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naritaのテレビライフなどなど・・・・ [全514件]
■商品名:WM-PORT搭載のWALKMAN専用スピーカー オレンジ:LDS-WMP300DR【smtb-k】 ■レビュー内容 Eシリーズも使えるとの店頭確認後購入しました。確かに音は小さいしラジオは聴けません(笑)。音質・音量も良くは無いですが、イヤホン無しで聴けるのは便利で、概ね満足しています。(満足も何もこの価格ですから!) もっと詳しく見る
■商品名:2011年新型 京都発手作り!クリーム カンパニー グローブレザー2wayショルダーバッグ L 11-4【日本製】【全25色】【牛革】【送料無料】【代引手数料無料】【楽ギフ_包装】10P21Feb12【smtb-k】【YDKG-k】 ■レビュー内容 ブラウンを購入。マットで明るめの色合いです。本当はA4対応を望んでそのつもりだったという・・・(((^^;(モチロン当方の確認ミスです!) でも、使い込むことを考えたら嬉しい誤算でした!! 柔らかな材質で軽量なのもいいです。どんどん活躍させて、色も形も馴染んでいくのが楽しみです。外付けのポーチやチャームなどで変化も楽しもうと思います(^^)y 内ポケットは2つ重ねて付いてますね。重さが偏りそうな… もっと詳しく見る
本家の楽天での買い物やら、外部とのリンク(アフェリエイトなど)では活用していたのだけど、ブログに関してはお粗末なアクセスしかしてませんでした。 改めて設定ページを開いたら・・・・大幅リニューアルにビックリ もともと別物で動かしていたブログやらSNSが最近ではリンクするようになって、オールドユーザーとしては混乱するばかり。 拠点が定まっていないから、どこも中途半端に運営してるけど、そろそろ本当に整理しなくちゃ。 あ、つぶやきにも投稿できるようになってる・・・やってみようっと。
国芳展のことを打っていて、あああああ!!!!!! うっかり消してしまいました(涙) あとちょっとだったのに・・・・。 再現するのも悔しいこの情況(ムキー!!!) 気を取り直して再構築するなり。 そう、国芳の猫たちに会いに行ってきた。 六本木ヒルズ、広いしわけわかんない。 森アーツギャラリーも混雑。わけわかんない。 早々に最初から見進めることはやめて、お目当てのコーナー(後半)に直行した。 もちろん、後で何度も会場内を巡ったよ。 国芳の猫は人気がある。 お馴染の「五拾三疋」(五拾三次を猫の様で模したもの)は、大きく引き伸ばされて別展示。 ブース内ベンチ横にも拡大パネル猫がいる。 猫に挟まれて休んでる入場者。ちょっと面白い。 しかし今回は金魚ちゃんが一番の目的。 「金魚尽くし」の内「ぼんぼん」が初公開されたのだ! ぼんぼんとは子どもの遊び唄らしい。 擬人化された金魚の子どもが手を(笑)繋いで唄ってる。 ほのぼのしてかわいらしい。 水の中なのに歌声が聞こえてきそう。 ポコポコ。 「本朝名橋之内 江都日本橋略図」は賑わう日本橋を描いた画だが、 橋の上も下も人でいっぱい!! 賑わうったって混雑しすぎだろ~~~(爆笑) 好きだなあ、この大袈裟なとこ。 狐が大名行列ごっこしてるところとか、化ける練習しているところとか、狐もかわいい。 変わったところで、歌舞伎の一場面、狐の被りモノしてる下っ端役者も面白い。 擬人化された蛙も独楽もヘンテコかわいい。 展示数は多かったけど、絞ってみて正解でした。←負け惜しみ --------------------- 『没後150年 歌川国芳展』 於:森アーツセンターギャラリー 会期:平成23年12月17日~平成24年2月12日 鑑賞当日:平成24年1月25日(会期後半日程) 所要時間:約1.5時間(昼前後)
明けましておめでとうございましたもいいとこだな・・・。 記事とは言えないエントリーでお茶を濁してました。 あはは。 昨年のこと正月のこといろいろありましたが、すっ飛ばして新しい年に生きようと思います(笑)。 では2012年一発目のエントリー、行ってみよう!!!!(と、本人だけが元気だったりする) さて、2012年一発目のお楽しみは美術展。 狙いはサントリー美術館と森アーツセンターギャラリー。 (後者は森美術館とは別の施設みたいッスね。良くわからないあの辺のカンケイ。。。。) 両方六本木ってことでハシゴしようと思っていた。 最初に白状しておくと、断念したのだった。 うーん・・・やっぱりこの計画は無謀だった。 幸い自由が利く身なので、国芳の方は日を改めることにした。 で、五十三次です!!広重です!!!! 保永堂版と隷書版(画中の題名が隷書体)、また初摺と変わり図との比較など、盛りだくさんの五拾三次だった。 100枚以上も見てしまうと、流石に個々の印象が薄らぐのは仕方ないとして・・・全体的な印象として、当時のベストセラー的な画が保永堂版だったってことなのかなー。 保永堂版から約15年後に出版された隷書版。 構図やデフォルメも、ちょいと一ひねり。 視点や強調点の推移を思い浮かべて鑑賞するとまた楽しい。 「殿様も犬も旅した五拾三次」というのが副題。 江戸の人々が、犬を代理参りさせてたって知ってた?(かわいー!) 理由があって伊勢へ出向けない人は、犬を代参させていたらしい。 生類憐みの令があったにせよ、江戸の人々が犬を大事なパートナーとしていたことがわかる。 広重さんもちゃんと代参犬を描いていたよ。 白くて賢そうなコ。(後姿だけど) 白戸家のお父さん犬みたいだが、あのコは北海道犬らしいよね。 代参犬もいたけど、子犬が戯れている図もいくつか見受けられた。 その反面猫は一匹も居なかったような・・・・・ 広重さん、猫も好きなモチーフの一つで、実はたくさん描いているんだけどね 人々。寛いでいる姿さえ躍動感があって微笑ましい。 描かれている人々がほぼ人足とあってか、特に。 日本って、民衆は肌を曝すのは基本だったようでなーんかそれがイイんだよね 後方に描かれたチッチャイ人の表情も楽しい。 宿屋の階段から降りる足の一部も楽しい。 そうそう、お気に入りはねえ、セット売り(保永堂版)のカバー!! 各所に登場する人々がチッチャく(崩した感じで)登場していて、いかにも期待できそうなパッケージなんだよね。 こうやって見ていると当然所要時間は長くなるわけでして・・・。 いやー、実はもっと時間をかけて見たかったけど、持続できないのが現実かなあ。 キャプションの解説(同じだし)はやけに詳しい。 平日の昼間だけあって、タダ券持ってる方やご年配のご夫婦とかが目立った。 それからイヤホンガイド使用者も多かった気がする。 でも大方静かな雰囲気で良かったが、私のはるか後方に子ども連れがいた。 子どもは2人ともせいぜい小学校低学年で、展示ケースの目線には届かない様子。ご苦労さま。 =========== 『殿様も犬も旅した 広重 東海道五拾三次~保永堂版・隷書版を中心に』 於:サントリー美術館 会期:平成23年12月17日~平成24年1月15日 鑑賞当日:平成24年1月5日(会期後半日程) 所要時間:約1.5時間(昼前後)
今年の年末年始はちょっと豪華に行ってみようか!
かなり放置してました。 携帯から投稿してみました。 ここを含め、ブログ関係整理中です。 なるべく撤退しない方向でいるけど、パソコン以外からのアクセスなど、改めてテスト。 うーん、携帯からだとやっぱり不便かな? いや、楽天の場合パソコンからが便利っていうわけでは決してないんだけどね。 ではまた!
生きています。 いやはや大変なことになりました。 日本では3月は年末に匹敵、いやそれどころではない節目の月!!! 慌しさ倍増です。 でもまあ東京では計画停電の影響も小さく、それなりに日常を強行しているって感じでしょうか。 4月以降の暫定仕事も決まったことだし(かなり私ごと) 買い占めの騒ぎも収束に向かってるといいです。あれほど馬鹿げた行為はないですから。 では、今我々ができることって何。 節電、募金、被災地の一刻も早い復興を祈ること・・・? お金使うこと、ってのもありですかね。 東京に限って言えば、皆すっかり早帰りになってしまい、外食産業が不振だとか。 どうせ早く帰るのなら、この機会をうまく利用して家族で外食するのはいかがでしょう? 家族なら深酒することもなく、早く帰宅。個々の食事を用意する分の電力も節約できるじゃんね。 なーんて無責任な提案かしら? 気分を害された方がいらしたら、ごめんあそばせ。 少なくとも関西以西の方々は、今こそ頑張って日本を活性化していただきたいな。 心は被災地、ですが、日本中が萎縮する必要はないですからね。 復興支援も始まったばかり。 がんばれ東北!!(茨城も千葉も、東海地区も) |一覧|narita11's Shopping List
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