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おおやん3220の日記 [全161件]普通気づかないFacebookの使い方 Facebook利用者が飛躍的に増えています。今日はタイムラインの投稿権の設定について。 自分のFacebookページのことをタイムラインと言っていますが、大事にしてください。 お使いになっている方はご存知のとおり、友達の輪を広げ、良い関係を築き、お互いに良い影響力を発揮し合って、良い関係を築いていく場。それが自分のタイムライン(ホームページ)です。 したがって、友達へお役に立つ良いニュースをお知らせするページですよね。 そこへ言い方は悪いですが、他人がどかどかと入ってきて厚かましくも勝手なことを書きこんで荒らして帰るということがあります。 友達ならそんなことはないのですが、ついつい知らない人を友達にした時に自分の意思に反して知らないうちに書き込まれて利用される場合があります。 また、自動的に友達を増やすシステムが友達を通して入ってきたりしています。 いずれも防ぐ方法があります。ほとんどの方は気がつかない状況のようです。 自動友達作りシステムは「ファン獲得のツボ」などといって、「あなたのページへ書き込む」許可を取ろうとするものです。 書き込む権限を与えることは自由ですが、人には欲がありますから情報を得ようとしてついつい許可してしまうわけです。 許可したら、複数の記事が書き込まれ、しかも数日おきに書き込まれ、そのたびにあなたが友達に投稿したことと同じ結果になります。恐ろしいことです。 友達に迷惑をかけることになるかも知れません。それよりもあなたの信用に影響することにもなります。 この誘いに乗って許可をした人の写真集には 口コミ秘伝の書 小資金戦略×バイラル戦略 facebookmaster ソーシャルメディア最適化秘伝の書 プロフィール画像 などと名前の付いた画像がそれそれれ複数枚保管されています。 許可しない方がいいでしょう。許可してしまったら https://www.facebook.com/settings?tab=applications タイムラインに自分のみ書き込みできる設定の仕方 自主自立に強くなりましょう。ご自身で発見してください。 ヒント ホームの右横にある三角形をクリック 回答はプライバシー 次に タイムラインとタグ付け あなたのタイムラインに投稿できる人を「なし」にする。
ミクシーなどのSNSをお使いになっておられることと思います。 私も、最近 Facebook を使い始めました。 Facebookは人々の価値観を変化させる社会的影響力があるのかもしれないと感じています。 Facebookを使う人は「他人」ではなく「仲間」として、友達つながりを広げていく行動を促されている。仲間の間で語られる内容次第では社会的に大きな力になる可能性が見えてくる。 まずは足元の問題として、初期の段階から友達を増やそうとする人も多いが、知らない人まで無理に友達になってもらう必要は無いと思う。 フィード購読をして、記事に書き込んだりして友達を増やすこともできる。知らない人をいきなり承諾するよりも良い。 人数が多くなりすぎると情報整理を目的別にグループ分けやリスト分け・趣味関心分けをすると良い。最初から目的別に名前をつけて分けておくのも良い。 グループ・リスト・趣味関心のどれを使うか、あらかじめその違いを知っておくと、うまくFacebookの機能を使い分けることができる。 共に学び実践しましょう。あなたの体験を教えてください。 http://www.kakenk.co.jp/service/facebook.html
国際多言語を使うWEBサイトのデーターベースシステムを開発しました。 国際言語対応のデーターベースを取り扱うシステムの開発作業は全く初めての ことだったので、不安を抱えながらの取り組みだった。 まず、インターネットサーバー選択 ほとんどが多言語に対応していない。 ホームページは様々な言語で表示できるが、データーベースに各国の言語を 同居させて使い分けるDB言語も限られている。 今回は、ホームページそのものも言語選択によって、データーベースに収め られた言語によって内容を表示するというものですから、開発は困難を極め た。 さらに、様々な言語で情報を登録いただくシステムで、複雑なものとなった。 結果としては、世界を相手に現地の言葉で通販なり、様々なビジネスの展開 の可能性を実現できるという自信を得ることができた。 身体の調子が悪かったりで、お久しぶりですが、よろしくお願いします。
■ 一歩進化したページとは ホームページを作っても誰も見に来ない。じっとしている。 このようなことはよくあることです。 あなたはどのようにお考えですか。 いったい何をどようにしたら良いのでしょうか? 従来の一般的なホームページ制作から、ITを活用したWEBサイトシス テムをページに組み込むことで、一歩でも進化させることができる ことも1つの方法です。 すなわちIT(Information Technology 情報技術) を使ってWEBサイト で稼動するシステムを使いこなすといことです。 例えば次のようなITシステムを使うようにしてみてはいかがでしょ う。 1.ホームページ更新の自動化(ワープロ感覚で更新) (1) SEO(検索エンジン)対策用の言葉追加や変更自動書き換え (2) ヘージに表現する画像や文章の自動書き換え (3) 新着情報・お客様の声・ブログをページ内に自動挿入 等 2.コミュニケーションツールの組み込み (1) メールアドレスの自動吸収・情報管理・配信 (2) 迷惑メールの原因になる裸アドレスに代わるITを使ったメー ル受信 (3) お客様の声自動吸収 3.通販用商品画像・説明・価格・買い物篭システムの組み込み (1) 自分のページに買物カゴを組み込む (2) 商品画像や説明価格などを登録による自動通販ページ生成 (3) 通販トップページから各ページの自動作成 等 現実的なWEBサイトITシステムを徹底的に利用してみるこ とではないでしょうか。 身近に相談できるIT具体化の専門家がいない方はお気軽にお知らせ 下さい。 http://www.kakenk.co.jp/hp/toiawase2.html その他、WEBサイトを利用して経営経費のリストラを実現するITツ ールも沢山あります。 もっと知りたい方は、ホームページに利用するITツールをご覧 下さい。 http://www.kakenk.co.jp/hp/
■ 企業のIT化で話題になっているクラウドコンピューターの活用 クラウドコンピューティング (cloud computing インターネット利用したコンピューターの利用形態)がIT業界の流行語になっている。 全く新しいコンピュータ技術のように扱われているが,事実はまったく逆である。 実態はインターネット上で、情報処理をするITシステム技術に支えられている。 Weblogやmixi等もWEB上で情報処理をしているわけですが 私は、1998年に実験システムを発表(100万件の電話番号データ検索処理スピード調査1998/04/10日経産業新聞・京都新聞)をしました。 その後、今では皆様のお商売や会社の日常業務から会計経営管理まで、身近なことにも広く使われるようになりました。 ★このクラウドコンピューティングが自分にどう役立つのか考えてみると これまでのようにシステムやソフトを自分のパソコンや自社サーバーにおく必要がなくなります。 インターネットに接続の手段さえあれば、手元に自前の設備やソフトシステムを全く置く必要がない。 納品書・請求書・業務日報など、どからでも入出力できる。 出張先からもどこからでも、自社の状況がよくわかる。 そのかわり、データの機密性に不安を抱えることになるだろう。 クラウドコンピューティングが大規模になるほど問題は大きくなる。 そのような意味では、大規模なわけのわからないクラウドを利用するよりも、小規模ではあるが細かい要望にも対応してくれるクラウドコンピューターを選択したほうが良いと思う。
■ ホームページの質的変化=コミュニケーション力 従来のホームページは一般的にPRや広報というイメージの役割を担っていた。 特に経済活動のページでは、誰もが販売実績が出るようにと望んでページを制作していた。 しかし、10年以上も経過するとホームページの質的側面は随分と変化し、様変わりしてきた。 それは、ヘージがコミュニケーション手段へと変化してきていると言えるようになったからです。 1.主となるアピール文の自動書き替えシステムを使うことで情報発信のスピード化 ホームページそのものを更新するのではなく、所有者(管理者)の管理ページで書き替えることによって、自動的に公開ページを更新する方向に進んでいる。(画像を含む) 2.お客様の声投稿欄が設置されている。(重要視されている) 3.お客様の声投稿に対しての回答も瞬時にホームページに表示している。(コミュニケーション) 4.メールアドレスをホームページに表示しないでお客様からのメールを受け取れるように変わってきている。 自分のメールアドレスをページに表示してしまうと、迷惑メールに拾われて多量のメールが届くようになって、お客様からのメールを見過ごしてしまう危険が高まっているからです。 「メール」「ご連絡」フォームを使う。 これらのフォームにもメールアドレスが拾われないように裏ワザシステムを使うのです。 お問合せや資料請求フォームも同様です。 5.通常より詳しく説明するページは、別ページへ飛ぶようにしているわけですが、その入り口にメールアドレスを記入いただくことで、関心のある方と個別にコミュニケーションを展開することができます。 (個人情報の保護と具体的対策は明示するようにしましょう) その他、様々な手法やITツール活用が考えられますが、お問合せは http://www.kakenk.co.jp/toiawase.html
■ お客様の声を聞く 阻害要因の迷惑メール対策について 売上アップを目的とした最近のビジネス事情は、いかにお客様の声 を聞き、それを公開しているか? ということが重要なテーマになっています。 それは、真実を伝えることと、対話の促進による信用確保であり、 売上金額に直結する問題であるからです。 そのためには、メールアドレスをホームページなどに公開表示して おり、また公開しなければ手段がない。と考えておられる方も多い。 むしろ、信用を得るための従来からの方法なのです。 しかし、それがあだとなって拾われて、沢山の迷惑メールが届くよ うになる。 その結果、ビジネスメールをうっかり見過ごす結果となりかねない 状況である。 あなたは、この点をいかがお考えでしょうか? ホームページを生かし、売上アップの目的で、メールマガジンをせ っせと発行しているが、そこには当然読者の声を聞き反省し、さら に正当なビジネスに生かそうとメールアドレスを記していることが 多い。 これも拾われ、ビジネスの邪魔をされることにつながってきている。 このような悪循環を繰り返している事例は少なくないでしょう。 あるいはSNS 等人件関係を作る目的のコミュニケーショングループ に参加し、積極的に活動をしておられる方も多い。 これらも、結局は見抜けない悪意の人物が参加しており、迷惑メー ルの受信につながってしまうことがある。 そこで、私共は http://www.kakenk.co.jp/it/koe/write.prg?0+1 あるいは http://www.kakenk.co.jp/toiawase.html という方法を使うこととした。 この方法ですとメールアドレスは拾われることもなく、着実にお客 様の声が、知られていないメールに届く。 メールマガジン配信各社も、読者を増やす方法として、メールマガ ジン発行の際に読者から意見を集める重要性を「より具体的な質問 を問いかけることが大切です。ぜひ、お試しください。」と呼びか けている。 しかし、迷惑メールに拾われることが見え見えのメールアドレスを メールマガジンに公開するわけにもいかずという現状があります。 ぜひ、メールマガジン配信事業者には、メルマが発行者単位にお客 様の声を聞くことができる仕組みを組み入れてもらいたいものです。 そうすれば、安心して、読者やお客様とコミュニケーションが可能 になるのですが・・・ 配信事業者のみなさんだけでなく、会員制度を採用している事業者 のみなさん どのようにお考えでしょうか。 ぜひ、意見交流をして、すばらしい情報社会を築き上げて行きたい ものです。 |一覧| |
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