ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
188580 ランダム
「禿 禺儒」 の 徒然 (そのほか)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】

「禿 禺儒」 の 徒然
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧

PR

Recommend Item

Keyword Search

Rakuten Profile

設定されていません

Calendar

June 2012
SMTWTFS
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<backthis monthnext>

Rakuten Card

Favorite Blog

[メール更新]エゾ…New!志麻ケイイチさん

八ヶ岳南麓の花  6New!86netさん

裏庭の(本家・白…New!日本蜜蜂@春日井さん

無王群の特徴New!みつばち356さん

ポンテデリア・・…New!蕗のとうさん

Comments

 shhd8Re[1]:田植え。(06/04)New!志麻ケイイチさん おはようございます...
 志麻ケイイチRe:田植え。(06/04)New!家庭菜園で、ちょっと野菜を作るのは素...
 shhd8Re[1]:田植え。(06/04)New!蕗のとうさん こんばんは。 >先日8...
 shhd8Re[1]:田植え。(06/04)New!ジュラ2591さん こんばんは。 >そ...
 shhd8Re[1]:田植え。(06/04)New!86netさん こんばんは。 >お疲れ様...

Freepage List

Mobile

>>ケータイに
このブログの
URLを送信!

Headline News

Rakuten Download

 

shhd8の日記 [全1246件]

2012.06.04楽天プロフィール Add to Google XML

田植え。  (8) 

昨日は好天に恵まれ、

午後から少し田植えをしました。

6aの田と7aの田。計13aを3時間ほどかかったでしょうか。

この頃の私の体力ではこれくらいの働きが体力に見合った働きのよう。

それでも夜は前後不覚の睡魔の手中。

テレビでサッカー観戦後お風呂に入り、

その後爆睡。でも今朝の寝ざめはさわやかともない。

普段の眠りでは無い証しでしょう。

今日亦残りの18a程の田に早苗を植えて、

今年の田植えは終わりです。

御天気は今日も田植え日和の様子。

米作に懸かる諸々諸費用を差し引けば、

農機修理代金は上乗せ赤字の今年の米作でしょう。

日本の農業従事者の平均年齢は、70才に近いとか。

自分の作ったお米を食べる。(食の自給自足には程遠いも、)

この執着が何時まで続く、農に在る、

私の米作り原点かも。




Last updated 2012.06.04 06:09:13
コメント(8) | コメントを書く


2012.06.02

代かき終了。  (8) 

昨日夕方、

例の壊れたトラックターの、壊れたロータリー部分を仮に取り替え、

使用可能な状態で帰ってきました。

農繁期の最中。トラックターは必須の道具。

気を効かせて配慮してくれたのです。

それで今朝から代かき作業が出来、

夕方には漸く終わりました。

やれやれです。

後は泥田が少し鎮静するのを待って、田植え作業です。

今年は人生始まって以来と思う、乾燥した田んぼのこと、

池からの用水は予定に収まらず水の浸透が遅く、

作業は手間取りました。

未だ当分雨は無さそう。

水枯れの地も在るのではないでしょうか。




Last updated 2012.06.02 19:34:38
コメント(8) | コメントを書く

2012.06.01

潮時は何時。  (6) 

昨日は、今年の田植え作業の初め、

水田に水を引き代かき作業に入りました。

米余りが叫ばれコメ離れ、

外国産米の輸入、減反政策が始まりもう30余年でしょうか。

今では私は35a程耕作する自家消費米作り農家の一人。

機械化で田植え作業は代かきに2日足らず、

田植えに1日と云うところです。

処で昨日は約20年使用したトラックターが疲労故障。

部品交換を余儀なくさせる事態となりました。

生憎週末近く。

部品調達は週明けになるらしい。

 

処で我が農協管内の農家平均年齢は68才とか。

毎年私と同じ歳を重ねるよう。

機械は部品交換で亦寿命が伸ばせるとして、

人間にはそれは叶わない。

いつか潮時と云うことは有るはず。

その思いは耕作機械の故障でつのる。




Last updated 2012.06.01 07:52:40
コメント(6) | コメントを書く

2012.05.30

いざなぎ学園大学草刈り清掃の日。  (6) 

本日は「いざなぎ学園大学」の草刈り清掃の日でした。

朝は何時もより少し早く家を出ました。

途中、田んぼの蜂場を覗いて見ようとの思いと、

実際、学園の始まりが今朝は早くなっていたからです。

蜂場では相変わらず今年一群も増える事は無く、

去年から3・4群スムシ逃居で少なくなり、

家からの分封群を運びこんだ事でかろうじて少し増えた状態に在ります。

 

9時頃に学園に着きました。

その時の学園内の雑草の状態。

今年は去年二比べ、なぜかそれが柔らかそうな草では有りますが、

草丈は伸びているようです。

去年は午前中一杯懸けての清掃作業でしたが、

今年1時間足らずの清掃作業は、

与えられたスペースを完全に清掃することは叶いませんでした。

それにしても時間内に少しでも作業を進めようと努めたことで、

結局疲れは去年と同じほど、否それ以上に感じられました。

10時半から12時までの講義は、半分うつらうつらの状態で終え、

何時もの、学園内の丘のコテージで昼食。

奇麗なお花が生けられていました。

でもよく観察すると造花でした。よくできていますね。

 

午後の講義の途中で抜け出し、書道の先生に以前御頼みしていた、

お手本を頂き、帰路に着きました。

途中寄り道をし、去年一緒に学んだお歳90才前の同窓生の家を、

1時間ほど訪問させていただき、自宅に向かいました。

その道すがらももう一度田んぼの蜂場に寄りましたが、

何度寄っても同じなのが今年のこの蜂場の状態。

でも変化の在るのはこの蓮の水たまり。

蓮の葉っぱがずいぶんと沢山芽吹いて居ました。

是は是で今年は初収穫が可能となるかと期待しています。

 




Last updated 2012.05.30 22:10:42
コメント(6) | コメントを書く

2012.05.28

栴檀の花  (6) 

今、里山では栴檀の花が咲いて居ます。

子供のころその実を飛ばす、

栴檀鉄砲なるものを作って遊んだ記憶は在るのですが、

それがどのような構造をしていたか思い出せません。

栴檀の思い出はその程度でしたが、

蜜蜂を飼い始め、成長の早いこの栴檀の木を、

巣箱の木陰利用にと思い立ち、

それまでは刈り払っていた古い株からの芽を残し、育てる事にしました。

三年目で無この通り。

もともと古株が在ったから成長は当然早いです。

花を愛でるとこれまで関心が無かったのですが、

結構優雅な花色に再確認の気持ちです。

蜜蜂は余り来ていなかったよう。

でも今日は熱いくらいの御天気に、待ち箱に久しぶりに探索蜂が訪れていました。

もし明日もこのような御天気なら、本体が来襲するかもと、

楽しみにしています。




Last updated 2012.05.28 22:59:19
コメント(6) | コメントを書く

2012.05.27

月例坐禅会  (8) 

本日は月例の坐禅会。

この頃は始まりが12時なので、食事時間も勘案し、

9時過ぎに家を出ました。

11時ごろに神戸に着き、

何時ものようにいつもの場所で、

前の球場でされている草野球を見ながら、

 

巻きずし1本の昼食を採りました。

坐禅会場は未だ何方もお見えでありませんでした。

座禅会場お寺の書院のお床の掛け軸。

 

前庭は久しぶりの五月の光があふれていました。

 

たっぷり2時間座り退席しました。

その勢かいつもにない夜更かしをしています。




Last updated 2012.05.27 23:53:34
コメント(8) | コメントを書く

2012.05.26

女王蜂。  (4) 

過去3年間日本蜜蜂に関わり、

今日初めて女王蜂をこの目で見ました。

それがこれ、

しかしこの蜂はその後突然飛び立ち見失いました。

後には数匹残された働き蜂が、

むなしく巣門を出入りしていました。

無王群となった残された蜂は、

やがて消滅に・・・。

実はこの群れ、例によってスムシに侵され、

巣を全てばらし掃除していたその巣に、

少し蜂が残っていた。

よく見るうちに現れた一匹の蜂。

女王蜂は未だ残っていたのですが、

写真を撮ったその一瞬に何処かへ飛び去りました。




Last updated 2012.05.26 22:37:36
コメント(4) | コメントを書く

一覧

Recommend Item

Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.