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koukisinboyさんのお買い物
koukisinboyの日記 [全1016件]
警察庁の発表によると、平成20年の自殺者数は 3万2753人と12年連続で年間3万人を超えたという。 県別ランキング(10万人当たりの比率) 平成19年 平成20年 1.山梨 39.0 1.山梨 41.1 2.秋田 37.2 2.青森 36.9 3.青森 36.0 3.秋田 36.6 4.岩手 35.4 4.岩手 36.2 5.島根 35.4 5.和歌山35.9 6.宮崎 34.6 6.鳥取 35.6 7.新潟 34.4 7.宮崎 33.6 8.高知 33.9 8.島根 33.2 9.鹿児島33.4 9.北海道31.2 10.福島 32.7 10.鹿児島31.1 自殺者の居住地じゃなく自殺地での集計です。 したがって毎年自殺地NO1の青木ケ原樹海のある 山梨がトップになっています。 健康問題での自殺は15153人、このうち うつ病、統合失調症、その他の精神疾患が 9047名です。 アルコール依存症が310人おりました。 一番少なかった県は2年とも神奈川県で 19年ー20.8 20年ー20.4でした。 世界ランキング (2009年) 1.ベラルーシ 35.1 2.リトアニア 30.4 3.ロシア 30.1 4.カザフスタン 26.9 5.ハンガリー 26.0 6.日本 24.4 7.ガイアナ 22.9 8.ウクライナ 22.6 9.韓国 21.9 10.スリランカ 21.6 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 19.フランス 17.0 26.中国 13.9 36.ドイツ 11.9 43.米国 11.0 67.イギリス 6.4 68.イタリア 6.3
日本の癌医療を告発するという同じ意見をお持ちの mmバンブーさんとブログで会うことが出来ました。 こうして正義の輪が一歩づつでも広がることで、 近い将来日本の医療が変わる可能性を確信します。 mmバンブーさんのブログの中でも紹介されていますが 癌発覚当初から近代療法を拒否し末期癌を克服した 水町和江さんの手記が発売されましたので 紹介させていただきます。 私も今日注文したばかりで、まだ内容は見ていませんが 手に入り次第読んで感想など書きたいと思います。 末期癌からの生還 水町和江著 フアイナルフオーチューン
乳癌発症の条件の一つに「初潮が早い」が 上げられています。 動物性蛋白質、脂肪は身長を伸ばす等 成長を早めますがさまざまな問題が派生 してきます。 特に牛乳と乳がんの因果関係については 世界的に多くのデータが確認されておりますが いまだに日本では、子育てにミルクを使い 病院、学校給食でも牛乳、日常でも牛乳や牛乳製品を 使う風潮が後を絶ちません。 そういう結果がここ日本の乳癌増加の1因と 考えられると思います。 日本ではるか以前から牛乳の害を叫び続けて いる生体学者の山田博士さんの今日のメルマガ 「暮らしの赤信号」に関連記事がありましたので 引用させていただきます。 ミルクでの子育てに違和感を感じていた主婦の方からの 質問に対しての回答です。 「(前半省略、後半の部分) 粉ミルクも、もちろん乳製品の一つです。
乳癌はもともと欧米人に多いといあわれておりましたが 過去50年の間に日本でも死亡率がおよそ2倍に 増えています。 「なぜ増えてきたのか正確な理由はわかっていないが 乳がんになった半数以上が 血縁者に乳癌の人がいる 初潮が早かった 閉経が遅かった 高齢で出産した ホルモン剤を飲んでいる と、いずれかの条件を満たすとされている。」 又食事の西洋化による動物性蛋白質、脂肪の 取り過ぎ、酒の飲みすぎ、運動不足、大気汚染 等も影響していることもわかってきています。 今日の野母伊志穂さんのブログを見ると 「朝食にパンを食べる人」 を1項目追加した方がよさそうですね。 「つまり乳癌は 遺伝的要因+生活習慣 によって発生する病気なのである。」 これについて厚生労働省はマンモグラフイ検診を 薦めておりこれを後押しする人たちの意見は すべて一致しております ●50歳以上の女性だけを対象にした検診は 効果が明らか ●50歳未満層については十分なデータが なくて不明 これらに関する大規模調査でも 「乳癌検診を中傷する意見もあるが それらが間違いであることが立証された。 乳癌検診は有効である。」 ところがあるところで、8つの大規模調査を 詳細に調査したところ、6つは統計手法が 杜撰で「有効」の結論を導くための捏造データ ではないかと思わせるものばかり。 当然この6つは「検診は有効」の結論で一致。 統計手法が完璧な2つのデータは「乳癌検診に 有効性は認められない」で一致していた。 「結局、乳癌検診の有効性を示す根拠は 一つもなかったことになる。 というよりも、効果がないことが証明されたと 考えるべきであろう」 ただし、マンモグラフイ検査を定期的に受けることは 何処にもメリットはないが、肺がんみたいに総死亡が 増えない点で受けても危険なほどではないことも 証明されたという。 一つ注意する点は、過去の統計から こんなことが解っています。 「乳癌検診を20回くらい受けるとそのうち 1回では必ず誤診が起こり、異常がないにもかかわらず 乳癌といわれてしまう。 そのうち5人にひとりは病理検査(乳房から 細胞を取り出す)やCT検査を受けさせられる ことになる。」 (本文中「」内は岡田正彦著「がん検診の大罪」より引用)
1990年前後にアメリカとフランスで肺がん検診の 意義を検証するため大規模調査が6年間 行われた。 その結果は 「癌検診を定期的に受けたグループで 肺がんでの死亡も、また総死亡も 明らかに多くなるものだった」 これに対しては「早期発見早期治療」の 掛け声が好きな某国の推進派のお役人は 「余り古くて話にならない」と反発しています。 ところガです、現在に至るまでこの結果を 覆すデータは世界中くまなく調べても 現れていません。(岡田正彦) 参照 「がん検診の大罪」 新潟大学医学部教授 岡田正彦著
私の趣味人倶楽部のブログの伝言板に仙台市に住む 87歳の「ずんだ」さんから連絡が入っていました。 奥さんと2人住まいでいまだに車の運転をされていて 夢が「もう一度車で日本一周をしたい」とのこと。 用件は丸森町の自然薯農家の人を教えて欲しいとのこと。 早速、丸森町自然薯研究会を紹介しました。 又最近仙台市の繁華街に丸森町のアンテナショップが 1ヶ月間くらい開店していて研究会の会長さんも 時々店に行かれていることも伝えました。 関係者の話によると、アンテナショップの売り上げは すさまじく毎日各地の直売所の商品をかき集めて 持ち込んでも間に合わないほどとのこと。 ここ筆甫地区の”へそ大根”も大変な人気だそうです。 今日は近くの竹炭工房ひっぽのMさんが当番とかで 朝7時に車で仙台に向かいました。
私の住む海抜400メートルの福島県との県境 丸森町筆甫では昨日の雪で外は純白の世界です。 朝起きた時、部屋の気温がー5度でした。 居間では犬のマミと野良猫のノラが熟睡中です メールのチェックするためPCの電源を入れたら トップに「暮らしの赤信号」山田博士でした。 2〜3日前の東京の初雪に絡んで”雪の降る街を”の 歌の想い出がが紹介されていました。 雪の降る街を 雪の降る街を 大学受験を1ヶ月後に控えた受験勉強中 夜中の1時に下宿の2階の窓から外を見ると 細かい雪が音もなく降り続いていました。 そのときラジオから流れていたのが 「雪の降る街を」でした。 作曲者の中田喜直がこの曲を作るに際しては、 知人である菅原喜兵衛宅のある山形県鶴岡市で 見かけた降雪風景がこのメロディを 紡いだと伝えられています。 又ショパン作曲「幻想曲へ単調作品49」の 序奏のモチーフが使われていることも知られています。 高英夫、ダークダックス ピアノ:浅井純
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