Bálint Szabó sings Herzog Blaubart
broadcasted on NHK BS Premium Channnel tomorrow morning!
2月12日(日)
午前6時00分~8時00分
特選オーケストラ・ライブ N響コンサート - 第1716回定期公演 -
バイオリン協奏曲ニ長調作品77(ブラームス)、
歌劇「青ひげ公の城」作品11(演奏会形式)(バルトーク)
管弦楽:NHK交響楽団
バイオリン:リサ・バティアシュヴィリ
青ひげ:バリント・ザボ
ユディット:アンドレア・メラース
指揮:シャルル・デュトワ
2011年12月9日/東京・NHKホール
N響・バルトーク『青髭公の城』
今晩の Webradio はやっぱり聞き逃したヴィットリオ・グリゴーロの Faust を聴こうかなと思っている。
Deutschland radio Kultur
11.02.2012
19:05 Uhr 現地時間
日本時間 2月12日3時5分~
Euroradio-Opernsaison 2011/12
Royal Opera House, London
Aufzeichnung vom 24.9.11
Charles Gounod
"
Faust"
Faust - Vittorio Grigolo, Tenor
Méphistophélès - René Pape, Bass
Margarethe - Angela Gheorghiu, Sopran
Valentin - Dmitri Hvorostovsky, Bariton
Wagner - Daniel Grice, Bariton
Siebel - Michèle Losier, Mezzosopran
Marthe - Carole Wilson, Mezzosopran
Royal Opera Chorus
Orchestra of the Royal Opera House
Leitung: Evelino Pidò
***
イケメン・バリトン・ハンターの私としては、ワシーリー・ラデュク君がマルチェッロのボエームも捨てがたいんだけど。
Vasilij Ladjuk
Den Norske Opera
La Boheme
La Bohème at the cinema
4. February, people all over the country to experience a direct transfer of Stefan Herheim new La Bohème
このボエームはノルウェーの映画館に先週4日生中継されたようです。
最近そういうのどこの国もやっていますね。
日本でもやろうよ!
新国立劇場の公演を中継しようよ!
Saturday 11 February NRK La Bohème on the radio: in P2 and NRK Classic at. 19.03 to 22.00. (現地時間)
***
他にはオテロ(ザイフェルト、ストヤノヴァ、ヴァッサロ)なんつーのもあるし。
MET の神々の黄昏、ファースト・ノルンがマリア・ラードナーというのもちょっと聴きたい気がするが、このゲタデメルンはもう初日にチェック済み。
確定情報ではありませんが
2013年のバイロイト「リング」のWotanはKochです。
指揮がペトレンコ
ブリュンヒルデがデノケ
ヴォータンがコッホ
ジークフリートがランス・ライアン
ジークリンデがアニヤ・カンペらしいです
いや~New Generation ですね!
きのうあたりからドイツ人たちの間で噂になっております。
***
こちらはもう旧聞ですがバイロイトの「パルジファル」が映画館で上映されます。
WAGNER LIVE IM KINO
Erleben Sie am 11. August 2012 die Bayreuther Festspiele erstmals live in Ihrem Kino!
Mit Stefan Herheims gefeierter Inszenierung von PARSIFAL unter der musikalischen Leitung von Stardirigent Philippe Jordan können Sie die Bayreuther Festspiele 2012 erstmals live in Ihrem Kino erleben. Brillante Bilder in HD-Qualität und ein packendes Sounderlebnis erwarten Sie!
Exklusiv im Kino nehmen Festspielleiterin Katharina Wagner, Startenor Klaus Florian Vogt und Moderator Axel Brüggemann Sie live mit hinter die Kulissen der Bayreuther Festspiele und gewähren spannende und einzigartige Einblicke.
***
そしてバイロイトはライプツィッヒとのコラボで2013年から
ワーグナーの初期の作品をいくつか上演します
その中の一つ「リエンツィ」をティーレマンが振るというのでいろめきたっています。
Von Leipzig nach Bayreuth Programm
Rienzi
Musikalische Leitung ... Christian Thielemann
Regie ....................... Matthias von Stegmann
Bühnenbild .......................... Matthias Lippert
Kostüme ............................... Thomas Kaiser
Rienzi ................... Robert Dean Smith
Raimondo ............... Tuomas Pursio
Adriano .................... Daniela Sindram
Baroncelli ................ Timothy Fallon
Irene ......................... Jennifer Wilson
Cecco del Vecchio .................. N. N.
Stefano Colonna ... Milcho Borovninov
他の作品は日本でもおなじみのコンンスタンティン・トリンクス、ウルフ・シルマーが振ります。
Bolshoi Ballet Japan Tour 2012
"SPARTACUS" "SWAN LAKE" "RAYMONDA"
Glazunov: RAYMONDA
Feb. 8 (Wed.) 2012,
Tokyo Bunka Kaikan, Ueno, Tokyo
Maria Allash
Alexander Volchkov
Yury Baranov
Anna Nikulina
Vladislav Lantratov
Angelina Vorontsova
Denis Rodkin
The Bolshoi Orchestra
Conductor: Pavel Sorokin
ボリショイ
ライモンダ
Day2 in Tokyo
音楽: アレクサンドル・グラズノフ
改訂振付: ユーリー・グリゴローヴィチ
原振付: マリウス・プティパ,アレクサンドル・ゴールスキー
美術: シモン・ヴィルサラーゼ
音楽監督・共同制作: パーヴェル・ソローキン
照明: ミハイル・ソコロフ
振付アシスタント、指導: ナターリヤ・ベスメルトノワ
指揮: パーヴェル・ソローキン
管弦楽: ボリショイ劇場管弦楽団
ドリス伯爵夫人シビル:エカテリーナ・バリキナ
ライモンダ(その姪) :マリーヤ・アラシュ
アンドラーシュ2世(ハンガリー国王) :アレクセイ・ロパレーヴィチ
ジャン・ド・ブリエンヌ(ライモンダの婚約者の騎士) :アレクサンドル・ヴォルチコフ
アブデラフマン(サラセンの騎士) :ユーリー・バラーノフ
クレマンス(ライモンダの友人) :アンジェリーナ・ヴォロンォーワ
アンリエット(ライモンダの友人) :アンナ・ニクーリナ
ベルナール(吟遊詩人) :ウラディスラフ・ラントラートフ
ベランジェ(吟遊詩人) :デニス・ロヂキン
執事:アレクサンドル・ファジェーチェフ
ふたりの騎士:エフゲニー・ゴロヴィン、カリム・アブドゥーリン
第1ヴァリエーション( ライモンダの夢の場面) :チナーラ・アリザーデ
第2ヴァリエーション( ライモンダの夢の場面) :ダリーヤ・コフロワ
6人の踊り手:マリーヤ・ヴィノグラードワ、マリーヤ・ジャルコワ、
アンナ・オークネワ、オルガ・マルチェンコワ
ユリア・グレベンシコーワ、アンジェリーナ・ヴラシネツ
サラセン人の踊り:マリーヤ・ミーシナ、デニス・メドヴェージェフ
スペインの踊り:クリスティーナ・カラショーワ、マリーヤ・ジャルコワ
マズルカ:クリスティーナ・カラショーワ、アントン・サーヴィチェフ
ハンガリーの踊り:アンナ・レベツカヤ、アレクサンドル・ヴォドペトフ
グラン・パ:マリーヤ・ヴィノグラードワ、ユリア・グレベンシコーワ、
オルガ・マルチェンコワ、アンジェリーナ・ヴォロンツォーワ
アンナ・オークネワ、アンジェリーナ・ヴラシネツ
ヤニーナ・パリエンコ、スヴェトラーナ・パヴロワ
カリム・アブドゥーリン、アルテミー・ベリャコフ、
デニス・ロヂキン、ミハイル・クリュチコフ、
バティール・アナドゥルディーエフ、ミハイル・コーチャン
マクシム・スーロフ、エフゲニー・ゴロヴィン
4人の踊り手のヴァリエーション:アルテミー・ベリャコフ、デニス・ロヂキン、
カリム・アブドゥーリン、ミハイル・クリュチコフ
ヴァリエーション:チナーラ・アリザーデ
***
いまさら言うのも聞き苦しいがこの日のチケットを押さえたのはイワン・ワシーリエフが当初アブデラーマンにキャスティングされていたからだった。
しかし公演というものは一期一会。
すばらしい出会いが待っているかもしれない。
主役の2人目当てだったわけではないので申し訳ないレビューになってしまうのだが、
私はアラシュさんは好みではなかった。
ヴォルチコフ王子との間に愛は感じられなかった。
ヴォルチコフ王子はまさに白の王子!
背が高くて白いマントが似合う。
したがって1幕は非常にしんどかったが
2幕以降とっても面白くなった。
アブデラーマンさんがものすごい濃い演技でステージを盛り上げてくれたからだ。
今のボリショイにスターはいないんだね。
少なくともきょうはいなかった。
でも2幕以降がおもしろくなったのはやはり踊りがすばらしかったからだ。
2人の王子の友人のラントラートフ君が可愛くて。
彼は向井理さんのように透明なポワワンとした存在感で、すごく魅了する。
踊りはそれなりだけど。
相棒のロジキン君が圧倒的なジャンプ力で度肝を抜いた。
パドカトルのとこなんて他の子の2倍飛んでいてびっくり。
詳しくはあす以降書かせていただきますが、
やはりきょうはボリショイの明日のスター総出演!という公演だった。
昔はすごいスターがいたのだなと今さら思っちゃう。
悲しいことだけど。
オケの美しさの方が心に響いた。
チェロとかヴァイオリンとかソロが美しかった。
第1幕
執事が奥に立っている。
伯爵家に集まった貴族たちの踊り。背が非常に高いダンサーだらけで、実に美しい。
まさにおとぎ話の中に迷い込んだような錯覚に襲われる。
美しいジャンドブリエンヌが現われる。
白の王子、アレクサンドル・ヴォルチコフ。
その陽性のオーラにくらくらっ。
拍手がわく。
彼はドリス伯爵夫人シビルをエスコートする。
友人たち
ライモンダが現われる
男性の友人は、ウラディスラフ・ラントラートフとデニス・ロジキンが演じている。
あまりにもハンサムで柔和で背が高く美しいラントラートフさんに釘付け!
ジャンのソロ。
3回転、3回転、4回転のピルエット。
オーラを振りまくヴォルチコフさん。
ジャンは白いマントを着せられる
十字軍に従軍するのだ。
おごそかに出陣の舞いを踊る
2人きりになったジャンとライモンダ。
兵士がジャンに兜とヴェールと剣を渡す。
ジャンはヴェールをライモンダに渡す。
ジャンが出征し、ライモンダはヴェールと共に残される。
しかしすでに中庭に友人が4人入ってきている。
彼らはライモンダに竪琴を渡し、奏でるよう促す。
ライモンダの奏でる音楽で踊る彼ら。
ライモンダは石像が乗った高い柱の根元にもたれかかる。
ライモンダは夢の世界に誘われる。
幕が下りてくる。
いつの間にか妖精たちが折り重なっている。
その中央から現われたのは…ジャン。
夢の中でジャンが現われた。
夢の中で踊る2人。
コールドバレエ。
第一ヴァリエーション:チナーラ・アリザーデ
第二ヴァリエーション:ダリーヤ・コフロワ
しかし、幸せな夢が悪夢に変わる。
何か異様なものがまた現れた。
それはアブデラーマンだった。
異国のサラセンのワイルドな王子。
いつのまにか悪夢は去る。
目を覚ますライモンダ。
ライモンダはヴェールをまきつけて空を見上げ、異様な予感に震えているようだ。
第2幕
また同じ伯爵夫人の屋敷。
悪夢が現実になる。
アブデラーマンが召使たちを連れてやってきた。
アブデラーマンの踊り
後ろ脚を回し蹴りするような変わったジュテのマネージュ。
アブデラーマンは伯爵夫人にあいさつすると姪はどこかと尋ねる
あちらです
アブデラーマンはライモンダの美しさに目を奪われる。
釘付け。
求愛。
ライモンダは困ったようにアブデラーマンを回ってよけて伯母のところへ行く
あたし、困りますわ…
アラブの踊り
スペインの踊り
フラメンコが繰り広げられる。なんでスペイン?と疑問符が頭を飛び交う。
しかし踊りは絶好調で盛り上がる
アブデラーマンも踊っている
パドシス(6人の踊り)
ライモンダはアブデラーマンに見せつけるように優雅な踊りを踊り出す。
友人たち4人と。
アブデラーマンも加わる
ここからが圧巻!
女性のソロ
男性のソロ
ラントラートフ君もようやくソロで踊る。
バットゥリー。
無難に終える。
もう一人のロヂキン君が魅せた
ジャンプが高い!
ジュテ・アントルラセが驚愕の高さ!
ほおお~
ここでスイッチ入った(私の)
ライモンダのソロ。
ここが高度なテクニックを要する連続技。
ポワントで足を交差させながらのステップ。
ここはすばらしかった
大拍手。
マネージュ。
アラシュのグランジュテは足があまり上がらないのでグランジュテに見えない
コーダ
大拍手
アブデラーマンは奴隷を全部あげるので嫁になってくれと言う
そんなもの、いりませんわ!
奴隷の立場は~
しかし再び狂ったように踊り出すアブデラーマンさま御一行。
酔ったように魅せられる
濃い濃い濃い、濃すぎるよ~~!(悲鳴)
あやつられるように、ライモンダや友人(女性)も踊り出す。
ライモンダはアブデラーマンに抱え上げられる。
そこに戦場から戻ってきたジャンドブリエンヌ。
ライモンダを抱き下ろす。
ハンガリー王も帰還し、正々堂々と決闘するよう言う。
ちゃんばら
アブデラーマンは致命傷を負う。
アブデラーマンはライモンダににじり寄り、手を差し伸べる
ライモンダは拒否し、アブデラーマンは絶命する。
召使たちは主人を抱えて引き上げていく。
ジャンとライモンダのパパドゥ。
美しい
ジャンは片手リフトを見せる
拍手
ライモンダを抱えたまま、幕が閉まる
拍手。
第3幕
マズルカ
ハンガリーの踊り
白黒軍団と黄色茶色(?)軍団が競うように踊る
チャールダーシュ
民俗舞踊
熱い熱い踊りに客席は沸く
そしてグランパ。最初に男女4組出てきて、その後男女4組出てくる。
後の方の男性のグループは、ベリャコフ、ロヂキン、アブドゥーリン、クリュチコフ。
この男性4人の踊りがすごかった、ザンレールの連発で高く飛ぶ
特に高く飛んでいたのがロヂキンくん。ジャンプが大得意のようです。
女性のソロ、またチナーラ・アリザーデ。
そしてお待ちかね主役のグランパドドゥ。
男性のソロ
ヴォルチコフさんの見せ場。
ピルエットを4回転高速で回った。他も4回転、決まった!
そしてザンレール。
大拍手
決まったぜ!と思ったのかヴォルチコフさんがにこ~っと可愛く笑う。この笑顔に思わず応援したくなる。
女性のソロ
例の一番有名な踊り。
ピアノ演奏に合わせて踊る
パッセの連続で後ろに下がるとこが大好き~
盛り上がるなあ~
優雅でどこか哀しい踊り。
しかしなぜかしっくりこない。
ためがないというか
すごく教科書通り踊っている感じ。ローザンヌじゃないんだから。
もっと色気とか憂いがないとね~
大拍手
レベランス、ここでアラシュ、初めて笑う。
笑えるんじゃん!感情表現しようね!
盛り上がったところでアポテオーズ
大団円!
おつかれさまでした~
楽しみました!
Der Ring des Nibelungen
フランクフルトの神々の黄昏の写真を見た。
こちらもJ.M. Kraenzle さん大活躍!
グンターですけど。(アルベリヒは違う人)
はあ~こちらも見たかったな…
Frankfurt: Götterdämmerung
Inszenierung: V. Nemirova
Dirigent: S. Weigle
Première: 29. Januar 2012
Besetzung 2012 (Première)
Brünnhilde: Susan Bullock
Siegfried: Lance Ryan
Alberich: Jochen Schmeckenbecher
Hagen: Gregory Frank
Gutrune: Anja Fidelia Ulrich
Gunther: Johannes Martin Kränzle
Waltraute: Claudia Mahnke
Rheintöchter: Britta Stallmeister, Jenny Carlstedt, Katharina Magiera
Nornen: Meredith Arwady, Claudia Mahnke, Angel Blue
SOURCE:
http://www.richard-wagner-werkstatt.com/inszenierungen/?l=1&io=539_27
All pictures: Oper Frankfurt / Monika Rittershaus
http://www.richard-wagner-werkstatt.com/inszenierungen/?l=1&io=539_27
Oe1 broadcasts
Aus dem Konzertsaal
Sonntag 05. Februar 2012
19:30 現地時間
日本時間 12月6日3:30~
Berliner Philharmoniker;
Dirigent: Sir Simon Rattle;
Rundfunkchor Berlin;
MDR Rundfunkchor Leipzig;
Knaben des Staats- und Domchors Berlin;
Erika Sunnegardh, Sopran;
Susan Bullock, Sopran;
Anna Prohaska, Sopran;
Lilli Paasikivi, Mezzosopran;
Nathalie Stutzmann, Alt;
Johan Botha, Tenor;
David Wilson-Johnson, Bariton;
John Relyea, Bass
Antonio Lotti: Crucifixus c-Moll für achtstimmigen Chor a cappella
Thomas Tallis: Spem in alium für acht fünfstimmige Chöre a cappella
Gustav Mahler:
Symphonie Nr. 8 Es-Dur, "Symphonie der Tausend"
(aufgenommen am 18. September 2011 in der Berliner Philharmonie im Rahmen des "Musikfestes Berlin 2011").
最強のオケに最強の歌手!
Oe1 broadcasts
Mozartwoche Salzburg 2012
Sonntag 05. Februar 2012
11:03 現地時間
日本時間2月5日19:03~
Symphonieorchester des Bayerischen Rundfunks,
Dirigent: Pablo Heras-Casado;
Emanuel Ax, Klavier
Wolfgang Amadeus Mozart:
a) Ouvertüre zu"Idomeneo", KV 367;
b) Klavierkonzert Es-Dur, KV 482
Zugaben des Solisten:
Franz Schubert: Impromptu As-Dur, D 935 Nr. 2
Frédéric Chopin, Mazurka C-Dur op.24 Nr.2
(aufgenommen am 29. Jänner im Großen Festspielhaus in Salzburg)
BBC Radio 3
CD Review
introduced
Mariusz Kwiecien - Slavic Heroes
TCHAIKOVSKY: Yevgeniy Onegin - Eugene Onegin; Iolanta; Mazeppa
RACHMANINOV: Aleko
SMETANA: Certova stena
MONIUSZKO: Halka; Straszny Dwor ? the haunted manor; Verbum Nobile ? the word of a nobleman
DVORAK: Selma sedlack ? the cunning peasant
RIMSKY-KORSOKOV: Sadko
BORODIN: Knyaz’ Igor - Prince Igor
SZYMANOWSKI: Krol Roger ? King RogerOp.46
Mariusz Kwiecien (baritone), Polish Radio Symphony Orchestra, Lukasz Borowicz (conductor)
HARMONIA MUNDI HMW906101 (CD)
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galahad さま、ありがとうございます。
例によって放送されたのはオネーギンのアリア含む3曲だけでした。