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本ブログ、勝手に推奨作家である有川浩さんの新作ですよ。
図書館シリーズ完結編、「図書館革命」読みました。 とうとう、終わっちゃいましたね。 出版される前は楽しみでしたが、読み終わった今となっては、なんか寂しい感じ。 シリーズ物が終わると、いつもこんな感じですよ。(-.-) 図書館革命 まずは、 面白かった!。(^.^) 正直、プロローグを読んでいるうちにこれがどう「本筋」に繋がっていくのか不思議でしたが、ちゃんと「図書館シリーズ」でしたね。 まさかこんな展開になるとは・・・・・。 僕も密かにどんな展開になるのかを想像してみたりしたものですが、まったく想像の範疇外でしたよ。 「図書館」が「本」ではなく「作家」を守って闘う。 でも、「表現の自由を守る」という根本的な思想として、そこが究極の場所なんですよね。 「表現の自由を守る」=「表現者の自由を守る」 で、最初の章は、かなり転がらせて頂きました。(o^^o) おお、なんという甘さ。 あまりの攻撃力に、ヤラレかけましたが、まだまだ若いもんには負けん!←意味不明・・・・・ ってわけで、郁が小説を完全にキャラ読みしているのに納得。 女の子には多いですよねぇ・・・・(遠い目) 「〜のイージス」とか古くは「銀英伝」とか・・・・「雪風」・・・・はアニメがああだから仕方ないけどさ。(-.-) スポーツものもそうみたい。 マンガでは、もっと多いかな。 ジャンプ系マンガは言うまでもなく、「ジパング」や「アカギ」なんかは、どうして女の子に人気があるのか首を傾げたことがありますよ。 あな、怖ろしき乙女の妄想力! そんなことはさておき、 郁が主役らしく、最初から最後まで活躍したのは、この作品がエンターテイメントだと感じさせられました。 脇役のみんなも、それぞれに良い面が出ていて・・・・・。 「〜内乱」「〜危機」のお話が活きていましたよ。 特に、「〜危機」で退場したと思わせといて、稲嶺前司令の活躍の場が用意されていて嬉しい誤算でした。(^.^) とことん、第一線で戦う御方でしたね。 格好良かった。 あの、ギミック装備の車椅子は凄い! しかし、シャレじゃなく、真面目にあんな装備の車椅子に乗っていなければならなかった状況が、なんとも怖ろしい。 きっと、良化法が消滅するまで、この人は「日野」に留まり続けるんだろう。 それにしても、 あの後、なんのお咎めもなく、無事だったんだろうか? その辺がちょっと心配だったり・・・・(^_^;) 手塚(兄)は、やはり戦隊モノで言えば「シルバー」的な役割でしたか。 「信用」は出来ないけど、「信頼」は出来る。 一本筋が通った人は、なんだかんだでカッコイイものですよ。 この人の人気が上がりそうな予感・・・・。←こういう悪役、好きな人多いからなぁ・・・人気出るものですよ。 でも、一番おいしいのは手塚本人だと思います。(笑) なんて基本に忠実な弟キャラ!(^.^)←やっぱ、ブラコンはこうでないとwwww しかも・・・・・・柴崎を持って行きやがって・・・・・(-_-メ) ・・・・・ ・・・・ ・・・ま、まぁ・・・・・長期ウォッチ物件ということで、こちらはまだ継続中ですが・・・・・どう見てもきてるきてる!!・・・・・←待ちに待って、釣り逃すタイプです。(-_-;) ・・・・・この辺の、後日談とかなんかあった話とか・・・・番外編が期待できるかなぁ・・・・(笑) 個人的に印象に残ったのは、 玄田隊長の、あの未練たらしい言葉。(笑) ・・・・・どうやら僕は、玄田隊長がかなり好きらしい。(^.^) 図書隊は指揮官が最前線に出ようとする心意気がいいね。 こういう指揮官がいるから、部下はついていくものなんでしょう。 この人が、どうして図書隊に入ったのか? 隊長の言動には、稲嶺司令の思想が見え隠れするような気がします。 どんな上司と部下だったんですかね? そして、折口さんとの過去。 ・・・・・この辺も、番外(以下、個人的願望が見苦しいため、割愛)(^_^;) 後半、郁のバディとなって活躍した当麻先生。 実はこの人が事件のすべてを見ているんですよね。 歴史が変わる瞬間、その最前線で活躍した図書隊員達の姿を・・・・。 貴重な記録として残されただろう、彼の記録。 それを作家であるかれが、手記として残さないってことはないでしょう。 そして、近い未来・・・・ その手記が実際に出版され、すべてが明らかになった時こそ、彼らの「戦争」が本当に終わる時なのかも知れません。 エピローグ。 「堂上教官」と手塚のやりとりに笑った。 きっと、伝説の女性図書隊員として語り継がれているんだろうなぁ・・・・・。 当然のようなハッピーエンド。 綺麗にまとまりましたね。 良化法はなくなっているわけではないけど、うっすらと明るい未来が見えてきました。 まだまだ戦いは続くでしょうが、きっと未来には希望のある! そんな、さわやかな終わり方。 笑いあり、涙あり、アクションもありで、今回も充分楽しませて貰いました。 最後に、 有川浩さま。 シリーズ完結、おめでとうございます!! <追記> 一段落したところで、番外編もあるという嬉しいお話ですよ。 メディアミックス展開としては、マンガ化に続いて、アニメ化も決定とのこと。 「プロダクション I.G」かぁ・・・・期待せずにはいられませんね。(-.-) 個人的「有川浩作品」感想一覧 航空機写真を中心とした個人サイトです(^.^) 是非一度、お立ち寄りください。<(_ _)> 宇宙開発関連の写真や、アラスカ旅行記もあります。 この記事のトラックバックURL:
http://tb.plaza.rakuten.co.jp/xb70a/diary/200711130000/1ff89/
こんばんは。TB、よろしくお願いいたします。
ドロップキックをくらわせていた頃の郁と比べて成長が目覚しくて、ずっとこのまま見ていたい気持ちに駆られました。 何度読み返しても楽しくて、思い出に残るシリーズです。表紙もじっくりと見返してしまいます。(2007/11/14 01:37:00 AM)
私もとうとう「最終巻」読みました〜。物語が終わるのががもったいなくて、読むのをためらわれるお話なんて久々でした。
そして、面白かった!純愛あり笑いあり、謀略あり涙ありと、お腹一杯な内容でした。 この「図書館」シリーズに出会えて、ほんと幸せです。私も有川さんに、心からお礼とお疲れ様でしたと申し上げたいです。(2007/11/14 09:41:10 AM)
…総て良し!
如何にドロップキックを喰らわしていようが、王子様発言で悶絶させていようが、目指すべき目標が決まった郁は、速い! あーもう、後1巻くらい堂上がどんなツラでプロポーズするに至ったのかじっくりとウォッチしたかったですよ。 え?プライベートでの参考にするのかって?ヾ(≧∇≦)〃そんなそんなげふんげふん(2007/11/14 09:04:39 PM)
香桑さん
>こんばんは。TB、よろしくお願いいたします。 毎度、有り難うございます。 TB、了解です。 >何度読み返しても楽しくて、思い出に残るシリーズです。表紙もじっくりと見返してしまいます。 じっくり見返してますが、まだ判らないのありますよ。(^_^;) これも、楽しみの一つですね。(2007/11/14 10:22:12 PM)
すずさん
> 私もとうとう「最終巻」読みました〜。物語が終わるのががもったいなくて、読むのをためらわれるお話なんて久々でした。 でも、読み始めると止まらないですよね。(^_^;) >この「図書館」シリーズに出会えて、ほんと幸せです。私も有川さんに、心からお礼とお疲れ様でしたと申し上げたいです。 まだまだ、マンガも続くしアニメもあります。 なんと言っても、番外編があるって言う情報が嬉しいです。 どのくらいストックがあるのかなぁ・・・・。 果たして、一冊にまとまるくらいあるのか?! 勿論、次回作にも期待です。(2007/11/14 10:24:53 PM)
白猫さん
> 如何にドロップキックを喰らわしていようが、王子様発言で悶絶させていようが、目指すべき目標が決まった郁は、速い! あの勢いは、真似できないですよ。(^_^;) いや、自分にもあれ程じゃなくて良いから、勢いが欲しい。 > え?プライベートでの参考にするのかって?ヾ(≧∇≦)〃そんなそんなげふんげふん こういうのって、相手によっては参考にならない場合もあるので、ご注意!(-.-)(2007/11/14 10:31:54 PM)
TBありがとうございました!
待ちに待った最終巻。郁の成長振りに母親の気分になりつつ、堂上との恋に悶えさせられました(笑) 最初から最後まで楽しませてもらったシリーズでしたね。(2007/11/15 10:46:33 AM)
TBありがとうございます。
前回の図書館危機の記事もTBしてもらったのに、コメントできずすいませんでした…。 コチラからも、TBさせてもらいますね。 私も、堂上教官と手塚の会話には思わず笑ってしまいました。最初はてっきりもう一人の堂上教官かと…。 最終巻となりましたが、番外編が楽しみです。(2007/11/15 09:25:16 PM)
すずなさん
>待ちに待った最終巻。郁の成長振りに母親の気分になりつつ、堂上との恋に悶えさせられました(笑) 最終巻だけに、メインである(笑)恋愛面が得に目立ってましたね。(o^^o) 嫌いじゃないです。 >最初から最後まで楽しませてもらったシリーズでしたね。 まだまだ、番外編がありますよ! そちらも楽しみにしましょう。←きっと、そっちはもっと恋愛面↑(2007/11/16 12:20:50 AM)
真月さん
>コチラからも、TBさせてもらいますね。 お返し、どうもです!(^.^) >私も、堂上教官と手塚の会話には思わず笑ってしまいました。最初はてっきりもう一人の堂上教官かと…。 1巻の、最初を思い起こさせるようなエピローグ。 この辺は、最初から決まっていたのかなぁ・・・・ >最終巻となりましたが、番外編が楽しみです。 番外編も、こんな早く出てくるとは予想外でしたよ。 さて、どんな場面が再生されるのか、楽しみですね。(2007/11/16 12:24:01 AM)
はじめまして。まだ、読んでないんですが、怪鳥さんのブログを見てますます読みたくなってきました。でも、読んじゃったら、図書館シリーズの世界終わっちゃって寂しいだろうな・・・。楽しみ。(2007/11/17 02:16:32 AM)
はじめまして。
TB返しさせていただきましたのでよろしくお願いします。 >ギミック装備の車椅子 しまった…この事で感想書くの忘れてた…。 最後までやらかしてくれる稲峰元指令に乾杯!(2007/11/17 01:43:30 PM)
最終巻、もったいなくてなかなか読めませんでした。
邪魔の入らない週末に、さっくりと流し読みして身悶えて(笑) そのままじっくりと読み返しました。 当麻先生の手記も読んでみたいですね。 あ、あとは堂上のプロポーズシーンが見たかったですねぇ。 参考にではなく、単なるデバガメですが(笑)(2007/11/17 08:44:32 PM)
まうんときゃっとさん
>はじめまして。 こちらこそ、はじめまして。<(_ _)> まだ、読んでないんですが、怪鳥さんのブログを見てますます読みたくなってきました。でも、読んじゃったら、図書館シリーズの世界終わっちゃって寂しいだろうな・・・。 確かに寂しいですよ。 でもマンガやアニメへの展開があります。 そちら方面に抵抗がなければ、まだまだ楽しめますよ。 それに、番外編の話もありますしね。(^.^)(2007/11/18 05:38:21 PM)
サトロさん
>はじめまして。 >TB返しさせていただきましたのでよろしくお願いします。 こちらこそ、よろしくお願いします。<(_ _)> >最後までやらかしてくれる稲峰元指令に乾杯! 元司令の登場は、ホントに嬉しい誤算。 ああいうの、たまりませんね。(^.^) 今回も、最敬礼ですよ。(ロ_ロ)ゞ(2007/11/18 05:41:47 PM)
秋村さん
>邪魔の入らない週末に、さっくりと流し読みして身悶えて(笑) >そのままじっくりと読み返しました。 その気持ち、凄く解ります。 僕も、感想書こうと思ってぺらっと本を開いたら、そのまま一気にラストまで読み返しですよ。(^^ゞ >当麻先生の手記も読んでみたいですね。 >あ、あとは堂上のプロポーズシーンが見たかったですねぇ。 番外編で書いていただけると嬉しいですが・・・・・さて、どの辺を書いてくれるのか・・・。 その辺を期待しながら待つのも、また一興!(2007/11/18 05:44:41 PM)
こんばんは。
トラックバックありがとうございます(^^ 自分もこの巻で玄田隊長がお気に入りなことに気づきました。 ケーキの時の「苺のよう」な・・の台詞で爆笑。 エピローグの堂上教官も良かったですねー(2007/11/18 09:12:02 PM)
ぶっかさん
>自分もこの巻で玄田隊長がお気に入りなことに気づきました。 >ケーキの時の「苺のよう」な・・の台詞で爆笑。 いい味出してますよ、隊長。 「苺のよう」な・・・・って反応は、買ってきたのが女の子だったら、嫌われそうだけど・・・・・この人は気にしなさそう。 折口さんの苦労が偲ばれますよ。(-_-;) (2007/11/19 12:41:54 AM)
TBありがとうございました。
有川さん、おもしろいですね。なんか、ページをめくるたびにドキドキして幸せでした。まだ読んでないやつも、また怪鳥さんの感想を参考に楽しんでいきたいと思います。(2007/11/19 01:48:34 PM)
まうんときゃっとさん
>有川さん、おもしろいですね。なんか、ページをめくるたびにドキドキして幸せでした。 同感です。 読んで幸せになる作品は良いですよね。 >まだ読んでないやつも、また怪鳥さんの感想を参考に楽しんでいきたいと思います。 是非他の作品も! 読んだら、また感想聞かせてください。(^.^)(2007/11/20 12:28:26 AM)
TBありがとうございます。
最終巻、今まで以上の激甘でしたね♪ 「きゃーきゃー」言いながら読みました。 番外編楽しみです。やっぱりあとがきにあるアレ来ますかね。 私としては、それが楽しみなのですが・・・。(2007/11/26 11:00:46 AM)
花梨さん
>最終巻、今まで以上の激甘でしたね♪ かなり来てましたね。 ブラックコーヒーか、ストレートティーをお供に・・・・・いや、カモミールティーか??(笑) >番外編楽しみです。やっぱりあとがきにあるアレ来ますかね。 >私としては、それが楽しみなのですが・・・。 さて、どうでしょうか? 僕も楽しみです。(o^^o)(2007/11/27 10:30:21 PM)
YUKOさん
><追記>を読んで目が輝いちゃいました♪ >番外編楽しみです。柴崎&手塚の行く末が気になります。 おそらく、大部分の読者が気になっているトコロは「そこ」ですよね。 果たして、番外編にはどんなお話が書かれるのか?! 楽しみです。(2007/12/01 12:57:01 AM)
こんばんは。TBありがとうございました。
乙女チックで甘々な展開に、身もだえしながら読んだ最終巻でした。楽しい反面、終わってしまったことが寂しくて仕方ないです。 番外編楽しみですね。堂上夫妻(おおっ。言葉にするとすっごく変な気が)も出てきますように!(2007/12/03 09:25:43 PM)
花の影さん
>楽しい反面、終わってしまったことが寂しくて仕方ないです。 読み終わった瞬間は、確かにそんな感じです。 でも、マンガやアニメへの展開もありますから、それはそれで、個人的には楽しみなのです。 > 番外編楽しみですね。堂上夫妻(おおっ。言葉にするとすっごく変な気が)も出てきますように! さて、どんな話が飛び出す事やら・・・・。 おおっ、そういえばもう12月! もうすぐですね。(^.^)(2007/12/03 11:32:35 PM)
白い怪鳥さん、こんばんは(^^)。
遅ればせながら、『図書館革命』読了いたしました! そして、あまりの萌えシーン連続に、子供の目の前で「ぎゃ〜!」と叫んでのたうち、ビビられてしまいました。 どのエピソードも、どのキャラも、すごくツボで、もうたまりません。 記事はUPしましたが、とんでもない萌え叫びです。 あとは、手塚&柴崎の行方や、堂上家のプロポーズ、堂上家の子供達(3人ぐらい欲しい)、折口さんの雑誌での特集とか、いろいろ番外編が出たらいいな〜と妄想中です。 ますます「有川浩ムーヴメント」は、盛り上がって行きそうで、1ファンとして嬉しい限りですね。(2007/12/05 10:08:02 PM)
水無月・Rさん
>白い怪鳥さん、こんばんは(^^)。 どうも、お久しぶりです。<(_ _)> >そして、あまりの萌えシーン連続に、子供の目の前で「ぎゃ〜!」と叫んでのたうち、ビビられてしまいました。 (^o^;) >記事はUPしましたが、とんでもない萌え叫びです。 読ませていただきました。 早速、TBさせていただきます。 >あとは、手塚&柴崎の行方や、堂上家のプロポーズ、堂上家の子供達(3人ぐらい欲しい)、折口さんの雑誌での特集とか、いろいろ番外編が出たらいいな〜と妄想中です。 番外編は、単行本一冊分くらいやって欲しいですよね。 はたして、どうなることでしょう? >ますます「有川浩ムーヴメント」は、盛り上がって行きそうで、1ファンとして嬉しい限りですね。 マンガ化2誌でもびっくりしたのに、アニメもですよ。 次回作も楽しみですが、図書館シリーズの今後にも、興味津々な白い怪鳥なのでした。(^^ゞ(2007/12/05 11:28:14 PM)
TBありがとうございます。
発売からちょっと経ちましたがやっと、読めました。事件起こってどうなっちゃうの?と思ったけど、無事完結してよかったです。 なんか強引にすべて図書館の勝ちとかにせずに、未来に期待できる感じがまとまっていて良かったです。 そして、郁ちゃんも、よかったよかった!!(2007/12/19 12:36:15 PM)
まうんときゃっとさん
>事件起こってどうなっちゃうの?と思ったけど、無事完結してよかったです。 本当に、ドキドキさせてくれましたよ・・・・・ハラハラかな?(^_^;) >なんか強引にすべて図書館の勝ちとかにせずに、未来に期待できる感じがまとまっていて良かったです。 そうですね。 まだまだ「戦い」は続くけど、希望は見えてきている感じが良かったですよ。 >そして、郁ちゃんも、よかったよかった!! 頑張った甲斐があった!(2007/12/20 12:22:09 AM)
はじめまして。
TB返しさせていただきましたのでよろしくお願いします。 遅まきながら、『図書館シリーズ』で有川さんにハマりました。番外編ありますかね?読みたいものです 昨日は『クジラの彼』を読了。読む順番が逆行していますが、他のものも色々読んで行こうと思ってます。(2007/12/23 12:12:19 AM)
chocottoさん
>はじめまして。 >TB返しさせていただきましたのでよろしくお願いします。 こちらこそ、よろしくお願いします。<(_ _)> >遅まきながら、『図書館シリーズ』で有川さんにハマりました。番外編ありますかね?読みたいものです 今月発売された「電撃文庫MAGAZINE1号」に、番外編が載りました。 2008年の4月には、「別冊 図書館戦争1」として発売されるそうですよ。 楽しみですね。(2007/12/23 10:59:09 PM)
トラックバックありがとうございます。
とても感激しています!!! 私は、『図書館戦争』のような本を読むと、小学生の時に読んだ、『十五少年漂流記』を思い出します。 比べるのはおかしいかもしれませんが、あのとき感じた感動と興奮が、この小説にはある気がします。 それぞれの登場人物の友情・恋愛・戦闘・推理・経験。それらをすべて出しきった、全力で皆駆け回った! 登場人物の一生懸命さが、読む人のこころをわくわくさせて、本当に読み終わるのが惜しかったです。(2007/12/28 10:40:09 PM)
花猫さん
>比べるのはおかしいかもしれませんが、あのとき感じた感動と興奮が、この小説にはある気がします。 そんなことはないと思います。 子供の頃読んだ本ってのは、心に深く残りますよ。 僕もそう言う本はあります。 >登場人物の一生懸命さが、読む人のこころをわくわくさせて、本当に読み終わるのが惜しかったです。 そうですね。 有川作品は登場人物の、そう言うところに惹かれますよ。 本編は終わりましたが、まだまだいろんな形でこの作品が続くようで・・・・それまた楽しみですね。(^.^)(2007/12/28 11:44:10 PM)
こんにちは、TBありがとうございます。
白い怪鳥さんは発売後すぐ読まれたのですね。 そして、しっかりキャラ読みしてますね〜(^o^) 今度アニメにもなるらしいし、完結しても、今後も話題が続きそうで、楽しみです。(2008/01/31 07:43:13 PM)
しのさん
>白い怪鳥さんは発売後すぐ読まれたのですね。 僕は、有川さんがデビュー当時からのファンなのですよ。(^^ゞ なるべく発売直後に感想を書くようにしています。 >そして、しっかりキャラ読みしてますね〜(^o^) そ、そうですかね?w(^_^;) >今度アニメにもなるらしいし、完結しても、今後も話題が続きそうで、楽しみです。 マンガ版もありますよ。 単行本化を待っています。 まだまだ楽しめるようで、嬉しい限りです。 (2008/01/31 11:21:05 PM)
玄田はいいですよね。やはりあの人がいないとあの部隊はいまいちです。…スイマセン隊長代理。
そして当麻先生。私はふとこの物語は当麻先生が…ってラストまで思い浮かべてしまいました。 (2008/02/17 08:16:39 PM)
たまねぎさん
>玄田はいいですよね。やはりあの人がいないとあの部隊はいまいちです。…スイマセン隊長代理。 そうですね。 僕も隊長、大好きです。(^.^) ただ、隊長代理も・・・・・彼は結構苦労人なんですよ。(;´_`;) なにしろ・・・・(ry 詳しいことは、「別冊〜〜」の方で。 きっと、評価が変わることでしょうwww(^.^)(2008/02/17 11:34:52 PM)
白い怪鳥さん、こんばんは!
「危機」ではTBありがとうございました。 「革命」も一気読みでした。もっとじっくり堪能するつもりでしたが、無理でした…。 こんなに面白いものを読ませてくれて、有川さんには感謝でいっぱい。 来月出るスピンオフ作品も今から楽しみです♪ TBさせていただきました。(2008/03/13 09:39:36 PM)
>「革命」も一気読みでした。もっとじっくり堪能するつもりでしたが、無理でした…。
(笑) わかるわかるw >来月出るスピンオフ作品も今から楽しみです♪ もう一ヶ月くらいですね。 楽しみです。←別冊は、表紙からキてますよ。(^_^;) (2008/03/13 10:27:36 PM)
いや〜時間かかったけどシリーズ全部やっと読み終わりました(笑)
私も玄田隊長、か・な・り・好きです〜折口さんになりたい〜っ! 最後がなんとなく解かっているので終わりに近づくにつれて読む速度が遅く。。。(汗 他の有川浩さんの作品も読みたいと思います。(2008/05/16 08:36:37 PM)
まことさん
>私も玄田隊長、か・な・り・好きです〜折口さんになりたい〜っ! 隊長好きだけど、立場としては隊長になりたい。←折口さんが結構好きなタイプだからw(^_^;) >他の有川浩さんの作品も読みたいと思います。 オススメが揃っています。 「空の中」は来月文庫化なので、それを狙っても良いかも?!(2008/05/17 10:46:31 PM) ■トラックバック(47)
有川浩 2007 メディアワークス 読み始めたら止まらない。待ち焦がれていた続(2007/11/14 01:33:57 AM)
今日は長男が実力テストみたいなモノがある日です。ま、これが終わったって期末テストが控えている訳ですが、今夜くらい生き抜きしても良いかな〜と親子で協議した結果、図書館に行って来ました。
>大崎善生「傘の自由化は可能か」 (角川書店)
雑誌などに書かれ...(2007/11/14 09:41:38 AM)
最初に断り書きをしたいと思います。(2007/11/15 10:43:36 AM)
図書館革命 有川浩 / イラスト 徒花スクモ メディアワークス ― 最終戦争(ハルマゲドン) ― 原子力発電所が襲撃を受けた!!! 襲撃者全員死亡の大規模原発テロ未遂事件!?・・・図書館との関係は? テロ内容との類似性からテロリストの参考文献となり得る「...(2007/11/15 06:49:40 PM)
ゲットしたよ!
そして、今読み終わりました。
図書館革命 著・有川浩 イラスト・徒花スクモ
感想というか、語りたいというか。
いろいろあるんですけど、いっき読みだったのでなんていうか。
堂上と郁はいつもどおり甘かったし、
手塚と柴崎の関係も進んでい...(2007/11/15 09:45:23 PM)
読みました。読みましたよ!!最終巻です!! ◆テロをだしに、取締りの範囲を拡大しようとする良化委員会。そのターゲットとなったのは一人の作家。図書隊は彼を守りきり、表現の自由をも守ることができるのか?決定打を打つのは、我らが山猿ヒロイン!?あー、面白かっ...(2007/11/15 11:22:35 PM)
有川浩氏は「姉さん」と呼ぶべきか、姐さんと呼ぶべきか、それが問題なのです。 待ち(2007/11/17 01:38:43 PM)
図書館革命作者: 有川 浩出版社/メーカー: メディアワークス発売日: 2007/11/07メディア: 単行本
敦賀原子力発電所が襲撃を受けた。
そのテロ行為が当麻蔵人著「原発危機」の内容にうり二つだったことからメディア良化委員会が動き出す。
これを機に一気に検閲を広め...(2007/11/17 08:15:54 PM)
『図書館革命』有川浩/徒花スクモ/メディアワークス/このシリーズに出逢えて幸せだったなぁ…といろいろ噛みしめております。 この1ヶ月半、頭の中を暴れ回って侵食してくる図書館メンバーと一緒に一喜一憂できたことは、とても大きな喜びです。 ひと言簡潔に想いを述...(2007/11/17 08:20:57 PM)
図書館革命
■やぎっちょ書評
とうとう出てしまいました。シリーズ最終巻。
この本が出るまでが実に長かったです。そして次で最終と思うと感慨深いものがあったのに、読み始めるとのめりこむ一方。
これまでのシリーズの読み方となんら変わりません。
普段はネタバ...(2007/11/18 07:55:26 PM)
有川さんの図書館シリーズついに完結!
単行本の帯をみてビックリ。
アニメ化だそうですね。
ってか、少年誌・少女漫画両方でコミック化されてるし。
ちょっと気になるな〜
一気読みしてしまいました。
電車内で読み始めたとき、うわ、これこんなにベタ甘だった...(2007/11/18 09:08:27 PM)
図書館革命
最終巻発売を知ったのは三巻目を読んでいるときだったので、間に合うようにと読み進め、何とか前日までには読み終わりました。で、前日には読み終わっていたので、ひょっとしてフライングで発売していないかなぁとバイトが終わってからバイト先の店が入って...(2007/11/21 11:40:46 PM)
図書館革命
有川 浩
メディアワークス (2007/11/7)
走り出したらもう止まらない、誰にも止められない!
図書館の未来、本を読む自由という重い使命を担って、無事ゴールへ駆け込めるのか笠原郁!?ハイスピードで山あり谷ありな展開に、図書館シリー...(2007/11/24 12:42:18 AM)
図書館革命(2007/11)有川 浩商品詳細を見る
きゃー!きゃーー!!きゃーーー!!!
いったい何回、本を読んでいる最中「きゃーー!!」と悲鳴をあげたんだ、私。
砂吐きまくりで中身からっぽになっちゃいましたよ。
最終巻は今まで以上の激甘で、読者の期待の上を...(2007/11/26 10:50:17 AM)
今日読んだ本は、有川浩さんの『図書館革命』です。(2007/12/03 08:20:34 PM)
『図書館革命』(有川浩 ?メデイアワークス)
※今回の感想は、ネタバレするしかありません。感想は、ほぼネタバレです。ご注意ください。
正化34年1月15日、福井県の原子力発電所がテロリストに襲われる。幸いにもテロは未遂に終わったが、そのテロは、作家当...(2007/12/03 09:20:49 PM)
あああぁああぁあぁぁありかわさんッ!
哀れな読者を、悶え(萌え)死にさせる気ですかっ!!!
郁も柴崎も「はちきん」全開で、ベタ甘ラブロマで、大規模戦闘やら頭脳戦やら、とにかくとんでもなくてんこもりストーリー。
しかも、シリーズ最終巻。だっ、誰か!助けて...(2007/12/05 10:08:15 PM)
「泣くな。笑えよ。ここからお前一人で警護するんだ、しっかりしろ」(2007/12/06 08:39:52 PM)
このシリーズも完結です。
郁と堂上の恋も・・期待通りの大円団でしたねえ〜。
シリーズ4冊。当初の勢いを失わないまま、最後まで
突っ走ることができたのは、誠にめでたい。
今回も、「表現の自由」を巡っての「良化委員会」と図書隊との闘いが
続いているわけです...(2007/12/15 11:24:16 PM)
図書館革命著者:有川 浩販売元:メディアワークスAmazon.co.jpで詳細を確認する出逢いがあれば、別れもある。それでも、彼女たちは私たちの中で生き続ける。 愛と涙と笑いをくれた図書館シリーズ、感動の最終巻。 「こちらは関東図書隊だ!あたしたちは、ここだ!」「あ...(2007/12/17 05:51:32 PM)
正化三十四年、一月――
福井県は敦賀原子力発電所が深夜、大規模な襲撃を受けたのである。
おぉ、いきなりヘビーな始まりかよ [:冷や汗:]
年始、原子力発電所を襲った国際テロ。
それが図書隊史上最大の作戦(ザ・ロンゲスト・デイ)の始まりだった――
ついにメ...(2007/12/17 07:04:50 PM)
図書館革命/有川 浩
¥1,680
Amazon.co.jp
正化三十三年十二月十四日、図書隊を創設した稲嶺が勇退。図書隊は新しい時代に突入、そして…。極上のエンターテインメント『図書館戦争』シリーズ、堂々の完結編。
二日くらいで読んでしまおう・・・と思って...(2007/12/19 04:37:12 PM)
『図書館革命』 (有川 浩 著/メディアワークス 出版)
『図書館シリーズ』完結編です。(2007/12/23 12:08:50 AM)
戦争・内乱・危機と来て四部作の完結編がこの革命。当初は三部作だったはずが四部作と(2007/12/23 02:57:28 PM)
著 者:有川浩出版社:メディアワークス出版日:2007年11月30日初版評 (2007/12/25 03:58:56 PM)
図書館革命
有川浩
原子力発電所が襲撃を受けるが、その事件に類似した小説『原発危機』の著者である当麻蔵人は良化委員会に狙われる。そこで図書隊が保護することになる・・・・・・・・
図書館戦争シリーズ第4弾。図書館が、表現の自由を守るために...(2008/01/15 08:51:44 PM)
図書館革命
待ち焦がれながらも読むのが惜しい・・そんな図書館シリーズの最終巻。とうとう読んじゃいました。
テーマはシリーズの終わりを締めくくるにふさわしい表現の自由、検閲の是非に絞られてシンプルでストレート。革命というだけあって、組織の是非にもせまる...(2008/01/16 10:08:12 PM)
図書館革命 有川浩 メディアワークス
「メディア良化法」が成立・施行され、
超法規的検閲に対抗するため、図書隊が「狩られる本」を守っている現代。
ある日、敦賀原子力発電所が深夜に大規模な襲撃を受けた…。
図書館戦争シリーズの完結編。
///////////////////...(2008/01/17 09:10:35 AM)
ずいぶん前に読み終わってたんですがやっとこさ感想が書けそうです^^図書館シリーズ完結編『図書館革命』でございます。↓以下少しネタバレ感想甘いっ!甘すぎるっ!第1章開始3ページ目あたりからもうニヤニヤ・・・忘れた頃にベタ甘要素がやって来てシリアス展開...(2008/01/18 08:51:02 PM)
図書館戦争シリーズ最終回{%exmark2%}(2008/01/24 12:27:17 AM)
有川浩さんの「図書館戦争」シリーズの完結篇です。 前作「図書館危機」で主人公郁と(2008/01/26 07:23:21 AM)
図書館革命
有川 浩 / / メディアワークス
終わりましたー!お疲れさまー!!
っつって缶ビール掲げてそのまま打ち上げにでも突入したくなるような気分で読み終わっちゃいました。いや、ほんとにお疲れ様でした。
前回の「危機」が玄田隊長の一人勝ちな感...(2008/01/27 08:09:17 PM)
『図書館革命』 有川 浩著 (メディアワークス) 図書館戦争シリーズの4作目に(2008/01/31 07:31:51 PM)
まあなんだかんだ 言いながらしっかり読むモノは読んでいたりする。っていうかこんな時は好きな本を読むに限る「図書館革命」有川浩さん!!
図書館戦争シリーズ4作目にして シリーズ完結編デス。好きなシリーズだけに早く読みたいんだけど ラストとなると妙に...(2008/02/02 11:51:21 AM)
図書館革命
有川 浩
前の3作はわりと間をあけずに読んだので、すっかりはまってしまってたんですが、この本を読むのに少し間があいてしまって・・・プロローグの原発事故で、えぇっ??となってしまって、前の感覚が取り戻せるか不安になってしまったんですが、本...(2008/02/07 09:53:51 AM)
「図書館戦争」「図書館内乱」「図書館危機」と続いてきた図書隊シリーズの最終巻ですね。4巻構成という事で、順番に起承転結とはっきりした形に収まりましたね。このシリーズは「メディア良化法」という名前の言論統制がしかれた状況下で、図書館だけは言論の自由が保障...(2008/02/09 10:59:26 PM)
とうとう読んでしまいました。ちょっと気になることがあって『クジラの彼』を手に取ったら、やっぱ面白えーとなり、思わず最後まで読んでしまったのですよ。しかし再読ていう事もあって、これじゃあ満足できん、ギブミー有川!ワンモア有川!と心が雄叫びを上げ、シリーズ...(2008/02/17 05:57:21 PM)
図書館革命
出版社: メディアワークス (2007/11)
ISBN-10: 4840240221
評価:80点
図書館シリーズ第4弾。
さすがにちょっと飽きてきた感じもあったが、最後までそれぞれのキャラはしっかりとたっており、おなじみベタ甘ロマンスも読者の希望に沿うようにしっか...(2008/03/01 05:28:12 PM)
ついに終ったね〜「図書館革命」有川浩/著【内容情報】(「BOOK」データベースより)正化三十三年十二月十四日、図書隊を創設した稲嶺が勇退。図書隊は新しい時代に突入、そして…。極上のエンターテインメント『図書館戦争』シリーズ、堂々の完結編。いや〜〜終った。な...(2008/03/04 04:12:50 PM)
1271「図書館革命」有川浩 メディアワークス ★★★★★ 原発を狙っ(2008/03/10 08:22:45 PM)
図書館革命有川 浩 メディアワークス 2007-11売り上げランキング : 5393Amazonで詳しく見る by G-Tools
内容説明
「メディア良化法」が成立・施行され、超法規的検閲に対抗するため、図書隊が「狩られる本」を守っている現代。ある日、敦賀原子力発電所が深夜に大規模...(2008/03/13 09:05:44 PM)
図書館革命 有川浩/メディアワークス
「メディア良化法」が成立・施行され、超法規的検閲に対抗するため、図書隊が「狩られる本」を守っている現代。ある日、敦賀原子力発電所が深夜に大規模な襲撃を受けた…。図書館戦争シリーズの完結編。 ああ、残すところあと1冊。...(2008/03/13 09:36:03 PM)
図書館革命
有川 浩
メディアワークス 2007-11
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「図書館」シリーズ最終巻となる四作目。
敦賀原電を襲ったテロ。
テロは防げたものの、そのテロ行為は一冊の本をの内(2008/03/26 06:47:28 AM)
図書館革命/有川浩
原子力発電所が襲撃を受けたことにより、その事件に似た小説
「原発危機」が槍玉にあげられる。
著者の当麻蔵人から執筆の権利を奪おうとする良化委員会から
当麻を守るべく図書隊は立ちあがる。
それは、図書隊を、メディアを、良化法に無...(2008/03/30 08:54:09 AM)
{/book/}「図書館革命」有川浩
図書館シリーズ第四弾。
突然発生した原発テロ。敦賀原発に突っ込んだ二機のヘリコプターという図は9.11を思い起こさせてゾッとしました。そのテロ行動のテキストにされたと思われる一冊の本があったのです。再びその本がテロの教科書とな...(2008/05/01 08:22:09 AM)
【郁が「さん」付けで男を呼ぶ?(笑)】
「図書館戦争」・「図書館内乱」・
「図書館危機」に続くシリーズ第四弾。(完結編)
図書館革命/有川 浩
¥1,680
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シリーズ結末となる本書、やはりなと思う方向ではっきりと明記される結末もま...(2008/05/16 08:32:43 PM)
今日は夏休み最終日私の気分を表したような&しかも涼しい それはいいけどね図書館革命図書館から「別冊図書館戦争1」が着てしまったので慌てて購入してある「図書館革命」を読みました郁と堂上教官の行く末が気になっていたので落ち着くところに落ち着いて親のようにほ...(2008/08/17 10:25:07 PM)
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