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![]() 絵はみはるさんからの頂き物です。 100万打をありがとうございました!! 御礼と言う事で、お話をUPしました。→こちら 御礼話ではありますが、『銀魂』アニメファンとしての気持ちでもあります。 なので『銀魂』アニメファン、全ての人に贈ります。 (「何だよ!!、これ!!」と思った方、“戯言”と許して下さい) 管理人、ただ今読書の秋にて、アニメ感想はまったり運営中です。 ようこそいらっしゃいました。 『よろず屋の猫』のmamと申します。 アニメとマンガ・ミステリーの感想記事を主とした、よろず文章書き散らしのブログです。 もちろんリンクフリー、TBとコメントも大歓迎です。 頂いたTBの記事は楽しく読ませて頂いています。 最近、一部ブログさんに完全に送れない状況になってまして、本当に申し訳ありません。 なお記事に関係のないTB、不適切なコメントなどは削除させていただいてます。 アニメとマンガを扱ってますので未成年のお客様もいるので、何卒ご理解くださいませ。 過去に書いた「お話」と「本の感想」まとめました。 「頂き物・お話」はお友達からのプレゼントの絵に、私がお話をつけたものです→こちらからどうぞ 「砂神の玉座」はお友達の絵師・みはるさんとの共同作業のお話です→こちらからどうぞ 絵はみはるさん画の登場人物、左はティガシェ、右はライムール ![]() 「本の感想」は主にミステリー(翻訳物が多いです)の感想記事です→こちらからどうぞ どうぞごゆっくりご覧になって下さいね。 10月からみるアニメはこんな感じです。 楽天ブログはTB受信機能が廃止されましたので、FC2にミラーブログを作りました。⇒こちらです TBはそちらに送って下さると嬉しいです。 読みに伺わせて頂きます。 mamの日記 [全1787件]
『ぼんくら』シリーズの『おまえさん』を読みました。 これで最後とは本当に寂しい。 あらすじはamazonからのコピペ。 痒み止めの新薬「王疹膏」を売り出していた瓶屋の主人、新兵衛が斬り殺された。本所深川の同心・平四郎は、将来を嘱望される同心の信之輔と調べに乗り出す。検分にやってきた八丁堀の変わり者“ご隠居”源右衛門はその斬り口が少し前に… [続きを読む >>]
ドン・ウィンズロウは『ストリート・キッズ』が好きなんですが、それ以外の小説はあらすじ読む限り私の好みとは違うので読んでません。 でもこれはちょっと興味を引いて読んでみました。 あらすじはamazonからのコピペ。 カリフォルニア州最南端、サンディエゴのパシフィックビーチ。 探偵ブーン・ダニエルズは、夜明けのサーフィンをこよなく愛する。 まわり… [続きを読む >>]
#6の内容の薄さに、千円近いお金を出して読む気がせず、文庫本待ちしていた『No.6』ですが、古本屋さんで見つけました。 正直言うと、もう読まなくても良いって気持ちにすらなっていたんですけど、#6まで付き合った本なので、やっぱり読むことに。 うーん、#6~#9が一冊の文庫本だったら、キャラで読む小説としてまぁ楽しめましたと書けるんですが・・・。 … [続きを読む >>]
あらすじはamazonからのコピペ。 1913年オーストラリアの港に着いたロンドンからの船。 すべての乗客が去った後、小さなトランクとともにたったひとり取り残されていた少女。 トランクの中には、お伽噺の本が一冊。 名前すら語らぬ身元不明のこの少女をオーストラリア人夫婦が引き取り、ネルと名付けて育て上げる。 そして21歳の誕生日に、彼女にその事実… [続きを読む >>]
あらすじはamazonからのコピペ。 弁護士の「私」が遭遇した11の異様な“犯罪”。 実際に起こった事件を元に、胸を打つ悲喜劇を描いた圧巻の連作犯罪文学。 数々の文学賞を獲得しベストセラーとなった傑作! 一生愛しつづけると誓った妻を殺めた老医師。 兄を救うため法廷中を騙そうとする犯罪者一家の息子。 羊の目を恐れ、眼球をくり抜き続ける伯爵家の御… [続きを読む >>]
「ベルリン三部作」のグンターが登場する『変わらざるもの』を読みました。 あらすじはamazonからのコピペ。 改悛なき、偽りの正義を振りかざす愚か者たちよ、死すべし! 一九四九年ミュンヘン。 戦後、誰もが新たな生き方を模索していた。 ベルンハルト・グンターは、ベルリンを離れホテルの経営をしていたが、探偵稼業を再開することに決めた。 そんな彼… [続きを読む >>]
こんばんわ。 横浜は夜だと言うのに、これから暖かくなるようです。 そして明日は朝の6時に15度、お昼前から寒くなる、と。 メチャクチャだな、ホント・・・。 さて今週の週刊少年ジャンプ、表紙・巻頭カラーは 『バクマン。』 です。 黒キャラ好きの私に、始めて『バクマン。』で なキャラが出来ました。 黒サトルったら素敵。 ・・・と言う事で、『バク… [続きを読む >>]
2012年版「このミス」海外作品の1位でございます。 読んだ時にとっても面白いと思ったけど、まさか1位になるとは思わなかった。 2011年は大変な年だったから、気分的にもこう言う小説が好まれるのかなぁと思ったり。 あらすじはamazonからのコピペ。 ハリーは冴えない中年作家。 シリーズもののミステリ、SF、ヴァンパイア小説の執筆で食いつないできたが、… [続きを読む >>]
『密猟者たち』でアメリカ探偵作家クラブ最優秀短編賞を取った作家さんですし、あらすじ読むと私の好きなタイプ・・・と思ってたんですけど、それほどではなかったなぁ。 あらすじはamazontからのコピペ。 ホラー小説を愛する内気なラリーと、野球好きで大人びたサイラス。 1970年代末の米南部でふたりの少年が育んだ友情は、あるきっかけで無残に崩れ去る。 … [続きを読む >>]
『闇の記憶』から事実上続いている『希望の記憶』です。 あらすじはamazonからのコピペ。 逃避先でコークが出会ったのは少女の水死体三人の少年たちが河で見た死体は身元不明の少女。 その小さな町では20年前にも別の少女殺害事件が起きていた。 『闇の記憶』続編となる、大人気シリーズ第6弾! 今、彼女は殺されようとしている。まだたった14歳なのに… [続きを読む >>] |一覧| |