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ホツマツタエ と 縄文文化 中国の漢字文化が入る前の純粋な日本文化のすばらしさを知ってください。 日本書紀と古事記の原典、「ホツマツタエ」 :池田 満著:日本ヲシテ研究所 漢字渡来以前の真実を求めて。魏志倭人伝、古事記、日本書紀などの漢字文献からでは真実は読めない。古いヤマトコトバの深奥へ迫る旅へいざ出発。 【目次】 1 伊勢神宮への参詣―イギリス人案内記/2 那智の火祭り―ヲシテ文献の祭りが今に残る/3 竹生島・江の島・厳島―日本三弁天の真相/4 湖西の薬草園―古代日本の医学を尋ねる/5 マナヰのこと―アマテルの御陵の真実/6 ミホの釣り―出雲神話の真相/7 サルタヒコの尊さ―古代日本精神が明らかになる/8 トノヲシテとは何か―古代日本精神の本質/9 食べ物の良し悪し―日本人は何を食べてきたか/10 アメミヲヤの真相―縄文・弥生時代における一神教 ヤマトコトバ 筆の特注から、始まって、30年。 ようやく完成! 異体文字、フルセット! ヲシテ文字119文字。(JIS第一基準の音韻も追加) 本邦初! 日本ヲシテ研究所 **************************************** 母と子のための古代史(上巻):かぶら くにお著:日本古代文化研究所 日本は縄文時代やく一万年のあいだ、 あらそいの少ない平和な国でした。 たいへん高い文化を持った美しい国だったのです。 この絵本に描いている物語はただの神話ではなく、 日本のほんとうの歴史と心が書かれています。 子どものいる日本中の家庭で見てもらいたい絵本です。 ホツマツタエの世界へようこそ 出版販売 ”日本古代文化研究所”のみで取り扱い 岩手県盛岡市中央通3-16-16 TEL 019-663-8370 FAX 019-651-2167 Mailto:hotsuma@ictnet.ne.jp 精神世界ランキング 人気ブログランキング どこでもドア~。みんなにこのブログを知ってもらうための1日1回ポチっとにゃん。[クリスタル・ピープル。]カテゴリの最新記事
久しぶりに書き込みさせていただきます♪
すごく最近、神話に惹かれます。。。日記に書かれている本、すごく面白そうですね。子供もいっしょに楽しめそうな神話の本ですね♪ぜひ読んでみたいな、と思います♪♪(2006年03月25日 21時57分30秒)
いらっしゃいませ~♪
かぶらくにおさんは、本物の日本史を子供たちに見せたい、という願いから、この本を出版されています。 出版社も兼ねてらっしゃって、「日本古代文化研究所」から、電話かfaxかメールで直接注文する形です。(2006年03月25日 22時03分13秒)
「ホツマツタエ」を発掘された松本善之助氏の研究会に、何度か通っていたことを思い出しました。(当時の集会所は、東京の六本木でした・・・20年以上前の話)
この「ホツマツタエ」と「縄文文化」が、どういうつながりがあるのかと考えたとき、岩手県は北上川の雄大な川の流れを思い出しました。 そう、ホツマに書かれた日高見(ひだかみ)国は、おそらく北上(きたかみ=ひだかみと発音が類似)川流域のことで、この地域は東北の中でも縄文文化が栄えた地域と想定できるからです。 この「ひだかみ・きたかみ」をアイヌ語で紐解くと、「川床の神」になるそうです。実際に北上川を見ていた時、その大きくて深い川底に神が住まう雰囲気を、見事に言い当てていると思いました。 ということから、「ホツマツタエ」の言葉の調べを通じて、縄文の息吹きを感じ取ることができるのではないかと思います。 (2006年03月26日 11時18分52秒)
>「ホツマツタエ」を発掘された松本善之助氏の研究会に、何度か通っていたことを思い出しました。(当時の集会所は、東京の六本木でした・・・20年以上前の話)
直弟子で、さすが詳しいですね。池田氏も松本善之助氏の流れで、現在京都にいらっしゃったと思います。 >この「ホツマツタエ」と「縄文文化」が、どういうつながりがあるのかと考えたとき、岩手県は北上川の雄大な川の流れを思い出しました。 > >そう、ホツマに書かれた日高見(ひだかみ)国は、おそらく北上(きたかみ=ひだかみと発音が類似)川流域のことで、この地域は東北の中でも縄文文化が栄えた地域と想定できるからです。 かぶら氏は、東北ですが、地元ということですね~。(2006年03月26日 14時24分30秒) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |