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どんぐり倶楽部

2016.02.15
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カテゴリ:どんぐり倶楽部
昨日と変わって、今日はまた北風が強い冬の寒さ。。。
インフルエンザも流行ってるし、気をつけないと。。。

来年度の役員を決めたり、テストが続いたり、
最後の参観日があったり、
年度末を感じます。

先日、見せてくれた三女(小1)のテスト綴り。。。

足し算100問
P2080567.JPG

引き算100問
P2080568.JPG


他の子はきっと満点のテストで、
ここまでやっていないとは…。


ところで、先日の宿題は繰り上がりのある足し算。。。

さくらんぼでやってました。。。


デンタくん 再び…です。



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最終更新日  2016.02.15 10:48:34
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2015.06.06
カテゴリ:どんぐり倶楽部
梅雨入りして、外遊びも限界が出てくるようになりました。

それでも、昨日は雨風が強い中、
次女、三女(小3、小1)は傘さして長靴履いて、
笹舟で遊んでいました。
(大人の傘一本壊し、次女はキュロットスカートを何かに引っ掛けて破いてきましたが…。)


外遊びが出来ない分、ストレスも溜まるけど、
時たま、私自身も「ゆっくり じっくり ていねいに」が出来ているか、
ふと、考えます。

そんな時に、子ども達の様子を勿論見ますが、
特に次女なんかは分かりやすいです。

夕食時に、
真っ白なお皿にゴマドレッシングをとろ~りと落とし、それをじっと眺めています。
後で理由を聞くと、
「どんだけ広がるかな~、と思って…。」

また、
私が懐中電灯が無かったので、代わりにランタンを使って、
その後置いておくと、
次女はそれを点けて手を近づけて、少しずつ離していきます。
それを繰り返してます。

想像ですが、
どこまで光が届くか手のひらではかってるんだと思います。

懐中電灯なら、まっすぐ長い距離を照らすけど、
ランタンはフンワリ照らします。


あまり深く考えず、その時ふと気づいてのちょっとした行動です。
時間にしても、それぞれ5分もないです。

ゆったり生活した中でないと気づかない事ってたくさんあります。
特に子供はそれを見つけるのが得意です。

たまに、ぼーっと遠くを眺める次女。

梅雨のシーズンは親も子もストレス溜まります。
私も余裕が無くなると、未だにきつく叱ってしまうことがあります。
意識して生活したいと思います。



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最終更新日  2015.06.06 17:03:42
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2014.07.15
カテゴリ:どんぐり倶楽部
毎年、庭の木でセミの抜け殻がたくさん見つかる我が家ですが…、
先日はたまたまセミの羽化を観察することが出来ました。

この日は、4匹のセミの幼虫が羽化してました。

22:04   殻の背中を破って出てきてます。  
  • 22:04.JPG


  • 22:17    開始が早かったのは、既に羽を広げて乾かして(?)います。
  • 22:17.JPG


  • 22:30    この羽がとても美しかった。(宜しければ、拡大して見てください。)
  • 22:30.JPG



  • 22:30     体がほとんど出ると、
  • 22:30 (2).JPG


  •  
    22:32     踏ん張って(?)
  • 22:32.JPG


  • 22:37     上向きになります。
  • 22:37 (2).JPG



  • 22:39    ここからはとても速いです。
  • 22:39 (2).JPG


  • 22:41    一気に羽を広げていきます。
  • 22:41.JPG


  • 22:43    卵から幼虫、そして殻を破るまでのセミのペースを考えたら、
           一瞬でしわくちゃの羽を広げてしまいます。
           先に広げてた方は、もう羽を閉じてます。
  • 22:43.JPG


セミにもいろんな子がいるようで、観察中にふと何か感じて足元をみると、
別の1匹がモゾモゾと歩いていました。(踏まなくて本当に良かった…。)
なんで、そのまま木に登らずにアスファルトの上なんかを歩いてるんだろう…。
背中にはナメクジを背負ってるし…。パパとブツブツ言いながら、危険なので捕獲して、
0804*1 0804*1

22:39    木の枝に移してあげました。
22:39.JPG


これは、一番先に羽化したセミ。 
21:13
21:13.JPG

22:44  色がだんだんハッキリしてきました。アブラゼミ…?
22:44.JPG


翌日5:41 (W杯、決勝戦中。) 
飛び立ったものもいれば、まだ休んでるものも…。
全員、飛び立ったのは7時頃でした。(次女が近づくと飛んでいった。)
P7144791.JPG


小さい頃、誰に教えられたかは忘れたけど、
「セミが羽化している時は、絶対に触るな。」と教えられました。

特に繊細なしわくちゃの羽を伸ばしている時に、少しでも触ったりして刺激を与えたら、
その羽は使えない。

=死んでしまう。

だから、今回もとても緊張しながらの観察になりました。
カメラのフラッシュも良くないのではないか…などと考えてしまいました。

大事な時期に悪い刺激を与えない。
進化の邪魔をしない。

あれ、これって、どこかで聞いた言葉だな…。

きれいな、美しい羽を見た時の感動はひとしおでした。
(それまでは、凝視するのが大変だった。)


みんなが強い羽、翼を持って無事に飛べますように。。。



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最終更新日  2014.07.15 12:41:10
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2014.06.13
カテゴリ:どんぐり倶楽部
先日、長女(小6)が言いました。

「そう言えば…、今日、M先生が、
 研究授業で『どんぐり』みたいな絵図を描いてやる方法で授業をやった、って言うてたわ。」

M先生とは、長女が3、5年生の時の担任の先生。
算数が専門で、5年生の時に長女が宿題の自学ノートにたまにしていってた、
「どんぐり倶楽部」の「良質の算数文章問題」に興味を持ってくれた先生です。
そこで当時、どんぐり先生の著書をお貸しして、
「面白かったです。」と言ってくれた先生です。

話は戻り、お昼の掃除が職員室だった長女。
M先生、長女を見かけてか話しかけてくださったようです。

その日は研究授業があり、他の学校から先生達が参観に来てました。
そこでM先生、

『どんぐり』のようなやり方で授業をやってみた、とのコト。

結果、

「絵図を描ける子は少なかったわ~」、らしいです。

学年は4年生。
確かに難しいと思います。

しかし、
この公開授業を見て、配布されたであろう資料を読んで、

気づいてくれる先生は何人いるのか…。
気づいて動いてくれる先生は…??


最近、
我が家の周りでは、どんぐり問題に興味を持ってくれる子ども達が少しずつ増えてます。

その子達を見てて、改めて気づきます。

学びたい子はたくさんいる。
思考回路を持ってても、それを生かせていない子がたくさんいる。

でも、今の小学校や塾のやり方では、
その子達を存分に伸ばしてあげることは難しい。


長女は来年卒業だけど、
うちにはまだ次女、三女(小2、年長)がいます。

我が子達を守りながら、
少しずつでも現状の思い込みが溶けて無くなり、
変わることに繋がれば、と思います。


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最終更新日  2014.06.13 12:28:03
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2014.06.02
カテゴリ:どんぐり倶楽部
もう先月半ばのことになりますが…。。。
『どんぐり倶楽部』に興味をもってくれた友達夫婦が我が家に話を聞きに来てくれました。

友達ママには以前から少しずつ話してて、
それをパパに伝えてくれてて…。

時間ができたと言うことで2時間ほどの間、
元々家族間での付き合いも長いこともあり、
楽しく途中雑談も交わりながら説明させてもらいました。

部分部分は以前から(2年近く)ママに話してたので、
質問をされながら、我が子達のノートを見せながら、
大体は話して…。

落ち着いたところで、
「リンゴとリンコちゃん」を体験してもらいました。

「リンゴ」は分かるけど「リンコちゃん」とは?

私の説明の後、頭でイメージした「小さい口を閉じた魚」を描きました。
これが「分かる」こと。


そして質問、リンコちゃんがリンゴを食べるにはどうしたらいいか?

ママは、リンコちゃんが口を開けた絵を描きました。
パパは、リンコちゃんがリンゴのところまで移動した絵を描きました。

絵を動かしました。これが「考えること」。

そして、この時は更に質問してみました。

どうやったら食べやすいか?

2人とも考えます。

子供だと例えば、

「リンゴを細く切れば口を開けなくても食べられるね」と言う子が何人もいます。
                        (「思考の臨界期」より)

子ども達は
ナイフなどで切ったりするところをイメージするのでしょうか。
頭の柔らかい子供たちの頭にはいろんな案が出るのだと思います。

そんな例を話すと、
「あー、何でもありなんや!」と友達パパが言いました。

そう、そこが大人と子供の違うところ!

大人は言われてないのに、勝手に自分で規制したり、ルール、ガードを作ってます。

頭の柔らかい子ども達はそんな規制を作らず、そんなことお構いなしに
自然に有り得ないことを考えたり描いたりします。
遊びなど楽しいことなら尚更です。
思考はどんどん膨らみ、広がり、いろんなアイデアが浮かびます。

だからこそ、今の時期を大事にして欲しい。


そして、しばらくして、

カメさんの問題(年長さん用)をしてもらいまいした。
さっきのこともあり、少し緊張気味の夫婦。
私が一行ずつ読みました。

みどりの かめと あおの かめが います。

緑、青の亀を一匹ずつ描く。

みどりの かめは あおの かめより 6ぴき おおいです。

緑の亀を6匹追加で描く。

いま、かぞえたら、みどりの かめは 8ぴき でした。
緑の亀を更に1匹追加。

では、かめは みんなで なんびき いるのでしょう。

答えは、2人とも「9匹」。

私が「ブッブー!」と言うと、

「えーーー!」
「うそーーー!(汗・笑)」
「なんでーーー!(汗汗・笑)」

説明すると、納得してくれました。

そして、この日は先生の著書や問題を持って帰ってくれました。


翌日、ママからメールが届きました。

色々、感じた様子でした。
でも、私が嬉しかったのは、
学習面だけではなく
もっと大事なところに気づいてくれたところでした。

今、そこの長男君(小6)が頑張って解いてます。

宿題の自学ノートにもやって提出してくれています。
先週は放課後に我が家にも来てくれました。

クロッキー帳を見せてもらったら、きちんと絵図を描いて解いてました。(3M)

サッカー少年なので忙しいけど、
また、時々様子を見せてもらって、お手伝いしたいと思います。



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最終更新日  2014.06.02 10:28:05
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2014.04.14
カテゴリ:どんぐり倶楽部
春休みの話になります。

食べること、料理することが大好きな三女(年長)が
一人でサラダを作ってくれました。

…と言っても、キュウリをスライスして、市販のドレッシングを使っての
とても簡単な料理です。

毎日夕食作りの時間になると、私のそばに来て
「何かお手伝いない?」と寄ってくる三女。
余裕のある春休みは、特に積極的でした。
包丁は一人ではまだまだだけど、ピーラーを使うのは上手になってます。

ある日、一人で作りたいと言うので任せました。
キュウリを出してきて洗って、ピーラーで皮を剥き…、
そしてそのまま、シャーシャーと続ける三女。。。

包丁はまだ上手に使えないから全部ピーラーで調理(?)しました。

器に入れて、完成!

ドレッシングは、ゴマドレとマヨネーズを用意しました。
「好きな方で食べてねー!」と小さいコックさん。

P3284369.JPG

料理の技術や知識は全然だけど、
三女なりの精一杯の料理を作ってくれました。

おいしい!、と言うととても嬉しそうで、
ますます張り切って、オカワリを作ってくれました。


確かに、
語彙力が無くても気持ちを表現出来るし、
算数の公式を知らなくても何とか解けるし…。

いかに、楽しみながら工夫するか…。


子供から学ぶことってたくさんあります。

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最終更新日  2014.04.14 11:11:18
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2013.12.12
カテゴリ:どんぐり倶楽部
昨日、長女(小5)は学校で県の学力テストを受けてきました。

県内公立校の小5、中2を対象に2009年から行っているみたいです。
文科省の行う県版みたいな感じです。

教科は国語、算数のみ。


帰宅した長女に聞くと、

問題数も多く、難しかった。
全問終わった時点でチャイムがなり、見直しの時間は無かった。

・・・でした。

テストでかなり頭を使ったのか、
長女、オヤツを食べた後、横になりました。

頭痛もあるというので、熱を計ると微熱。。。

長女「知恵熱やわ。。。」

昨日はテストの他に、算数の図形の問題でかなり頭を使ったそうです。
(普段あまりそこまで使わないからね…^^;)

私としては、
知恵熱というより、
緊張型の頭痛・・・?と思いました。

アンケートを含め、3時間ずっと同じ姿勢で座り続け、
帰宅してオヤツを食べたところで、リラックス→頭痛、発熱。


先日、自分でどんぐりデーは「水・金!」と決めたのに、
昨夜は早速お流れに・・・。


そして、今朝の体温は37.4℃。
+頭痛もあり。。。


風邪???



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最終更新日  2014.04.09 11:37:00
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2013.11.30
カテゴリ:どんぐり倶楽部
春に植えた5つのアサガオの種。
夏にたくさんの花を咲かせ、その後はたくさんの種を実らせました。

たまに気づいた時に種をとってたら、スゴイ数になってました。
寒さもきつくなり一区切りしたところで数えてみました。

次女(小1)に数えてもらいました。

1つ、2つ、3つ、4つ、5つ・・・・・

数が分からなくなっては最初から繰り返すことを何回もやって、
10個ずつの塊にするところまでしばらくかかりました。

PB304070.JPG

この時点で10コの塊は30以上あります。
PB304071.JPG

50を超えて・・・、
PB304072.JPG

60も超えた。
PB304074.JPG

100を一つの塊にすることは思いつかず。
何回も数えてるうちに、逆に分からなくなってきました。

100以上になると、
110、120、130・・・ではなくて、
101、102、103・・・なんて数えてました。

数えすぎると、もう脳みそも麻痺してきた様子。

最終的には手伝ってあげました。

631個でした。
PB304075.JPG

5個の種が631個。

みんなでビックリして無事に終わりました♪



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最終更新日  2014.04.09 11:37:27
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2013.11.16
カテゴリ:どんぐり倶楽部
先日、三女(年中)とお出かけ前にオニギリを一緒に作ってて、

作ったのは、

昆布が2つ
梅干が2つ の計4つ。 

三女「1人2つずつやな!」

私「何で?」

三女「梅干と昆布のを1つずつやろ!?」

私「ほんまやな!」

小さい頭でもしっかりそれぞれを2つに分けてました。

そして、全く外見が同じオニギリを
「こっちは昆布の・・・。」と違いを探して分ておく三女。

食べることが大好きな三女らしいです。


別の日に、精米のお手伝いをしてくれていた三女。

我が家は毎回5合精米します。

でも、やっているうちに分からなくなることも多々あります。
5歳にとって、
計量カップにすり切りいれて、精米機にうつす作業はかなり集中力を使うようです。
その時もまた、
「分からんようになった…。」

そこへ、見かけた次女(小1)、
「これ、4合やわ。」

私もそう思ってました。
精米機に入ってる量は多分、4合。

5合だったら精米機にイッパイになる図を次女も覚えているようです。


今は、それぞれが楽しみながらお手伝いをしてくれてます。

「ありがとう。助かったわ〜!」

私も心の中ではなく、声に出して伝えることを心がけています。



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最終更新日  2014.04.09 11:37:58
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2013.11.13
カテゴリ:どんぐり倶楽部
先日、聞いた小学生ママと先生の会話。

場所、設定は伏せます。。。

ママ「通信教育をしているんですけど、その文章題が解けないんです〜。」
先生「どうして?」
ママ「学校では、合わせていくつ?の問題がお菓子で出たんですけど、
   教材のはそれが鉛筆だったんです〜。」
先生「(笑)」
ママ「だから「習ってないからできない!」って。どこか抜けてるんです〜。(笑)」


本当にいるんですね。
勉強はたくさんたくさんやらされてるのに、
全くそれが(+)にならないどころか、(-)になってる子が。。。

そして、それを目の当たりにしても、
気づかない親が。。。

そして、さらに怖いのは、先生も気づかずに一緒に笑ってたこと。。。


頭がカチンコチンの状態に気づかず、更に悪循環をたどるんだろな・・・。

・・・と(当たり前だけど)思うことしか出来ませんでした。

せめて、今がどんなにひどい状態か…だけでも気づいてくれたら…。

その子はきっと、学校のテストは100点とってるんだろうなぁ。
だから、親も安心してるんだろうな…。

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最終更新日  2014.04.09 11:38:28
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