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Walk in the Spirit
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All is Gift [全2920件]

2012年2月9日楽天プロフィール Add to Google XML

The Shadow of Your Smile 
[ 健康 ]  

就寝前に、

loading
The Shadow of Your Smile




最終更新日時 2012年2月10日 0時44分37秒
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ステルス爆撃機 
[ ミニストリー ]  

君にはホント感心する、

一日24時間勤務体制、

”スキ”あらば、
どこからともなく、
現れ

loading B2 stealth bomber

任務遂行、

loading


そして、音もなく、
スーッと、立ち去る、

loading

 


loading
「風」

 

”スキ”とは何か、

誘惑に対抗しようとした瞬間、
”スキ”は生じる、

*誘惑の代表、

思い煩い、
うわさ話、
物欲、
色情、
不満、
恐れ、
挫折感、


誘惑に対抗しようとするとは、
自力で何とかしようとすることに他ならない、

この自力本願が、スキとなり、
B2-Stealth Bomberの一斉爆撃が始まる、

誘惑自体には、
自力では勝てない、

これら誘惑には、
自力で立ち向かわないこと、

あるいは、勝手想像で、
あること/ないことを自分で膨らませないこと、



向かう相手は、
Stealth Bomberならぬ、
あいつ以外にない、


エペソ6:12
私たちの格闘は血肉に対するものではなく、




最終更新日時 2012年2月9日 20時36分30秒
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大金が先導する人生 
[ 人生 ]  

先日あった新聞広告、

loading
「金持ちになろうと、苦労してはならない」

これの全文がWEBにあった、

週現スペシャル 億の収入がある人間たちの「本当の姿」 大金を稼ぐ仕事は幸せか 2012年02月08日(水) 抜粋で

+外資系証券会社でファンドマネジャーを務める太田淳氏(41歳・仮名)が言う。
 
私に言わせれば、お年寄りに投資信託を買わせて、『こっちのほうが率がいいですよ』と次々に乗り替えさせて、その都度2%の手数料を取るような証券マンや銀行員のほうがよっぽど悪質ですよ。あれこそ不労所得で、日本のガンだ。売る側が何のリスクも負ってないんだから」

「何ていうのかな・・・・・・。言わば『異物』扱いなんですよね。たとえば高校大学の友人が有名企業の会社員になってて、それでも年収が僕の100分の1なんて事態が起きる。こっちに後ろめたさはないけど、相手は『すげえなぁ』と言いながら、明らかに複雑な感情を抱いているわけです。

 ずっと一緒に過ごしてきて、能力的にそんなに差がないことはお互いわかっている。どう考えても100倍の差はない。そうすると、何が起きるか。少なくとも、カネを稼ぐというその一点で尊敬されることはないわけです。


+そこまでは笑顔で語っていた河田氏だが、「カネがありすぎると子育てに苦労しないか」と問いかけると真剣な顔になった。

「実はそこが一番キツいところじゃないですか。僕自身も失敗している。どんなに厳しく教育したつもりでも、子供は家にカネがあることを知っている。海外旅行に行くにしても、子供だけエコノミーに乗せるわけにはいかないから」

 河田氏は「失敗」について詳細を語りたがらなかったが、わが子が贅沢な「ドラ息子」になることは、大金を稼ぐ人たちの共通の悩みであるようだ。


+その証人が「母親塾」代表の桑野裕子氏。
口コミのみで全国から子育ての相談を受けている。中でも多いのが引きこもりで、これまで1万件以上の相談を受けたが、ほとんどの家庭が富裕層だった。

「母子家庭や生活保護を受けている家庭に不登校はまずいません。他人から一目置かれるような仕事を持たれていて、所得も上位5%に属するような親御さんが8割以上です。職業でいえば会社の経営者とドクターがほとんどを占めます。

「『友達とご馳走が食べられるから』と喜び勇んで学校に行く母子家庭の子供がいる。本来は引き継いではいけない大金を背負わされた子供のほうが、外から見ると幸せそうでも、よほど苦しいはずなんです」 




最終更新日時 2012年2月9日 14時15分22秒
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2012年2月8日

人の齢、詩篇90:10
[ ミニストリー ]  

こちら拝見したら、

詩篇90:10があった、

私たちの齢は七十年。
健やかであっても八十年。
しかも、その誇りとするところは労苦とわざわいです。
それは早く過ぎ去り、私たちも飛び去るのです。


そうか、
70がいいところ、
健やかでも80、なんだ、

しかも、労苦とわざわいを、
いっぱい体験するために!?

これ以上生きている人って、
どんな人生??


各種訳から、

口語訳
われらのよわいは七十年にすぎません。
あるいは健やかであっても八十年でしょう。
しかしその一生はただ、ほねおりと悩みであって、
その過ぎゆくことは速く、われらは飛び去るのです。

新共同訳
人生の年月は七十年程のものです。
健やかな人が八十年を数えても、
得るところは労苦と災いにすぎません。
瞬く間に時は過ぎ、わたしたちは飛び去ります。

文語訳
われらが年をふる日は七十歳にすぎず、
あるひは壯やかにして八十歳にいたらん、
されどその誇るところはただ勤勞とかなしみとのみ、
その去ゆくこと速かにしてわれらもまた飛去れり、

KJV Ps 90:10
The days of our years are threescore years and ten; and if by reason of strength they be fourscore years, yet is their strength labour and sorrow; for it is soon cut off, and we fly away.


口語訳では、
骨折りと悩みの人生としている、

それは、
あっという間に過ぎていくと、



参考)
上のブログ主は、
複数の各種聖書訳
をHPに掲載している、

翻訳比較の意義は、
一つの翻訳では意味がわかりにくい場合、
複数の翻訳を読むと意味が通ずるところにある。

旧約聖書に付された新約聖書の引照を編集する意義は、
旧約聖書を新約聖書の光で読むべきところにある。

初代教会のキリスト信徒達は旧約聖書は
イエス・キリストの到来を予告していたのだと読んだ。

引照も素読するとよい。
旧約のベールが取り除かれたような感じがする。

このような方法で個々人が直接聖書に接することにより、
神の恩恵によっていつの日にか
「罪の赦しによる永遠の生命と復活信仰の希望に生きる」
幸福な人生になることを願うものである。

ー>そこから、詩篇90編を、

更新日時 2012年2月8日 23時59分17秒




最終更新日時 2012年2月9日 11時29分52秒
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祝、中級バタフライ
[ 健康 ]  

初級は、

うねりを入れて、深めに潜りながら、
ゆったりと進む、

中級は、
手を水面上においたまま、浅めの潜りで、
小刻みのピッチで進む、

体は全体的にプクッと浮かんだまま、

重心は、胸の辺りにあって、
(気持ち的には、)腰から上だけで泳ぐような感覚、

loading

下半身は勝手について来る、

で、さっき、
これがそのまま実現、

Unbilievable !
(スゲー、うれしい、)

中級への昇格だ、(自己認定だけどね)

泳ぎ方を具体的に書くと、
せっかく覚えた感覚が崩れてしまうので、
これ以上は書かない、

なぜ、できたのかも書かない、

ひとえに、
All is Gift、
だと思っている、

いや、思うようになった、
が正確なところか、




最終更新日時 2012年2月8日 15時35分26秒
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誘惑には勝てない
[ ミニストリー ]  

ようやくわかったわ、

誘惑には勝てない、

と言うことが、




最終更新日時 2012年2月8日 14時59分38秒
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2012年2月7日

a leap of faith、まず一歩踏み出す
[ ミニストリー ]  

H.Macow氏サイトから、

Financial Advice From Christ
January 29, 2012  by Anthony Migchels 抜粋で、

I often think of that scene in an Indiana Jones movie, where Harrison Ford is just about to get to the Holy Grail.

But he's facing a great divide, a canyon that he must get across. There is no bridge, no rope, nothing.

But Indiana Jones remembers the prophesies, just in time, imploring to make a leap of faith.

He steps into the canyon and when he does a bridge materializes under his feet, allowing him safe passage.

I believe that this is the key to walking with the One.


原文では、この金融危機の最中、
我々の身の安全のために、金や銀、
一体、何を保有すればいいのか、と疑問を投げかける、

以降、キリストのアドバイスへと続き、
例のマタイ
6-33で落ち着くのだが、

内容は、前にこちらで書いたのと、
大体同じなのでパスして、
上のインディージョーンズの引用が気に入ったので、
書き留めておこうと思う、

ハリソンフォード演ずる主人公が、
目の前で、深い峡谷に直面する、

そこには橋がないが、
何としても向こうへ行かなければならない、

と彼は、以前聞いた預言を思い出す、
(一歩踏み出せば、それはなんとかなる云々ーー)

実際、一歩踏み出すと、

 loading

ナント、足元に、橋が現れ始めたではないかーー、


ウウーン、いいよね、このシーン、

目には見えないけど、
実際、前に進んでみると、橋が現れてくる、

a leap of faithと言う表現が使われているけど、
信仰による
飛躍(一歩)とでも言おうか、

そして、この”一歩踏み出す”と言う経験の積み重ねで、
ますます見えないものへの信仰が強まっていく、 

マッ、上の記事では、
目に見えるマネーや金銀の商品ではなく、
見えざる神にこそ信頼を置くことを勧めるわけだが、
読んでいて、自分的には、
さまざまなミニストリーが思い浮かんできた、

病んだ人(あるいは自分)を目の前にして、
a leap of faithを計り、
癒されるかドーかはわからないが、とにかく、祈ってみる、

+また、特定の印象が、ある人に来ると、
該当するかドーかわからないが、アプローチしてみる、

+迷っているときに、導きらしきものが来たら、
とりあえず、その方向に進んでみる、 ーー等々、


実は、このブログのタイトル、
Walk in the Spiritも、意味は似ている、

KJV Gal 5:16
This I say then, Walk in the Spirit,
and ye shall not fulfil the lust of the flesh.

文語訳 ガラテヤ 5:16
我いふ、御靈によりて歩め、
さらば肉の慾を遂げざるべし。

見えないがゆえに、
こわいかも知れないが、

一歩、まず最初の一歩を、踏み出してみる、
(これがないと、何も始まらないし、)
そして、このトライの積み重ねこそが、
信仰者の内面的な成長を導くのだと思う、

ちなみに、上の文章の記者は、
It's just an explanation why I don't feel I'm in the position to recommend any wealth preservation strategies.
マタイ625-32がゆえに、(この金融危機下でも、)
貴金属/他商品類の保有を勧める気にはならないのだと、



最終更新日時 2012年2月8日 0時5分29秒
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無知無力のパラドックス
[ ミニストリー ]  

Update
弱いときに強いのパラドックスは面白かった、 

無の世界を調べてみる、

無能、無学、無力、無気力、無教養、無理解、
無芸、無才、無知、無責任、無担保、無感動、
無慈悲、無分別、無情、無愛想、etc etc


知識はない、
力もない、
愛情も、金もない、
責任もない、

それらを認めた(悟った)上で、
そのまま、
思いっきり開き直る、

2009y01m12d_000102921.jpg


頼るもの、誇るもの、持つもの、
これらの数が少なくなればなるほど、
いや、なくなってしまうと、
強くなれるとは、これ如何に?   

この信仰の世界は、
ほんとパラドックスに満ちている、

しかし、思った、

このような覚醒は、
自分で気づこうとしてもできない、

丁度、信仰(Faith)が、上からの、
Gift(贈り物)と言われる所以か、

*自分には、信仰がない、
と認めるところからのスタートと同じなわけだ、


優しそうで、優しくない、
自分を無力無知と認めるのは、

 更新日  2012年02月07日 12時52分07秒


追記)
さっき自分のブログの頭を見て、

 loading

如何に自分が、
付け焼刃的だったかがわかる、

(知ったかぶったような素振りで、)
All is Giftなどと看板を掲げている、


”All is Gift”
自分では到底理解などできないくせに


追記2)
もう一つ、

頼るもの、誇るもの、持つもの、
これらの数が少なくなればなるほど、
いや、なくなってしまうと、
強くなれるとは、これ如何に?  
 

これの答えが来た、

-->All is Giftだから、

本来何もなかった、
この原点に戻ることが一番自然なのだろう、

そして言った。
「私は裸で母の胎から出て来た。
また、裸で私はかしこに帰ろう。
主は与え、主は取られる。
主の御名はほむべきかな。」 (
ヨブ1:21)

And said, Naked came I out of my mother’s womb,
and naked shall I return thither:
the LORD gave, and the LORD hath taken away;
blessed be the name of the LORD. 
KJV Job 1:21




最終更新日時 2012年2月7日 15時25分30秒
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2012年2月6日

「私が弱いときにこそ、私は強いからです」
[ ミニストリー ]  

先ほど、ジムからの帰り、

寒空の下を歩きながら、
ブツブツ文句言っている自分に気づく、

あわてて、
オットット、とストップをかける、

すると、頭のすぐ上に、
あいつの気配がした、

あのやろうメ、

で、あいつに、(半分冗談交じりで、実は本音だが、)
コー言ってやった、

「お前はたいしたやつだよ、
オレはお前には勝てない、全く無力だよ、」


そしたら、
スゴーク、全身が落ち着いてきて、
ドシッとしてきた、

且つ、あいつが、上空へ、
スーッと離れていくのが感じられた、

と、瞬間的にわかった、

2cor12:9-10
しかし、主は、「わたしの恵みは、あなたに十分である。
というのは、
わたしの力は、
弱さのうちに完全に現われるからである。」
と言われたのです。
ですから、私は、キリストの力が私をおおうために、
むしろ大いに喜んで私の弱さを誇りましょう。

ですから、私は、キリストのために、
弱さ、侮辱、苦痛、迫害、困難に甘んじています。
なぜなら、私が弱いときにこそ、私は強いからです。

 

これ、知ってるだけと、
体験するのとでは大違い、

loading


ナンカ、今日は、
宝物を見つけたような感覚、




最終更新日時 2012年2月6日 22時28分14秒
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2012年2月5日

WWJD、「私たちの格闘は、血肉に対するものではなく」
[ ミニストリー ]  

随分前に、(12-3年前くらいかな、)

WWJDとかいう、
ムーブメントがあった、

loading

What would Jesus do?
もし、(あなたが)イエスだったら、ドーする?


これ、当時、結構流行った様で、
ストラップとか、マグカップとか、

loading   loading

販促グッズもイロイロだった記憶がある、

当時、WWJDを知ってはいたが、
なんかうざくて、
「なんじゃこれは、新手の教会商法か?」
ぐらいにしか思わなかったのだがーー、


で、今日、何故か、
このWWJDが久しぶりに浮かんでくる、

そして、これは、
今の自分に、必須ではと思えてきた、

この世のできごと/問題を、
この世のレベル(普段の自分)で対応していたら、
拉致が明かないのは明らかと言うか、
前進がままならないと言うか、
沈み込んでいくと言うのを、
今まで、イヤと言うほど経験してきた、
それ故、
早速、試してみようと思っている、

基本は、エペソ6:12、 
私たちの格闘は、
血肉に対するものではなく、
主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、
また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです、
「血肉に対するものではなく、」って、
しっかり書かれているんだけどね--、
 
そして、エペソ6章には、
この闘いのための武具が紹介されているが、

http://www.turnbacktogod.com/wp-content/uploads/2008/10/armour-of-god.jpg

1. Belt of Truth(真理の帯)
2. Breastplate of Righteousness(正義の胸当て)
3. Shoes to spread the Gospel of Peace(平和の靴)
4. Shield of Faith(信仰の盾)
5. Helmet of Salvation(救いのかぶと)
6. Sword of the Spirit (The Word of God)(御霊の剣)

The following will also aid you in battle:(以下も追記)

1. Praying in the Spirit on all occasions,
with all kinds of prayers and requests.(御霊による祈り)
2. Being ALERT!(目を覚ましている)
3. Continuously praying for the saints.(聖徒のために祈る)

たくさんありすぎて、
覚えるのが大変(!?)、
それよりは、
WWJDなら、イエス一人でいいし、
と思ってみたり、

とにかく、
この世の問題を抱えたところの
相手
(知人、親戚、上司、親、兄弟、恋人、)を、
この世の問題を抱えたオレが、
対応したら、
(保証するが、)
必ずや、事態は悪化する、


追記)
今、思ったんだが、

WWJD(あなたがイエスだったら)ではなく、
相手がイエスだったらドーする?
もありではないかと思った、
あるいは、
相手の背後にイエスがいたらドーする?、とか、

実験、実験、



最終更新日時 2012年2月6日 0時36分30秒
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