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ほていえびす@ マデさん御結婚おめでとうございます。 御無沙汰しています。 マニックはじめ、…
のび太@ おひさしぶりです 遅くなりましたが、よいお年をお迎えのこ…
陽子@大阪@ 明けました。 村社会の悪習と言ってしまってはいけない…
hokutoshichisei@ Re:<あけましておめでとおございます>(12/31) あけましておめでとうございます。 2009…
hokutoshichisei@ 元気でよかったですね サッサソリ~??バリにサソリいたんです…

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ようこそ、ウブドのオアシスへ!

ポンドック・クチルはウブドの中心地、ウブド宮殿よりジャラン・スウェタを北へ徒歩3分。周囲の環境は民家と竹林に囲まれていて、リラックスした時間を過ごすのにとっても快適なバンガローです。昼は鳥のさえずり、夜は虫の声、そして、朝は鶏たちのモーニングコールが聞こえ、竹林をつたわってくる新鮮な風は気分を爽快にしてくれます。オーナーのマニックはウブドできれいな日本語を話す人として有名、まだ若いが、これまで数多くの日本人旅行客の観光案内をした経験豊富な人です。その彼が、田んぼの中に、バリの青空を写し取ったかのようなスカイブルーの大きなプールを作り、2軒目のホテル、サリ・ワンギ・コテージをオープンしました。

マニックをはじめ、スタッフ・家族一同、皆様のお越しをお待ちしています。マニックにそっくりな看板娘のさくらはマニックにおとらず、日本語の上手なアデ・アユ・ニョマンです。たくさんの元気とおだやかな人々と、ウブドであなたの旅時間を心ゆくまでお楽しみください。

<宿泊サービスのご案内>

オーナーのマニックがあなたの独自のバリ島旅行のアレンジをお手伝いします。また、ウブド周辺の穴場的スポットやおいしいレストランや屋台も紹介します。

· レンタル 自転車・バイク
· ランドリー サービス
· 島内観光ツアーアレンジ
· ラフティング・ダイビングアレンジ
· 空港送迎
· バリ料理クッキングスクールとお供えつくり教室


~~ 両ホテルとも朝食はコンチネンタルスタイルですが、体調をくずされた方のために、おかゆのサービスもしております。 お気軽にお尋ねください。


サリ・ワンギ・コテージのご案内  <Sari Wangi Cottages>

location: Suweta Street, Sakti, Ubud 80571 -Ubud Gianya Bali
Tel: 62-361-970-430   

”Baliの花の香り漂うホテル”と言う意味のサリ・ワンギ・コテージ。オープン前にはリピーターの方々にはポンドック・クチル2の愛称で親しんでいただいておりましたが、2000年12月オープン時に”バリの香りを深呼吸してリフレッシュして欲しい・・・”との思いを込めて改名しました。ウブド王宮から北へ約1Km。バリの民家をのぞきながらゆっくり散歩するにはちょうどよい距離ですが、ちょっとシンド...という方のために王宮までのフリートランスポートをつけました。サリ・ワンギは田んぼのアヒルの声、滝の音、川のせせらぎ、無限大に広がる青空に囲まれた、自然豊かな場にゆったりした4室でお迎えします。昼はプールに飛び込み、風の声をききながらのんびり昼寝、夜は蛍のとびかう中、バリ料理名物のサテBBQで舌づつみ。自分だけのオリジナルプランを全面的にサポートしてくれるオーナーもいて心強いです。
施設: 洋式トイレ、バスタブ、ホットシャワー、シーリングファン、冷蔵庫
長期滞在用のキッチンつき二階家
アメニティーグッズ: バスタオル、ナチュラルハンドメイドソープ、


<予約方法>

ご予約は下記の電子メールアドレスまで下記の申し込み用紙に必要事項を記入の上、送信してください。
 尚、キャンセルについては、キャンセル料がかかる場合がございます。

電子メール:  pondokkecil2005@gmail.com

     
    申し込み用紙


申込日: 2011年  月  日

1.お客様のお名前(name)           __________  様                                                                                         
2.お客様のご住所(address) 〒_____________________ 
3.お客様の電話番号__________________________                                
4.メールアドレス___________________________          
5.チェックイン(check in)_______________________  
6.チェックアウト(check out)______________〔   泊〕__                     
7.ご宿泊人数(person)        大人 __名様 ___子供  名様                            
8.ご利用部屋数(room)   
□ サリ・ワンギ コテージ       部屋
9.送迎有無   有・無__(飛行機便名___  予定到着時間____)     
送迎が必要な場合には  飛行機便名と到着予定時間を記載ください。           
                     

それではバリ島へのお越しを心からお待ちしております。                                       
 
ポンドッククチル バンガロー オーナー MANIK
   E-mail pondokkecil2005@gmail.com
    電話番号 001 62 361 973 364       

☆ コンピューターの故障などがあります。こちらからの連絡もない場合は、お手数ですがお電話にてお問い合わせください。

ポンドック・クチル バンガローへは王宮から徒歩3分
サリ・ワンギ コテージへお泊りのお客様はウブド内の無料送迎を行っております。


2013.05.22
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バリのお供えは切り紙工作、織り紙工作

タテ長の葉を織り込んで、敷物を作る。入れ物を作る。…織り紙工作
葉を折りたたんで切り、広げてモティーフを作る。…切り紙工作
切り取った葉を竹ひごで止めて、入れ物を作る。…折り紙工作
米粉を練ったもので、お菓子のお供えを作る。…粘土遊び

こうして並べると、バリのお供えは、幼稚園児が遊ぶ工作作業に近い、と思ったのは、もうずいぶん前のこと。
もちろん作り上げるお供えは、簡単なものから、高度なものまで、いろいろありますが、美意識の高いバリ人のそれらは、見ていて楽しく、やってみたい!と思わずにはいられません。

先日お寺のお祭り(オダラン)の準備で、お手伝いに行ってきました。
お供え職人(トカンバンタンと言います。)のグループにいれていただくようになったのはもうずいぶん昔のこと。

今では一緒いるのが当たり前で、その日もお祭り前日に必ず作るラマ作りのグループに入って作業をしていました。

写真1は、葉を長方形につなぎ合わせたものに、モティーフを竹ひごでとめているトカンバンタンのお一人。
写真2は、葉を折りたたんで、モティーフを切ったもの。
写真3は、ラマが出来上がって行く様子を写真にして見ました。

モティーフを切る時はすべてナイフを使うので、慣れないと難しいかもしれませんが、もしハサミを使ってしまえば、本当に切り紙です。
(ハサミですると、切り口が潰された状態になり、生の葉なので、すぐに黒ずんできて、汚らしくなりますので、絶対にナイフを使います。)
生の葉っぱに竹ひごで止めると、葉が破れてしまいやすいのですが、
ホチキスを使えば、簡単に工作できます。
(実際この頃は、ホチキスで止める人が多くなりましたが、さすがにトカンバンタンと呼ばれる人たちは、生の葉に鉄のホチキス針は見た目が悪いので、時代遅れと言われても、竹ひごで一つずつ止めて行きます。)

葉を切る人、縫い合わせる人と分担作業で、この日は4人で、30枚ぐらいの制作でした。
朝、10時から3時半までかかりました。
いくつになっても子供っぽい私は、こうした見た目の綺麗なものを作るのが大好きで、まるでパッチワークをしている気分で、楽しく参加しています。

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Last updated  2013.05.22 22:14:52

2013.04.29
約3年ぶりに、ブログを更新し、fbなるものまで、活用開始が出来るようになったのは、このiPodと、どんどん進む、バリのネット環境のおかげです。
嫁いだ頃は、国際電話で、話していましたが、今では、スカイプ。
チャットという機能のおかげで、明日到着のお客様と、寝る直前まで、ツアーの打ち合わせ。
wifi設置に時間と手間がかかるなら、
プルサ(前払い式のカード)が使えるwifi専用のモデムを、電気のプラグに差し込めば完了。

そして、何よりすごいのが、サイトの普及。

今日、うちのお客様が、お寺のお祭りにいらっしゃり、行事予定を写真にとってきたから読んでください。というので、拝見すると。

アレ?wwwって?

お寺のサイトがあるではありませんか。
早速調べてみると、掲載されている写真は、次々変わるし、
日程表をクリックするとお祭り期間の予定が表示されるしで、
とにかく良いできです。

しかも、fbまである!


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12月にある、ウブドのプラプサ寺院の、100年に一度の大祭用に、
我が町内会でも一つ作ろうか、と、
早速副村長の主人に知らせようと思いました!





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Last updated  2013.04.29 17:24:03

2013.04.09
昨日はマス村のtaman pule寺院のお祭りに行きました。

夕方5時出発予定でしたが、バケツをひっくり返したようなすごいスコール!
すでに車に乗り込んでいた私は、家で雨宿りしている姑を待つこと一時間。
まあ、お寺に行っても、どうせ雨で、車から出られないし、参拝の人も少ないから早く済むだろうし、、

と、たかをくくっていたら、、、、

本当に不思議なんですが、現地に行くと雨は上がっていて、
あの雨の中どうやって、こんなに人がいっぱい来れたのか?というくらいの混みよう。

もうすごいラッシュ。

これが昼間だと、3時間お寺の中にはいれず、なんてこともあった。
番号札をもらって、マイクで、アナウンスが入って、
番号を呼ばれた人からはいる、、、

満員電車並みの混雑の中、合計6箇所のお寺にお供えをし、祈りを捧げる、、、

1- 大きなカゴの中に6個のお供え。
2- 一度カゴを置き、中から一つ取り出し、祭壇に捧げる。
3- 祈る。
4- 捧げた供物を下げる。
5- 次へ移動。

カゴをおく場所が悪いと、次へ行くのに時間がかかり、ゆえに、置く場所の確保は、お供えするより大事、みたいな気がして焦る私を尻目に、一緒にきた家族は、さっさと地面に座り、お祈りの準備をしているけれど、暗闇の中、それを探すのも大変で、見つけたところで、そばに座るスペースがもうないこともあるし、、、

今だに、このお寺の参拝は、私にとって、修行苦行のようなもの。

で、以前、夏目房之介さんと一緒に参拝した時に、

"巡行(ジュンギョウ)してるみたいでしょ?"といったら
?( ̄▽ ̄)?

巡礼とはちょっとニュアンスが違うと思って、
そしたら、修行の行と、巡業の業、間違えて、、、

でもこういう熟語、あってもいいじゃないですか?

まだまだ、未熟で、こういう状況に、振り回され、
一生懸命している事が、かえって本来の目的を台無しにしている。

お参りしながら、反省の繰り返し、、、日常生活でも同じこと、、、

明日からは同じマス村の、向い側にある、buk jambe寺院のお祭り。

クニンガンの後は、一月、お寺のお祭り、オダランが続きます、、、






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Last updated  2013.04.09 22:56:53

2013.04.06
今日はクニンガンです。
ところが、4日前から、喉が腫れて、痛くていたくて、何も飲み込みたくない、、、という状態でしたので、日本から持ってきているかぜぐすりを飲みのみ、なんとかやり過ごしていたのですが、二日前に薬がなくなってしまい、しかたがないからアメリカの鎮痛剤で、痛みを抑えていたのですが、効かず、グズグズしていたら、昨日、pgからか帰ってくるなり悪寒と頭痛に襲われ、目も開けていられない、、、、という状態まで一気に行ってしまいました。
そこで、バリの薬、パナドールの、鎮痛剤(赤い方)を飲んでみました。
すると!
一時間ほどで、目の痛みが取れ、二時間も経つ頃には頭の痛いのも収まり、夜にはまたお供え作りを再開できました!
こんなに効くならさっさと飲めば良かったのですが、
いつも料理の調味料に、化学調味料を使わず、少し体調が悪くても薬を飲む習慣がない私としては、バリの薬なんか、怖くて飲めない!
でもこれからは心を入れ替えます。何と言っても、ビールも飲まないのに、痛風になるほど、体はすでに、バリ人化しているんですものね。
で、夜8時を過ぎても快調快調。ん?これってハイ?
まあともかくクニンガンの今日も朝5時に起きることができ、無事サリワンギとポンドッククチルのお供えを終わり、実家に帰ってお祈りも済ませるころには10時。
ガルンガンに比べるとすごく早いのですが、あの日は、サリワンギのお供えのあと、結婚のお祝いに6軒寄りながら帰ってきましたので、一時間プラスの、11時半終了でした。
で、話は戻って、昨日、私がダウンしていると、14年務めてくれているスタッフのマデと、娘の桜で、お供えをセッティングしてくれたんです。
ガルンガン、クニンガンのお供えは、すごくいろいろ種類があり、しかも、今日はカジャンクリヲンという日のお供えも重なり、8種類のお供えを組み合わせ、さらに3種類、2種類と組み合わせを変えていきながら、クニンガンの特別な飾り、タミアンもつけ、、、とかなり集中していないと組み合わせを間違えます。
まあ、今日サリワンギに行って見ると、タミアンのつけ間違いが何カ所かあったのですが、18年嫁いで以来、ダウンしたのは始めて、ということは、私の指示なしにお供えしたのが始めてのことで、大変良くできましたと、褒めたいです。
(本当は、サリワンギのお供えは、マデの方がちゃんとわかっていて、私は単に足らないものがないかのチェックをするためにだけ、サリワンギに行くのですが、、、)
二人ともありがとう!
これからはママがいなくても、お供えできるね!
次回のクニンガンからはおサボりさせてもらおう!
あいや、ちがった!お二人にお任せします!っと。(^◇^)

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Last updated  2013.04.06 12:58:48

2013.03.27
ああまた、ガルンガン、、、
本当に不謹慎ですが、またガルンガンです。
バリは210日で、一年を迎えます。だからすごい時は年に二回ガルンガンがあることになります。ガルンガンは、祖先が悪と戦って勝ったことをお祝いする日と言われており、バリヒンドゥーの家はみんな前日からお祭り料理を作りお供えをします。
まず、ガルンガンの6日前にこの一連の祝日を無事にこなせるよう、家々を清めます。
ガルンガン当日は、祖先が降臨して、一緒にお祭りをします。
家のお供えが終わると、前のガルンガンからこのガルンガンまでに、結婚式を迎えた新郎新婦のいる家へ、お祝いを持って行きます。
その翌日は、祖先が天界にお帰りになるので、またお供えをします。
ガルンガンから4日目(または5日目)には、クニンガンの準備を始めるお供えがあり、ガルンガンから10日目にクニンガンという、やはり祖先がこの地上に戻られる日のお祝いをします。
ね。約半月の間に何度も何度も、本当に不謹慎ですがこれでもかってぐらいお供えしまくります。
いろいろ忙しい私は、早ければ2ヶ月前から準備が始まります。遅い時は2週間でこなしたこともありますが、主人のホテルの仕事との関係で、ゲストの多い時は早めの準備をしておかないと気が気ではありません。
そんなに一生懸命準備していても、急に親戚に不幸があるとお供えが半分しかできなくなり、😞なこともありました。
まあ、とにかく忙しいのですが、ガルンガン前日に各家の前に飾られるペンジョールという竹竿の飾りが、とても見事で、
特にポンドッククチルバンガローのあるジャランテガルサリの細い道の両脇から重なるように立てられた様や、
サリワンギコテージのある、ジャランスゥエタに立てられるとても大きな笹飾りの豪華さに見とれ、
そのフレッシュな青々さが心のトゲトゲしたのを癒してくれて、
無事にガルンガンを迎えられて、よかった良かった、ジャンジャン!
てな具合にこころ和む私です。

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Last updated  2013.03.27 14:24:50

2013.03.13
バリ新年の前の日はオゴオゴ。厄払いの日です。
因果因縁を非常に気にするバリヒンドゥー人は、
事在るごとに、お清めや厄払いをしますが、その一番大きなものが、バリ新年の前日、日本の暦でいえば、大晦日に当たる、オゴオゴの日です。
お寺はもちろん、各家の敷地内の、悪霊を追い払い、清めます。追い払うだけでなく、悪霊用に、供物も捧げられます。
ヤシの葉で、四角いお盆のようなものを作り、その中にやはり葉っぱで小さな容器を作り付け、中に霊の数だけご飯をよそって、捧げます。(写真)
その数108。
始めてこの数を聞いた時は、除夜の鐘、煩悩の数と一緒!と、驚きで鳥肌がたったのを覚えています。
そして、夕方日の沈む頃。町にはオゴオゴと呼ばれる張りぼての人形がねり歩きます。霊は、大きな音や、ニンニクなどの臭いもの、火が嫌いなので、霊のたむろする街の角角に行き追い払います。
ウブドは例年たくさんのオゴオゴがでて、観光客の皆様にも、一緒に楽しんでいただけたのですが、今年は4町内会からのみとなりました。(写真二枚目以降)
娘に聞くと、何でも去年オゴオゴパレードの時、ケンカ騒ぎがあって、自粛すると言っていたのに、スタート7時で、終わって帰ると10:30でした。大きなオゴオゴの数が少なかった分、子供用の小さいオゴオゴが多く、加えて、どの町内会も踊りのついた、ストーリー性のあるオゴオゴパレードだったため、3時間以上もかかったわけで、、
我が町内会のサンバハンは一番最後で、小さい子供もずっと頑張って待機していて、さあいよいよ!となった途端、雨に見舞われ、それでも元気に参加しました。
身びいきと言われそうですが、オゴオゴの完成度、バレガンジュールの音楽とステージ性、そして娘が参加した踊り。4町内会で、うちが一番良かったと思います!
サンバハンの町内会は、ヒンドゥーの神様が出てくるのですが、青年部から3人の踊り子さんが選ばれ、娘は無事に踊り子さんとして参加。
小雨の中でのステージ。漏電防止のため、スポットライトも消され、せっかくの舞台がかわいそうだな、、、と思っていました。
でも、踊りが終わって、娘にあった時、こう言います。
サンバハンは、神様がついてるんだよ。だって、それまでは、観光客が多くて、ステージの王宮前の道に、溢れ出てて、ステージが狭かったけど、ちょうど雨が降って、みんな屋根のある集会所や観光案内所の建物の中に入ってくれたから、すごーくステージが広くなって、踊りやすかったでしょ。しかも、雨は踊りが始まった時、小雨になって、踊りが終わったらまた降り出すという、グッドタイミングで、本当に良かった!
いつも思うのですが、バリの踊りは、娯楽のためのものも多いのですが、やっぱり私は奉納芸だと思っていて、その思いは娘にもちゃんと伝わっているんです。だから、雨で観光客が帰って、見てる人が少なかろうが、スポットが当たらなかろうが、彼女はのびのび踊れたこの瞬間が、すごく楽しかったんでそうです。
さて、余談になりますが、iPodミニで、娘から禁止されていた踊りの撮影も無事終わり、かえってゆっくり鑑賞しようとみたら、、、まさか。撮れてない、、、、
ということで、踊りのシーンはアップできません。
iPodじゃなく、デジカメにすれば良かった、、、、まだまだ操作しきれないダメ母親でした。

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Last updated  2013.03.23 23:17:58

2013.03.05
ヨーロッパで、フリーメイソンが生まれたのは、石細工の人々が中心だったとか。
町は、土や木から石畳の街に生まれ変わり、ヨーロッパの文化が栄えていくわけらしいのです。私はドイツや、フランスの田舎が好きです。その石畳の街にはすごく惹かれました。
いま。バリも土や木の町から、石の街へと変化しようとしています。

石畳の道に、バナナの木が元気に育ってます!逞しく!

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Last updated  2013.03.23 23:14:53

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