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megalithic Pyramid of Japan

megalithic Pyramid of Japan

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2016.09.21
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カテゴリ:ufo
前回の記事でロシアのV字型の記号群を紹介したが、それに関係しそうな記号群の関連記事を集めてみた。
ドイツ南西部マスターハウゼン村の森の中のV字記号。↓
ドイツv
52° 2'19.27"N 12°58'41.78"E

V字型記号やV字型の土塁はサウジアラビア半島、モンゴル、ロシア、ヨーロッパ、北アフリカにも見られる。
各国陸軍、空軍の施設が近くにあるので、それに関係する施設やの可能性もあるが、国境をまたいで全く同じようなV字型の配置の施設がなぜ存在するのだろう。

ロズウェル事件(ロズウェルじけん、Roswell Incident)は、1947年7月アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近で墜落したUFOが米軍によって回収されたとして有名になった事件。ロズウェルUFO事件(Roswell UFO Incident)とも呼ばれる。なお、付近といってもロズウェルからは70マイル離れていたが、ロズウェル陸軍飛行場(のちの ウォーカー空軍基地(1967年に閉鎖))が深く関わったため、ロズウェル事件と呼ばれる。世界で最も有名なUFO事件といわれている。
参照記事:ロズウェル事件ja.wikipedia.org



UFO Alien Roswell Crash Parts up close!!「youtube:英語」

 この映像は墜落したUFOの金属片の残骸であるとされているが、6本指の手形のレリーフと建物の鉄骨のような金属片に謎の記号が描かれているものである。注目したいのはこの記号群が、古来より遺跡に残されており、現在でも、世界中の地上のあらゆる場所に刻まれていることである。

 ロズウェルサイン 


この画像は先ほどのyoutubeの映像から手書きしたものであるが、上の2段はロズウェルの墜落したUFOの金属片に刻まれていたもの、3段目はエジプトのクフの大ピラミッドのエントランス部分の窪みに刻まれていた碑文である。ニュアンスがとてもよく似ており、ピラミッドの内部に描かれているヒエログリフとは異なる。
ピラミッド エントランス
画像引用:The entrance of the Pyramid
三角形のニッチ風の祭壇に刻まれていたものであるが、この場所にはピラミッドを建造に関わった神の像が置かれていたのかもしれない。

 参照記事:Resonance in Paleo-Sanskrit Inscriptions on the Great Pyramid



次に紹介するのは、エルサレムのダビデの町の遺跡で見つかった「V字」の記号群である。エルサレムの「ダビデの町」として知られる地域の発掘調査で、数千年前のものと思われる石の床に刻まれた記号のようなものが発見されが何のためのもので、何を意味しているのか、わかっていない。
V字状の記号は、発掘現場で最近発見された部屋の床に刻まれていた。その深さは約5cm、長さは約50cmである。


youtube:英語
Stone carvings made thousands of years ago have archaeologists stumped

また、北東アナトリア、および北西イラン、アルメニアの地域でも岩盤にV、U、鎌状の記号が刻まれているものが発見されている。
参照記事:An Ethno-Archaeological Approach to the “Monumental Rock Signs” in Eastern Anatolia

「羊飼いの杖とV字記号の関係」
古代ローマ人は元々農耕民族だった。羊の数を数えるのに木の棒に刻み目を入れた。柵から1匹ずつヤギが出て行くたびに刻み目を1つずつ増やしていった。3匹目のヤギが出て行くと「III」と表し、4匹目のヤギが出て行くと3本の刻み目の横にもう1本刻み目を増やして「IIII」とした。5匹目のヤギが出て行くと、4本目の刻み目の右にこのときだけ「V」と刻んだ。∧と刻んだ羊飼いもいた。
ローマ数字の4「IV」5「V」6「VI」そして200の「Σ」もロズウェル金属片の記号にとてもよく似ているのだが、なぜ古来の羊飼い達はこの記号の形を使用するようになったのだろう。

エルサレムの初代王ダビデは羊飼いで勿論杖は持っていた。のちにベツレヘムに生まれたイエス・キリストは神の子羊(神の小羊、かみのこひつじ)と表現された。 キリスト教神学において、人間の罪に対する贖いとして、イエスが生贄の役割を果たすことを踏まえており、古代ユダヤ教の生贄の習慣にも由来する表現である。
キリスト教では、信者のことを「迷える羊」に例え、それを導くイエスを羊飼いに例えている。
それゆえ聖職者の杖「司教杖」は羊飼いの杖を模して先が丸くなっているのである。
話は戻るが、牧羊の歴史はバビロニアの時代まで遡り彼らは毎日神に羊を生贄として奉げていた。
羊飼いの杖の記号の「V」は彼らが崇拝する神に由来するものではないかと思うのである。

「石版や土器に見られる線刻の類似」

 


沖縄石板image.jpg


画像引用:沖縄県立博物館

これは沖縄のロゼッタストーンと呼ばれている沖縄県で発見された線刻石版である。
2008年現在までに13枚発見されており、のちに1枚紛失、現存12枚。一部が沖縄県立博物館・美術館に収蔵されている(資料名:線刻された石版)。内容は船や農業作業、建造物や動物だと思われる絵のほかNや十などの簡単な文字模様が石版一面に刻まれている。年代は不明であり、どの民族かもどこの文明由来のものかも不明である
参照記事:ja.wikipedia.org/wiki/沖縄のロゼッタストーン

渦巻き、Nに似た記号、四角で囲まれた ”⋀”の記号などが見られるが左側の階段状の構造物はピラミッドのようである。




次に紹介するフェニックスの光(英語:Phoenix Lights)は、1997年3月13日にメキシコのソノラ州やアメリカのフェニックスを中心としたアリゾナ州の上空で、夜間に長時間に渡って目撃された謎の複数の光点物体である。多数の住民によるUFO目撃事件としてメディアに取り上げられ、大きな話題を呼んだ。事件後にアメリカ空軍による演習によって発生した光であると公表され、光の正体は照明弾だと説明された。しかし、現在でも照明弾であることを疑う人々が存在する。
まず、最初に人々に目撃されたのが、「V字型の巨大なUFO」であり午後8時15分頃町の上空をゆっくりと通過している。その後、午後10時頃に目撃されたのがアーチ状に並ぶ9つの光体である。流出しているのは10時のアーチ状に並ぶ光体が映っているほうの映像であるが、V字型の巨大UFOの画像も存在する。ただし、V字型の巨大UFOの鮮明な映像もあったが黒い服を着た男たち(MIB)に没収されたそうである。

参照記事:wikipedia.org/wiki/Phoenix_Lights
PhoenixLights1997model (1).jpg
画像引用:wiki/Phoenix_Lights

アメリカのインディアンのペトログラフには、V字型のUFOが飛行している様子を崇めている人々が刻まれているが、古来よりこのような謎の飛行物を神として崇拝していたのかもしれない。
また私はV字は牡牛座のヒアデス星団の星の並びを現わしているのではないかとも思っている。

画像引用:wiki Category:Taurus

次は「王」の記号であるが、ロシアの地上絵でこの記号を以前紹介していた。
49°23'4.00"N119°37'11.77"E
ロシア 王.jpg
全長480m程のかなり巨大な地上絵である。
以前の記事でも述べたが、天使文字と呼ばれる謎の記号群にもよく似ている。
そして、これを横にしたようなマークがUFOの側面に大きく描かれていたという目撃証言がある。
「ウンモ星人のUFO」と呼ばれるものである。
800px-San_Jos?_de_Valderas_5.jpg
画像引用:wikipedia.org/wiki/Ummo

スペイン、マドリッド郊外のサンホセで撮影されたというUFO写真が公開された。1967年6月1日の夕方にサンホセで撮影されたUFOは、その後手紙に予告されていた4kmほど離れた場所に着陸し、まもなく飛び去ったという。UFOの機体には、あの「王」に似たマークが入っていた。
有名な「王」の字の入ったUFOの写真も、大勢の人がそれを目撃したというわりにその人達が写っていないこと、写真の撮影者が不明でわからないこと、さらにはアメリカのUFO研究団体GSWのコンピュータ分析によりUFOを吊っている糸が発見され、インチキであることが明らかになっている。
参照記事:wikipedia.org/wiki/Ummo

 



この事件はこれで終わるかと思われたが、1989年9月21日〜10月2日にかけてなんと今度はロシアのヴォロネジの公園に数回にわたって「王」に似た記号の刻印されたUFOが着陸し、「王」の記号のあるベルトを着けた宇宙人がやってきたのである。ロシア語の「Ж」に似た記号の刻印のあるUFOから大小3体(大1体、小2体)の宇宙人と箱型のロボットのようなものが下りてきて、土壌を採取したり調査していたという。
参照記事:http://cryptidz.wikia.com/wiki/Voronezh_Aliens
Voronezh44.jpg
画像引用:http://cryptidz.wikia.com/wiki/Voronezh_Aliens?file=Voronezh44.jpg

このヴォロネジ事件は目撃者も数千人に及びロシアの研究者も何か尋常でない現象が起きたことは認めている。
はからずも、スペインのウンモ星人の事件もあながち誰かの悪戯だとは言えなくなったのである。
また、日本でもこのウンモ星人の事件と関連のある伝承がある。

「日本の虚舟の伝承とウンモ星人」
虚舟(うつろぶね)は、茨城県大洗町(北茨城市とも語られる)沖の太平洋に突如現れたとされる、江戸時代における伝説の舟である。
Utsuro-bune.jpg
画像引用:https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Utsuro-bune.jpg
「長橋亦次郎の描いた虚舟」

その虚舟は海から流れて漂着したが人々に恐れられ、再び海に流されてしまったという。空飛ぶ円盤の江戸時代的表現ではないかとされているが、虚舟が「動力を持っていた」、もしくは「空を飛んだ」等、読み取れる資料は存在しない。
「虚舟の様子」
虚舟は鉄でできており、窓があり(ガラスが張られている?)丸っこい形をしている。
虚舟には文字のようなものがかかれている。
中には異国の女性が乗っており、箱をもっているというものである。

参照記事:虚船-wikipedia

虚舟の側面には文字が刻印されていた(図の右上参照)が4つの文字の2番目には「王」に似た記号が描かれている。
これはロズウェルUFOの金属片の「王」と似ている。また、ウンモ星人のUFOの刻印にも形が似ている。
虚舟の「蛮女」と呼ばれる異国風の美しい女は、箱を持っているがロシアのヴォロネジに現れた宇宙人も箱を持っていた。
スペインやフランスに送られてきた、ウンモ星人ユミットの手紙には、自分達の容姿は北欧系の民族に似ており既に地球人に溶け込んで生活しているものもいると記述されている。

ヴォロネジに現れたウンモ星人と呼ばれる宇宙人は、とても北欧系には見えないが、宇宙服のようなものであり、頭に見えたものはヘルメットで中身は美しいヒューマノイド型の宇宙人が入っているのかもしれない。
または、ヴォロネジに現れたものは、全てロボットでUFOの中には本当のウンモ星人がまだ乗っていてロボット達を遠隔操縦していたのだろうか。

日本では古来より、天の浮舟やイワフネなど空を飛ぶ飛行体の伝承や、海から船に乗って漂流してくる寄り神の伝説が
あるが、これもUFOに関係のありそうな事案である。

「ロズウェル金属片のその他の記号と地上絵」
挿絵の左から5番目と6番目の丸い記号は、地上で最も多く見られる記号群であり世界中で見られる。

エジプトの耳付き記号
30° 7'23.11"N 32°20'51.84"E
エジプト 耳付き記号.jpg

中国内モンゴル耳付き記号と無限記号群
41° 1'36.64"N100°14'9.14"E
中国内モンゴル耳付き記号と無限記号群.jpg

最後になるが、ギリシャ文字の「Σ」に似た記号である。
キリスト教ではΣ = ΣΩΤΗΡ 救い主でイエス・キリストのことである。
Σの語源は、フェニキア文字の "𐤔"(シン、Phoenician sin.svg)に由来するという。
さらにその由来はエジプトのヒエログリフのウラエウス(古代ギリシア語: οὐραῖος、uraeus)エジプトに棲息するアスプコブラが鎌首を持ち上げた様子を様式化したもので、古代エジプトの主権、王権、神性の象徴である。エジプト語の jʿr.t (iaret)、すなわち「立ち上がったコブラ」が語源であるということである。
参照記事:https://ja.wikipedia.org/wiki/%CE%A3


ロシアの"𐤔"の記号群
49°58'56.73"N116°53'7.36"E
ロシア カシオペア記号群.jpg

この"𐤔"の記号群も世界中で見られる記号群である。

「まとめ」
これらの謎の記号群については、古来から現在にかけて今も使用を続ける未知のグループがある。人類の使用する言語は時代の流れとともに次々と変遷していくが、宇宙人の使用する文字にはあまり変化が見られないのである。
それは、彼らの文明が既に頂点に達しており、どの星系のどの宇宙人でも分かるように統合された言語が使用されているのではないかと考える。
神聖な言語として神から与えられ、古来から地球でも使用され、ある程度人類は宇宙言語を「なんとなく」理解できる立場にあるということは人類は宇宙の知的生命体から疎外されている孤独な立場ではなく、見守られている存在であるといえよう。

The last article introduced Russian V-shaped sign group, but gathered related stories of the sign group that seemed to be related to it.
The V-shaped sign in the forest of the master how then village in southwestern Germany. ↓
German v
52 degrees 2'19.27"N 12 degrees 58'41.78"E
A V-shaped sign and the V-shaped fieldwork are seen in the Saudi Arabia Arabian Peninsula, Mongolia, Russia, Europe, the North Africa.
Because each country Army, facilities of the air force are near, I provide equipment, and there is a possibility that I am related to it, but I step over the border, and facilities of the placement of the totally similar V-shape will exist why.
The case that the Roswell case ( Roswell Incident) became famous saying that the UFO which crashed near United States of America New Mexico Roswell in July, 1947 was collected by the United States Armed Forces. I am called the Roswell UFO case (Roswell UFO Incident). In addition, was 70 miles away from Roswell even if said neighborhood, but Roswell army airport (in のちの Walker Air Force Base (1967 closedown)) But, I am called Roswell case because I was concerned deeply. I am said to be the most famous UFO case in the world.
A reference article: Roswell case ja.wikipedia.org
UFO Alien Roswell Crash Parts close!! which improves "youtube: English"
It is said that this picture is the wreckage of the metal piece of the UFO which crashed, but a mystery sign is described in the metal piece such as the steel frame of a relief and the building of the bill of six fingers. This sign group is left in the remains from ancient times, and it is that it is ticked away in every place of ground of the world even now that want to pay attention.
Roswell signature
This image performed handwriting from a picture of youtube like the point, but a thing ticked away to the metal piece of the upper UFO that Roswell crashed as for two steps, the third step are the epitaphs which were ticked away to have it hollow of the entrance part of the large pyramid of Egyptian Khufu. A nuance resembles closely very much and is different from the hieroglyph drawn inside of a cage, the pyramid.
Pyramid entrance
Image quotation: The entrance of the Pyramid
It was ticked away by a triangular niche-like altar, but an image of God concerned with building with a pyramid might be put in this place.
A reference article: Resonance in Paleo-Sanskrit Inscriptions on the Great Pyramid
It is sign group of "the V-shape" that it is a remain of City of David of Jerusalem to introduce next, and was found. By local excavation to be known as "City of David" of Jerusalem, the floor of the stone thought to be the thing several thousand years ago does not know the thing such as the sign ticked away what discovery  means with a thing for what.
The V-shaped sign was carved with recently on the floor of the discovered room in the excavation spot. As for the depth, approximately 5cm, length are approximately 50cm.
youtube: English
Stone carvings made thousands of years ago have archaeologists stumped
In addition, the thing that V, U, a sickle-formed sign are carved with is discovered in bedrock in northeast Anatolia and northwest Iran, the area of Armenia.
A reference article: An Ethno-Archaeological Approach to the "Monumental Rock Signs" in Eastern Anatolia
"The relations of kent and the V-shaped sign"
Originally the ancient Roman was an agricultural people. I put a nick in the stick of the tree to count the number of sheep. Whenever a goat went out by one of them from a fence, I increased nicks one by one. When a goat of the third of them left, "III" referred and when a goat of the fourth of them left, it already increased one nicks beside three nicks and said with "IIII". When a goat of the fifth of them left, I carved only then with "V" to the right of the fourth nick. There were ∧ and the shepherdess who carved.
6 5 4 "IV" "V" "VI" of the Roman numeral and 200 "Σ" resembled the sign of the Roswell metal piece closely very much, but old breeding of sheep that was why would come to use the form of this sign.
Of course King Hatsuyo David of Jerusalem had the stick by breeding of sheep. Jesus Christ born in Bethlehem later was expressed with Son of God sheep (Agnus Dei, Son of God sheep). In Christianity theology, I am based on yes playing a role as the sacrifice as compensation for the human crime and am expression to come from the custom of the sacrifice of the ancient Judaism.
In Christianity, I compare a believer to "a lost sheep" and compare yes to lead it to breeding of sheep.
That is why, as for the stick "crosier of the clergyman," a point curls up in imitation of kent.
The story returns, but the history of Breeding of sheep dates back until the times of Babylonia; they every day to God a sheep as sacrifice I gave it.
I think "V" of the sign of the kent to have possibilities to come from God whom they admire.
"Resemblance of the line engraving to be seen in a lithograph and an earthenware vessel"
Okinawa slate image.jpg
Image quotation: Okinawa Prefectural museum
This is a line engraving lithograph discovered in Okinawa called Rosetta stone of Okinawa.
Is found 13 pieces to date 2008, and one piece is lost later; 12 pieces of existence. A part is stored in the Okinawa Prefectural museum, art museum (lithograph done line engraving a document name). The contents work on a ship and agriculture, and simple letter designs such as N or ten are carved with all over the lithograph other than a picture considered to be a building and an animal. In the generation, I am missing, and it is unknown which race is a thing derived from what civilization
A reference article: Rosetta stone of ja.wikipedia.org/wiki/ Okinawa
Signs of "⋀" surrounded with an eddy, a sign, a square similar to N are seen, but the left stepped structure is like the pyramid.
The light (English :Phoenix Lights) of the phoenix to introduce next is the mystery plural luminous point objects which night, were witnessed for a long stretch of time over Sonora of Mexico and Arizona mainly on the American phoenix on March 13, 1997. It was taken up as a UFO witness case by a large number of inhabitants by the media and called for a big topic. It was announced that it was light caused by the practice by the American air force after a case, and the real nature of the light was explained when it was a flare. However, people doubting that it is a flare exist now.
At first it is "a V-shaped huge UFO" first to have been witnessed by people and passes it slowly over a town at about 8:15 p.m. It is nine luminous bodies forming a line into an arch form afterwards to have been witnessed at about 10:00 p.m. It is a picture of the 10:00 which a luminous body forming a line into an arch form is reflected in that flow out, but the image of the V-shaped huge UFO exists. But there was the clear picture of the V-shaped huge UFO, but seemed to forfeit it in men (MIB) who wore black clothes.

In the petrograph of the American Indian, the people who worshiped the state that a V-shaped UFO flew were chopped, but might admire such a mystery flight thing as God from ancient times.
In addition, I think that the V-shape may show the row of the star of Hyades of Taurus.
Image quotation: wiki Category:Taurus
The next was a sign of "the King", but a Russian picture above the ground introduced this sign before.
49 degrees 23'4.00"N119 ° 37'11.77"E
Russian King .jpg
It is a considerably huge picture approximately 480m in total length above the ground.
I spoke even a former article, but resemble the mysterious sign group called the angel letter closely.
And there is the witness testimony that the mark that laid this was greatly created on the side of the UFO.
I am called "the UFO of the alien from ummo".
800px-San_Jos?_de_Valderas_5.jpg
Image quotation: wikipedia.org/wiki/Ummo
A UFO photograph photographed in Spain, San Jose of the suburbs of Madrid was shown. The UFO photographed in San Jose on the evening of June 1, 1967 lands at the approximately 4km announced previously in a letter away place afterwards, and it is said that I flew away soon. In the body of the UFO, a mark similar to that "King" became available.
Relatively people that a large number of people witnessed it not appearing in the photograph of the UFO with the character of the famous "King" either, the photographer of the photograph are unidentified, and, besides, not knowing it, a thread hanging a UFO is discovered by computer analysis of American ufology group GSW, and a quack thing becomes clear.
A reference article: wikipedia.org/wiki/Ummo
It was thought whether this case terminated in this, but I hung it for from September 21, 1989 to October 2, and the UFO carved a seal of the sign similar to "King" landed at the park of Russian Voronezh for several times what this time, and the alien who brought the belt with the sign of "the King" came over. Alien of three big things and small things (large one body, small two) and something like box-shaped robot go down from the UFO with the carved seal of the sign similar to "Ж" of Russian, and it is said that I gather the soil and investigated it.
A reference article: http://cryptidz.wikia.com/wiki/Voronezh_Aliens
Voronezh44.jpg
Image quotation: http://cryptidz.wikia.com/wiki/Voronezh_Aliens?file=Voronezh44.jpg
As for this Voronezh case, the eyewitness is equal to several thousand people, and the Russian researcher admits that the phenomenon that is not some regularness got up, too.
The case of the alien from Spanish ummo was not able to necessarily say that it was mischief of somebody without measuring it either.
In addition, there is tradition related to the case of the alien from this ummo in Japan.
"Tradition and the alien of the Japanese canoe from ummo"
It is a legendary ship in the Edo era said that the canoe (uturobone) appeared in the Pacific of the Oarai-machi, Ibaraki (talked with Kitaibaraki-shi) offing suddenly.
Utsuro-bune.jpg
Image quotation: https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Utsuro-bune.jpg
"The canoe that Jiro drew Nagahashi again"
The canoe flows from the sea and was cast ashore, but I am afraid by people, and it is said that it has been drained into the sea again. It is said whether it is expression of the Edo era of the flying saucer, but the document which a canoe "had power" or can read "I flew in the sky" does not exist.
"The state of the canoe"
The canoe is made of iron, and there is a window (glass is put?) It has a round shape.
Something like letter can hang to the canoe.
A foreign woman gets on and has a box among them.
A reference article: Emptiness ship -wikipedia
It wants to be carved a seal a letter by the side of the canoe, and a sign similar to "King" is created to the second of four letters (cf. top right corner of the figure).
This resembles "the King" of the metal piece of the Roswell UFO. In addition, form is similar to the carved seal of the UFO of the alien from ummo.
The beautiful woman of the exotism called "banme" of the canoe had a box, but the alien who appeared in Voronezh, Russia had a box.
In a letter of alien from ummo yumit which has been sent to Spain and France, as for their figures, the thing which racial, resembles it, and already melts into an earthian, and lives a life of North Europe origin is described when.
I hardly see the alien called the alien from ummo which appeared in Voronezh in a North European system, but it is like the space suit, and, as for the thing seen to the head, a beautiful humanoid-shaped alien may enter the contents with a helmet.
Or an alien from true unmmo still got all on the thing which appeared in Voronezh in the UFO with a robot, and would remoteness steer robots?
A legend of gathering God drifting on a ship from tradition and the sea of the flying object flying in the sky including floating boat and iwahune of the sky in Japan from ancient times
There is it, but this is the case that seems to be connected with a UFO, too.
"Other signs and ground dyed figures on cloth of the Roswell metal piece"
It is most frequent sign group, and the round sign of the fifth and the sixth is seen all over the world on ground from the left of the cut.
Sign with the Egyptian ear
30 degrees 7'23.11"N 32 degrees 20'51.84"E
Sign .jpg with the Egyptian ear
A sign and infinite sign group with the Chinese Inner Mongolia ear
41 degrees 1'36.64"N100 ° 14'9.14"E
Sign and infinite sign group .jpg with the Chinese Inner Mongolia ear
It is the last, but is a sign similar to "Σ" of Greek characters.
It is Jesus Christ in the Σ=ΣΩΤΗΡ Messiah in Christianity.
It is said that the etymology of Σ comes from "𐤔" (Shin, Phoenician sin.svg) of the Phoenician alphabet.
Furthermore, the origin stylized the state that Naja haje having habitation in uraeus (Ancient Greek :οὐραῖος, uraeus) Egypt of the Egyptian hieroglyph lifted a sickle neck, and is sovereignty, sovereignty of Egypt, a symbol of the divine nature in the ancient times. It means that jʿr.t (iaret) of Egyptian namely "the cobra which stood up" is the etymology.
A reference article: https://ja.wikipedia.org/wiki/%CE%A3
Sign group of Russian "𐤔"
49 degrees 58'56.73"N116 ° 53'7.36"E
Russian Cassiopeia sign group .jpg
Sign group of this "𐤔" is sign group to be seen all over the world, too.
"A summary"
About these mysterious signs group, there is still the unknown group which I continue using from the ancient times to the present. The language that the human uses changes with the passage of times in sequence, but many changes are not seen in the letter which the alien uses.
Their civilization has already reached the top, and it thinks that a unified language may be used so that any which star-based alien knows it.
I am given from God as a holy language and am used on the earth from ancient times, and, as for the human being in position that can understand space language "somehow", it may be said that the human is existence watched not a lonely situation alienated by an intellectual living entity of the space to some extent.

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Last updated  2017.03.26 11:40:04
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