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hana7899の日記 [全527件]
チョッとだけ、ただいま~~・・・なーんて 実は私、またもお引越しをしてしまいました。 まだ、途中です。それに、おnewの方にはまだ慣れていませんし・・・ しかし 新しいblogへも来て下さいませね~~ 何時も来てくださっている方、何時もコメントを下さっている方、大変申し訳ありませんがブックマークをお願い致します Last updated May 17, 2009 1:56:14 PM
毎回長くて申し訳ないのですが、明日まであと二回ほどお付き合いくださいませ。 今日は、蓼科湖畔にあるマリー・ローランサン美術館について書いておこうと思います。 チェックアウトと朝食の前に、まだ緑の少ない時期でしたけれどせっかくですから女神湖の周りをお散歩しました。 ここの山菜の時期は、GW明けとなるそうです。 確かにようやく木々が芽吹き始めてきたばかり、湖周辺の散策も新緑の時期でしたらもっと気持ちの良いことでしょう。 ![]() そして何と言っても、こちらは紅葉の時期が最高のようです 湖周辺の木々の紅葉、下に落ちた色とりどりの落ち葉で一面となる様子はとても美しいそうなのです・・・などと書き、その時期に思いをはせてみるともう一度訪れてみたくなってしまいますが 昨夜の食事がとても満足できるものであっただけに、朝食もと思ってしまいますね 朝食は別のところプラザホールにてのビュッフェ・スタイルのもので、出された内容もごく普通のものでした。 中は沢山の人でいっぱいです。こんなに多くの人が宿泊されていたのですねぇ 並べられた数々は、卵に地元で生産されているとの表示があったくらいでごく普通の品揃えです。 パンやペストリー、フルーツ、ヨーグルトも、前回の新潟のホテルの方がずっと美味しかったように思えました。 しかし宿泊してみて、お部屋はまあまあ、夕食は美味しくて満足!と、全体的な印象は良いものです。 家からそれ程の距離でもないことからも、別の季節にもう一度行ってみたいものと思っております 翌日はあいにくの曇り空、寒い一日です。 予定していたロープウェイも山の上に行くともっと寒そうですし、「どうしましょ」と行ったところは「マリー・ローランサン美術館」でした。 こちらの美術館、 隣に位置するアートランドホテル蓼科のオーナーが多年にわたって蒐集した個人コレクション100点余をもとに、マリーの生誕100年を記念して1983年に開館しましたものだそうです。 淡い色調と簡潔なフォルムによる憂いをたたえた詩的な女性像という、独自の画風を作り上げた画家マリー・ローランサン。 1920年代のパリでデビューをし活躍をした、当時はマリーに肖像画を注文することが上流婦人の流行となり、また舞台装置や衣装のデザインなどでも成功を収めました。 画学生時代から晩年にいたるあらゆる年代の代表作を網羅した油彩画のコレクションを核として、美しい水彩画や、学生時代の膨大な量のデッサン帳を含む素描、希少な初期版画をはじめとする版画などの絵画作品が展示されておりました。 また、マリーの原画による挿絵本や、画家自身の著作集、あるいは画集といった貴重書のコレクションまでも。 ![]() 館内は撮影禁止となっていましたので、内部で撮った画像はありません。 最後にショップで、カンバス地の複製画をお買い物して来ました。 その絵は今、我が家の玄関に飾ってあるのです。 いまいちの天候のせいか、私達の後からも次々と入館してくる人がいましたけれど。 「興味がないから、ふたりで行ってきて」と夫はホテルのロビーで待っておりました。 確かに淡い色彩、この女性らしい繊細な官能を表現した画風は女性向けと言わざるをえないことでしょう。 そこからすぐ近いところに、日本を代表する映画監督の小津安二郎記念館 無藝荘(むげいそう)があります。 小津監督は 名作「東京物語」 をとり終えた頃、蓼科にあった脚本家の野田高悟の別荘「雲呼荘」 を訪れ、それ以降仕事場を蓼科に移し没するまでの7作品すべてのシナリオがここで書かれたという事です。 2003年には、小津安二郎生誕100年を記念して小津監督・作品に魅了された国内外の監督・ゲストを招いて国際映画祭として「蓼科高原映画祭」が開催されて、それ以降その映画祭は現在まで続けられています。 建物の内部は無料で公開をされていますので、誰でもが自由に中の見学が出来るようになっています。 ![]() 腰を屈めてはいる玄関、中は広い二間続きの日本間、北側には台所、洗面台、お風呂は五右衛門風呂です。 火の炊かれた囲炉裏端で、来館者にガイドの方が説明をされていました。この後、私達もうかがう事ができました。 蓼科の仕事場として、また蓼科での生活の場として野田夫妻と暮らした「雲呼荘」は既に取り壊されて残っていません。 しかし映画関係者を招待したり、所用で来蓼した中央のいろいろな人々をもてなした迎賓館として、まさしく小津監督自らが心を解き放った場所こそが小津監督自らが名づけた現存する「無藝荘」なのだとのことです。 「無芸荘」は戦前、諏訪の製糸業で名高い片倉家が蓼科の別荘として地元の農家の旧家を移築したもので、大木戸やくぐり戸、板戸や囲炉裏、屋根下全面に張りつけられたシラカバの皮などが特徴的な萱葺きの建物です。 当時「片倉山荘」と呼ばれていたものを小津監督が「無藝荘」と名づけました。 そうこうする内に、外では少しずつ雨が落ちてきています。 帰宅するにはまだ早い時間ですが、やはりここは蓼科。 だんだん気温も下がり、寒くなってきてしまいました。 この日、最後に私達が訪れたところはどこでしょうか Last updated May 13, 2009 6:06:00 PM
日曜の日記に「今日は母の日」、何かプレゼントは・・・と書きましたが 我家でも今朝、ゴールディンウィークの後に北海道旅行をしていた息子から大きなタラバガニが届きました。 ほんの少し遅れたプレゼントです。 札幌の二条市場に買い物に行くと言っておりましたが、送られてきたものはなぜか根室かに市場のもの。 ![]() 生きたままの、3~4Kほどの大きさのタラバです。 発泡スチロールの箱の中には私のリクエストのウニも。 その方が美味しいから、ウニが海水の中を泳いでいるパック入りの方をねって このオレンジ色の、色の濃さは蝦夷バフンウニですね。 それからなぜかホッケが一匹。 北海道のホッケだから美味しいと思いますが、実は家の夫はホッケが大嫌い ホッケは大きなお魚ですし、あの皮のシマシマも怖いようで、絶対に食べようとしないのです。 こんなところは本当に子供みたい ホッケはあまり塩辛くさえなければ、とても身体にも良いお魚です。それなのに・・・きっと私ひとりで食べる事になるのでしょうね。 ところで生きたカニをさばくのに、何と我が家には魚用の出刃包丁がない 今まではどうしていたかって? 鯵や秋刀魚、イカ、塩鮭などでも、普通の万能包丁でも充分に切れます。 大きなお魚を頂いた時には、実家へ持っていって母にやってもらっていました(実家には、出刃も刺身包丁もあります) 私が全く出来なくなってからは、もっぱら近所のスーパーの鮮魚コーナーへの持込みをしておりました。 しかし、せっかくの新鮮なカニです。美味しいものを美味しく食べる為には、その為のツールも必要と言うわけでして・・・ そこで昨日から夫には、このチャンスに出刃包丁を買ってきてと頼んでおきました。 昨日は、以前から気になっていた鍛冶屋さんで見てきたら、一挺がなんと2万円だとか ホームセンターでしたら4000円くらいだそうです。 「その中間はないの?」って思いませんか。 実は連休前にも、毛蟹を頂いているのです。 ![]() 夫の会社の方が4月に、北海道の旭川に転勤されました。 栃木~旭川転勤は突然の事だったようです。 転勤を聞かされた夜は、色々と心配で眠れないほどだったそうですが・・・2~3週間後に連絡があった時には「北海道は最高です!毎日が楽しくて、いいっすよ~」ですって その方は、私達がまだ新婚さんの頃に何度か我が家の食事に招いていた中のひとりでした。 今の若い人はそういったことを喜ばれないかも知れませんけれど、30年近く前は職場の先輩が後輩を家に招いて一緒にお酒を飲んだり、ご飯を食べたりをしていたのです。 私達も、彼も、そのようなことをしていた最後の年代なのかと思ってしまいます。 まだ幼い息子と遊んでいてもらう間に、私がお酒のつまみとなるものを用意したり、大量のご飯を炊いたりしました。 大皿に揚げ物や、作ったサラダをのせて出して、皆さんが食べる様子を見ていた事が思い出されます。 私が倒れてからは、出張も、宿泊を伴う会議、夜の送迎会等、全てを断ってしまっている夫。 もうひとりでのお留守番は大丈夫、全く心配する事はないと思うのですけれどね 今回の送別会へも欠席して、その代わりにお餞別を渡したのですって。 それに対する御返しなのでしょう、紋別に近い雄武町のオホーツク海で獲れる新鮮な毛蟹が届きました。 今日のメニューは、何時にない豪華版ですぞ~ 夫よ!早く帰ってきて~~!そして、この大きな蟹をさばいておくれ~ Last updated May 12, 2009 5:46:35 PM
またGWのお話に戻ってしまいますが・・・ ふふふ レストラン入り口もご覧のようにシンプルそのもので、とても落ち着きます。 ディスプレーされているワインの黄色いラベルは、ルイヴィトンジャパンが正規輸入するシャンパン「ヴーヴ・クリコ」でしょうか。 夏には屋根が開閉してオープンエアのベランダ席になる、ガーデンテラスがなかなか良い雰囲気です。 眼下に広がる女神湖が美しい、夏でしたら絶好のロケーションと共に食事が出来そうです。 照明が落とし気味でしたから、画像が少し暗いかな 案内されたお席、テーブルの上には見た事もないくらいにカラトリーが並んでしまっている まずは乾杯です 母と夫は、この日通過してきた東御市の地ビール「OH!LA!HO」の生、私は白のグラスワインです。 ![]() では、メニューをば・・・ ・和歌山産鮪のミキュイと蓼科牛赤ワインマリネのタルタル蛍烏賊と桜海老を添えて ・八ヶ岳山麓日本鹿のロティ ソースシュヴァルイユ パンは2種類よもぎパンと白のプチパン、よもぎパンは香りと食感がとてもgood! ・メバルと蛤のアクアパッツァ ・フォアグラのポワレ 花豆のスープ仕立て ここまでが、第一弾です。 スタッフがお料理の紹介をさらっとしながらサーブしてくれますが、カタカナばかりの名前は舌をかみそう。 ここからは私もビールでまいります。 ![]() ・信州サーモンのポワレ 蕗と胡麻の香り ・グラニテ=シャンパンととフランボワーズの氷菓 美しい、クリスタル~~ ・信州櫻井和牛ロースのグリエと仔羊の香草パン粉焼き ・ 桜風味のパンナコッタと苺のソルべ このお皿は真ん中の丸い部分が深くなっているので、苺のシャーベットの下にパンナコッタが隠れているのです。 ・蓼科産蜂蜜とくるみの焼き菓子&チョコレート ・有機栽培の珈琲・紅茶 以上10品。頂いたのはフレンチフルコース「Nature」 よりもお高い、グルメプランでした。 食材にこだわって作られたメニューは、目で楽しんで、味は勿論の事。 どれも皆とても美味しかった~ こちらのレストランのレベルは、かなり高いものと思います。 夜のロビーでは夕食後に、日替わりでロビーコンサートが開催されます。 この日はサックスの演奏でした。 女性のサックス奏者です。 家の息子も週末には都内のバンドで活動をしているので、とても身近に思えてしまいます。 ![]() 一青 窈の「ハナミズキ」から始まり、映画音楽や、ジャズのスタンダードなど30分ほど、アルトとソプラノの両方の楽器を曲によって使い分けています。 食後の優雅な一時ですね 夜8時前後くらいまでは、フロント横でいくつかのイベントが行われていました。 Tシャツの絵付け・実演販売コーナー。 子供向けには木片ストラップ作り、ガラス細工・とんぼ玉作り体験など。その前には星空観察会もあったようです。 そっと外に出てみました。 夜のロータリーの雰囲気も素敵 こんな時間に車から乗り降りしている人がいます、外に食事に行ってきたのでしょうか。 部屋に戻ってからお風呂に入ったら、あっという間に眠くなってしまいました。 寝る前に眠剤を呑まなくちゃなどと言っていた母も、すぐに眠ってしまったみたいです。 出かけるとやはり何かと欲張ってしまうから、疲れてしまうのですね Last updated May 11, 2009 1:24:14 PM
ゴールデンウィークも終わって、例年でしたらもうとっくに食べているのが山菜料理です。 しかし今年はなぜか、まだ我が家の食卓には一度ものぼっておりません。 そんなことを話していましたら、道の駅で販売されている「シラキノメ」を頂きました。 シラキノメは、一般には「コシアブラ」と呼ばれている山菜の女王様? 最近、タラの芽に匹敵するほど人気の出てきている山菜ですね。 ウコギ科の長く伸びた枝の先端に出る芽です。 4月の終わりから5月の初めが採集の最盛期だそうです。 タラの芽と同じく、今の時期に是非食べたい山菜のひとつです。 柔らかい若い芽、これはやはり天ぷらにして頂きたいもの バターで炒めたこしあぶらをご飯と混ぜるだけ(味付けは塩のみ)の混ぜご飯も。 もうひとつの混ぜご飯の作り方は、炊きあがったご飯に刻んだのをたっぷりと放り込み、軽く塩を振ってご飯と一緒に蒸らします。 蒸らしたところで混ぜ込めば出来上がり。 これは特にウコギ科特有の香りを楽しむ調理方法だそうですから、是非チャレンジしてみましょう。 春先に出回るセリ。 田んぼに出る田ゼリをさっと湯がいてから刻んで、麺つゆとごま油で味付けをしてご飯に混ぜ込んだ、セリご飯は美味しく出来ました。 これは、お勧めです。 ※コシアブラを入れてから炊きますと、色も香りも逃げてしまいますのでご注意を。。。 ![]() 天ぷらにしたら、やはり山菜は油とよくあいますね。口に入れると、あの独特の香り、上品な山の恵みが広がりました。 しかし量が多くて、一度に食べきれないので困りました。 そこで検索してみたら、保存方法で塩漬けにして冷凍保存する方法がありました。 真似てやってみます。水分があると冷凍したときに凍ってしまうので、丁寧に水気を拭き取ります。 面倒な作業ですが、これは念入りにします。そして出来たものはパックして冷凍庫へ。 こうしたものは生のとりたてを素早く頂くのが一番です。そうかと言って、連日天ぷらばかりでも飽きてしまいますもの。 冷凍しても美味しく頂く事が出来るでしょうか。 葉の部分が溶けてしまって、繊維ばかりになってしまわないかしら 昨日はとにかく暑くて、暑くてという一日でした。 だから夕ご飯は、シラキノメと家にあるもので天ぷらを揚げて、それからおそうめん。早い! 「男前豆腐」の冷奴に、山形の「だし」をのせて。これはどちらも、どこのスーパーにでも置いてあります。 簡単メニューばかりでしたけれど、 5月の第二日曜日は、「母の日」ですね。 我家のカーネーションは、ミニカーネーション 母の日のプレゼントは何か差し上げましたか・・・ ![]() Last updated May 11, 2009 0:22:35 PM
この日宿泊したのは、ホテルアンビエント蓼科です。 以前は会員制リゾートクラブ事業や法人保養所事業を展開するセラヴィリゾート泉郷でしたが、会社更生法の適用を東京地方裁判所に申請した後はこの名前になったようです。 3月頃に、夫の会社の保険組合を通じて申し込みをしました。 女神湖周辺は、こうした会員制の大きなリゾートホテルが多くあるところでした。 夏には避暑のため、スキーシーズンの冬にはウィンタースポーツを楽しむ高原リゾート地なのですね。 長野県内でも標高の高いこの辺り、冬の間閉鎖されていた「ビーナスライン」も開通したばかりです。 5月になっても氷点下になってしまうこともあるのだとか。 女神湖周辺は、少しずつ春の気配が漂ってきたかも・・・と言う感じ 前面に広がる女神湖と、敷地中央にあるガラスの教会がシンボルとなっています。 教会の手前にあるのは、水盤型の池です。 まだ緑が少なくて寂しい景色ばかりですので、夏の頃にまた再訪したい気分になりました。 ![]() ↑は、翌朝の散歩の時に撮ったものです。 翌日は一日中雨模様の寒い日でしたが、朝のうちだけは青空がのぞいていたのです。 右端は、チェックアウト前。一応は記念写真を 車でエントランスに近づくと車寄せでホテルマンのお出迎えがあり、すぐにカートに荷物がのせられます。 会員制だからでしょうか、フロントは木製の大きなドアとガラス、ホテルの外観も地味で落ち着いたものでした。 チェックイン後、すぐに隣のディスクで係りの人とレストランの夕食時間を決めます。 このホテルは思っていたよりも大きい。 ロビー、プラザホール、レストランのあるホテル棟の他に、敷地内には三棟のアネックス棟が建っています。 私達は3名での宿泊となりますので、アネックス棟の長期滞在も可能なお部屋・キッチン付きのファミリータイプになりました。 ![]() 入り口脇にクローゼット、バスルームの反対側には電磁調理器、電子レンジもあるミニキッチンが。 その先は簡単な扉の付いたアーモアに入ったテレビや、ソファやイスのある八畳くらいのリビングになります。 3人でも狭くはない広さはあるものの全体的には使い込まれた感じで、イスのデザインや色は???と思ってしまう ソファベットがすでにベッドメイクされていたので、写真は撮りませんでした。 荷物を置くバゲッジラック、ディスク、チェストのあるツインのベッドルームからは、ガラスのチャペル。その先の女神湖の湖面が、少しだけ見えました。 バスルームは、特に洗面スペースは広くはありません。 洗面台、おトイレへは全く段差のないバリアフリーです。 お風呂の浴槽は古いタイプなのか、かなり深さのあるものでした。 バスチェアの用意を依頼しましたら、ないとの事・・・家から一応はバスチェア持参で行きましたが、それはなしでも入浴は大丈夫でした。 でもこのように洗い場のあるタイプのバスルームは、本当に入りやすくて助かります。 アネックス棟への途中に、私は入れませんが露天風呂つきの大浴場があり、湖を眺めながら入浴が出来たのだそうです。 このホテルは贅沢さとか豪華さとかはなくて、全体的にシンプルな造りだなぁって思いました。 自由気ままに、のんびりするには良いところですね 病気の発症、その後のリハビリ等ですっかり回り道をしてしまいましたが、こうして普通のホテルに宿泊出来るようになったことはとてもうれしい事です。 それ以前も、温泉巡り、海外旅行と興味が別のところにありましたけれど・・・ハイピークシーズンでも手軽に宿泊の出来る、このような施設はこれからも利用していきたいものです。 Last updated May 09, 2009 10:38:54 AM |一覧| |
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