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日々のはなし 別宅 [全654件]
長らく更新していませんでしたが。昨年5点及ばすで落ちてしまった中国語検定2級に向けて、今から取り組むことにしました。 自分でやるのも心細いので、10回のマンツーマン対策にお金を払ってチャレンジ。身銭を切ると「元を取らないと」という気持ちになります。 中国語検定2級徹底攻略 こちらのテキストを徹底的にやり込みます! ちゃんとやると準1級の土台も作れるとのこと。11月まで時間があるのでちゃんとやろう。 最終更新日時 2009年8月9日 22時2分40秒
ずっとほったらかしなブログですが、検索でいらっしゃるかたも日々何人かいらっしゃるみたいです。ありがとうございます! コメントとトラックバック、掲示板を閉じて、本格的に放置態勢を整えにきました^^ 語学関連で何かあればまた書き込みはしようと思うのですが。スパムだらけになっているのを見るのは忍びなく…。 設定を閉じればいいと気がついたのがつい最近^^; よろしくお願いします〜 最終更新日時 2009年5月28日 9時58分15秒
初めて受けた9月のTOEIC。ネットで結果が分かった。 リスニング 270 リーディング 285 トータル 555!! 初めてにしてはよくやった!! 英語アレルギーから考えると結構奇跡。 もう受けないほうがいいかも。 …いやいやいや。 これからもちびちび行こう。 ↓この本のお世話になりました 大学受験レベルの単語も怪しい人にはいいレベル。 最終更新日時 2008年10月20日 21時12分59秒
初めて受けた9月のTOEIC。ネットで結果が分かった。 リスニング 270 リーディング 285 トータル 555!! 初めてにしてはよくやった!! 英語アレルギーから考えると結構奇跡。 もう受けないほうがいいかも。 …いやいやいや。 これからもちびちび行こう。 ↓この本のお世話になりました 大学受験レベルの単語も怪しい人にはいいレベル。 最終更新日時 2008年10月20日 21時10分6秒
6月から、4人のクラスで韓国語を習い始めた。教科書は前に留学していたカナタ韓国語学院の教科書。初級1,2と中級1,2があるけれど、初級の2の初めからやることに。開いたら当時の書き込みがいろいろある。自分が書いたはずなのにさっぱり思い出せない。駄目だ。 昨日2回目のレッスンが終わり。マンツーマンもよいけれど、いろんな人と確かめながら進んでいくのも面白い。人によって聞きたい単語が違うのでそれも参考になるし。 でも家で復習をしながら進めないと意味がないかもしれない。毎回単語テストもある。10個くらいだけど、強制力があると覚えようと思うからいいことだと思う。 ちゃんとこの教科書が終わったら、もうちょい理解できるようになってるかなあ。 最終更新日時 2008年6月14日 10時33分7秒
昨日、またマンツーマンでレッスンをしてもらう。土曜日の朝に早起きして予習するつもりが、早起きをしたけれど調べる単語が多すぎて時間オーバー。宿題まで手が回らず待ち合わせに行く。 結局、フリートークにしてもらう。いろいろよもやま話をして、学校の勉強の話になる。前に家庭教師のバイトをしたとき、中国の小学1年生は算数で文章題を解かないと聞いたことがある。「りんごが3つ、みかんが2つ、合わせていくつ」みたいな問題。 なぜなら、中国の小学1年生はまだ文章題で使う漢字を習っていないので、解けないから。日本はひらがながあるので、1年生でも文章題が読める。昨日の先生に聞いたら、たぶん3年生になって初めて文章題を解くとのこと。九九は2年生らしい。それは日本と同じか。 あと、担任の先生のクラスへの関わり方が違うらしい。日本だと低学年から高学年までほとんどの科目を担任の先生が教えて、音楽や図工のような特別な科目だけ専門の先生がいた。中国では担任の先生がいるものの、算数の先生と国語の先生と社会の先生は違うらしい。へえ。中学や高校もそうなっているらしい。 高校には、受験生専門の先生がいるらしい。どう解けば入試を突破できるかとか、応用題はどう導くと答えが出るのかなどなど。高1のときにその先生に当たってしまって、能力がある先生だけれど基礎がない人にはさっぱり分からなかったとのこと。質問しても「なんで分からないんだ!」と怒られるので、その先生がいないときに別の先生に聞いたりとか。そういう事情とか気遣いはどこも一緒なんだな。 今は小学3年生から英語の授業があるらしい。従姉妹が持っていた教科書を見たら、大学を卒業した人も分からない単語があったらしい。日本も最近高学年から習うようになったんだっけ。 中国語的にも「文章題」は「応用題」というとか、世間話用の単語をいろいろ知ることができたので面白かった。 最終更新日時 2008年4月27日 9時48分26秒
去年の4月に英会話60回分のチケットを12ヶ月払いで購入することを決めた。あれからそろそろ1年。レベルアップするまではコンスタントに通っていたのが、夏と秋にあまり行かなくなってしまい。1月から焦り始めて2月から怒涛のように予約。 ここ1ヶ月は週3回行くこともある。それも2回分を使用してマンツーマンにしてもらったり。その甲斐あってかゴールが見えてきた。今、予約を入れている分を数えると、54回分くらい。4月の初めまで期間があるので、このまま行けば消化できそう。 毎回いろんな先生になるけれど、最近は手加減をしない先生が増えてきた。いきなりパーッとナチュラルなスピードで、かつ、お国訛りもそのままで話される。何となくお互いのスピードが分かって(主に先生がこちらの理解力の低さに気づいて)後半は楽しく会話ができるようになった。 英語アレルギーだったことを考えるとかなりの進歩。先生それぞれに聞いてみても、楽しい授業や退屈になってしまう授業などいろいろあるらしい。話してくれない人が困るらしい。自分はとりあえず間が開いてしまうのが損な気がして、何でもいいから思いついたことを見当はずれの単語でもいいから口にするようにしている。間違えたら正しい単語を教えてもらえるし。 アルクの教材は12冊のうち4冊目が終わりそう。今までいろんな英語関連の本を買ってみたけれど、理屈より何より、とにかく簡単な文でもたくさんたくさん読むに限るのだなと最近思う。日本語もそうやって覚えたのだし。いくつかの文章が頭に入った後に理屈を読むと、納得する。でもまずカタチからだと、土台がないのでほとんど身につかない。自分は今まで、その「とにかく体で覚える」という段階の重要度も知らずに、食わず嫌いでここまで来た感じ。やってみたら、少しわかって少し楽しいし、もっと知りたくなるともっと楽しい。 中国語も何かのきっかけで「文法ってこういうことか」と納得してから、面白くなった。英語もきっと同じなんだろう。 昨日、語彙を増やすために語源から単語を紹介している本を買った。「Miniーmax英単語倍増計画」というタイトルで、仲間わけをしていろんな単語が紹介されている。 これをぱらぱら見て、今日初めて和英辞典に語源の説明がついているのを発見した。いつも「意味にたどり着くまでに随分余計な文章が挟まってるなー」くらいにしか思っていなかった。これを手がかりにしたらもっと簡単に覚えられるのでは。 英英辞典もついているのでジャンプしてみた。そうしたら、結構分かる。思っていたよりも平易な言葉で説明してあって、和英やとっさの一言にはない文例も載っている。そこに書いてある文章を丸暗記するのでも役に立ちそう。 この期に及んでいろいろ発見が。 最終更新日時 2008年3月9日 1時57分26秒 |一覧| |