新日  2021.04.26 10:30:05
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2021.01.21
カテゴリ:読書・小説・雑誌
こんにちはー

料理本が好きです。
たくさん読みます。
たくさん読むけど、大概あまり作らないww
あまり作らない中で、さらにあたりだと思うレシピはとても少なく、繰り返し作るレシピは僅少です。このサイクルで私のレシピは全く増えない…(絶望)

ところで料理本は、レシピ以外の隙間に書いてある文章も面白いのが好きです。
この本、面白かった。
作者の感性やギャグセンスが好みなのかも。
なんといっても題名が『おもてなしが疲れる』ですからね。

おもてなしにひそむ自己顕示欲を踏まえww
疲れないおもてなしの提案です。
うむうむ、めっちゃいいではないですか。

このご時世すぐに実践するのは難しいけれど、早く親しい友人のひとりふたりなら家に呼んで、のんびり食事ができるようになるといいなあ。

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おもてなしが疲れる いつもの料理で人を招く [ 本多 理恵子 ]
価格:1595円(税込、送料無料) (2021/1/21時点)










最終更新日  2021.01.21 17:30:06
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2020.08.24
カテゴリ:読書・小説・雑誌
こんにちは~

図書館で借りて、良かった本メモ。



コウケンテツさんのレシピ本。

「おやつを食べる感覚で、ごはんと同じ栄養がとれる」という画期的なコンセプトがいい(・∀・)イイ!! 山芋と納豆のお好み焼き、焼きとうもろこしとしらすのパリパリピザ、くるみ餅… 市販のお菓子ばかりでなく普通の野菜を使って、でも子どもが喜んで食べそうなおやつでもありごはんでもあり…まさに「おやつめし」なかなかキャッチーで小さい子持ちに響く造語じゃないでしょうか★

とはいえ平日は帰宅したらすぐ夕飯だから作るのは週末しかないですけどもw

手順がそんなに面倒くさくないし、大人が食べてもおいしそうなのもいいな。
一緒においしく食べられるのがいい!子ども用、大人用に分けるの手間だもの。

そしてレシピの合間に入る食育児エッセイがいい!面白い!
臆面もなく親ばか炸裂なんですが、それが実にわかる身につまされる…...( = =) トオイメ
「かわいすぎて毎日がツライ」とかよう書いちゃうな…と思うのですが、わかるYO…!

我が子はもうそれはそれはかわいい。私も100回くらい「かわいい」言ってます/日。
でもそれは生き物の本能でよそから見ればおちょぼは「よその子」「フツーの3歳児」で、一番かわいい!と思っているのは親である自分と相方だってことをわすれないようにしよう、といつも心に決めているのですが改めてそれは大事なことだなと。

心からかわいがるのはいいことだけど、それをよそさまに強いた時自分はただのウザイ人だ。
身内だけの時は、力いっぱいかわいがる!

そして思うのは、こうしてかわいいだけの時期は短いのだろうな…
野菜を食べないなんてのはかわいいもので、人間関係の悩みや親が助けてやれないことの方がずっと多いのだろうなってこと。クソババアとか言われたら腹立つだろうなあ…...( = =) トオイメ 自分は言わない思春期でしたが、どうなるだろうか。(攻撃的になるより、陰にこもる自意識過剰の中二病がひどかったw) まだおちょぼは3歳ですがあれこれ考えてしまいます。小1の壁も想像したら震える…

ま、どうにもならない先のことを心配するより、今この時を楽しめばいいのですけど、どうにも心配性なものでモダモダ考えちゃうよね。もうこれは取り越し苦労が趣味のひとつといってもいいのかとw

コウケンテツさんの本、たくさん出してるしそこそこ読んだと思うけど一番印象的でした。








最終更新日  2020.08.24 15:00:06
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2020.08.12
カテゴリ:読書・小説・雑誌
こんにちはー

図書館でふと目に留まって声が出るほど懐かしかった絵本(*´▽`*)!

これ、小さいころ家にあって大好きだった!
さっそく妹に写真を撮ってラインしたら彼女も大興奮でした。



【中古】 いろいろへんないろのはじまり /アーノルドローベル【著】,まきたまつこ【訳】 【中古】afb

「がまくんとかえるくん」が有名なアメリカの絵本作家さん。
もう亡くなっていますが古典的な、でも色あせない名作絵本だと思います!
懐かしいなあ、おちょぼが3歳ですが私がそれくらいの時から大好きな絵本がまだ図書館で読み継がれているなんて感慨深いです。

色にまつわるお話なので小さな子どもでもわかりやすいと思います。
青、赤、黄色からはじまる色のお話…
帰宅してすぐ読み返してみたらやっぱり楽しいお話で満足しました。








最終更新日  2020.08.12 17:00:06
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2020.07.31
カテゴリ:読書・小説・雑誌
こんばんは~

図書館でリクエストした、おちょぼと一緒に読んだ絵本。


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なまえのないねこ [ 竹下文子 ]
価格:1650円(税込、送料無料) (2020/7/31時点)

楽天で購入



この表紙のねこのすばらしさ…!
目が吸い寄せられます。
綺麗な緑の目! 

デフォルメされたねこのかわいさではなく、実写的なねこなのがいいですねえ。
いろいろなねこが登場するのですが、どのねこもみんな魅力的!
ふてぶてしいのも、ごろんとしているのも、ねこっぽくっていいなあ。
それでいて寂しそうに見えるときもあって、ねこは本当に色々な顔を持っていますね。

絵のかわいらしさ、すばらしさを堪能しました(*´▽`*)
おちょぼも「よかったねえ(*´▽`*)」とにっこりしていたので、おお、きちんと伝わっているなあと。
少しずつひらがなが読めるようになってきて、絵本の好みもはっきりしてきて、お気に入りの絵本は何回でも何十回でもリクエストが入りますw

寝る前に一緒に本を読むひとときは穏やかで楽しくて、平和なひとときです。
(最近高確率で寝ちゃうんだよなー(;´Д`))








最終更新日  2020.07.31 23:28:30
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2020.07.11
カテゴリ:読書・小説・雑誌
こんばんは~

おちょぼと一緒に読んだ絵本。
表紙からもうかわいくて、かわいくて…(⑅•ᴗ•⑅)
写実的で繊細な色鉛筆のタッチで、やさしい気持ちになる絵本です。




おちょぼと絵本を読む時間は、いつも穏やかで安らぐ時間です。
なんでも3回読むのです。
お気に入りの絵本を1冊だったら3回、
2冊だったら1回ずつ読んで、3回目はおちょぼが気に入ったどちらかの本を読んでおやすみです(つ∀-)オヤスミー 








最終更新日  2020.07.11 22:09:44
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2020.06.14
カテゴリ:読書・小説・雑誌
こんばんは~

6月も折り返しですね。
今年はコロナ禍もあって日付の感覚がおかしな感じ。
今でもまだ不意に「!!!そういえば今年ってもうGW終わってるんだ…(´・ω・`)」と悲しくなったり。だって全然キラキラせず、ずっと家にいたもん…

まあ、コロナ禍が本当に落ち着いたら(いつかな?)国をあげて旅行プッシュ来そうだし、そうしたら楽しいおでかけ計画でも立てたいものです。

今は図書館で借りた絵本などをおちょぼと読みつつ。
今夜の絵本は、こちら。

『ゆきのひはあついあつい 』(至光社ブッククラブ国際版絵本) [ いわむらかずお ]

『よるのともだち 』(至光社ブッククラブ国際版絵本) [ いわむらかずお ]

14ひきシリーズで有名な、いわむらかずおさんの絵本です。
14ひきシリーズを全て読んだので、今度は他の作品を借りてみましたよ。
やわらかくてあたたかみのある絵柄は健在です。というか、この絵本が1983年発行なのでまさに14ひきシリーズと同時期に発行された絵本なんですね。

14ひきはねずみだったけれど、こちらは「こりすシリーズ」、こりすのぱろ、ぴこ、ぽろが主人公です。子どもらしく好奇心いっぱいな様子が描かれていてとてもかわいらしい。そして親の心配や注意も何のその、平気でぽーんと遊びにいってしまうところが、最近やたらにアクティブで時に反抗的な我が家のおちょぼ(3歳女子)をほうふつとさせますww

そうなんだよなあ、私や相方の注意なんて聞こえてはいるけど聞いちゃいないんだろうなあ…...( = =) トオイメ まだ3歳だし、子どもってそういうものよね。

かわいらしさとほのぼのとしみじみした気持ちになる、素敵な絵本でした。








最終更新日  2020.06.14 21:04:18
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2019.11.17
カテゴリ:読書・小説・雑誌
こんばんは~

10年ぶり、20年ぶりの新刊!新曲!新作!!
なんてニュースを聞くと嬉しいと同時にどうした?お金尽きたのかな??なんて思ってしまう複雑なファン心理。やあ新作嬉しやと早速読むと、衰えを感じる展開や筆力に嗚呼…(;´Д`)となってしまうこともあり、ドキドキでしたが…

久しぶり!
面白かった!
大満足でした^^!!!


スレイヤーズ17 遥かなる帰路 (ファンタジア文庫) [ 神坂 一 ]

ライトノベルの金字塔、スレイヤーズシリーズ。
私と同年代、40前後のおっさんおばさんホイホイじゃないでしょうか、この新刊は。
1990年からシリーズスタート、発行部数は全シリーズ累計2000万部を超える超人気作!だって面白いもの(*´▽`*)

友人と帰宅中、別れ際に「なにか面白い本を貸しておくれ」と頼んだ私に、漫画研究会所属の友人が貸してくれたのが「スレイヤーズ」でした。それが出会いだったのだけど、ほんとにほんとに衝撃だった! 太宰治が好き、小説何でも好きでしたが、アニメみたいな挿絵と口語体一人称で語られるライトノベル、(ななな、なんだこれ!?)って。読んだことない種類の本だった。

そして、問答無用に面白かった!

貪るように読み終えて、帰宅して大興奮で母に「こんな面白い本があったの!」と報告し(あの時の母のあきれた顔を今も覚えているわ…ww)自分でも買って、新刊が発売されたら欠かさずチェックして、ああ本当に楽しかったなあ。こんな本の世界もあると教えてくれた作品です。

それが…そんな青春を彩った作品が、令和になって第三部始動なんてこんなに嬉しいことはない(*´▽`*)!!!

そして中学生だった私は、40目前になりました..( = =) トオイメ目
長い時間が経ち、私も私の感性も年を取りましたが、それでも第三部が面白くわくわくと読めて幸せな読書時間でした。やっぱりリナがいいよね。






最終更新日  2019.11.17 23:10:24
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2019.09.16
カテゴリ:読書・小説・雑誌
こんにちは~

amazonをぷらぷら見てたら、ホットクックに公式レシピ本が出るらしい!


はじめての「ホットクック」レシピ ラクにおいしく無水調理! [ エダ ジュン ]

9/19発売で、お値段は1,512円。

ホットクックはいろいろな機種があるけれど、全機種対応で95レシピ。
目次の画像を見ると
第1章が煮物・煮込み、
第2章がおかずスープ、
第3章が肉・魚のごちそう、
第4章が野菜のシンプルおかず

とあります。

気になる!
ホットクックの公式レシピはイマイチ、というのが通説であり私もそう思いますが(酒の量が多いのかなー。煮物とかアルコールが飛びきってない感じがする。蓋して煮込むんだから仕方ないのか)このレシピはどんなものやら。見た感じ、公式のレシピとは違う雰囲気のメニューが多いのでまずは作ってみたい!

長らく本は購入していませんが(図書館で静かにリクエスト待つ派なの)使い倒すつもりでこのレシピ本は買ってみる予定。何はともあれ作ってみないと始まらないもんね。

ちなみにうちのホットクックはこれです。
今夜の夕飯のキーマカレーを作ってくれました★ おいしかった!


シャープ ヘルシオ ホットクック KN-HW24C-R

ちょうど1年前のスパセで清水買いしましたが、よいです!
迷っているなら買いです!
レポしようと思いながら1年経っちゃいましたがww 私は買ってよかったです。

長所短所もわかってきたし、最近は作るメニューは決まってきたけれど、材料を入れたらあとは放っておけるのが最強の長所だと思います。そして無水カレーは、ホットクックでないと作れないおいしさです。同じ材料で自分で鍋で作ったら地獄のように焦げるの確実なので、カレーはほんとすごいと思います。






最終更新日  2019.09.16 19:19:52
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2019.04.13
カテゴリ:読書・小説・雑誌
こんばんは~

絵本が好きなおちょぼに、図書館のカードを作って、色々な絵本を一緒に読むことに。
図書館で実際に見ながら選ぶのもいいのだけど、棚から1冊ずつ取って文字の量を確認して内容を見て…って選ぶの大変(;´Д`)! さすがに0歳児むけの本は物足りないけど、しっかり長い本はすぐ飽きちゃうし…

と、そんな迷える保護者に大変親切な​絵本ナビなるサイトを発見、2歳児におすすめの本をまとめて借りてみました。もちろん、全てが琴線に触れる必要はなくて、1冊でも気に入ったり楽しめる本との出会いがあるといいなあ、と。

おちょぼが気に入る絵本と、私が気に入る絵本も違うし、絵本って面白いですねえ。
私がよかった!と思った絵本をメモしておきます~


ママのて(やまもと ゆうこ)

こどもの目線で、お母さんの手を描いた絵本です。
絵柄や色がすっきりしていて見やすく、文字の量も簡潔だけどリズムよく音読しやすい!
こどものいきいきした様子の描写もほほえましくって、こどもから見たママの手ってこうなんだなあ…としみじみ。




「よるくま」(酒井 駒子)

絵がかわいらしい!
登場する男の子も、黒いよるくまもなんてかわいらしい。
いなくなってしまった、よるくまのお母さんを探すというお話です。ふたりが色々なところを探す夜のシーン、黒や紺の使い方が綺麗です。

そしてお母さんがいないと流すよるくまの「まっくら まっくろ」な涙が切ない…(´・ω・`)
おちょぼも、寝付いた後で時々目を覚まし、泣き声をあげることがあります。すぐに行ってくっついてぎゅっとすれば安心するのかすぐまた寝るのですけど、夜、ふと目が覚めた時に暗くて一人だ…って気が付く時の恐怖って、ああそうだ自分もあったなあ…と遠い遠い昔の記憶を思い出したり。

小さい頃は、寝るのなんてひとつも楽しみじゃなかった。
今は寝るの大好きで、電車で勝手に寝落ちしてたりしますが、子どもの頃はありえなかったなあ。

母になってから、自分の子どもの頃を思い出すことがほんと増えました。
小さい頃は特に、母の存在は大きくて世界のすべてに近かったなーって。

どちらの絵本も、子どもと母を描いた絵本で、おちょぼと一緒に読みながら、あたたかい気持ちになったり切なくなったり、なんだか私が泣いてしまいそうになることが多くて… ほんとどんどん涙腺が弱くなるわー…

おちょぼを膝にのせて一緒に本を読む、ささやかな幸せや日常を大切にしないとね。






最終更新日  2019.04.13 23:18:20
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