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ほんとうに、お久しぶりです。
あなたがこのページを訪問する今日この時を 前世の昔から、お待ちしておりました。 遠い遠い飛鳥の時代に、あなたと私の間で交わした友情を 再び育むことを待ち望んでおりました。 お互いあの頃の思い出は、すっかり無くしてしまいましたが、 私たちには、きっと繋がりがあるのだと想います。 だからあなたは、膨大なインターネットのページの中から、 私のページを探し当てたのでしょう。 大切なあなたが幸せでいられるために、私はモチベーターと 整体師をしています。どうぞ、遠慮なく、私を利用してください。 モチベーターとは、あなたのやる気を鼓舞するものです。 人はモチベーションを維持し続ければ、必ず成功するのです。 ”生まれながらに” という事は有りません。 幸せに成ることは誰にでも出来るのです。 しかし、多くの人が成功出来ていないのは、そして幸せでないのは、 その意気込みが萎えてしまうからです。 そんな時、私にメールをください。 記名の有無は問いません。しかし、相談内容の背景をなるべく記載 いただきたいのです。メールでの相談が、不成立になる原因に会話が 一方通行であるためというのがあります。 相談の内容は問いません。詳細については、返信文でお知らせいたします。 まずはこちらにメールをください。 keisuke450@gmail.com それでは、お待ちしております。 [全965件]
![]() 「幸福」と「幸福感」とは違います。 「幸福」は、すでに手の中に、その幸せをしっかり掴んでいる事を言います。実体験しているものなのです。 しかし「幸福感」という”幸せの香り”は、目の前にそれが存在しなくとも、創り出すことができるのです。 例えば、憧れのあの人と、初めてのデートの計画が成立したとします。今度の休日には、ふたりで会えるのです。あなたはワクワクするでしょう。その休日はまだやって来ていないのに、もう、幸せなはずです。 このように、ハッピーな事実が無くとも、あなたの想像で「幸福感」は創造出来ます。 その幸福感はあなたを魅力的にします。楽しそうにしていて、笑っていて、他人を大きく包み込むような優しさも表れ、余裕があるようになるかもしれません。そんなあなたは誰からも魅力でしょう。 幸福感をイメージすれば、カリスマ性が長けて、実際の幸福も引き寄せるのです。 幸福感のイメージを難しいと思わないでください。きっと、あなたも子どもの頃にしていたはずです。子どもは想像豊かです。子どもの経験の在るあなたは、想像豊かであった経験もあるはずです。それを思い出せば良いのです。 あなたのイマジネーションで、しあわせの香りを感じてください。 横尾けいすけ Yokoo Keisuke mail to keisuke450@gmail.com
「愛されるのでなくて、愛するのが本当の愛だ。」という、人道の真髄を理解しているあなただからこそ、たまには考えてもらいたいのだ。 あなたを愛しているあの人は、あなたのどういうところが好きなのだろうか、という事を考えてみてもらいたいのだ。 自意識過剰になれと言っているのではない。自分の何処が素敵なのかを考える事は、自分を客観視する事が出来るようになるし、ネガティブな感情の時に自分で鼓舞することが出来るようになるのだ。 そういうトレーニングを積めば、ストレス発散の手段など必要ない。タバコも酒も必要ない。ギャンブルも不要だし、機嫌悪く他人にあたる事も無くなるだろう。なぜなら、必要な反省をした後に、心機一転が出来るからだ。 また、想像力も活発になるから、そこから創造性も上がるのだ。 是非、今夜、思いをめぐらしてもらいたい。 「わたしの何処が好きなのかしら」 横尾けいすけ Yokoo Keisuke mail to keisuke450@gmail.com
![]() 例えば、あなたが道を歩いていたとします。 あなたは何気なく、前方を歩く他人の後ろ姿を見ていました。その若者は缶ジュースを飲みながら歩いていたのですが、それを飲み終えると、なんと、道ばたに空き缶を投げ捨てたのです。 さて、それを目撃したとき、あなたはどう感じるでしょうか。 「とんでもない奴だ!」このように腹を立るでしょうか。ごもっともです。私も以前はそうでした。マナーを守れない人、他人に迷惑をかける人に立腹していました。 しかし、この立腹が、あなた自身を不幸にするのです。 怒りや批難を思考して「幸せだなあ」とは感じられません。例えどれだけ、良い人が周りに沢山居ても、経済的にも裕福でも、環境も健康も問題なかったとしても、ネガティブな感情を多く発しては幸福に成れないのです。 上記の空き缶の話しでもそうです。たしかに空き缶の投げ捨てはとんでもないことです。しかし、缶を投げ捨てた他人に対してあなたが立腹したとことで、何か解決するでしょうか。あなたが怒ったことにより、地球の環境が良くなるのでしょうか。 怒りの感情から、良いものは生まれないのです。 それでは、その人に注意するのはどうでしょう。「君、缶を捨てるのは止めなさい」それは大人として正しい行動です。正しいのですが、数秒後にあなたは更に怒り狂うかもしれません。彼は缶の投げ捨てをするような人です。聞く耳を持たなかったり、屁理屈を言ったりするでしょう。もしかしたら凄んで来るかもしれません。ごくたまには「申し訳ありません。僕が間違っていました」と言う人もいるかもしれませんが、大抵はトラブルになるでしょう。 ここでまた、あなたは不快感を大きくしてしまうのです。 あなたには、自分の感情をコントロールし、心を清らかにしてほしいのです。ポイ捨てするような他人に振り回されてはいけません。悪い感情を発してしまうからです。心が廃れてしまうからです。 では、空き缶を投げ捨てた人を見たときに、どう感じ、どう行動すれば良いでしょうか。 どう思えば、あなたの心の花は咲き続けるでしょうか。どう行動すれば、環境にもプラスになるでしょうか。 それは、あなたがちょっとだけ犠牲になることで解決します。つまりこうするのです。 「いろんな人が居るんだなあ」と思いながら、ただ黙って空き缶を拾う。 そして 捨て場所に捨てる。 参考: 黒岩 貴 (著作) ・「他人支配」をやめると幸せになる 仕事も恋も思い通りになるたったひとつのスイッチ ・いつも幸せな人の心のルール 横尾けいすけ Yokoo Keisuke mail to keisuke450@gmail.com
![]() 画家 松井冬子 今回は訂正事項となります。 それは、以前の記載の「松井冬子(第2章 主張の概要)」にて、 「血やはらわたを繊細に描く事に・・・」という一文を記載しましたが、正確ではなかったということです。 確かに、松井冬子のデビュー作ともいうべき「世界中の子と友達になれる」には血が画かれていました。少女の白い手と足の指先に、血液が画かれていたのです。しかし、その後に画かれる数十の作品には、血液は画かれていないのです。 今回の横浜美術館で展示された全作品を注意深く観ると、腑(はらわた)は画けど、血は見当たらないのが分かります。血液なのか、赤みを帯びた肌なのか微妙な作品は1,2点ありますが、それも極力血液として画いていない。 なぜでしょうか。“その内側でさえも真実であり、美なのだ” との主張と反するようにも感じます。 確かに血液も腑と同様、内側であり真実です。なのに松井冬子は、血を避けるが如く、画こうとしなくなりました。 この件に関する、冬子の説明は見当たりません。私が思うに、作品の女を汚れた姿にしたくないからだと思います。冬子は自分の作品に登場する女を愛しています。「そんなことはクリエーターとして当たり前だ」と言うこと無かれ。私は文筆家でも主人公をトコトン不幸に追いやって、THE ENDの小説を知っています。 冬子は作品の女を愛するがために、血で汚したくないのです。 血に対する印象は、男女で異なります。女性は月経が身近なために、血液から老廃物を連想するのです。これは、男性には気付かない感覚です。 愛する女という肉体を汚したくないがために、血を画かないのです。 松井冬子展 ー世界中の子と友達になれるー 横浜美術館 201112/17~2012/3/18 http://www.yaf.or.jp/yma/jiu/2011/matsuifuyuko/outline.html 横尾けいすけ Yokoo Keisuke mail to keisuke450@gmail.com
「チャレンジ」とか、「目標」、「夢」などは、新しい事を始めたり創造したりすることだけのように感じます。 でも実は、何かを止めることだったり、何かに無関心になることだったりする時もあるわけです。 例えば、禁煙を目標とするならば、それは「タバコを吸うのを“止める”チャレンジ」ですし、ダイエットも「沢山食べるのを”止める”事」なのです。目標の期日までに企画書を作成することだって、そのために「娯楽に関心を持たないようにして集中する事」でもあります。 偉人の伝記小説などは面白くするために、ドラマティックに書かれていますが、偉人だって沢山の地道な「止めるチャレンジ」をしたはずです。 「新しい創造」をするより「止める」チャレンジはモチベーションも下がり気味ですが、結果を成し遂げた自分をイメージして演じきってみましょう。 横尾けいすけ Yokoo Keisuke mail to keisuke450@gmail.com
「目標を設定する」~ エコロジーチェック ~ 今回は、いよいよ6ヶ月間の目標を設定します。 しかし、目標や夢は未体験な事が多いため、結果が意外とつまらない場合もあるのです。 例えば、太っている女性が痩せたいと目標を設定したとします。 6ヶ月という長期でダイエットをしようという目標です。 それは良いのですが、目標を立てた時に、「痩せさえすれば、人生の全てが上手くいく」とか「痩せれば、ボーイフレンドが出来る」とか妄想をしていないでしょうか。 実際は、細身の人でも上手くいっていない人も大勢居るのです。ダイエットをしただけで人生が好転することはないのです。 また、痩せる事によって、あなたから離れてしまう友人もいるかもしれません。今の友人は、今のあなたが好きだからこうして交流しているのです。 このように、目標が成し遂げられたときに、「得るもの」と「失うもの」を考えてみようというのが今回のプロジェクトです。 「失うもの」を理解しながらも、それでも得たい目標を見つけるわけです。その作業は、目標成立への意志を強くします。モチベーションが続きやすくなるのです。 横尾けいすけ Yokoo Keisuke mail to keisuke450@gmail.com
目標にする人が居るとき、その人が何をしたかを調べて、それと同じ事をしてもあなたは成長しません。見かけは上手にこなしても、精々、物まね上手になるだけです。 大切なのは、目標の人の「どうあるべきか」という信念を知ることです。 大学受験とか資格の取得程度の壁ならば、先人が学んだ事をそのまま習得すればクリア出来ます。物まねで合格出来るのです。つまり、何をしたかを調べて同じ事をすれば良いわけです。 しかし、社会では知識だけでは通用しません。信念が問われるのです。例えば、深夜、コンビニの店員さんの態度が不快に思われた方もいると思います。気だるそうで、ぶっきらぼうで、ろくに「ありがとうございました」も言わない。酷いものなのですが、これで彼の収入は成り立ってしまうのです。収入は成り立ちますが、こんな社会生活で良いのでしょうか。客のあなたにとってでなく、彼の人生がこれで良いのでしょうか。 コンビニの仕事の手順は教えてもらえます。マニュアルにも載っていると思います。ここでお客さんに「温めますか」と言うとか、帰りには「ありがとうございました」と言うとかは先人の物まねです。この台詞は必要なものですが、それだけだから「彼=不愉快なコンビニの店員」となってしまうのです。もう彼の名前も覚えることはないでしょう。 「コンビニの店員は何をするべきか」では、足りないのです。プロフェッショナルな店員として必要なのは、「コンビニの店員として どうあるべきか」を知り、実行することです。 それは心のこもった「ありがとう」かもしれませんし、目を合わせた笑顔かもしれません。扉を開けてあげる事かもしれません。 先人が何を信じていたか、つまり信念を探ってみれば、見えてくるはずです。 ![]() 参考書籍:カリスマ 人を動かす12の方法: コールドリーディング なぜ、あの人は圧倒的に人を引きつけるのか?(知的生きかた文庫) 横尾けいすけ Yokoo Keisuke mail to keisuke450@gmail.com
1ヶ月の前半は「成功癖をつける」というのが主題です。 潜在意識は現状を維持したがります。なぜなら、過去と同じような行動を自分という肉体にさせた方が無難だから。また、宇宙全体の恒常性という法則があり、同じということは安定していることなのです。だから、性格を変えるのは至難なのです。 しかし、性格とまでいかなくとも、癖ならば変化は可能です。そして、癖を直しているうちに性格にまで影響を与えることが出来るのです。 私が目標とする性格は「やることは出来るのだ」という自信です。 「一生懸命努力しても運というのがあるから・・・無理」 「もう歳だから・・・無理」 「まだまだ勉強が足りないから・・・今は無理」 こういう発想をしないで、「やれば出来て、当たり前だ」という性格に成ることが私の目標です。 そのためのウォーミングアップが、この2週です。方法は、小さな事を行って、出来るのをスタンダードにするのですが、真剣に取り組めば誰にだって必ず出来ると感じました。 横尾けいすけ Yokoo Keisuke mail to keisuke450@gmail.com
![]() こちらは焼酎です。 数日前に蕎麦屋で適当に選んだこのお酒が、大変美味しく、購入までに至った次第です。 私は、毎晩よく飲みますが、ビール、焼酎、梅酒以外は苦手なのです。なかでも日本酒はどうしても駄目でなのですが、焼酎は大好きです。飲み方はストレート。氷も不要です。 そういう飲み方だと、芳醇系よりも淡麗系の焼酎の方が適しています。以前は、蕎麦焼酎「雲海」を好んでいましたが、物足りなくなってきました。「焼酎といえば、芋だろう」とインスピレーションを感じ、数多くの芋焼酎を探検しましたが、臭みの強いのが多いのには閉口しました。しかし、「さつま白波」はGoodでした。芋の臭みを香りに変え、グイグイ飲めました。 その「白波」を越える、衝撃の酒「宝山」。もはやストレートに適する淡麗な酒でないかもしれないが、飲めてしまう。 口に含み、喉に垂れ流し、アルコールは食道から体に浸みるのであるが、 宝山は、喉仏に暫し留まる。 宝山はそこで熱く己の存在を伝え、そして問いかける。 在るべき姿を成し遂げているかと。 横尾けいすけ Yokoo Keisuke mail to keisuke450@gmail.com
昨年の6月にやり遂げた「ダイナマイトモチベーション6ヶ月プログラム」(DM6)。 このCDを聴いてジャーナルというノートに記入するというアクションを再度始めています。 特にジャーナルの記入は、6ヶ月間毎日する自己啓発プログラムです。 今回は2回目のチャレンジだし、24話の講話も(ひと月に四話の6ヶ月ですから)何度も何度も聴いたので、講師の石井裕之さんの話し方の癖まで覚えてしまっている位なのですが、前回のチャレンジで真剣みが足りなかったジャーナルの記入を重要視して実行します。 この体験記シリーズにて、感想などをレポート致します。乞うご期待。 横尾けいすけ Yokoo Keisuke mail to keisuke450@gmail.com |一覧| |
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