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永遠のホホエミの日記 [全681件]
仕事 いやなことや辛いなあと思うと、悲しい事があったときは、楽しかったことを思い出そう。 私の楽しいことは あの一年間の仕事だった。 大学二年間の間、20歳若い女の子として大幸せのは日本へ行きました。留学じゃありませんが、嬉しくてたまらない気持ちは 変わりません。 海が見られホテルで働きました。一番感動のは日本人の優しさ。ゆっくり話しをしたり、親切な笑顔を見せたり、何ことも心配かけたり。泣くほど感動してた。 最初の仕事は大変だった、言葉だけじゃなくて、よくお客様のニーズが分かりません。いつも へっ?見たい顔をしていた。お客様は怒ってませんが、また もう一回 ゆっくり教えくれました。理解をさせまして、心から感謝の意を持っています。 中年の男のお客様一人がいた、私の名札を見た 「ああ 中国人だ。ほら むすめ、お土産よ」そして、私の着物の袖の中に、かわいい京都のkittyちゃんを入られました。これが仕事の楽しいことと思います。 その一年間、日本語の上達は二番目だった、日本人の友達をいっぱい作って、日本人のまじめを勉強して、優しい笑顔を感じて、それが仕事の値することだ。 気がつくと、いつの間にか大人になっていた。だけど、大人って一体なんだろう? 思うに、仕事は、人生の中で出、かなり時間を費やすもの。大人って、仕事は楽しいしてことだ。
天変地異が頻繁に起きる昨今。世界の変化は人間のマインドと実は大いに関係があるという説があります。 マイナス思考、つまり、怒り、懐疑、不安などといった人間の気持ちがその人間自身にも、その人間以外のものにも影響を与えてしまうという考え方です。そのような気持ちを抱く人間が多いほど、自然災害といった天変地異も多くなるのだそうです。 逆に、愛、喜び、感謝の気持ちを抱く人間が多いほど、世の中が平和になり、自然災害も減ると言うのです。 それがマインドパワーというものです。 それを一人でも多くの人間にわかってほしいというあるイギリスの研究グループの願いに応えて、わたしもその指示に従って、前回のブログにその内容を貼り付けました。 同研究によると、プラスのマインドパワーを高めるには、まずテレビのニュース番組をあまり見ないことだそうです。95%が悪いニュースだからです。中国は違いますが。
In his book 'Power vs Force', David Hawkins calibrates people's emotions from levels 20 up to 1000. 20 being Shame which is perilously proximate to death. It is destructive to emotional and psychological health, and makes us prone to physical illness. At the other end of the scale at 700- 1000 is enlightenment. This is the level of the Great Ones such as Krishna, Buddha and Jesus. It is the peak of the evolutionary consciousness in the human realm. All levels (which could be classed as vibration levels) below 200 are said to be energy draining, and below integrity. These vary from Guilt (30), Grief (75), Fear (100) up to Pride (175). People feel positive as they reach Pride level. However Pride feels good only in contrast to the lower levels. Pride is defensive and vulnerable because it is dependent upon external conditions, without which is can suddenly revert to a lower level. At the 200 level, power first appears. Courage (200) is the zone of exploration, accomplishment, fortitude, and determination. People at this level put back into the world as much energy as they take; at the lower levels, populations as well as individuals drain energy from society without reciprocating. Further levels include willingness (310), Acceptance (350) and Love (500). This level is characterized by the development of a Love that is unconditional, unchanging, and permanent. It doesn't fluctuate and its source isn't dependent on external factors. Loving is a state of being. This is the level of true happiness. Interesting facts from the book - * The concept and theories behind these experiments were conducted over a 20 year period using a variety of Kinesiology tests and examinations. * Kinesiology has an almost certain 100% accuracy reading every time. It will always reveal Yes, No, True, and False answers. * Collective Consciousness: These experiments reveal that there is a higher power that connects everything and everyone. * Everything calibrates at certain levels from weak to high including books, food, water, clothes, people, animals, buildings, cars, movies, sports, music etc. * 85% of the human race calibrates below the critical level of 200. * The overall average level of human consciousness stands at 207. * Human consciousness was dangling at below the 200 level (190) for many centuries before it suddenly rose up to its present level some time in the mid 1980s. Hence Nostradamus's end of the world predictions may have been avoided (he made his predictions at a time when human consciousness was at below the 200 level). For the world to stay at levels below 200 over a prolonged period of time would cause a great imbalance that would undoubtedly lead to the destruction of all humanity. * The power of the few individuals at the top counterbalances the weakness of the masses. * 1 individual at level 300 counterbalances 90,000 individuals below level 200 * 1 individual at level 500 counterbalances 750,000 individuals below level 200 * 1 individual at level 700 counterbalances 70 million individuals below level 200 In other words, as a co creator of the world, if you vibrate at 200 and above you will be helping to raise the consciousness of mankind, and be a big part in creating a better world for everyone. ---------------------------------------------------------- Get a free Alpha Mind Control mp3, originally created to help soldiers with post traumatic stress disorder. This powerful audio will help you reach deep levels of alpha brainwaves, helping you to become more creative and aware. It's good for your health too. It can help you sleep better, boost your immune system and make you feel good. It will help also raise your consciousness levels... http://www.supermindevolutionsystem.com/page1 ![]()
2月1日から5日までシンガポール経由でインドネシアのビンタン島へ行ってきました。 ビンタンは沖縄と似ているところがありますが、沖縄ほど見所も楽しみどころもありません。 ホテルの中は中国人ばかりでした。シンガポールの宝石店も中国人ばかりです。金融危機の影響を受けていないのは中国人だけかな。 写真を載せようと思いましたが、サイズの変更が面倒で、やめることにしました。mixiだと、自動的に圧縮されますけれどもね。楽天もそうしてくれるとありがたいですが。
もう15歳になったかんかん。今でもサンタクロースを信じています。 12歳のときに、プレゼントと一緒にサンタさんの置手紙をもらったので、もう自分には来ないとわかってはいるのですが、同居中の9歳の従弟には来るはずだと信じて、おととい、塾から帰ってくるなり、もうみんな早く寝ないとサンタさんが入りづらくなるよと言うのです。 どう見てもまだ本気で信じているようです。仕方がないから、家族全員10時半に寝てしまいましたが、これからはどうすればいいのでしょう。 悩むところです。
このごろ、老子の『道徳経』にはまっています。とっても面白いので、みなさんもぜひ読んでみてください。日本では加島祥造の『タオ 老子』が出ているのですが、少し引用させていただきます。」 「大國者不過欲并畜人、小國者不過欲人事人、夫皆得其欲」(第六十一章) 「強大な覇権国家の君主は自分の言いなりに搾取できる家畜のような人間の数を増やしたいから、他国を侵略するのだ。弱小国家の君主は、せめて我が身、我が国を尊重してくれるならばと、超大国に屈従して、身売りの算段をしているだけだ。結局、戦争とか平和というものは君主たちの意地の張り合いだけで、民衆のことなんか何も思ってやしないんだから、まあ勝手にしたらよかろう。」 「以道佐人主、不以兵強於天下、其事好還、師之所處、荊棘生之」(第三十章) 「道義によって君主を補佐するならば、軍事力の強大さによって、天下の人々を従わせようとはしないことだ。そうすれば天下の人々はきっと道義をもって応じてくれよう。軍事的な圧力をかけると周囲に茨が生えたように反抗する勢力も起きてくるようになり、戦争は結局、進めば進むほど自分も傷ついていく、茨の道だということがわかるようになる。」 まさに、今日の世界を予言したようなものだと思いませんか。 もう少し引用します。 「善戰者不怒、善勝敵者弗與、善用人者爲之下、是謂不爭之徳、是謂用人、是謂配天、古之極也」(第七十章) 「戦争がうまい将軍は感情に左右されない。兵法がうまくて、いつも最善の勝利を確実にできる将軍は、戦争そのものをしない。人を使うことに巧みな人は、何ごとも謙遜してへりくだった姿勢をとる。これが何事も争わない《不争之徳》というものであり、人々の力を用いるコツであり、天道に配慮した方策で、聖人君子の政治理念である。」 いかがですか。
わたしは、今学期は実はとても忙しいのです。大学での講義は日本向けの遠隔講義をも入れると、18時間もあります。 そのほかに、通訳の仕事(最近はもっぱら事前の準備が必要な同時通訳)が時々入ってきたり、本の編集の仕事も待っていたり、論文の締め切りも迫っていたり、反抗期の子供の教育もあったり、ますます短気になってきた夫に対応したりもしなければならないので、本当はフランス語や、英語の勉強なんかしていられないのですが、なぜか、こういうときに限って、すべてを放り出して勉強に耽りたくなるのです。 そして勉強に夢中になっていると、落ち着きます。邪魔が入るといらいらします。勉強依存症なんて聞いたことがないですが、もしそういうものがあるのなら、きっとわたしはそれにかかっているのではないでしょうか。
大学では、教職員向けの無料講座があったので、さっそくフランス語の講座に申し込みました。 大学在学時代に少しかじりましたが、もうほとんど何も覚えていません。アルファベットまで始めて習ったような新鮮さがあって、かえって面白く感じています。 言葉って、ひとつでもちゃんとやっていれば、新しい言葉を習うときに、だいぶ楽になるものだなと、あらためて思いました。 フランス語というのは、さすがロマンチックというイメージがあって、教科書の会話もロマンチックな展開となっています。 先生は二人の中国人の男の先生ですが、フランス人以上にきれいなフランス語を話すし、雰囲気的にも、中国人でありながらヨーロッパ紳士的なところがあって、ほれぼれとしてしまいます。 受講生は30代の人が多いようです。その中に40代のわたしがまじっているのです。先生に「先生」と呼ばれています。 でも、次回からは「Nina」になります。中国の場合は、外国語を習うときに、外国語名をつけるのが普通です。その気になりやすいからです。 ただ、なぜか日本語を習っても、日本語名をつける人はあまりいません。同じ漢字だから必要がないと思っているのかもしれません。 周10時間で、1年コースです。けっこう本格的です。もちろん試験もあります。 ちなみに、日本語の講座もとても人気です。
脳の老化が気になるこのごろです。 新しいことをやったほうが脳細胞が活性化されるということなので、英語でのブログをはじめました。 そこでメル友もできました。55歳のお母さんです。ニュージャーシーのご自宅へのご招待まで受けました。 明日、同時通訳の仕事があるので、今日は簡単なご報告で失礼します。
昨日、初めて日本の某大学向けに遠隔通訳レッスンを行いました。たったの90分でしたけれども、今日まで疲れが残っています。 まず、受講生の中国語のレベルが違いすぎます。それから、遠隔ですから、こちらから質問してもすぐには返事が返ってこないので、いらいらしました。ついつい何回も繰り返し質問してしまいました。 また、うなづいたり、相づちを打ったりしにくいのか、受講生の表情がとても硬く見えて、最初は情熱的にアピールしましたが、だんだんこちらも冷めてしまいました。 そして、とにかく聞こえているかどうかが心配だったので、大きな声で90分叫びとおしました。 あと11回ありますが、なんとかしないと、最後まで続かないかもしれません。 |一覧| |
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