|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
あおば★'s Shopping List
あおば★の日記 [全272件]映画に続き、原作の方もついに「のだめカンタービレ オペラ編」完結です 映画にもなかったついに二人のコンチェルトが意外と地味に、しかし、「ここしかない!」というところでついに実現します 散々だったゲネプロ(最後のリハーサル)で、あの自信家の千秋がはじめて「やばいかも!」と思いつつ本番へ! しかし、「やばい!」と思った瞬間、峰の配慮でのだめがチェレスタを弾いて千秋を助けます。ピアノで表現するのだめにしか出せない鈴の音色 やっぱり千秋にとってのだめは天使だったんですね さわやかな二人らしいエンディングでした KISSの表紙もふたりのキスシーンで、映画のフィナーレを彷彿させるいい感じでした。 そういえば、映画のDVDに二ノ宮さんの原画が入っていましたが、千秋が1812で手を回すところ(どうしても玉木さんが入れたかった指揮棒を持っていない左手の表現で、実際すごく好評だった)が描かれていて、なんか映画と原作がお互いにシンクロしているような不思議な感じでした これが本当の最後だと思うとさびしいてすが、今も二人はフランスで暮らしているようなずっと続いていくような感じです。 原作ではのだめが日本で待つ形ですが、約束の婚約?指輪ももらっているし、今や世界ののだめさんですから、フランスを拠点に千秋とフランスで暮らせるのでは? 早くも別の番外編を期待します!! そういえば、ターニャの返事がまだでしたが、黒木くんとどうなるかは、単行本の番外編でわかるのかな? 単行本の発売日12月13日が楽しみです その前に映画の後編DVD発売が10月ですね わたしののだめ病はまだまだ続く?
映画「のだめカンタービレ 最終楽章 後編」ガイドブック 賛否両論あるかとは思いますが、ドラマファンのわたし的にはもう納得&最高のエンディングでした 長い原作をよくぞここまで無理なくまとめてくれた!とチームのだめに感謝、感謝です 本当に主役二人の演技と演奏シーンの本気度&完成度の高さはもちろん、水川さんのヴァイオリンもすばらしかった なかでも後編での圧巻は「2台のピアノ」のシーンです 原点に戻る、あのころの気持ちを取り返せるかどうか、千秋の一世一代の賭けであったことが、原作を読んだ時も少しは感じられていたのですが、ここまで認識できていなかったと気付きました それほど二人の演技&演奏がすばらしく、(ランランさんが両方のパートを弾いたらしいですが評判通り彼も天才ですね!)原作を知っているしハッピーエンドだとわかっているのに、のだめが自分のもとに絶対に帰ってきてほしいという千秋の気持ちがひしひしと伝わり、どうなるのかドキドキして観てしまいました。 また、どん底にいたのだめがたった一曲のこのソナタだけで気持ちが変わっていかなきゃならない、初心を取り戻して二人の息の合ったところ、千秋とこれからもやっていく自信を取り戻していかなきゃならない、しかも音楽を続ける決心をしていくという最大の山場&見せ場であり、主演のお二人がどんな演技をされるのかすごく楽しみでした。 実際の演奏が始まり、樹理ちゃんの表情がどんどん変わっていくその様子がすばらしかった 原作でかなえられなかった(まだまだ二人には早すぎるため、夢がかなうとウソっぽくなるので原作は原作でいい終わり方でしたが)二人のコンチェルトもミルヒーの想像ではありますが、描かれていましたし、最後の二人のデートシーンもほほえましかったです 二人のこれからを想像し、この二人なら高い壁をのりこえていけると確信できるとても幸福感あふれるエンディングでした。 観終わって余韻がすごく残ります この夢から覚めないでいつまでも観ていたい。。。。そんな映画でした。 のだめフォーエバー
千秋先輩のバッハの弾き振り! あれもすごかった のだめが「ずるい!」っていう気持ちわかります 玉木さんかっこよすぎ ボレロのヴァイオリンも絵になるし 樹理ちゃんものだめになりきってマス トルコ行進曲、のだめらしくって音がはねててよかったです 後編も原作通りっぽいけどやっぱり楽しみです 最後は映画だ!ぎゃぼー!! のだめカンタービレ 最終楽章 ロケ地マップ 先週一回目観た時は、指揮シーン以外、正直言ってあまりのれなかったのです というのも個人的に観たいところ(ぼへっのキスとか橋の上の乱闘?とか)はスペシャルでやってしまっていて、原作自体やや盛り上がりに欠ける内容で、これを映画にしてもつまらないだろう。。。と思っていたけど、まぁ、映画館の音響でコンサートを聴きに行きかっこいい玉木さんの指揮だけでも観ておくか でも、田舎なので観客が少なかったせいもあるのか、CMなどで千秋のかみつかれるシーンなど見すぎていていたので、おなじみのシーンを見せられてるって感じ 意外性が少なかった! あと、オーディションのとこや名曲1812もクラッシックに詳しくないからサビまでが長く感じられてしまって なんだかなぁ・・・せっかくの映画なのにのだめらしいかもしれないけど、原作通りすぎてあっさりしすぎているなぁ。。。と残念でした ただ、せっかくののだめファンとして、このままじゃ、いやだなぁ、と思い、二回目を見てみると。。。期待してないからか、けっこう面白くて二度目なのに同じギャグで笑えるし、指揮シーンも二回目より感動できて、全然長く感じなくて、一回目とがらっと印象が変わってしまったのです 不思議です 二回も映画館で同じものを観るのは初めてなので比較できないけど、こんなに変わってしまうものなんでしょうか??? 人によってはわたしのように乗れないとしても、あの大音響でベト7と1812を聴け、格段に上手くなった玉木さんの指揮を大スクリーンで観れるというのは、映画館でぜひ観る価値ありですよ ただ、のだめ人形は今回はわざとわかるようにねらったようだけど、わたしはわからないくらいの方がいいなぁ。。。
本編の最終回はどうも賛否両論のようですが、作品としてはのだめが先輩とのコンチェルトよりももっと広く高い目標を見つけ、無限の可能性を秘めた世界を舞台に活躍する、音楽と正面から向き合う覚悟がやっとできた、という納得の終わり方ではありました。 ですが、ドラマからずっとファンであったので終わるのがさびしいというのが正直な気持ちdすし、千秋とのコンチェルトを最後に見たかった 24歳のまだまだ未熟なふたりでは無理があるので、10年後いや、20年後として描いてほしかったですね そこでひそかに期待しているのが番外編 本編の終わり方はあれしかないと思うので(でないとのだめの決心が揺れ動くという延々と同じことが繰り返されるだけだと思うので)番外編でふたりのコンチェルトとラブが見たいです でも、多分二宮先生としてはラブの面はあっさり描かれると思うので(今回の番外編は念願の日本編でしたが、ふたりのラブ度は特にアップしていなかった 番外編でわかったことといえば、のだめがコンバトを無事卒業したことですかね。。。 ああ、あと黒木君とターニャがいっしょに日本に ふたりは進展あるのでしょうか 映画に番外編とこれからも楽しい音楽の時間は続いていきそうです
時間が取れず更新できていませんが のだめついに来月号で完結 さびしいですぅ~ 今月号では長い旅を終えてやはり千秋のところへ戻ってきたのだめ やっぱり千秋とのフィーリングはぴったりなんですね ふたりのコンチェルトは見られずに終わりそうですが、明るい未来へ乾杯 来月号が楽しみですが、名残おしいです。。。
時間なくて全然更新していませんでしたが、「のだめ」が映画化されること、連載ももうそろそろ終わりに近づいてきているので一言感想を! コミックも22巻、出たしね キス最新号より~ネタばれ注意! ついに千秋、のだめのプロポーズを受ける決心をしましたが、のだめは日本にいた方が幸せだったんじゃないか。。。と千秋は何度も思ったそうです。 自分が連れてきてしまったようなものですものね。。。その責任とやはりお互い他の人なんて考えられないでしょ、ここまできたら ただ、のだめがどっちの人生を選ぶのか! ここが肝心、核心部分です! 今まではプロのピアニストとして歩むことしか考えてなかったけど、千秋と結婚できるなら、パリで楽しくピアノ教室の先生兼ベビーシッターもありですしね。。。。 でもファンとしてはやはりプロの道を行ってほしいですね。。。あれだけの才能があるんだから・・・ ところで映画はどこまでを映画化するのでしょうか!? まだ連載終わってないのにサブタイトルの最終楽章って?! |一覧| |
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||