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ここのところ,「広島東洋カープ崩壊への道」シリーズで書き続けているが,書いている本人が言うのもなんだがそろそろもうええ加減にせえと思うようになってきた。もちろん,カープが勝率5割を超し,本当に上を目指すようになればこの標題は取り下げるが,今のままでは本当にPART100までいくんじゃないかと本気で心配している。 今日は,何か書こうかと思ったのだが,何せ昨日の試合が昨日の試合である。いくら甲子園で活躍したとはいえ高卒ルーキーに手もなくひねられたのである。そんな話を,二日も続けてしたくないし,もうカープは現状ばらばらのぼろぼろになっているのだろう。それを匂わせる記事でお茶を濁しておく。 鯉屈辱…高卒新人に軽くひねられた 野村監督「チャンスで回ってきたら打たないと」(12/06/04 デイリー) 「チャンスに回ってきたら打たないと」という敗戦の弁も相変わらず無責任でいい加減だが,対策というのが「初球から直球を積極的に狙え」というのももう笑うしかない。論評はしない。腹が立つから。 私事ではあるが,病との戦い,しかも双極性障害という一生の病との戦いが一段落して,6月1日より復職したところである。仕事は順調なのだが,まだ帰ってきたらすぐ横になって寝てしまう。体力が戻りきってないらしい。ここらで,少し休憩を入れなきゃいかんなと思い始めてきた。 と,いうことで,今日はお休み。 明日の予告先発は大竹寛対吉川光夫。戦わずして結果は見えている。明後日はいよいよ齊藤悠葵対斎藤佑樹が見られるかもしれないが,それがどうしたというレベルである。 まあ,北の大地で,さんざんひどい目に遭って帰ってくるんだろう。カープの選手はもう薄野の夜と北海道土産にしか頭がないかもしれぬ。 そのため,今私が賛同し,拡散を目指している「ズムスタ逆入場キャンペーン」を強く推す。詳細はリンク先をご覧いただきたい。また,「広島のマスコミ各社に対するカープファン一斉行動呼びかけ。」も始まった。これも詳細はリンク先をご覧いただきたい。 いまこそ八百長集団ハジメケンジロウ猿芝居一座を崩壊させよう。
今更言うことでもないのだが,本当に失望した。心底あきれた。やっぱり昨日までの3連勝は単なるまぐれで実力に裏付けされたものではなかったこと,単なる偶然に過ぎなかったことが明々白々になった。 登板3戦目の高卒ルーキーに7回途中まで3安打しか打てないとは何事だ。 しかも,1回の攻撃が最低だ。梵がファーボールで東出がファウルフライ。梵に盗塁させてしかもキャッチャーの悪送球で3塁までいただいて丸がカウント3-2でバットの根っこの当たったキャッチャーゴロ。 てめえらの攻撃は高校野球選手権以下か。ふざけるのもいい加減にしろ。 おそらく,これを見てバリントンはあきれてしまい,モラールダウンを起こしてしまったのではないか。言っちゃあなんだが,聖澤とかフェルナンデスに打たれるというのならまだしも,楽天の下位打線の軽量打者にぽんぽんと打たれてしまっている。ちょっと重症だ。どうもあの交流戦初戦の楽天戦以来,明らかにおかしい。本来であれば首脳陣はメンタル面のケアをしておかなければいけないのだろうが,あのヘボトロイカにそんなことをしているようにはうかがえない。どうも今シーズン,バリントンは使い物にならなくなる危険性が出てきた。これでまた善意のカープファンが信用してきた「投手王国」が1枚崩壊である。ほれ見たことがと言いたくもなる。 それにしても,分かりきっていたこととはいえ,カープの攻撃陣は本当に弱すぎる。いや,もう草野球並みだ。高卒ルーキーの釜田相手に2回頭から5者連続三振。ようやく東出が1本目のヒットを打ってどうにかこうにかワンアウト満塁のチャンスを作ったら2者連続三振。よくこんな攻撃陣で戦おうと思うもんである。それこそ蟷螂の斧,竹槍にB29である。ヘボもヘボ,ヘボを通り越して極貧打線,いやそれすら通り越して生活保護受給打線だ。ただでさえ,毎年春先にはあそこが痛いここが痛いと言って実は肘が治りきってなかったという恥をさらしたとはいえ曲がりなりにも4番を打っていたバッターがいないのである。そこからカスを取った上澄みなんてほとんど蒸留水に近いに決まっている。それなのに,企業ヤクザの松田元は補強をしないと言って憚らないし,カープファンの一部には今更の補強には意味がないと曰うバカもたくさんいるようである。まあ,松田元は企業犯罪者だから何を言っても始まらないのだが, 本当にカープファンって野球を知らないんだねえ。野球を見てないんだねえ。 はっきり言ってやる。こういう時期の補強は結果が出るかどうかなんかじゃない。やることに意義があるんだよ。うまくフィットしてくればOK,フィットしなくてもチーム内競争を煽ることが出来るし,この時期になるとメジャーの40人枠から漏れた選手がFAであふれてくるものだ。中にはこの時期にあふれているような選手にろくな選手はいないとしたり顔で言うバカもいるようだが,それは自分が野球のことを知りませんと大声で叫んでいるようなものだ。日本球界に戻る意思がなかったので参考にはならないが,3月頃まで所属球団も決まらずやっとこさマイナー契約にこぎ着けて,先頃メジャーに呼ばれていきなりホームランを連発した松井秀喜は使い物にならなかったクズかい?と嫌みの一つも言っておこう。 そこまで言わなくても,毎年のようにどこかに帰ってきているオーティズやカスティーヨはどうなんだ。ハーパーにはさんざんやられなかったかい?ハーパーはセカンドも守れるし,オーティズはセカンドもサードも外野も守れますぜ。今らなお買い得ですよ,奥さん。もう忘れたかもしれないが市民球場では,いやカープ戦では嫌ほどホームランを打ったダン・ジョンソンてえのも考えられる。なんならタフィー・ローズってのはどう?半引退状態にはあるらしいけど,カープのしょぼいバッターよりまだよく打つかもね。さすがに今なら値段はお安いだろうし。それにローズなら日本人扱いだから外国人枠を食わないしね。 と,いうわけで,やっぱりカープの3連勝から始まる反攻なるものは幻想に過ぎなかったことが明らかになってしまった。これでもなお,何の手も打たない企業ヤクザ松田元や,それにほいほいと追従しているお花畑カープファンが憎たらしくてならない。 そのため,今私が賛同し,拡散を目指している「ズムスタ逆入場キャンペーン」を強く推す。詳細はリンク先をご覧いただきたい。また,「広島のマスコミ各社に対するカープファン一斉行動呼びかけ。」も始まった。これも詳細はリンク先をご覧いただきたい。 いまこそ八百長集団ハジメケンジロウ猿芝居一座を崩壊させよう。 (後記:12/06/04) 失礼,カスティーヨがセカンドでハーパーはファーストでしたな。 でも,それだけをやり玉に挙げて「野球を知らない」と能書きをたれた蛆虫君。あんたもバカだねえ。クレゾールでも飲んどけ。
試合終了後の感想である。 野村謙二郎「楽天さん,どうかホームですから勝ってください。うちはもう2連勝で十分です」。 星野仙一「何をおっしゃいますやら。うちはまだ貯金に余裕がありますので,どうぞどうぞ。」 前田健太と塩見貴洋の投手戦にけちをつけるようだが,はっきり言ってそんな試合だ。まあ,どっちも弱いからこんな試合になってしまうのであって,楽天が本当に強ければ間違いなく今日の試合はものに出来ているはずだ。 まあ,それでもよくいえば前田健太の粘り勝ちといったところなんだろうか。やはり塩見とは頭一つ二つ格が違うとでもいうべきものであって,たびたびのピンチを粘り抜いたことはさすが前田健太といわざるをえない。一方の塩見。天谷に打たれたのが運の尽きである。天谷は9回にサウスポーのハウザーからも結果的に決勝点となる2点2塁打を打ったから,よほど振れていたのだろう。ラジオの解説をしていた高橋雅裕もほめていたところである。余談だが,解説を聞いている限り高橋雅裕,といっても最近のファンは知らないかもしれないが(横浜大洋ホエールズ末期のトップバッターといったら分かるかな),なかなか解説の視点は的確なものがある。ぜひなんの役にも立たない高信二の代わりに来てほしいものである。 しかし,それでも欲をいえば,というより勝ちにこだわるならば,もっと点が取れていたはずである。9回表の攻撃。結果的に天谷の二塁打で2点取ったからよかったものの,セカンドゴロエラーでもらったランナーを廣瀬がバント失敗で進めることも出来なかったなどというのは論外である。またそれを救ったのが堂林というのがいかにも持っている男といえばそれまでだが,何とも情けない。要するに今のカープの低迷の状況をひと言で表すならば, 高い年俸をもらっている野手が全然働いていないということに尽きるのであって, それを若い衆に助けてもらって何とか持ち直しているという逆転現象がすべてなのである。本来ならば,年俸の順番にその背中を見て選手が育っていかなければいけないのだが,今のカープは全くそれがなっていない。だから勝てねえんだよといってやりたい。 それにしても,4-0ですっきりいけばまだよかったねですんだものを,いっぺんにこわしてしまったのがミコライオである。対戦したバッターは枡田,榎本,内村。軽量級の3人で3者凡退でなければならないところを,まあミコライオの球の軽いこと軽いこと。簡単にバットに当てられて前に飛ばされていた。これがミコライオにつきまとう体調不良というものなのだろうか。こんな状況を見せられるのだったら,恥ずかしくて勝利の方程式などとは胸を張って言えない。最後今村がストレート勝負で小斉を退けた(でも長打力もある怖いバッターではある)のが唯一の救いである。今村もクローザーとしての役に任じられることが出来ることだけでも収穫とすべきだろう。 まあ,それでも一応3連勝である。善意のカープファンは今頃提灯行列でもやっているかもしれないが,4位のスワローズともまだ3.5ゲーム離されているし,後ろのベイスターズとの差は開いたとはいえ2.5ゲーム差である。明日の予告先発はバリントンを持ってきたが,また石原と組ませてぼろぼろになってしまうのは火を見るより明らかだ。一方楽天の予告先発はルーキー釜田を持ってきた。昨年の甲子園で金沢高校のエースとして剛速球を披露した楽天期待のエース候補である。なんといってもカープは初物に弱い。それだけでも苦戦が予想される。 それより何より,現状のカープはしょせん借金8のチームである。 勝率5割にのせてそれを越えない限り優勝争いの話なんて鼻で笑われることくらいカープファンは去年さんざん体験しただろうに。 そのためには,こんなんじゃだめだ。それこそ残りの交流戦全部勝つくらいの勢いがないといけないが,そんなの現状の戦力ではとても無理だ。ベイスターズは昨年楽天に在籍したルイーズを獲得してさらなる攻撃力アップの姿勢を見せている。一方のカープは4番打者がいなくなっても補強はしません。投手には迷惑をかけますが現有勢力で頑張りますなどということを企業ヤクザの松田元とバカ監督野村謙二郎がカープファンに対してメッセージとして伝えることにより,一切の批判を抑圧しようとしている。ふざけるんじゃねえ。 そのため,今私が賛同し,拡散を目指している「ズムスタ逆入場キャンペーン」を強く推す。詳細はリンク先をご覧いただきたい。また,「広島のマスコミ各社に対するカープファン一斉行動呼びかけ。」も始まった。これも詳細はリンク先をご覧いただきたい。 いまこそ八百長集団ハジメケンジロウ猿芝居一座を崩壊させよう。
全く関係ないことだが,昨日の試合,私は密かな期待を野村祐輔にかけていた。もしプロ入り初完封勝利となればそれでも素晴らしいことなのだが,途中までヒットを打っていたのは片岡だけだったのである。このまま他のバッターを全部封じ,かつ片岡にもう一本ヒットを打たれれば,一人のバッターに3本打たれただけの完封,すなわち一種の準ノーヒットノーランになる可能性があったからである。1本は当たり前,2本でもざらにあるのだが,3本となるときわめて珍しい記録で,NPB史上阪急の山田伝外野手兼投手と南海の藤本修二投手しか達成していない珍記録だったのである。ちなみに後者の試合は私は大阪球場に見に行っていた。その3安打を打ったのはファイターズの五十嵐信一である。どうでもよいことだが。 さて,カープは交流戦表の12試合を4勝7敗1分けという予想通りの成績で折り返した。いや,私にいわせればよく4勝もしたと思う。その一方で, まともな監督であれば連勝街道だって望めたのである。 貧打にもかかわらず意固地に開幕レギュラーにこだわって点が取れず,サファテの体調不良を知りながら投入し続けては失敗し,挙げ句の果てには貧乏神石原まで起用して試合の流れをこわす始末。まあ,辛島航にあわやノーヒットという1安打完封負けとバリントンを2度までも崩壊させた石原の進歩のないリードが象徴的だろう。それに比べれば,ライオンズ戦などは選手起用にも進歩の跡が見られ,なんとかかんとか連勝できたのだが, はっきり言ってライオンズの出来がひどすぎただけのお恵み白星である。 8回表,野村祐輔に牙をむいたあの打線の迫力こそ,本来のライオンズの野球である。これが西武ドームに戻ってライオンズが同じようにこけてくれると思ったら大間違いだろう。心してかからないと,また大崩壊を来す危険性がある。 さて,明日からの仙台シリーズ。明日は予告先発で,前田健太対塩見貴洋。明後日は大竹寛対美馬学が予想される。カープの投手と楽天の打者との力関係は,気にしなくてもいいだろう。聖澤とガルシアと嶋を要注意で足りるのではないだろうか。あと交流戦ではめっぽう強い高須である。問題は相手投手である。塩見は今季すでに5勝。しかも三振も取れるだけにカープ極貧打線では簡単にひねられる危険性がある。ただ,左打者に強い一方で右打者の被打率があまりよくないので,昨日イシピンを攻略したオーダーが功を奏するかもしれない。一方美馬は目下3連勝中の剛速球右腕である。カープの最も苦手とするタイプである。もっといえば交流戦の防御率は0.91である。これだけ見ると,大竹寛がかわいそうになる。よっぽど打線が頑張らないといけないだろうが,せいぜい頑張ったライオンズ戦の内容を見ても,期待が持てない。期待をするのはスタビノアの時に間違って真ん中にストレートを放ってくれることくらいである。 と,並べてみても,交流戦後半戦の幕開けに向けての明るい材料は多くない。それでも,あのライオンズ戦の連勝で提灯行列でもやろうかというくらいの善意のカープファンが多いだけに,大マツダ報道報国会に殺到したという批判も止んだことだろう。まあ,せめてカープが勝ち負けを裏返すくらいの,いやそれこそジャイアンツみたいに連勝を重ねていけば何も文句は言わないが,現状では,あの星を竿竹でおとしておくれおとっつぁんというに等しい。 そして,交流戦が終わろうとする頃には,こうなっているに違いない。 ♪ また勝つ日まで 勝てる時まで ボロ負けの そのわけは 話したくない なぜかさびしいだけ なぜかむなしいだけ みんなで傷つき それをなめ合うだから みんなで踊り狂って みんなで笑い帰って そのときカープはもう ぼろぼろだろう・・・ ※元ネタ→ そのため,今私が賛同し,拡散を目指している「ズムスタ逆入場キャンペーン」を強く推す。詳細はリンク先をご覧いただきたい。また,「広島のマスコミ各社に対するカープファン一斉行動呼びかけ。」も始まった。これも詳細はリンク先をご覧いただきたい。 いまこそ八百長集団ハジメケンジロウ猿芝居一座を崩壊させよう。 (管理人謹白)亡くなられた尾崎紀世彦さんのご冥福を衷心より申し上げます。
今やセントラル,いやNPBのエースといってもいい野村祐輔対今期好調,木佐彩子の夫石井一久との対決と言うこともあって,まあきっと貧打戦,そしてまた野村祐輔が見殺しにされるんだろうなあと言うのが,試合前の見立てだった。事実,前カードでイシピンはいくら連敗中のスワローズ相手とはいえシャットアウトで勝っているのである。まあ,何かの間違いで点が入るまで持ってくれよと思っていた。 ところがである。今日は広島に奇跡が起こった。なんと,あのもはや当事者能力を失い頭の中はお花畑状態,采配のさの字も吹っ飛んでしまった感のある野村謙二郎が,イシピンに対して2番赤松,3番小窪というオーダーを組んだのである。きっとナベQもイシピンもびっくりしたことだろう。まんまとイシピンを動揺させることに成功し,スタビノアの2本のタイムリーと堂林のタイムリーで3点先に取るというもはや今シーズン見られるのかどうかと言うような鮮やかな攻撃を見せたのである。しかも,6回には野村祐輔自らのタイムリー2塁打。もう何もかもが完璧に進んでいた。ここまでは。 7回におかわり君にホームランを打たれて完封がなくなってから,明らかに野村祐輔の球の力が落ち始めてきた。7回は凌いで,その裏廣瀬の犠牲フライもあって追加点を取ったのだが,8回表は完全にあっぷあっぷだった。やはり野村祐輔とはいえまだルーキー。下手に完投を意識して力んだか,それともやっぱりこれが今の野村祐輔の限界なのか。そこを見極めないと,今後の起用法でまた大けがをしかねないことになるかもしれない。中東の好返球と倉のお家芸の強力ブロックで事なきを得たが。 しかし,ミコライオ。昨日は完璧だっただけに期待をしていたが,今日はボールボールで完璧なサスペンス劇場絶賛公開だった。いくらカープのクローザーだからと言ってそんなところまで真似をしなくてもよろしい。どうも佐々岡以来のお家芸となってしまっているが,困ったものである。あるいはそれが体調が万全ではないという証明であるのならちょっとまずいことになる。まだ,完璧に「勝利の方程式」が出来たと言うには早計だろう。 攻撃の面でもまだまだこれで上昇気流に乗りますとは言えない。ようやく点を取る形が出来たのはいいのだが,それが続かない。今日などはっきり言ってもっと点を取ってよかったはずだし,一番いけないのは6回に野村祐輔が2塁打を打った後に誰も続けなかったこと,もっと言えば簡単に三振してしまった梵である。あれでは困る。梵は1回裏にスタビノアのタイムリーでホームインしたときにキャッチャーの炭谷に向かって今日は頭から突っ込んで,先日バファローズの斉藤に左足一本で吹っ飛ばされたお嬢さんスライディングの借りを返した格好になっただけに,ちょっと残念ではある。 まあ,なんと言ってもたかがセントラル5位のチームとパシフィック最下位のチームの対決である。試合内容の質を求めること自体が間違いないだろう。なんとかかんとか連勝して,13カードぶりの勝ち越しを成し遂げたと言うことに酔わなければいけないのだろうか。どうも納得がいかない。 ここまで勝てなかったことが如何に恥ずかしいかと言うことをファンも選手も今からでもいいから思い知れ,と言いたい。 ましてや,これで連勝した。さあこれで戦える形が出来たぞ,補強もなし,戦力は今のままで戦いますなんてもってのほかだ。 そのため,今私が賛同し,拡散を目指している「ズムスタ逆入場キャンペーン」を強く推す。詳細はリンク先をご覧いただきたい。また,「広島のマスコミ各社に対するカープファン一斉行動呼びかけ。」も始まった。これも詳細はリンク先をご覧いただきたい。 いまこそ八百長集団ハジメケンジロウ猿芝居一座を崩壊させよう。
今日の中国新聞のスポーツ面はいきなり「コイ低迷 怒るファン」という見出しを打ってきた。さすがに現状のカープに対する怒りが湧いてきたのを無視することが出来なくなったのかと思えばさにあらず,例の4月28日のミコライオ投入事件から球場に罵声が飛び始め,5月20日のファイターズ戦で野村謙二郎が会見拒否をした日から中国新聞に対して采配に対する苦情や批判が殺到した,というだけであって,その隣には,野村謙二郎のアホ面ともう顔も出せないのだろう企業ヤクザの松田元の後ろ姿の写真が載せられて,緊急補強はしない,現有戦力の奮起と現体制での巻き返しに欠けるなどと言うバカの世迷い言で締められているのである。何のことはない, これ以上中国新聞に対してカープに対する,采配に対する批判を持ってくるなという脅迫的言辞に等しいのである。 さすがは企業ヤクザの松田元である。ここまで中国新聞が批判を強めてきたところを統制する意図があったのだろう。朝から気分が悪くなったものである。 前置きが長くなったが,とにかく勝った。連敗が止まった。野村謙二郎のアホ采配で落とした試合を重ねて6敗と1分け。カープファンの怒りを止めるカタルシスには格好の試合,といいたいところだが, まあ試合内容のしょぼいこと。というよりライオンズの出来の本当に悪いこと。 マリーンズが相手だったら齊藤悠葵は2回でKOされていただろう。コントロールは先の楽天戦ほどではないがばらばら。1回は中島とおかわり君が力んでくれたおかげで難を逃れたが,2回は四球,送りバント送球エラー,送りバントで1死2,3塁。ここで炭谷のタイムリーがでたのだが,2塁ランナーの秋山がタッチアップをするという痛恨のミスのおかげで1点止まり。そんなことがあったりして,ライオンズのバッターの打球が正面を食ったりして,1点止まりで推移した4回裏。廣瀬の打球を栗山が見事に後逸して同点。そして,今シーズン2本目という石原のヒットがセンターヘルマンの送球が大きくそれたおかげで勝ち越し。 さすがにこんな野球をやってくれたら勝てなきゃ嘘だ。 そのあとも齊藤悠葵が踏ん張って迎えた7回。ライオンズの不良債権ゴンザレスが勝ちグセ娘をお嫁さんにした天谷にホームランを打たれ,梵が続き,松永を出したら小窪がタイムリーという,カープ以上に崩壊しきっているライオンズのリリーバーのおかげで2点の献上品。さぞかしナベQの生え際は今日も後退したことだろう。 と,まあここまでは半分くさしてきたが,8回9回の「勝利の方程式」だけは手放しでほめなければならない。先のマリーンズ戦で登板後号泣した今村が150kmオーバーのストレートを連発して栗山中島おかわり君を3者連続三振。ミコライオも,どこが体調不良なのかよく分からない完璧なリリーフぶり。どうも采配に納得がいかないときに仮病を使ってるんじゃないかとも思いたくなる。 まあ,本当にライオンズさんありがとうございますと言わざるをえない。もうひとつ言うなら,なぜかカープには勝てない岸。あのくらいの格の投手ならカープの極貧打線など簡単にひねれそうなもんなのであるが,相性なんてそんなものなんだろうか。そういえば,もう一人カープになぜか勝てないエース格の代表だった杉内は,今日田中のマー君と投げ合ってノーヒットノーラン,しかも26人目までパーフェクトという準完全試合を達成している。運と災難なんてこういうもんなんだろうか。 でも,これですべてが終わったわけじゃない。何度も言うが,これはライオンズからの貢ぎ物のような勝利である。この期において補強もしない,そして相も変わらぬヘボ采配。こんなチームをそのまま放っておく訳にはいかないのだ。 そのため,今私が賛同し,拡散を目指している「ズムスタ逆入場キャンペーン」を強く推す。詳細はリンク先をご覧いただきたい。また,「広島のマスコミ各社に対するカープファン一斉行動呼びかけ。」も始まった。これも詳細はリンク先をご覧いただきたい。 いまこそ八百長集団ハジメケンジロウ猿芝居一座を崩壊させよう。
この連敗中に明らかになったサファテのコンディション不良によりファーム落ち,ミコライオの体調不良による登板不能,そして昨日のバリントンの大崩壊。本日の朝のデイリーによると3人揃ってファーム落ちかなどという記事が踊っていたが,一方で,今晩のニッカンwebでは,ミコライオは元気,今村と併用しながら後ろを任されるという記事が出る始末。まあ明らかに後者は企業ヤクザの松田元が書かせた提灯記事だろうが,6連敗という現状の中で,現実を直視しようと報じる立場とそれを阻止しようとする松田元の一騎打ちが行われていると言えばいいのだろうか。 それにしても,自称4番打者が消え,ドラフト1位6人衆と善意のカープファンが自慢していたうちの2人が消え,絶対的クローザーと信じていたピッチャーまで消えたというのに,全く補強の一つにも動かないというのは何事か。投手の方はまあ交流戦の期間中でせいぜいファームで鍛えてこいと言うくらいですむのだが,果たしてクローザーはどうなるのか。そして, チーム打率.210という戦前の職業野球並みのヘボ打線になんの手も打たないのは何事か。 先のバファローズ戦ではスケールズにやられたが,昨年はファイターズで田中賢介が故障してすぐに呼ばれ,今年はバファローズで坂口が故障してすぐに呼ばれているのである。それが普通のプロフェッショナルのチームのやることである。而してカープはこうしない。すぐ現有戦力の底上げとか我慢とか辛抱とか言う言葉が出てくるのであるが, それでうまくいくんだったら14年連続Bクラスなんかにならねえよ。そんなことも知らないカープファンは地球の果てまでバカなんだ。 勝ちたければ,補強しかないんだ。思うとおりに星が伸びなかったら,補強するしかないんだ。自前で選手が育てられないように見えるのが恥ずかしい?それとも自前で育成した自分だけのお気に入りのスターしか愛せない? そんなふざけた感性がカープをぼろぼろにしているんだよ。 私は何度も言ってきた。カープ低迷の共犯はカープファンだと。外様を徹底的に嫌い,自前で「育成した」自称スター選手を猫かわいがりし,それがグッズの売れ行きを左右する。カープを勝たせることなんかに全く興味のない企業ヤクザの松田元はそれを巧みに利用し,トレードやトライアウトでの選手獲得を拒否し,せいぜい外国人選手の補充で間に合わせているのである。本当にカープファンに聞きたい。 君たちはカープが勝ってほしくないのか。 カープの優勝が見たくないのか。 野村謙二郎や松田元とカープの勝利とどっちが大事なんだ。 気がつけばベイスターズが1.0ゲーム差まで迫っている。このままでいけば,交流戦中の最下位転落,そして交流戦最下位はほぼ目前だ(スワローズ次第だけどね)。それでも,君たちは現状に対して何も追及しないのか。野村謙二郎の無策無能ぶりを歯がゆいと思わないのか。悪徳オーナー,そして企業ヤクザである松田元を排除しようと思わないのか。彼らと一緒に泥舟に乗って沈むつもりなのか。「ハジメ領導様,マンセー」とか叫びながら。 私は,絶対に嫌だ。 そのため,今私が賛同し,拡散を目指している「ズムスタ逆入場キャンペーン」を強く推す。詳細はリンク先をご覧いただきたい。また,「広島のマスコミ各社に対するカープファン一斉行動呼びかけ。」も始まった。これも詳細はリンク先をご覧いただきたい。 いまこそ八百長集団ハジメケンジロウ猿芝居一座を崩壊させよう。
カープの先発:バリントン。マリーンズの先発:香月。はっきり言ってハンディキャップ戦のようなものだと思っていたら,豈図らんやそこはなんと言っても敗退行為を繰り返す八百長軍団である。どうやっても,負けないと気が済まないらしい。 実質的にマリーンズに攻め立てられたのは5回表のみである。しかし,そこでバリントンがまたなぜかかっかかっかしてしまって大けがを負ってしまった。しかもツーアウトから6点。きっかけはピッチャー香月のタイムリーと言うから笑える。で,今日のキャッチャーはまた性懲りもなく石原。 前回のホークス戦でバリントンに石原は合わないことが証明されたのにまだベンチは認めたくないらしい。 確かに4回まではさすがに石原も研究の跡が見えたのだが,5回に角中に長打を打たれてからは元の石原に戻ってしまった。香月に対するインサイドワークはもうお前なんかやめてしまえのひと言である。どうして倉と組ませなかったのか,どうして相性を重視しなかったのか,全くこのチームのベンチの考えることはよく分からない。それでまだ打ってくれたらいいのだが,バッティングはことごとく中途半端でクソの役にも立たない半端ぶり。堂林の猛打賞なんてすっかりかすんでしまった。 攻撃も攻撃である。本当にこのチームにいる二人の打撃コーチは即刻辞表を出すべきだ。あとベンチコーチとか何とか言ってる奴も。1回裏に先頭の梵が出塁したらバカの一つ覚えで送りバントさせえたら失敗。盗塁させたら失敗。2回のワンアウト1,3塁は前述の通り石原がなんの意図も見えない空振りの三振で点にならず,3回ワンアウト2塁は丸の見え見えのライナーで東出が飛び出してしまう大チョンボ。 お前らちゃんと選手に攻撃の仕方を教えてるのか。このスカタンが。 まあ,これでよく分かったことは,もはやカープは瀕死の重傷の状態,いや死んでいることである。こんな野球を勝てないようじゃ,はっきり言ってどことやっても勝てない。独立リーグのチームとやっても,社会人野球のチームとやっても勝てないだろう。何せ点が取れない羽毛打線,ピッチャーは自称投手王国改め駒不足の明日なき投手陣。そして監督は当事者能力を失い,コーチはバカばっかり,選手のモラールは極限まで低下しているチームを,プロフェッショナルと呼ぶことが出来るか。私から言わせればふざけるなとしか言えない。 それで,非常によく分からないことだが,マリーンズのベンチには本来ならカープのベンチに座っていなければならない人が二人いる。高橋慶彦ヘッドコーチ。長嶋清幸打撃コーチ。さらにブルペンには山中潔バッテリーコーチに井上祐二ブルペンコーチもいる。不思議なことだ。なぜ彼らがマリーンズに雇われているのだろうか。というのはまあわざとらしいとして,経緯を知らない善意のカープファンのために, 彼らはすべて松田元に追放されたのである。広島に住めなくされてしまったのである。 それだけでも,松田元は単なる無能オーナーではなく黒い力をふんだんに使った企業ヤクザであることがお分かりになると思うが,このカープの現状。高橋慶彦ヘッドコーチならば,いったいどういう処方箋を出してくれるだろうか。いや,きっと彼はカープのためになりたいと思ってくれているはずである。そのためには,松田元一族の誅滅が前提条件なのである。 そのため,今私が賛同し,拡散を目指している「ズムスタ逆入場キャンペーン」を強く推す。詳細はリンク先をご覧いただきたい。また,「広島のマスコミ各社に対するカープファン一斉行動呼びかけ。」も始まった。これも詳細はリンク先をご覧いただきたい。 いまこそ八百長集団ハジメケンジロウ猿芝居一座を崩壊させよう。
「歴史は繰り返す。最初は悲劇として,そしてその次は喜劇として」と著したのはかのカール・マルクス大先生だが,カープは,ついに3度同じ過ちを犯し,自ら崩壊の道をたどろうとしている。これにはマルクス先生もエンゲルス先生と天上界で顔を見合わせて,こいつらアホかと思っていることだろう。 とにかく,今日は大竹が素晴らしかった。この5連敗のよどんだ空気,そしてチーム内で起こっている混乱に唯一汚染されていないというのが強みだといってよかったのかもしれない。緩急を巧みに操り,ピンチは作ったが当然大けがはせず,そして自ら先制のスクイズまで決めた。本来であれば今日の,いや連敗脱出の大ヒーローとして祭り上げられなければいけなかったのである。確かに井口にソロホームランを浴びた。しかし,それが結果的にチームの結果に大きな影響を及ぼすとは誰が思っただろうか。 今日の最大のアンチヒーローは,言うまでもなくベンチのヘボトロイカである。なんといってもサファテが2度も衝撃的な崩れ方をして勝ちを逃しているのである。それも,運悪くバットがボールと衝突してしまったというのではなくて,明らかに球威もコントロールにも欠ける。ストレートを1,2の3で待たれて打たれるという状況。加えていえばサファテはコンディションが上がってきていないということを正直にプレスに対して自白しているのである。どう考えたって,サファテを絶対的なクローザーとするリリーバー編成は考え直さなければならないことくらい,子どもでも分かるはずだ。しかし,野村謙二郎は2度では足らず3度まで無思慮に起用して失敗し,さらにチームのムードを暗くしているのである。混沌に陥らせているのである。 ふざけるな謙二郎。ふざけるな大野。ふざけるな高信二。みんな揃って腹を切れ。 結果論といわれればそれまでだが,ミコライオが登板できる状態にコンディションが戻り,今村をある程度信頼しているのなら,なぜ今村→ミコライオ,あるいはその逆という継投が考えつかなかったのだろうか。それとも3点差だから大丈夫だろうという,また例によって見込み采配だったのか。本当に,お前らチーム状況を打開するために真剣に手を尽くし,頭を使っているのか,何が最善手かということをそのときそのときに応じて考えてるのかといってやりたくなる。だから,どんなにアホなカープファンがキイキイ騒ごうと言っておかなければならないのだ。 お前らのやっていることは敗退行為だ。はっきり言って八百長なんだよ。 試合後,今村は責任を一身に背負ってタオルをかぶって泣いていたという。100%の同情はしない。しかし,サファテがぼろぼろにした流れの中でその奔流に巻き込まれてしまった点では同情の余地はある。もちろん大竹もショックだろう。今のベンチにこういう選手達のメンタル面のケアをするだけの能力があるか。はっきり言ってないだろう。だから私は現政権の総辞職と,それを陰で操っている松田元の誅滅を強く主張しているのである。 そのため,今私が賛同し,拡散を目指している「ズムスタ逆入場キャンペーン」を強く推す。詳細はリンク先をご覧いただきたい。また,「広島のマスコミ各社に対するカープファン一斉行動呼びかけ。」も始まった。これも詳細はリンク先をご覧いただきたい。 いまこそ八百長集団ハジメケンジロウ猿芝居一座を崩壊させよう。
前田健太は,おそらく今日の登板は心中期するものがあったに違いない。しかし,そんなものは,カープのヘボ攻撃陣によって無残に打ち砕かれた。今日は完投させてやる代わりに1点も取ってやるものかという固い決意の元に。 いや,前田健太には,最初から酷な環境に置かれていたというべきである。すなわち,勝ちたければ完封するしかない。それはもうここ1か月以上続いていることでもあるが,なんといってもバファローズの先発は寺原隼人。ベイスターズ時代から大の苦手にしてろくに点を取ったことのないピッチャーが相手である。ますます,1点もやれないプレッシャーは強かったわけで,それをエースの名の下に2点先に許したことを責めることは,さすがの私でも出来ない。悪いのはろくにチャンスも作れないヘボ攻撃陣の方なんだから。 結果は0-2だが,内容的にははっきり言って惨敗である。例によって立ち上がりの悪い寺原をみんなで助けると,あとはもう寺原に弄ばれるだけ。全く攻撃の糸口すらつかめない。バファローズのバッターだってさして振れてるとは言えないのだが,流れの悪いときはこんなもんで,緊急助っ人のスケールズ,好調のバルディリス,川端,そしてカープ戦にはめっぽう強い北川が基点になって繋がれてしまった。最後は平野,岸田と繋がれると,カープのバッターの打力ではジ・エンドである。 いや,カープだって1回の攻撃がうまくつながっていれば,点が入っていたらという向きもあるかもしれないが,結果がすべてのプロ野球ではればたら論は通用しない。それこそ昔のまぜっ返しの通りタラは北海道に行けといわれるのが落ちである。それに,1回の梵の走塁。本当に意地でもホームを取ってやるという気迫が本当にあったか。楽勝でホームインだという気の緩みがなかったか。センターは昨日大活躍して10回表の前田智徳の打球を背走してキャッチした野中である。こういう勢いのついているプレイヤーは要注意であることくらい,野村謙二郎の「野球の教科書」には書いてないのだろうか。しかも,ホームはキャッチャーの若い斉藤に左足1本で吹っ飛ばされているのである。昨日負けて悔しかったらかつてマーティ・ブラウンがやったように胸から飛び込んで吹き飛ばすくらいのことは出来なかったのか。何か梵ばかり責めるようだが,一事が万事である。それは昨日,痛いほど思い知らされたばかりではないか。神は細部に宿り給うのである。ワンプレイに魂が入っていないようなチームが,何が優勝争いか。何がクライマックスシリーズか。ちゃんちゃらおかしい。2回の岩本の2塁打のあとの廣瀬のバッティングなどは,論外である。彼もしょせんアマチュアに毛が生えた程度の選手でしかなかったのかと思ったくらいである。 まあしかし,今日のような結果になるのは仕方あるまい。そうなるべき現状を見事に書き尽くしてくれたのがこの記事である。 野村鯉自滅…ひどすぎるサヨナラ負け(12/05/26 デイリースポーツ) 細かいことはいわない。要はチームの中が大混乱に陥っているのである。まとまって戦う体制になっていないのである。さらにいえば,これは中国新聞でも記事になっていたところだが,サファテのコンディション不良。それが開幕前から継続的に続いていることも明らかになった。そして今回のミコライオの謎の離脱。何のことはない。 善意のカープファンが信じていた「投手王国」ここに沈没である。 投げてだめ,打ってだめ,得点能力なし,守備も少々危なっかしい。こんなチームが,上位に進出できるなんてことがあるはずがない。それなら大慌てでも補強に動くべきなのだが,カープを優勝させる気なんてさらさらない企業ヤクザの松田元はそれをする気配はない。それならば,私腹を肥やすことだけが目的のあのバカに痛恨の一撃を加えるまでである。 そのため,今私が賛同し,拡散を目指している「ズムスタ逆入場キャンペーン」を強く推す。詳細はリンク先をご覧いただきたい。 いまこそ八百長集団ハジメケンジロウ猿芝居一座を崩壊させよう。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |