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abi.abiの日記 [全1424件]
原発がゼロ稼動となる日を迎え、テキも何もしないわけはないと思っていたら こんな記事。 田中優の持続する志より。
<緊急拡散希望!>田中優より「偽装停電の夏」をくいとめよう詳しくはリンク先で。 http://www.mag2.com/m/0000251633.html 無料メルマガも登録お勧めです。
ブログ「一市民が斬る」の転載
『4月27日 最高裁は、「法務委員会秘密会開催要請文提出」で無罪判決を出さざるを得なかった! とにかく、無罪判決でよかった。 最高裁事務総局は検察審査会を使って小沢氏を起訴し、自らの手で有罪にする謀略を早くから立てていた。着実にそれを実行し、26日直前まで有罪判決を出そうとしていたようだ。
<大坪元特捜部長は、最高裁が検察審査会を使って小沢氏を起訴する謀略を知らされていた> 郵政不正事件の一審判決で有罪となった大坪弘道元大阪特捜部長が知人に重大なことを語っていた。 その知人が語るところによれば、 しかし、大坪氏は結局このことをばらすことはなかった。大坪氏にとってなんらメリットのある話ではなく、かつ控訴審を控えていて最高裁から睨まれることを恐れての判断だと思われる。
民主党関係者から聞いた話だ。 2010年9月代表選時の、急遽の検察審査会起訴議決要請は、逆のルートだったのだろう。
4月23日、天木直人さんらと日本外国特派員協会に行った。外人記者向けの森ゆうこ議員講演会の申込みをしたが、あまりに急な申し込みだったので講演は実現出来なかった。
4月19日最高裁事務総局にとっては衝撃的なことが起った。 要請の内容は、検察審査員ならびに検察審査会関係者などを法務委員会秘密会に呼んで、検察審査会の実態の全てを吐かせようとするものだ。こうなると 最高裁は大変だ。最高裁は検察審査会の情報は非公開などと断れなくなる。最高裁が検察審査会を使って起訴した謀略がばれてしまう。最高裁の大スキャンダル が明らかにされてしまう。
最高裁がいかがわしい操作をして検察審査会強制起訴議決をしてしまったのに、捏造報告書を提出した検察だけが悪者になってしまった。 巨悪は眠らせてはいけない。』
本当に恐ろしい話・・・
今日読んだくだり 「同時多発テロ以来、小泉の目つきが完全にイッちゃってる。略 身内のアメリカの世界支配に便乗しようと興奮しているのだろうが、日本はあくまでもアメリカの属領なのだから、属領の知恵「面従腹背」を貫くべしと思うのだが(実際、大多数の国々は世界最強国に表立っては同調しつつ賢明に実行は避けている)、小泉は本気だ。危なっかしいったらない。ー」 これが2001年に書かれている。 私が、属領だったんだと実感したのは3・11以後だった・・・ 長いこと信じてきたことが全然違う読み方が出来るかもと思い始めてみれば足下が液状化してくるような感覚にとらわれる。
読みたいのと読むべきのとがあって、頭と身体がクタクタのときは楽しみのためのものがいい。 読みたい本がどんどん増える本だ。
ジュリーのFAPPは聴けば聴くほどいいので、とうとう購入してしまった。 タイガースの頃からのファンではあったけれど、こういう人だったなんて何十年も知らずに居た。 そう、ちょうど吉永小百合のような、国民的アイドルといっていいようなど真ん中に現役で居ながらこういう活動をする。 それがもしかすると地位を脅かすかもしれないのに、怯まない。 制服向上委員会の「ダッダッ脱原発のうた」も驚いたけれど、今回はその比ではない。 皆に聴いてほしいと思う。
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「 太陽と放射能 冷たいね 子供はみんな校舎の中育つ 死の街は死なない かけがえのない大事なふるさと 我が家へ帰れない 希望はあるけど こんなにしたのは誰だ BYE BYE A.P.P BYE BYE 原発 苦しみは いつも複雑すぎる 当然 BYE BYE A.P.P BYE BYE 原発 HAPPINESS LAND 終息していない福島 地球が怒る 何度でも 大人はいつも 子供を想い悩む 死の街が愛しい あらゆる不安に苛まれても 偽善や裏切りも これ以上許すの 何を護るのだ国は BYE BYE A.P.P BYE BYE 原発 哀しみはは ひとりひとりで違うよ 当然 BYE BYE A.P.P BYE BYE 原発 HAPPINESS LAND へこたれないで福島 NO 長崎 MORE 広島 人は何故 繰り返すのか あやまち 当然 BYE BYE A.P.P BYE BYE? 原発 HAPPINESS LAND 世界が見てる福島 世界が見てる福島」 FAPPは (フクシマ・アトミック・パワー・プラント)のことだって!
DVDでなく、映画館で観る映画は久しぶりだ。 この前はハズレの「ツリー・オブ・ライフ」。あれ以来。 いつものシネコンの姉妹館なので同じような感じかと思っていたら 古~い建物の5階で、途中の階は怪しい雰囲気の風俗店が続き何だか怖かった。 100席ほどしかない小館にお客はたったの12人。 それでもなんとなく良い雰囲気だったので落ち着いて観られた。 この監督の映画は今までみんな気に入っているので期待していたのだけど 期待の7,8割という感じ。 ミルクはまだ観ていないから次は観よう。 アナベルの声が素敵だった。 |一覧| |