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 坂東太郎9422@ Re:飛行機雲(その2)(04/27) ご無沙汰しております。お元気ですか? い…
2021.04.15
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カテゴリ:宇宙意識など
マインドクリアリング

世界人口過剰解消会議と新しいウイルスの生体への影響

無限であり、不変なものだけが、真理と知恵である

地熱発電で惑星の全エネルギーを賄えた

​​ムラムラを一瞬で100%消し去る方法6選



ビリー 今、私が「感情的な行動」について語るならば、私は望むと望まざるとにかかわらず、このことについて立ち上がってを表明しなければならず、実際にこの呼称にはほとんど異論がないと言わなければならない。なぜならば、オイゲン・ブロイラーがスファートから学んだことは大体正しいのだが、それによっていくつかのことを十分に理解しておらず、その結果、スファートが何年もの間私に心理学を教えてくれたときに説明してくれたように、心理学と精神医学の不完全な部分をそのまま地球人に教えてしまった。というのも、スイスの精神分裂病の研究者であり、精神分析医であるブロイラーが教えてくれたことよりも、あなたの父であるスファートから多くのことを学んだからである。

情動性が残念ながら今日でも完全には正しく理解されておらず、そのため教え方も不完全であるという事実は、情動性が「認知過程を伴わない短い衝動のような感情的な興奮にのみ対応し、したがって感情的な生活と『気分的な』生活の全体にのみ対応し、したがって情動、感情、気分、意欲にのみ対応する」という事実に基づいている。
しかし、私の観点からすると、このような「感情的行動」の解釈や説明は、実際の感情的プロセスの全体像とは完全に一致しないため、部分的には受け入れることができる。
一方で、『心』の人生は精神の状態で誤まって定義されている。というのも、『心』は精神の特定の状態に対応しているのではなく、まったく異なる何かに対応しているからである。ただし、この点については、話が飛躍しすぎてしまうので、ここでは触れない。
他の多くのものと同様に、特に心理学では多くのことが誤解されている。
例えば、感情についても誤って説明されていたり、正しくなかったり、不完全だったり、同じように間違って評価されているし、愚かな構築全体と心理テストの使用なども同様である。
つまりこれは、感情という誤った教えにもあてはまることで、それは「感情の全体」と「認知プロセスのない心の生活」にのみ限定されているからである。これは、思考の世界に加えて、感情と精神という結果的な要素が目の前に置かれているにもかかわらず、それなしには行動が全く起こらないということである。
したがって、思考が起こらなければ、感情や精神的な動きも起こらず、その結果、ネガティブであろうとポジティブであろうと、いかなる種類の感情的な動きも起こらない。
その結果、否定的であれ肯定的であれ、すべての感情は先行する思考を必要とし、そこから最初の動きが形成され、そこから必要な感情が生まれ、さらにそれ自体に対応する動きが生成され、それがさらに形成されて精神に影響を与え、先行する思考や感情の肯定的または否定的な方法に従って精神を整えるのである。
つまり、ネガティブであれポジティブであれ、どんな感情も、意識的または無意識的な対応する思考や感情、そして精神の状態に依存していることを意味する。ただしこれは、情動状態が鋭くなったときにすぐに先行するのではなく、すでにそのずっと前から、つまりこのような対応する思考や感情、そしてそれらによって破壊された心理状態は、もっと前に発生していたものであり、それが蓄積されて保存されているのである。
そして、この蓄積はキャラクターの永続的な記憶の中で行われ、生涯にわたって残り、適切な、あるいは不適切な機会に影響を与える感情行動の引き金となる。
その結果、これらは間接的に、何時間も、何日も、何週間も、何ヶ月も、何年も、何十年も前に生じた意識的あるいは無意識的な思考や感情、そして精神の状態に基づいている。
その後、そのすべてが処理されず解決されなかったため、キャラクターの永続的な記憶に保存され、生涯のあらゆる機会に感情を呼び起こすために、適切または不適切な瞬間ごとに感情的に爆発する。
それぞれ考えることや思考は、認識の意味で制御されなければならないということを意味するものではなく、したがって、理性や知性によって制御されなければならないということでもなく、思考全体が合理的で論理的な方法で処理されなければならないということでもない。つまり結果として、意識的に行動を制御して情報を変換する必要がないことを意味する。
だから原則として、思考、感情、精神の状態は、場合によって意識的であったり、無意識的であったりするが、決して潜在意識ではなく、意識と潜在意識は異なる要因であり、これは明らかに地球の心理学では知られていないことである。
つまり、意識的な活動が行われる場合には、必然的に意識的な思考とそれに対応する感情が先行することになる。
しかし、情動の行為として、すぐに、突然にいわば制御できないほどの閃きが起こるような情動が発生した場合、これには必然的に無意識の思考と、同様に無意識の感情と、それに対応する精神状態が先行することになる。このようにして、単独で感情が発生する。
つまり、以前の思考、感情、精神の先行する動きを意識的に認識することなく、異常で爆発的な反応行動や短絡的な行動が起こり、その発生と順序は実行者がコントロールすることはできない。それぞれをコントロールできないということ。
このように感情の爆発をコントロールできないのは、通常、恐怖、怒り、激怒や憤怒、嫉妬、失望、不快感、復讐心、報復などが原因である。無意識のうちに(地球の心理学にはまったく知られていない)感情的に影響を与えるキャラクターの永久的な記憶に保存されており、そしてそれらを解消しようとする努力がなされなければ、あやゆる可能なまたは不可能な機会に、常に制御不能な状態で勃発することになる。

感情の意識的な解消がない場合、必然的に特に、個人的に攻撃性から解放されるための努力をしていないイライラした人の間で、感情の爆発が頻繁に発生することになる。
多くの場合、このような人たちは、攻撃性の影響が邪悪な方法で支配的要素となり、その結果、殺人や過失致死、暴力が行われ、復讐が行使され、報復が要求される。
さらなる影響は、パニックの発生、パートナーとの衝突、自殺行為、自発的な性格の悪化、逃避反応、また嫉妬、憎悪、敵意、性的な行為、哀れみなどの状況でも発生する。
病気、苦しみ、期待、希望、考え、感情、仮定などに関連して。

感情は激しい興奮と「精神」の動きによって引き起こされるという地球の心理学的主張、異常な心理的緊張が生じる状態は無意味である。
なぜなら感情は、外部の出来事や内部の心理的なプロセスによって引き起こされる一時的な「精神」の興奮や感情の高まりには何ら対応しないためである。しかし、情動や感情という感情の全体は、それぞれに影響する。
感情的行為は、認知的プロセスを伴わない短い衝動的な感情的興奮と、そこから生じる情動、感情、気分、本能などの感情的な生活と「心」の生活の全体ではなく、全体が、意識的または無意識的な思考、感情、精神状態からのみ起因しており、それらは以前にキャラクターの永続的な記憶に蓄積され、感情的に爆発的な方法でそこから放出されたものである。
さらに、そのような感情的な行動は、これも言わなければならないが、道徳的な気分、行動、または悪い気分などには対応しておらず、通常は数時間、数日、数週間、数ヶ月、場合によっては数年続き、習慣にさえなり得る。
それぞれ、情動、感情の爆発、あるいは感情的な行動は原則として、短時間の昔ながらの思考・感情・精神の高まりに対応している。
過去のある時点で、意識的に激しい興奮を引き起こし、沸騰して燃え上がり、制御されていない激しさと人間の無関心の結果として、人の永続的なキャラクターの記憶に蓄積されるだけでなく、繰り返し感情の爆発を起こしてきた。

プター あなたは、さまざまな事柄や分野での知識で何度も私を驚かせる。それは、あなたの知識だけでなく、あなたの手作業の技能についても考えさせられる。

ビリー これは完全に普通のことで、何の問題もない。あなたのお父さんのスファートと私の人生では私にとって良い教師だった。プター、しかし、私が知っていること、できることは、それを学ぶ機会があっただけで、特別な知識や技術ではないことは確かだと思う。最終的には、どんな人でも、自分の人生や経験したことすべてを学ぶことをいとわず、生きようとする意欲があれば、それを身につけることができる。

経験を、意識的に知識として獲得する。そして、その人が本当にそれを実行し、それをやってのければ、自分の技術の面でも多くのことを知り、理解し、実行することができる。そうすれば、そのような人は努力しない人と比べれば、知っていることもできることも少し多いが、だからといって特別視する必要はない。
私たち地球人は、単にこのような人を万能者と呼んでいるが、このような人は知識や能力が多少高くても、生涯を通して学び続ける人々でもあるといえる。
 
プター 与えることができないだけ.....それはおそらく価値がないでしょう。
 
ビリー 何?
 
プター 大丈夫、気にしないでください。予測について話をしたが、私が見つけたこの予測はあなたが望んでいたものではなく、あなたが療養所で書いたものでもないことを付け加えなければならない。しかし、もしあなたが1947年に書いた、父の遺産の中から見つけたこの予言を欲しがるなら、私はそれを回収して今すぐあなたに渡すことができる。
 
ビリー もちろん、話に出てきた予知夢では家の中で追跡できず、どこかに消えてしまっているからね。ベルナデットは今、その一部を見つけたが、これは彼女がコンピューター上で私に向けて発した次のものだけを見つけた:
 
1947年9月7日、エドゥアルドから連邦評議会への手紙「抜粋」
上記のすべては、スイス国家によって容認され、それにもかかわらず私たちの祖国を『中立で平和なスイス』と偽って呼ぶ犯罪に対応するもの。
しかし、お金儲けのために、世界中で戦争や殺人の材料が売られ、多くの人々が殺害され、甚大な破壊が引き起こされているとき、高く評価されている中立性や自由はどこにあるのでしょうか?これは、ビューレ社が第二次世界大戦の開戦前から戦時中にかけて、利己的な金銭欲からすでに行っていたことであり、他のスイスの軍需品メーカーが政府の許可を得て行っていたことと同様に、現在も継続して行われていることである。彼らはナチス政権に軍需物資を供給すると同時に、同じく犯罪者である米 国にも軍需物資を供給している。米 国は世界征服に熱中しており、すべての国家を服従させようとしている。そのため、これからは世界中の争いや反乱、戦争、破壊を促進するためにあらゆることを行い、最大の核保有国になろうとしているが、これは新しい千年紀にも続くでしょう。
その過程で、米 国がすでに世界の多くの国で『なくてはならない存在』になっているとき、ロシアと中国はますます米 国に挑戦することになり、スイスもまた、主に最前線で第一位の米 国と同様に、犯罪国家と武器取引を行うので、犯罪的にこれを支援することになる。これらの取引は、世界中の何千万人もの人々に死と不幸、破壊と消滅をもたらす殺人的な取引であり、スイスも武器輸出で大きな責任を負うことになる。
世界の多くの国で起こり続けている戦争やテロ活動、そして今後発生するであろう大規模な殺人、横行する不幸、飢饉、さらには伝染病などは、何十万、何百万もの人命を奪い、難民の波を引き起こすことになるでしょう。
Eduard Meier, Niederflachs 1253, Bülach/ZH
 
プター あなたはこれを、スイス連邦評議会への予言の序章として、父がノートに記したように、世界に広めることを目的とした予言とともに書いたのだが、私はこの予言を見つけることができなかった。私が今見つけたあなたの他の予測は、あなたが連邦評議会で策定したものの中に導入されていない。
1947年5月16日の日曜日に行われたこのもう一つの広範な予言は、その内容が非常に多岐にわたっており、複数の予言に対応しているだけでなく、私の人生でこれまでに遭遇したことのないものでもある。私が言わなければならないことは、私の心を動かし、表現しなければならない考えに対応しているので、どうか邪魔しないでください。
当時、あなたがすべてを書いていたとき、あなたはわずか10歳の少年だったが、あなたよりもはるかに年上の大人たちが何人も手伝ってくれていた。
父は、あなたを少年として判断するのではなく、多くの大人よりもさらに考え、理解し、論理的に判断する大人として判断するようにと言っていたが、それにしても、当時のあなたの若さで成し遂げられたことは、私にとっては驚き以上のもの。
幼い頃から親に育てられ、生活に必要なことを教えられてきた私たちでさえ、長い人生の中でこれほど似通ったものは知らない。さらに、あなたが集めたすべての情報は、単純な予測以上のものに非常に合致している。
その上、全体の中には、ある時間名のついた来たるべき出来事への言及があり、それは今後数十年から千年の終わりまで、年単位で詳細に述べられている。

エドゥアルド、親愛なる友よ、すべてのことは私にとって本当に驚くべきことであり、もし私がよく知らなければ、すべてのことが父であるスファート自身によって書き留められた内容と方法に本当に一致しているのか、すべてを疑ってしまったでしょう。
親愛なる友よ、それはそのため言わなければならないことであった。なぜなら、それは...他に何と言っていいかわからないからである。
 
ビリー ありがとう、プター。私もそれについて何と言っていいかわからないので、言われたことは言われたままにして、これ以上話さないようにしょう。
 
プター それは正しいでしょう。さて、しかし予測に関しては、父の記録によると、嘘や誹謗中傷、陰謀論の提起などで非難されることになり、特に.....。
 
 
ビリー アハ、あなたが言っていることは分かる気がする。また、あなたの父であるスファートとの過去と未来の旅の直接観察などに基づいて、それらの予測を見つけたこともね。そのためには、ウィキペディアでいくつかの説明文や何かを見つけて、それを適切な場所で予測に加えることができるかもしれない。
 
プター 私の父のメモは、あなたの仮定に対応している。そして、ウィキペディアで情報を見つけることができれば、それが予測の適切な場所に加えられる可能性も大いにありうる。
 
ビリー その通り、私もそう思っていた。太古の昔から、人類は混乱した陰謀論に惑わされてきた。最も古い陰謀論は12世紀には広まっていたことが証明されており、1144年にユダヤ人がキリスト教徒の家族の子供を誘拐し、過越祭の秘密の儀式の中で儀式殺人によって犠牲にしたと、嘘とキリスト教の宗教的憎悪に基づいて悪意を持って主張されていた。
このデタラメは、キリスト教の出現以来すでに始まっていた。ユダヤ人が「イエス」の十字架と死の犯人であると主張する、キリスト教世界の古代のユダヤ人憎悪につながった。「イエス」はその名を名乗らず、イマヌエルと呼ばれた。そして、この馬鹿げたモラルのない不当なユダヤ人への憎しみは、それ以来、2千年以上もの間、常に新しい嘘の理論、悪質な誹謗中傷、全くばかげた陰謀説によって抑制されず、維持され続け、現在に至るまで終わりを知らないものとなっている。
絶えず更新され、増加していくそれは、キリスト教やイスラム教に保存され何千年も続くユダヤ人への迫害へと形成されてきた。
これが途切れのない弊害を生み、しばしばユダヤ人の信者を殺害することになった。それは、先の世界大戦でヒトラー政権がユダヤ人を大量に虐殺するという狂気の事態に至るまで、時代を超えて続いていた。そして、この人類に対する犯罪が公式に終結してからまだ2年しか経っていないが、根絶されたわけではない。なぜならば、ナチスに取り憑かれた人々の中でユダヤ人嫌いのマニアが燃え続けているからである。
彼らは世界中に広がり、第3千年紀の遠い未来までユダヤ人嫌いを煽り続け、世界に災難、殺人、破壊と多くの苦しみ、悲惨さ、そして苦悩をもたらすでしょう。
それも、狂ったセクト主義者が東方(オリエント)もたらされたテロ組織を介してである。
こうして、死と災難と破壊、そしてユダヤ人への憎しみは、キリスト教徒への憎しみとともに世界中に広がり続けている。

あらゆる種類の陰謀論は、これからもずっと世界中で嘘や誹謗中傷、憎悪、虚偽を生み出し、そこから女性の権利団体「FEMEN」が出てきて、人々に危害を加えたり殺害したりするでしょう。そしてこれは、キリスト教、イスラム教、ナチスによるユダヤ人への憎しみが太古の昔からそうであったように、これからもそうであり続けるでしょう。
また、ヘラルドのモハメッドやイマヌエルの別名イエスの誤って伝えられ誤解された教えによるユダヤ人の憎悪に関して、誤解しているナチスの新しい執着者や狂信的なテロリストたちもそうであり続けるでしょう。
しかし、デタラメに基づく陰謀論は、これが病的なまでに愚かにユダヤ人の憎悪に当てはまるように、イルミナティ教団、フリーメイソン、薔薇十字団、テンプル騎士団などの他の組織などに向けられたこのようなナンセンスにも同様にあてはまる。これらの秘密結社の何もかもが徹底的に悪者にされ、悪魔化されてしまうのである。
どちらかの仮定がそこそこ当てはまるかもしれないが、全体としてすべての陰謀論は、愚かで非論理的なナンセンスなものにすぎない。それはまさにそのような陰謀論は、不当に議論の余地のない事実も、悪意をもって、憎しみから、隠蔽または改ざんされ、真実の否定、秘密や悪意のある目的などのために捏造され、広められ、故意に虚偽の陰謀論によって現実が否定され、改ざんされ、否定されるという事実を不当に導くものである。
そしてそれはまさに、1960年代に起きた予測に関して、米国が責任を負い、事実を激しく否定し、陰謀論として否定していることと全く同じである。それが言いたかったのである。
 
                        
プター では、今からそのノートを再現する。

軍隊や組織の支配者、権力者、その他すべての責任者、すべての首長、指導者、ローマ法王、すべての宗教や宗派の説教者や牧師、そして地上世界のすべての人々へ。
 
私はまだ10歳の少年だが、地球上の人類に恐ろしく邪悪な変化をもたらすであろう、来るべき時代についての知識を持っており、それを予言的に書き記して世界に広めている。
なぜなら、人間は良い方向に変化せず、ますます堕落し、互いに無関心になり、疎外感を抱くようになり、金に貪欲になり、宗派にこだわるようになるからである。
最初に言っておかなければならないのは、私はまだ言語や文章について広範な教育を受けていないということ。だからこそ、私が言わなければならないことや説明しなければならないことを、私の目的に応じて私が予見して伝えたいことを文章化するためには、5人の大人で高い教育を受けた友人たちの助けが必要なのである。
また、私の予言が英語、イタリア語、フランス語に翻訳され、複製され、彼らの資金援助によって各国に送られるようになったのも、彼らの助けによるものである。
これは、地球上のすべての国の父親と国の指導者、すべての国の有名な重要な日刊紙の編集局、経済、宗教、民間の重要な組織、軍隊の指導者、記者、ローマ法王、有名なジャーナリスト、さらには特派員、レポーター、当局、ラジオ局、テレビ局などに向けたものである。
Eduard Meier, Niederflachs 1253, Bülach, 6 June 1947

現在から未来にかけて地球上で起こるすべてのことは、これから膨大に増えていく地球人類が引き起こす犯罪に対応しており、すべての政府がまったく無責任に推進し、容認し、また人々自身が誤った、利己的な、理不尽な方法で、理解も理由もなく押し進められている。そのためには、地球上にあふれかえる膨大な人口過密が第一の原因となり、その無数のニーズによって、制限のない災害が引き起こされ、地球全体に広がることになる。
今日、私は「オーバーポピュレーション、人口過剰」という言葉を作ったが、これはずっと未来に引き継がれ、まだ理解力や理性のあるすべての人々の間で、世の中から排除できないキャッチフレーズになるでしょう。
未来の非常に早い段階で地球に溢れた人類は、今から、地球上のすべての国のすべての完全に無責任な政府の協力を得て、地球上で、場所で、大規模で広範囲な破壊を今までになく推進している。また、将来的には、何百万ものあらゆる生命体の世界全体で、破壊と絶滅が起こるでしょう。
その結果、自然界の多くの属や種、その動植物、それぞれ全植物界、全動物界、その他の生物、空気、森、草原、牧草地、野原、庭園、沼地、さらにはすべての山、泉、小川、湖、川、海、北極、南極、砂漠、原生林などが破壊され、消滅し、絶滅する。
そして、今から第3千年紀の初めまでの間だけでも、1400種以上の生物に影響を与え、様々な属とその種が完全に消滅してしまう。しかし、新し千年紀においても、この種の破壊、消滅、絶滅は続き、数十年後には200以上のさらなる絶滅という悲しい結末を迎えるでしょう。鳥類、哺乳類、その他の動物、生命力の強い昆虫、蜂、蝶、スズメバチ、魚など様々な生物が完全に絶滅してしまうと、人間にとって重要な食用植物の受粉や受精ができなくなり、実を結ばず、時間の経過とともに枯れてしまい、絶滅してしまう。
人の手で直接受粉させるだけでなく、人工的に受粉させる努力もするが、それでは長期的には重要な食用植物の受粉問題は解決しない。
根本的には、過剰に成長している地球上の人類の食料調達に関しては、食料そのものの調達が最大の問題であり、そのためにはより多くの食用植物を栽培しなければならず、そのためにはより多くの肥沃な土地が必要となるが、まさに人類が増えれば増えるほど、その土地は常に少なくなっていくのである。
人間の成長に伴い、必要なもの、不必要なものが次々と生まれ、それは人間が新しく生まれるたびに増えていく。そしてこれらのニーズは、今日すでに存在し、太古の昔から存在しているが、今日だけでなく、将来においても何らかの方法で満たされなければならない。なぜならばこれから到来し、地球上に人口を過剰に増やしていく人類は、限りなく貪欲で、快楽に溺れ、休日や旅行に溺れ、また、無意識のうちにお金を欲しがり、さらには、自分自身のために必要なすべてのニーズを限りなく独占してしまうからである。
そして将来的には、これが生活環境全体を悪化させ、強力になりつつある人口過剰による自炊にも影響を与えることになり、その結果、必然的により多くの食料を栽培し、収穫し、加工しなければならなくなる。これに加えて、すでに数十年後にはすべての自然食品ではもはや十分ではなく、お腹を満たし、空腹を満たすが、病気や苦しみをもたらす化学的に製造された食品を使わなければならないという事実もある。

食糧の自然栽培は、すべての土地、すべての草原、畑、牧草地、湿地、そして小川、川、湖、池、海などのすべての水、さらには山や地球そのものを、強奪し、略奪し、その結果、ゆっくりと破壊していくことでしか行われない。これに加えて、あらゆるものが健康を害する化学毒物で汚染され、食物の植物や人々、自然やその生命体、さらには地下水やすべての水を汚染するだけでなく、大気も汚染されることになる。
その結果、無数の人々が重度の病気や、将来一般的になるであろう重度の不治の病である癌など、体中に伝染することも稀ではない病気に悩まされることになる。
食糧需要の際限のない増加に加えて、将来的にはより多くのあらゆる種類の商品を生産しなければならない。
一方では、出現しつつある大量の人類の欲を満たすために、他方では、そのために必然的に発生する産業と経済を発展させ、それによってのみ将来のすべてを保証する。
将来的には、地球、すべての自然システム、動植物、そして気候が、人類の過剰な質量の増加に伴って大規模に破壊されることは避けられず、おそらく差し迫った崩壊の端緒に至ることは避けられないでしょう。
地球はあっという間に人口過剰になり、将来的には地球上の広い範囲が食用のために乱獲されて不毛の地となり、広大な森林や原生林が無責任に伐採され、完全に破壊されることになるでしょう。
原生林は基本的に有害な熱放射を吸収して気候の温暖化を防ぎ、大気中の湿度を調節して降雨量などを調整している。
しかし、伐採された森林や原生林は、表面の肥沃な土壌が20〜30cmしかなく、それを農家などが植えると2年ほどで溶出してしまい、使い物にならない耕せない荒れ地、非生産的な土地になってしまう。これが乾いて消え去り、すべてのものが枯れ死んで、森が枯れて、黄色くなって、発育が悪くなって、完全に荒れ果ててしまうのである。
そして、それが新たな森林や原生林の伐採につながり、何度も何度も繰り返されることで、気候は否応なく影響を受け、ますます温暖化していく。

将来、栽培され、収穫され、加工され、市場に出されるものは、人類の質量が増え続け、急速に成長した結果、やがて過酷な肉体労働ではなく、機械や設備によってのみ行われるようになるだろう。そしてそれは、今日では考えられないような新しい発明に基づいた、さらに高度な電子技術によってのみ、すぐに可能となり、それはすべての作業や処理の手順が自動化されるでしょう。しかし当面は、第3千年紀まで続くであろう、様々な種類の動力機械が多く使われ、それらは何十年も、そして新しい千年紀まで様々な仕事の分野で使われることになるであろう。
園芸に始まり、道路清掃、農業、道路工事、建築工事、鉱業、石油生産、石炭採掘などなど。地球上の石油から得られた燃料を使って、世界中で昼夜を問わず無数の爆発エンジンを稼働させることで、膨大な量の熱放射と排気ガスが発生する。
これらは、人間の健康を害し、自然界の生命体にも負担をかけ多くの人を病気にさせるが、一方で、特に気候は深刻な障害を受け、不自然な気候の温暖化が強く起こり、そこから世界的な変化の結果、それによって巨大な自然災害が発生しているため、非常に深刻である。
原始的な嵐や壊滅的な暴風雨、洪水、地滑り、土石流、落雷による大規模な森林火災や住宅火災などは、もはや世界中で避けられないでしょう。
これらのことは、計り知れない経済的損失や人類の業績の破壊をもたらすだけでなく、様々な価値観の完全な破壊、多くの不幸、苦痛、悲しみをもたらし、多くの死を悼まなければならず、例えば、すでに効果を発揮し始めている気候変動のために、第3千年紀の初めまでに何十万人もの人々が自然災害の犠牲になるでしょう。例えば、1959年に1900人以上の人命を奪うメキシコのハリケーンのように、今世紀中に発生する可能性のあるものは、いくつかしかない。その11年後の1970年には、東パキスタンでサイクロンにより34万2千人が亡くなり、そのわずか2年後には、ペルシャで異常な吹雪により5900人の死者が出る。
また、1975年には台風で約16万人の命が奪われ、中国は大きな苦しみと悲しみを背負うことになる。そして5年後の1980年、米 国では42℃以上の熱波で2400人以上の人が亡くなる。
いつの時代にも自然災害はあったが、地球の資源を搾取・乱用してすべてを破壊する人類の無責任な操作によって今後起こるであろうことは、これまでのすべての出来事を凌駕している。自然全体の膨大な部分とその動植物、そして熱帯雨林、草原、畑、田畑などの自然環境、さらにはヨーロッパの気候を左右する中央アジアの約7万平方キロメートルの広大な塩水域アラル海などの水域が破壊され、消滅することは深刻な結果をもたらす。
数十年後、すなわち第3千年紀の初めまでに、アラル海は水の引き揚げによって恒久的に脱水状態に陥り、湖上、周辺、水中に生息するアユ、コイ、鯛、パイクパーチ、マイレンケ、ブルタマイバーベル(Bulatamai-Barben)、ミナミヌマエビなどの魚類やその他の生物が絶滅することになる。

将来的に世界中で巨大な自然災害を引き起こすであろう、今後出現する邪悪な行為である気候変動の全体は、全世界に溢れる人類の質量のみ起源とする結論に基づいており、それによって地球上および地球内すべてのもの、すべての自然システム、膨大な数の動植物、すべての水域、すべてのもの、すべての人が破壊的、消滅的、絶滅的な操作によって破滅させられることになる。
地球温暖化の原因は、常に成長し続ける人類にあり、前述の熱の放出だけでなく、何よりもまず、あらゆる種類の無数のニーズを満たさなければならないという人類の執着によって発生する。したがって、彼らの欲求を満たすために、すべてのものが自然の秩序の継続的な存在に向けられ、地球、自然全体、動植物のすべての生物の犯罪的な操作によって、すべてのものが破壊的、根絶的に破壊され、地球全体の惑星上でかつて繁栄していた生命がゆっくりと停止するようになり、また、人類の過失によって気候が温暖化し、将来的に地球上のどこかで毎日のように自然の大災害が起こり、災害を引き起こすようになる。

この点で来るべき時代には、人間が出現して以来、地球上で起こったすべての破壊、消滅、絶滅を上回ることになるだろう。
すべての働く機械の有害な熱の放出に関する限り、これらは公共交通機関の様々なモーター化された手段、自家用または業務用の自動車、飛行機、船舶、働く機械、ヒーターの使用、花火、ゴミ、ゴミ捨て場、森林、原生林、炭鉱、泥炭地、生い茂った乾燥地、その他あらゆる種類の火災、落雷、放火、火払いなどによって、その質量をさらに増加させる。
これらの要因は、すべて気候に破壊的な影響を与える。
また、地球の肺ともいえる熱帯雨林の無責任な伐採や焼却は、地球全体の気候を左右するが、森林資源への破壊的な介入の結果、ますます機能しなくなっている。
これは、溢れかえる人類のあらゆる種類の多様なニーズに関する要求によるもので、彼らは自分たちのニーズを満たしたいと思っているが、それは地球という惑星、すべての自然システム、動植物を含む自然そのものそして気候は、破壊的な方法で嫌がらせを受け、破壊され、損なわれる。
しかし、将来的には、爆発エンジンで作動する機械や乗り物などを何百万台も使用するだけでなく、無限に増え続ける地球の巨大な人口を養うために、何百万トンもの病気の原因となる化学毒物を無思慮に食用作物に散布することになるだろう。
そしてこれらの毒物はまた、自然や動植物にも大きなダメージを与えことに貢献し、それは多くの属や種の動植物を破壊し絶滅させてしまうことにつながる。そしてそれは、容赦なく増加する人類の質量に比例して着実に増えていくでしょう。
これだけでなく、贅沢の必要性、旅行、快楽、悪徳、中毒、その他の数え切れないほどの執着の欲求、特に必要な食べ物に対する欲求が、すべての人口過多により増加していくだろう。

しかし全体としてこれが、地球温暖化の真の原因となり、それに伴う甚大な自然災害の結果としてあらゆる破壊を引き起こすことになる。このことは、溢れる人類の犯罪的な破壊的操作によってもたらされるすべての破壊、消滅、および絶滅の主要な原因とともに、これから起こるすべての悪や大惨事、未来の退化の本当の明確な理由を示している。
将来的に急速に増加する気候変動と、それに伴うすべての非常に悲惨な自然災害は、間違いなく必然的に訪れ、途方もない破壊、絶滅、災害を引き起こし、多くの人間の命を奪うことになるという結論は、したがって、単に自然や気候を破壊する熱放射に基づくものではなく、根本的には圧倒的な数の地球人類と、そのすべての自然システムや動植物のすべてを破壊的に操作することにある。
そのためには、数年かけて世界規模で制御された避妊を通して、それに続く、『厳しく制御された避妊』を通してのみ可能となる。地球は理想的には約5億2900万人の人口で設計されているが、過剰な25億人以上の人口に対応することはできない。
地球人類は、自分自身のためだけでなく、共生してこれに適応し、調和と平和を保つ必要がある。すべての自然のシステム、動植物のすべての自然の生き物を有する地球。
それも、破壊的、消滅的、根絶的な影響を与えることなく。
繰り返しになるが、森林や熱帯雨林の木を伐採したり、他の植物を駆除したりすることで、排出される熱を吸収することができなくなると言わざるを得ない。その結果、これらの有毒で気候に悪影響を与えるガスは大気中に蓄積され、世界中に拡散していく。

これは、気候の温暖化や有害な影響を与えるだけでなく、すべてが必然的に自然災害につながるでしょう。巨大で破壊的な暴風雨、原始的な雨、雹や雪の嵐、砂嵐、そして氷河や南極と北極の永久凍土の融解が、今日すでに始まっている。
しかし将来的には、すべてのものが非常に急速に増加し、ますます悪くなる。つまり、数え切れないほどの新しい子孫を目の当たりにし、産み出すことによって、人類の過剰な集団が、今後、地球と人類にはびこり、支配するであろうすべての災いを引き起こすことになる。
そしてこれもまた、地球や自然、動植物やそのシステムすべてを搾取することで満たさなければならないという、あふれんばかりの人間の欲求による策略の結果であり、それによって気候やその他すべてのものを無制限に破壊することになる。
特に、熱の放出が重要な要因となるが、それは人間が作り出すものであるため、気候を崩壊寸前まで追い込むことになる。そしてこれは将来的に、地球上の人類によって必然的に行われるでしょう。
なぜなら、人類は過度な繁殖の結果として論理的思考を失い、その結果、愚かさに陥り、場合によっては自らの命を落とすことがあるからである。
これから人々は、自分自身に対しても、仲間に対しても、自然やその動植物、自然のあらゆるシステムに対しても、そしてすべてのものにますます無関心になっていくでしょう。
これからの時代は、家庭はもちろん、路上や学校など、あらゆるところで喧嘩や不法行為が蔓延していくでしょう。
特に家族内での殺人行為は政策上のやり方だけではなく確実に増加するが、特にヨーロッパに移民・密入国した難民による宗教的憎悪の結果として常に増加していく。彼らは、アラブの犯罪、殺人、狂信的なテロ組織に所属していたり、その組織に共感している。
その結果世界中に広がっている、礼拝所や信者、無防備な通行人、さらには治安部隊や役人などにテロを実行するテロリズムは、攻撃や殺人の増加を通じて大災害を広め、多くの悲惨と苦痛を生み出すことになる。これはヨーロッパに新たに出現した独裁政権の連合国は特に影響を受ける。

しかし再び地球に戻ると、地球は空洞化し、自然の生息地のすべてのシステムが大々的に奪われ、取り返しのつかないほど破壊され全滅する。また、さまざまな種類や種の動植物の多くの形態の生物が完全に消滅し、苦しみや病気、伝染病によって多くの人々が奪われてしまうでしょう。
すべての生息地は、際限なく増大するニーズと、その結果として猛烈に成長する地球人類のあらゆる破壊的な策略によって破壊され、また気候的な大惨事を引き起こすでしょう。未来は、自動車の排気ガス、森林や景観の大火災、あらゆる種類の熱放出など、あらゆる種類の有害物質による世界的な大気汚染と大気中の毒をもたらし、地球温暖化と気候破壊、すべての大陸での気候変動、さらには極地やすべての氷河、永久凍土の融解に関連して、危険な地球上のメタンガスがあらゆる場所で放出され、海底でも、海の温度が気候と同様に上昇するからである。このことはすべてが世界中のすべての政府とすべての人々によって容認されることになる。
ただ、ヨーロッパでは連合の独裁政権が生まれ、ヨーロッパの多くの国がこの独裁体制に屈服し、次第に泥沼化していくことになる。また、愚かさに溺れた嘘つきで裏切り者の支配者や政党あるいはそのメンバーは、中立国であるスイスを、自分たちの祖国を、この独裁政権に裏切ろうとすることになるだろう。
理解しがたいことに法律で罰せられることのないこの恐ろしい危険な売国的試みに対して、1971年に出現する人民党だけが公然と反対し、他の党は完全にあるいは半分臆病になって身を隠すでしょう。
しかし、中立性と自由が高く評価されているスイスが、愚かさと金銭欲の結果、裏切り者たちによって、この新興連合の独裁政権に強制的に売り飛ばされることになっている事実は変わらないだろう。 経済的な崩壊と中立性の無視の結果として、スイスは残念ながら外国での戦争と殺人の罪を負うことになる。
すなわち、戦争と殺人の材料や武器、大砲、特殊な小型航空機を兵器産業を通じて世界中に販売し、それによって反乱、内戦、テロ、戦争が繰り広げられ、それによって大勢の人々が殺害され、甚大な破壊が引き起こされることになる。これは、スイスのさまざまな企業や会社が、お金に対する利己的な欲から、開戦前や先の2つの世界大戦中にすでに行われていたことであり、今後も行われるであろう全体は、貪欲に支配された比類なき大きさの不謹慎さに他ならない。これは米 国の軍需品メーカーが政府の許可を得て行っていたことと同様であり、今後も継続して行われるであろう。
スイスはすでにナチス政権に戦争物資を供給しており、同時に世界征服に熱中し、常に多くの国家を従わせようとしてきた犯罪的な米 国 人にも供給していた。したがって、これからも世界中で紛争、反乱、戦争、テロ、破滅を促進するためにあらゆることを行い、援助と称して外国を侵略し、自分たちに縛り付けようとするだろう。
また、第3千年紀の初めからスイスの中立性は他の方法では無視され、いわゆる民衆の決議によって破られることになるでしょう。
それも、『平和ミッション』を隠れ蓑にして、発生するであろう実際の状況を偽装して拳銃や長銃を使用することになるのである。
外国での武力行使『平和ミッション』には、機関銃で武装した軍人のほか、戦車やヘリコプターなどを加えて武力行使を行う。これらの武装した『平和ミッション』や『スイス軍』のメンバーは、必要に応じて武器で身を守り、スイスの中立性の名の下に外国で人々を殺すこと以外には何もしないだろう。米 国 人が広島と長崎に投下した犯罪的な原子爆弾の投下後、米 国は最大の核保有国になろうと目指しているが、やがて裏切りによって、ロシアや中 国、その他の国家も、致命的で破壊的にすべてを破壊するだけでなく、広い地域を汚染する核兵器や発電所を持つようになる。第3千年紀に入っても、危険な核の脅威が世界を支配し、恐怖を広め、『冷戦時代』の間に何度も核戦争の脅威が発生するが、今後75年の間に『運命』によって幸いにも防ぐことができる。
米 国は、これまで他国への問題に軍事的干渉を通じて行ってきたように、世界の支配者になろうとするだろうし、それは新しい千年紀にも衰えずに続くだろう。
しかし、新しい千年紀では、中 国は世界に等しく進出し、権力を掌握するように努めるだろう。
広大な土地は、新しい千年紀に香 港と台 湾に再び到達しようと努力するのと同じように、中 国は今後数十年の間に、20億人もの拡大している人口に食糧を供給するために、世界中で広大な土地が買収されるでしょう。しかしその一方で、軍事力を持つ米 国の強者たちは、地球上に多くの災いを起こし続けることに休むことはない。なぜならば、彼らは無分別にも権力に執着しながら、邪悪な武力をもって多くの国々に軍事介入を通じて、世界中で自分たちが『必要不可欠』な存在であり続けるからである。
武力による暴力、新しい千年紀の20年で、混沌とした政治の時代が米 国から始まる。
この大統領は不正な票田買収、秘密裏の脅迫、嘘、誹謗中傷、偽りの約束によって自らを権力の座に就かせ、大統領の任期中には、その愚かさゆえに世界各国の支配者や国民の大部分を自らと、米 国に敵意を抱かせるという狂気に満ちた不謹慎な大統領による混沌とした支配の時代を迎えることになる。また、最終的には彼は、自分の党内でも不人気になるでしょう。それと同じように、彼は国内でも大混乱を引き起こし、感覚や態度で米 国 民を分断させてしまうでしょう。
ロシアと中 国は、この狂気の真実を偽る悪名高い嘘つきで、誹謗中傷をし、そして自己犠牲主義者である米 国 大統領によって、第3千年紀の第2の10年以降、危険なほど愚かな挑戦と屈辱を受けることになるだろう。この無知で無能で、頻繁に自己矛盾を起こすばかげた大統領の行動、行為、振る舞いを通じて、世界中で彼に対する憎しみが増大し、米国の人々も嘲笑に、さらされることになるでしょう。これは、米 国で世界中で蔓延している流行病が数十万人の命を奪うという事実に繰り返し責任を負うこの容疑の大統領による、国有テロに立ち向かわないからである。
大統領はまた複数の憲法違反の方法で、世界中に蔓延する米 国で何十万人もの命を奪う疫病の責任を負うことになる。なぜなら彼は、生命を脅かす病気を軽視して嘲笑し、その結果、保護的な予防措置が取られず、流行を封じ込めるための措置が講じられないからである。この犯罪的な米 国 大統領は、自己中心的な考えと絶えず繰り返される憲法違反、そして彼の政党が容認する秘密の地下に潜った極端な支配によって、すぐにそして、無制限に自分自身を際立たせ、また、人々の混乱した愚かで、称賛に満ちた国民の一部に支持されるでしょう。一方、法の代表者、党および人々からのすべての支持者は沈黙を保ち、彼の不吉な仕事のすべての年の間彼を拘束されないままにする。この狂人を通して、世界中で米 国に対する争いが起こるでしょう。
ちょうど彼が自国でテロリスト的な行動をとり、同様に争いを引き起こし、他の国では反乱や戦争の危険を呼び起こすのと同じように、世界中で米 国に対する紛争が発生するでしょう。したがって、この精神異常者に対しては何も行われず、それどころか、刑事憲法違反の犯罪行為を正当化するために、党の同志たちによって不当に昇進され、あらゆる行動を通じて政治的権力を維持することができるでしょう。
スイスもまた、主に最前線で活躍する米 国と同様に、犯罪国家と武器取引を行い、それによって多くの国で不安や殺人、束縛やテロを引き起こすため、犯罪的に不安や紛争、戦争を促進することになるでしょう。つまり、世界中の何千万人もの人々に死と惨めさ、破壊と絶滅をもたらす利益追求型の殺人ビジネスであり、それによってスイスも武器輸出で大きな責任を負うことになる。しかし何よりも説明したように、米 国はこの点では第3千年紀に入るまで第1位であり続けるでしょう。
今後、世界の多くの国で反乱やデモなどがますます頻繁に行われ、特に米 国が不当に暴力的な軍事介入を行い、何十万人、さらには何百万人もの人々を殺害する戦争が多発するだろうと思う。

世界の大国と世界の警察のように振る舞う米 軍は、臆病な恐怖から、憎しみから、世界支配への中毒から、そして宗教的な妄想に基づいて、特にアジアで死、不幸、苦難、殺人、大量殺戮を広めるでしょう。彼らが異国の地を侵略するたびに、太古の昔から行ってきたように、原住民の処刑、女性、男性、若者、子供、幼児に対する犯罪を実行し、終わりのない悲しみと恐怖を撒き散らすでしょう。
そうして米 国の軍隊は、先の世界大戦でも日本人に対して同じように犯罪行為を行っていたことを、未来のビジョンとして示していた。女性を強 姦し、虐待した後にそのまま射殺するだけでなく、彼らの手に落ちて敵とみなされた他の人々についても、予測可能な例として次のように述べたい。
これは3年後、つまり1950年から1953年までの次の10年間に、朝鮮民主主義人民共和国と大韓民国の間で戦争が始まり、その過程で、同盟国である中華人民共和国と国連の軍隊が、当然のことながら最前線にいる米 国 人の指導のもとで戦争をすることになるでしょう。
すでに朝鮮戦争の直後、すなわち1955年以降、米 軍は1970年代半ばまでベトナムで殺人と虐殺の戦争を展開し、無数の女性を強 姦し、用法にしたがって殺害するだけでなく、男性、若者、子供、幼児を銃殺するだけでなく、多くの人、特に子供や幼児の首をナタなどで切り落としたり、ナタなどで完全に惨殺したりする。
しかしこれらすべてのこと、そしてそれを知ることは決して一般に公開されることはなく、非常に厳重な秘密として守られ、無期懲役どころか死刑にまで処ぶ刑事犯罪になる。
なぜなら、これらの虐殺が明らかにされた場合、米 国の法律では反逆罪や国家安全保障を危うくするものとして処罰されるからである。
さて、このような米 軍の堕落な行為がベトナムで行われるのは、北ベトナムと南ベトナムの間で今後何年もにわたって続く戦争の最中でのことである。もちろんこれは米 国や中 国の協力を得て、ソ連の支援も受けてのことだ。米 国はこの戦争で、1945年の広島・長崎への原爆投下のように、いつものように人類に対して全く無慈悲で犯罪的な行為を行い、ベトナムの民間人に対しても甚大な犯罪を犯す。それは、軍の高級将校や政府の有力者の個人的な主導により、B-29爆撃機(先の大戦中、ビューラッハ/ヘリのホーレンゲンヴァルト(Höragenwald)の裏手にある『ランゲンツィングゲン(Langenzinggen)』に不時着した種類の爆撃機)を使って、多くの村や町、そしてその住民に、実質的に消火不能な油性のゼラチン状焼夷物質を浴びせるというものである。いわゆるナパームと呼ばれるもので、先の大戦で初めて米 国 人が日本の都市にナパーム弾を投下し、無数の人々が生きたまま焼かれたように、完全に非人間化された米 軍によって、将来ベトナムでも起こるだろう。
米 国のB-29爆撃飛行隊が5ヶ月の間に約32,816,000ヘクトリットル、数十万トンのナパーム弾を投下し、村や都市を炎の海に、人々を燃え盛る松明に変えてしまう。

このベトナム戦争におけるもう一つの犯罪は、ベトナムの様々な信仰や民族グループの人々に対する宗教的憎悪と人種的憎悪の結果、人間性が退化している米 軍に命じて、飛行機やヘリコプターから複数の化学毒物を散布させるという、政府関係者の宗教的狂信者によって引き起こされるものである。これはベトナム人が、長期に渡って様々な病気に悩まされるような陰湿な方法で行われている一方で、ベトナム人の出生率を下げるためにも行われている。
これらの化学物質の毒素は、子宮内の胎児を萎縮させたり、脳や体に重度の奇形を発生させたり、その結果、何万人もの重度の先天性欠損症を持つ新生児が生まれることになる。さらにこれらの化学物質の毒素は、非常に長寿命であり、その危険で破壊的で病気を引き起こす効果を長期間にわたって保持することになる。
したがって何十万人、さらには何百万人もの人々が、触ったり、水を飲んだり、食事をしたり、あるいは土壌に沈着した毒素に触れることで病気になり、致命的な癌やその他の病気で死亡することになるだろう。
新しい植栽で成長しているすべての植物に吸収され、人間が食べるとそれらは毒物になる。公然と明らかにされたこと、つまり中立的な観察によって予見されていたことの事実と真実は、米 国 政府の極秘事項として扱われ、反逆罪には最も厳しい罰が与えられるものの、米 国 内およびベトナム全体の軍部からも完全に秘密にされる。その結果、米 国 政府のこの犯罪に関与しうるすべての人々は、生涯にわたって沈黙を守ることになるだろうし、これらの毒素の生産者、例えば、米 国の企業であるダウ・ケミカル社やモンサント・チェーンのモベイ社の責任者なども同様である。
説明したように、ベトナムでは、米 軍やその空軍が化学枯葉剤で森林を完全に枯らして破壊し、敵のゲリラ運動であるベトコンが密集したジャングルの中でカモフラージュすることをより困難にし、彼らの食糧供給を破壊するとともに、食用畑や作物に毒を塗ってしまう。その結果、農民は作物をもはや収穫することができなくなり、多くの国民が飢餓に苦しみ、飢えて餓死してしまう。しかしこれは、残酷に堕落した不謹慎で、人命を軽んじる米 軍にとってはこれだけでは十分ではない。村を丸ごと焼き払い、文句を言ったり身を守ろうとする多数の住民を容赦なく撃ち殺す。

米 国が自ら余裕を持っていたずらをしたことは、ソビエト連邦が今日から計算して約27ヶ月後にカザフスタンで最初の原爆実験を実施するという事実など、世界中の他の国々も、今後同じように他の利益を許すことになるだろう。1949年に最初の原子爆弾に基づいてソビエト連邦に売られた米 国の盗品図面によれば、1947年の時点で、すでに最初の原爆がつくられているという。
1961年、ソ連は再びその名を馳せることになる。ソ連軍のパイロットが正式に、地球上で最初にロケットで地球軌道に打ち上げられ、円軌道で地球を周回してから無事に帰還する。1965年、ペルシャ皇帝レザー・パフラヴィーの攻撃を生き延びたものの、ペルシャで暗殺される。1961年以降、ソ連が地球を周回した時の結果から、この出来事は米 国に非常に不愉快な形で取り上げられ、それまですでに長い間実行されてきた宇宙プロジェクトが、より一層集中的に作業がフルスピードで取り組まれることになる。
特に、第二次世界大戦中にナチス帝国でロケットの製造を担当していた元ナチスの技術者たちがそれに取り組む。米 国は今日これらの人々を引き受けて、月に飛ぶためのロケットを作り、それは実際に成功するでしょう。ソ連のロケットで地球を周回する偉業を成し遂げた後にこの技術を押さえたことから、この二度目の成功は認めるべきではない。
だからこそ、ソ連をしのぐためにあらゆることが行われ、そのためにはあらゆる汚い手段を講じる。そして今から22年後の1969年7月に、これは地球上の人類が米 国に騙され、これまでで最も世界的な詐欺を信じ込まされるという事実につながる。すなわち、架空の月面着陸と宇宙飛行士による月面踏査の捏造である。これは米 国が今後ずっと、あらゆる手段の芸術と最新の技術を駆使して否定していくでしょう。この詐欺の理由は、単にソ連を脅迫的に屈辱を与えることであり、米 国を世界で最初の、最高の、そして最も技術的に発展した国家として見せるためであり、米 国は軍事的に装備して攻撃的かつ政治的に防御的に登場させ、その前でソ連が恐れをなして身を引くようにすることである。

この大規模な詐欺では、現在だけでなく将来も考慮され、その結果、宇宙計画は厳密かつ厳格に運営され続け、発表された月面着陸を別の月飛行中に故障したように装う。
この故障は、技術的な問題で予告されていた月面着陸ができず、その結果、ロケットは月の周りを一周するだけで、何の成果も得られずに地球に戻ってくるということを想定したもの。
しかし、これはさらなる詐欺に相当する。というのも実際には、最初の詐欺以来さらに開発された技術によって、月面着陸が可能となり、実行されそれによって、月面車両の正確な着陸跡、足跡、走行跡が設定されることになるからだ。これは、地球からの遠隔地観測技術が向上し、月面をセンチメートル単位でスキャンできるようになったときに、米 国が主張する『最初の』とされる月面着陸が行われたことを『証拠』として示すために行われる。
これと、1970年代に行われた月面飛行がいったん中止され、第3千年紀に再び行われたとすれば、それによって敷設されたその痕跡を見ることができるかもしれない。
そして新しい千年紀に、中 国や新しいロシアなどの国々が再び月に接近すると、月は地球の近隣の惑星や、太陽系のより遠く、より深い領域へのフライトの出発点として機能するだろう。
しかし、太陽系の領域が誤まって宇宙空間と呼ばれていても、この領域は宇宙空間とは何の関係もない。正しくは、宇宙空間は太陽系全体の空間が終わるところから始まるが、この中には太陽系の空間領域だけがそこに存在している。
さらに予測されることは、次のような結果になる。今後、急速に増加していく地球人類の大規模な集団は、その成長に関して理性のすべてを超えてしまうので、必然的に人々は、常に生きづらさを感じるようになり、その結果、心理的な面からもますます不安定になって、ますます頻繁にうつ病に陥りやすくなるでしょう。
この事実は、危機的な状況下では特に顕著であり、特に、緊密な家族やグループの共存などにおいて孤立した状況が生じると、これらの状況は大きく悪化し、場合によっては、数多くの家庭内暴力、さらには殺人や過失致死が発生し、時にははそれが日常的になることもあるでしょう。







最終更新日  2021.04.15 21:42:02


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