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skimさんのお買い物
skimの日記 [全468件]
auの秋冬モデルが正式発表されました。 そろそろ機種変更を考えていたところで、次は、スマホにするつもりでいたのですが、色々と調べている内に、気持ちが揺らいできました。 今回、機種変更を検討するに当たり、色々と調べる内に、カタログやホームページに非常に分かり難い点があることや、ネット上に間違った情報が氾濫していることが分かりました。 そこで、公式ホームページ上の記載と、ショップや窓口に問い合わせて確認が取れた内容に基づいた正確な情報をまとめておきたいと思います。 まず、Wi-Fi接続について。 これは、自宅や職場などの無線LAN環境を利用してWi-Fiで接続すればパケット代の節約になるというものです。 スマホでもEメール(キャリアメール)を送受信できるのが当たり前になってきましたが、これは通常の3G回線を使用した時の話。 現状、スマホでWi-Fi接続時にEメールの送受信に対応しているのは、先月になってアプリが提供された二機種(IS11S,ISW11HT)のみ。 このアプリは、これから発売される機種には標準搭載される予定とのことですが、その他の現行機種には対応してないとのこと。 携帯の場合は、Wi-Fi Winというオプション(月額525円)を申し込めば、EZwebやEメールをWi-Fi通信で利用できますが、対象機種が限られています。 次に、秋冬に発売されるスマホの新モデルの特徴である+WiMAXについて。 これは、追加で525円を支払うだけで、auのWi-Fiスポットなどを無料で利用できるというものです。 しかし、525円で使い放題という訳ではなく、別途通信料がかかります。 よって、ISフラットやダブル定額などの定額制への加入が推奨されていますが、定額制への加入が+WiMAX利用の条件となっている訳ではないとのことです。 最後に、au oneメールについて。 これは、携帯で送受信したメールをサーバに保存できるサービスで、PCからもメールを利用できるというものです。 auのホームページで携帯を機能で選択した場合、au oneメールを利用できるものと利用できないものに分類されるのですが、実際にはau oneメールへの対応の記載の有無に関わらず、EZ WINにさえ加入していれば、利用できるとのこと。 また、最近の機種では、PC de メールというサービスに対応したものがありますが、これはPCに届いたメールを携帯でも確認できるというもので、様々なアドレスを利用することができ、au oneメールの機能を拡張したものに相当するそうです。 尚、今のところ、スマホでEメールを使用した場合に、au oneメールに対応しているのかどうかは不明です。 このように、それぞれに一長一短があり、どちらにすべきか悩んでいるところです。
いよいよ明日、auから携帯の秋モデルが発表されます。 何と言っても、今回の目玉は、Wi-Max対応のスマートフォンがまとめて数機種発売されること。 Wi-Max対応のスマートフォンがあれば、家庭内のPCなどはスマートフォンを通して通信できるので、これまでの家庭のプロバイダ契約が不要になります。 つまり、携帯代金にWi-Max使用料の525円をプラスして支払うだけ(通信料は、定額制のパケット料で支払い)で、家庭内のLAN環境が整うことになるので、かなりの節約です。 しかも、国内機種は、赤外線通信、おサイフ、キャリアメール、ワンセグ、防水といった従来の携帯と同様の機能を搭載した、これまでにない多機能スマートフォンになる模様。 今までは、携帯とスマートフォンの2台持ちなんて人もいましたが、これならスマートフォン1台でも十分かも知れません。 ただ残念なことに、我が家はテレビもハードディスクレコーダもインターネットに接続しており、番組表の取得や自動録画にはインターネットへの常時接続が欠かせません。 だから、携帯(スマートフォン)を持って外出している間に、家のネットワークが繋がらなくなるというのは問題なので、Wi-Maxによる節約は不可能。 しかし、スマートフォンの通信代を節約する方法は、もう1つ。 スマートフォンの単独通信を止めて、Wi-Fiで家庭内のLANに無線で接続すれば、スマートフォンの通信代は不要なので、フラット定額制を契約する必要はありません。 とは言え、屋外でのアプリの勝手な通信は遮断するとしても、全く利用しないのであれば、スマートフォンを持つ意味がありませんし、うっかり繋がってしまうこともあり得ますから、上限まで達しない(フラット定額制より安く抑えられる)ことを前提で、ダブル定額かダブル定額ライトには加入しておいた方が安心です。 それに、毎月割(二年間の継続使用を条件に、機種によって1500円~2500円程度の割引)の適用を受けるためには、フラット定額制かダブル定額への加入が条件になっているので、その辺も考慮する必要があります。 とにかく、いずれにしても次の契約はスマートフォンを考えています。 発売は、まだまだ先になるようですが、明日の正式発表を楽しみに待ちたいと思います。
先日のキングオブコントは本当につまらなかったです。 全体的にネタが面白くなかったことに加えて、1巡目のネタで、ロバートが940点を超える高得点で2位以下を大きく引き離してしまったため、2巡目のネタを見るまでもなく、優勝の行方が決定的となり、ハラハラドキドキ感もなし。 結局、2巡目のネタでもロバートは900点を超えてぶっちぎりの優勝。 しかし、このロバートの高得点には、どうも納得できない。 元々、ロバートのコントは、ドタバタ騒いで、自分達が楽しんでいるばかりで、あまり好きじゃありません。 シュールというのとも違うし、緻密な計算みたいなものもあまり感じられない。 まるで高校生が文化祭で出し物をやっているような感じで、小さな子供や小学生が喜ぶようなレベルとしか思えないのですが、この高得点。 この流れを見ていて、第1回目にバッファロー吾朗が優勝した時のことを思い出しました。 どう見ても、初めからロバートを優勝させようとしている空気がありあり。 芸人が他の芸人を評価する時によく言うのは、視点や設定などの意外性に驚いたとか、あのボケは思いつかないとか、自分はあそこまで徹底してバカなことはできないとか・・・どうしてもお笑いに対する評価として、一般人と芸人との感覚のずれを感じるようなものばかり。 確かに、芸人だったら、他人のネタを見て、感心したり、刺激を受けたり、勉強になったりすることはあるのでしょうが、一般の人がそれを見て面白いと思うかどうかとは全く別の問題。 同じ物を見ても、ただ単にバカバカしいとか、下らないという風に感じる人もいれば、バカバカしいけど笑えるとか、下らないけど面白いという風に感じる人もいるはずで、審査員として参加する以上は、公平な目というか、一般人の平均的な感覚で審査をして欲しいと感じました。 万人受けしそうなネタと言えばTKOでしたが、ツッコミが物足りず、オチが今一つ。 途中までは笑えるところがあるのに、オチが弱いから印象が悪く、点数が伸び悩んで下位に沈みました。 鬼ヶ島は1本目がそこそこ面白かっただけに、2本目が同じような設定のネタで飽きられて点数が伸びなかったのが残念。 2700は彼らのネタの中では分かり易く、面白い2本をチョイスしてきたと思ったのですが、ロバートの点数に追いつくことはできませんでした。ツボにハマれば笑ってしまうのでしょうが、評価が別れるネタだったかも知れません。 トップリードは笑い所はあるのですが、細かいところまで作り込まれていて、お笑いのコントというよりは、コメディタッチのドラマみたいで、最後まで見終わると、ついつい納得してしまう感じ。このような大会での評価は難しいかも。 インパルスとモンスターエンジンは、それぞれの特色を出していてそれなりに笑いを取っていましたが、爆発力が足りず、点数はそこそこ。ちょっと残念な結果でした。 ラブレターズは、芸歴も浅く、まだまだこれからといったところですが、可能性は感じました。 純粋に今回のネタだけで評価すると、個人的にはロバートよりは2700の方が上だったような気がするのですが・・・ それに、一般的な感覚から言うと、正当派のインパルス、トップリードそしてモンスターエンジンは、もう少し評価されてもいいと思います。 芸人が審査する限り、今回のような結果になるのは仕方がないことで、この大会はそういうものだと割り切って見るしかないんでしょうね。
今朝見たある情報番組でのこと。 敬老の日にちなんで、おばあちゃんやおじいちゃんの知恵について街頭インタビューをしていたのですが、ろくな答えが返ってきません。 おばあちゃんは料理が苦手で、お味噌汁にあんこを入れ、おじいちゃんはご飯に牛乳をかけて食べていた。そのお陰でお母さんはとても料理が上手い。 おじいちゃんは髪の毛がないのに、毎月美容室で1万円もかけている。 おばあちゃんと自分の彼氏がとても仲が良くてメル友になっている。 などなど・・・ どこが知恵?! 知恵の意味が分からないのか、それとも人の質問をちゃんと聞いていないのか? やっぱり、国語の力、読解力が低下してるのか・・・ おまけに、それで良しとして、本来の趣旨とかけ離れた単なるエピソードや思い出話をそのまま放送するテレビ局にも呆れてしまいます。 思ったような回答が得られなかったのなら、放送を取りやめるか、”おばあちゃんやおじいちゃんとの思い出を聞かせて下さい。”というような答えやすい質問にすればいいのに。
今、アッコにおまかせ!を観てますが、”紳助”の話題は完全にスルーしてます。 いつも、その一週間に報道された芸能ニュースや新聞記事を紹介するので、仕方ないような気もするのですが、まだ今週も新聞紙上を賑わしていたはず。 先週は世界陸上で番組がお休みだったので、普通なら二週間分のニュースを取り上げると思うのですが、何故かこの時期にわざわざ芸能リポーターや新聞記者をゲストに呼んで、この1年間の結婚記事やスクープ記事などを紹介して時間潰し・・・この話題を避けているのは明らかです。 これだけ大きな芸能ニュースなのに、和田アキ子と仲が良いだけで取り上げないなんて信じられません。 元々、和田アキ子は、自分が仲の良い人とそうでない人との間で対応に違いがあり、自分(身内)には甘く、他人(知らない人や嫌いな人)に対しては厳しい。 こんなんでご意見番を気取っているのも嫌いだし、コメントを求めるリポーターにも呆れるのだけれど、今回、自分の番組でどういう風に取り扱うのかと思ったら、まさかここまであからさまに無視するとは思いませんでした。 自分にも色々とあって話せないのかも知れませんけどね。
やっと、菅総理が辞めて、野田総理が誕生しました。 アメリカでは、コロコロと代わる日本の総理は回転ドアみたいだと言われているようです。 確かに、2年もかけて国民による直接選挙で大統領が選ばれるアメリカでは考えられないことでしょうし、たとえそうでなくても、総理がコロコロ代わることが良いとは思いません。 しかし、無能な総理がいつまでも居座り続けることも大きな問題。 今回ばかりは仕方がありません。 あとは一刻も早い被災地の復興と、景気回復を実現して欲しいものです。
サッカー日本女子代表の澤穂希を見る度にドラゴンボールのヤジロベーを思い出すのは俺だけ? ![]() |一覧| |
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