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アレルギーでも元気いっぱい!ママもめげずにがんばらなければ!
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guru0884の日記 [全72件]
昨日、こども病院で、卵黄の負荷試験をしてきました。 平日のせいか、前回行ったときより(冬休み最終日だった) かなり空いていた まず、体調を口頭で確認し(そういえば、聴診器もあてなかったなぁ 「はい、じゃぁやりましょう」、といって、 いきなりパクッ! といっても、ほんの、耳掻き1さじくらいの量だけど、 前回の小麦のときは、うどんを水にいれて、振って、その水を ひっ掻いた皮膚にたらし、 その後時間をおいて、 その汁を唇に垂らし・・・、と、 非常に慎重だったのだけど、 大病院だから大丈夫なのか? 先生がやりなれているからか? それとも小麦は怖いからか? ドキドキしながら見ていたが、変化なし。 食べさせた後、20分後くらいに、またほんの少し量を増やして 待つ事再び2〜30分。変化なし。 もう一度、ほんの少し増やす。。 そして、これで症状がでなければ、もう帰っていいと言われた! たったの3回!いえ〜い しかし、これで解除ではなく、この量を毎日与え、そしてほんの少しずつ増やして 与えるよう指示されました。 これが経口減感作療法ってやつね 前の小麦のときみたいに、 はい解除ね〜 ってわけにはいかなかった でも、とりあえずクリア〜 今後はまた来月、診察で相談ということに。 うまくいけば、このあとは卵白。 しかし数値があまりにも高すぎるな〜
ちなみに、血液検査の結果がでた。
いつも100を振り切っていた、牛乳と卵白。 実際詳しく調べると牛乳194、卵白171で、 「かなり高いですね〜 とお医者さんにも言われた。 で、ダニがなんと780 何それ
でも、「そのくらいの人、いっぱいいますよ〜」 なんてあっさり言われ(慰められ)た 症状でるかどうかはその人次第だと。 防ダニ布団、シーツの効果はないのか でも、えびも45と、結構高いけど、今のとこ症状ないもんな〜 ほんと数値って当てにしていいのやら悪いのやら。。
カナカナの感想。 「おいしくなかった。。 これからは塩くらいかけてあげるね〜
3月のマラソンに向けて、すこしずつ走っています。 走り終わったあとの爽快感がたまらない といってもマラソンはたったの5キロなので、練習も そんなにハードでない しかしうちの近所は坂ばかりで、すこしで息が切れる
ところでそのマラソンの日、 カナカナの幼稚園の器楽演奏会の日とぶつかってしまった!
マラソンは8時半から。 演奏会は10時から。
走って、そのままジャージで劇場までいくか? しかも参加賞の三浦大根持って どうしよう〜と悩み中。
ちなみに今月も幼稚園ではリズム発表会というのがありました。 大忙しの幼稚園です (もちろん役員もフル活動
私たちの青春時代の曲
歌と演奏(メロディオン)もバッチリ
ちなみにユウトの学校
先週から欠席者がクラスで20人弱となり、 ついに3日間の学年閉鎖となってしまった
きょうから久々に登校
3日間かえしてくれ〜
最近すっかりお弁当作りも慣れ(?) しっかり手抜きをするようになった。
コロッケとさつま芋フライは前日の残り物、 のり巻きはいなりのあげを一緒にまくだけ。 あとはコーンと冷凍の枝豆。
ごはんに照り焼きチキンのせ カニカマにのりをまき、 プチトマトにコーンポテト(コープの裏ごしポテト使用) かざりに人参の葉っぱ テリヤキチキンはキッコーマンのつけこみいらず、テリヤキのたれがお気に入り(化学調味料無添加)
しらすおにぎり ゆでた生ハム(ほとんどの生ハムには乳、卵が入ってないので) コープのかぼちゃのフレンチパンプキン(トースターでチン) ポテトサラダ
とりあえず、前日の残り物があるととってもラクチン あとは冷凍の枝豆はそのままいれれて彩りもいいので重宝してる コーンや黒豆はそのままいれるだけだし。
まだお弁当箱小さいからいいけど、大きくなったら隙間埋めるの大変かな〜
パン
クオカでいろんなタイプの粉を仕入れて
フランスパン用の強力粉で作ったら、 我が家の古い(安い)オーブンでもパリっとできた〜、
こどもたちの好きなジャムパン
ベーグル用にブレンドされた粉で、ベーグル。 それからもちもちパン用の粉でコーンパン
しかし、急にオーブン機能をジャンジャン使い出したからか。。。
レンジのスイッチをいれるとものすごい音がして、 爆発しそうで
チャーンス!
新しいオーブンほしかったのよ~
スチームがでて、フランスパンがパリっと焼けるのや、 やっぱりスチームでパンの発酵ができるのや、 2段で、パンがたくさん焼けるもの (結局パンのためか??
で、悩んだ結果(不便で早くほしいので、一日で決めた
ヘルシオも魅力だったけど、うちのレンジ棚には、入らない、というか、 カベピタじゃないので、無理。 カベピタにしぼって、パナソニックの
これでパン
お料理も。。。 これを機にたまにはオーブン料理も作ろうかな
先日作ったキャラメルムースのレシピです。
《 材料 》 ☆ キャラメルクリーム * 豆乳生クリーム 200ml * グラニュー糖 180〜200g * 水 大さじ2 (半量でも足りると思います・・)
☆ ムース生地 * キャラメルクリーム (上記のもの)180ml (余るので残りはお好みで!) * 豆乳生クリーム 300ml * ゼラチン 5g * 水 40cc (うち ゼラチンのふやかし分 30cc) * スポンジ生地 厚さ5mmのもので作る型のかたちにしておく 2枚 (スポンジの材料は お好みで )
《 作り方 》 ● キャラメルクリームを作る。 1 鍋に水、グラニュー糖を入れ火にかける。 2 溶けてきたら時々鍋をゆすり、濃いめのきつね色になるまで煮詰める。 ※ 溶け出す前にかき混ぜると砂糖が白濁してしまいます。 ※ 色づき始めると早いので焦がしすぎに注意。
3 きつね色になったら火からおろし、温めておいた生クリームを少しずつ加える。 4 木べらで全体を良く混ぜる。
色が濃すぎる苦くてこどもウケよくないかも。 かといって薄すぎるとキャラメル感が少ない。
● ムース生地を作る。 1 ゼラチンを 30ccの水でふやかしておく 2 ボールに豆乳生クリームを入れ、8分立てくらいに泡立てておく。 3 キャラメルクリームを鍋に入れ、 そこに10ccの水を入れて弱めの中火にかけて その中にふやかしたゼラチンを入れて煮溶かす。 4 3をボールにうつしかえて底を氷水にあて、かき混ぜながら軽いとろみをつける。 5 その中にあわ立てた生クリームを3回くらいに分けて泡をつぶさないようにむらなく混ぜる。 6 用意した型 (セルクルがよい) の底にスポンジ生地を敷き、 ムース生地を型の半分くらい入れたらまたスポンジを敷き、 再びムース生地を縁まで流しいれて 冷蔵庫で冷やす。
今回は、スポンジは脇役ということで、超簡単にできる、おやつインで作りました。 小麦アレルギーの場合は、ごはんdeケーキなどで作るといいかも。 スポンジなしでもおいしい! ほんとは上からナパージュで艶出しするときれいだけど、材料がなかったので、 キャラメルを薄めたものを上に塗りました。 そのまま残ったキャラメルソースをお湯でのばして模様をつけても グ〜! ちなみにムース生地は結構余りました。。。 もっと大きい型でもいけると思います。 余ったキャラメルはパンに塗ったり、アイスにいれたり。。 結構使えます
先日、神奈川県立こども病院 こども病院らしく、かわいく それはもとより。。 診察室に入ると、 「なんでここに来たの?」 と意外な質問がきた。
というのも、今お世話になっている主治医も以前子供病院で働いていて、 「基本同じ治療だよ、」 みたいな。 (その件に関しては、主治医いわく、 「おれそこにいたんだから行ったって変わんないよ〜、 俺の後輩がやってんだから〜 といわれたにも関わらず、何とか理由をつけて頼み込んで紹介状を書いていただきました) でも話がすすむと、やっぱり行って良かった。
まず、今までのアレルギーの経緯を話してから、 乳製品、卵などの除去によって、食べられないものが多くて困っている、と伝えた。 先生は、「今までは、アレルギーに反応するものは除去していくという考え(除去療法)だったけど、 本当にごく最近180度変わって、食べれるだけ食べてすこしずつ慣らしていこう (経口減感作療法とか、いろいろ呼び名があるらしい) という考えに変わってきたらしい。 もちろん以前からこういった治療法はあったけど、 基本はだいたいどこも除去療法よね。
ほとんどの医院では、いまだ除去療法が主流だと。 でも除去療法で、ずっと食べないままだと、もちろん耐性を獲得していく場合は多いけど、 もし間違って食べてしまったとき、耐性ができてない場合、 アナフィラを起こしてしまうのは問題なので、食べられる量を知って、それを徐々に増やしていこうという方向に変わってきたとのこと。 今まで、何人かの先生に、もちろん安全な量で負荷試験をしたいといってきたのに、 それでさえなかなかやってもらえなかった。 だって実際、牛乳一滴でアナフィラ起こすとは思えないし、 (まぁ牛乳は危険と証明されているので、もちろんまだ無理だけど、) 実際、完全に除去してきた小麦は全く大丈夫だったんだから、 卵だって大丈夫な可能性は大いにあるではないか! まぁ卵白は厳しそうだけど。。。 たらことか、いくらとかはそんなに数値高くないし。 でもどの先生もチャレンジしようとしなかったね〜
検査の数値に関しては、もちろん数値がすべてではないけど、 今後の治療のためにある程度の目安になるからと、 また採血することになった。 たとえば、100を振り切っている、卵白や乳は、100に近いのか、10000に近いのか、 わかるというではないか! (今まで誰もやってくれなかったよ〜!
もう検査は当分ノーサンキューと思っていたけど、 カナカナに号泣覚悟でがんばってもらうことにした。
アトピーに関しては、今はそれほど荒れていないけど、 やはり痒いときなどは、きちんとステロイドを使ってでも、いい状態にしてやらないと、いけない。 肌と身体の中(腸)は繋がっているので、腸の調子がいいから肌の調子がいいというのだけではなく、肌の調子もいいと腸もよくなるとのこと。
で、ステロイドを恐れるあまり、弱いステロイドでなかなか治らない状態が続くのはよくなく、ある程度効果のあるほどの強さは必要らしい。まぁ頭ではわかっていたが。
基本ステロイドを避けてきたので、まぁこれを機に、荒れたときには久々に使ってみようと思った。
あと、おまけに、先日、NHKの番組でアレルギーの特集をやっていた中で、 乳児期に、家畜と接していた子供は、アレルギーや喘息になりにくいという 報告がドイツであるとやっていたので、 「今更家畜と接しても無理ですよね?」とバカな質問をしてみた。 やっぱり、 「あれはドイツの話だから日本人にはあうかわからないし、 今更やっても、もうだめだし、むしろよくない」 と言われた
あとは、いろいろ努力していることに関してそれほど差がないのであれば、 そこまでしなくていいと思う、といわれた。 たかがアレルギーですから、と。 確かに、子ども病院に来ている重病患者に比べれば、ぜんぜんだと思う。 (比べること自体、失礼な話だけど) だから、前にいっていた、無理難題ばかり言う医者はやめてよかった。 追い詰められてノイローゼになるっちゅーねん! いちいち全部の寝具を60度のお湯で洗えるか! 水を浴びろとか
そして、次回は卵黄の負荷試験をすることになった。 ドキドキ。。。
カナカナが今年スキーデビューしました
名古屋から2時間ちょっとと結構近い。 こども用のゲレンデもあって子連れにはグー
私も超久々のスキー でもまたやりたい 10年以上ぶりに新しいウエアも買った |一覧|おすすめアイテム
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